| 2月22日 (水) | ■ 「文化庁メディア芸術祭 - 港区・国立新美術館 - 」 ◇紹介予定作品(出演作家) ・パーティクルズ(真鍋大度さん・石橋素さん) ・リズムシ ・相転移的装置(勝本雄一朗) ・あの日からのマンガ(しりあがり寿) ・皺(しわ)(パコ・ロカ) ◇第15回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展 開催場所:国立新美術館 東京都港区六本木7-22-2 開催期間:2月22日(水)から3月4日(日)まで(28日(火)休館) 時間:10:00から18:00まで(金曜日は20:00まで・入場は閉館30分前まで) 料金:入場無料 ◎問い合わせ 「文化庁メディア芸術祭実行委員会」 電話:0120−309−100 ホームページ:http://megei.jp |
|---|---|
| ■ カメラマンリポート「被災地から感謝の絵手紙」 ◇問い合わせ先 「栄村役場 総務課」 電話:0269−87−3111 |
|
| 2月21日 (火) | ■ 「早老症を知って!」 ◇ウェルナー症候群について 遺伝子の異常により起こる早老症の1つです。 主な症状として10歳以降40歳までに、白髪や禿頭などの外見的特徴、白内障、皮膚の潰瘍がほぼすべてのケースで見られるほか、約90%に声の異常、約80%にアキレス腱の石灰化が見られます。 また糖尿病や動脈硬化、がんなどの加齢に伴って増える病気が早い時期から出やすいことも特徴です。 原因となる遺伝子は見つかりましたが、根本的な治療法はまだ確立されていません。 横手教授による全国の病院アンケートでは約400人の患者が確認されており、国内に1000例近い患者がいるものと推計されています。 ◎詳しくは下記の千葉大学ホームページをご参照ください。 アドレス:http://www.m.chiba-u.ac.jp/class/clin-cellbiol/werner/#item6 ◇ウェルナー症候群について詳しい専門家 「千葉大学大学院 横手幸太郎教授(よこて・こうたろう)」 電話:043−222−7171 千葉大学医学部附属病院の代表番号から細胞治療内科学(糖尿病代謝内分泌内科)医局へつないでもらってください。 新しい診断基準や治療ガイドラインなどの詳細についても横手教授にお尋ねください。 ◇ウェルナー症候群患者家族会について 1年半前に結成されました。 難病指定を求める署名についても患者家族会におたずねください。 アドレス:http://www.justmystage.com/home/8nkazoku/ |
| ■ 「被災地に礼服を」 「とちぎ市民活動推進センターくらら」(栃木県栃木市) 電話:0282−20−7131 |
|
| 2月20日 (月) | ■ 「スマートフォンの手話で鎌倉観光案内」 ◇アプリを企画した大木洵人(おおき・じゅんと)さん 「株式会社ShuR(シュアール)」 ※同名のNPOも運営しています。 神奈川県藤沢市遠藤4489-105 慶應藤沢イノベーションビレッジ 電話・FAX:0466−48−7640 ◇アプリの利用方法 現在はOSが「アンドロイド」のスマートフォン、タブレットPCのみ。 アップルのiPhone版は5月中に対応予定。 アプリの正式タイトルは「手話で巡る鎌倉世界遺産候補地」。 アンドロイドマーケットの「旅行&地域」カテゴリで、「鎌倉」「手話」と検索すると出てきます。 |
| 2月17日 (金) | ■ 暮らしなっとく「リフォーム最新事情」 ◇リフォームを検討している人たち向けのセミナーについて 「三井ホームリモデリング株式会社」 東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル45F 電話:03−6367−3833 ◇出演してくださった白川さんに「珪藻土(けいそうど)」の壁塗りを教えていたリフォーム業者について 「スペースM(えむ)」 東京都八王子市打越町344-14 電話:042−644−6206 ◇リフォームに関するさまざまな相談を受け付けているセンター 「財団法人 住宅リフォーム・紛争処理支援センター」 東京都千代田区紀尾井町6-26-3 電話:0570−016−100(住まいるダイヤル) (午前10時〜午後5時、土日祝日休み) ◇住宅問題に詳しい弁護士 「河合敏男 法律事務所」 東京都中野区中央2−29−6 電話:03−5348−7531 |
| 2月15日 (水) | ■ 「住民出資の放射性物質測定所」 ◇「私達の未来測定所 秩父おがの」 午前10時から午後3時まで:代表の田島昭さんの携帯電話 電話:090−9328−4563 ※それ以外の時間帯 FAX:0494−75−3918 |












