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首都圏発 “2020”

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特集
2018年4月23日

昭和39年の前回以来2回目の開催となる東京大会で、日本は将来に向けて何を残し、何を世界にアピールするのか。シリーズや特集で伝えます。

【おはよう日本 関東甲信越】
■選手の視線で 競技を “体感”
東京オリンピック・パラリンピックをめざして、都内にある高等専門学校では、アスリートと同じ視線で競技を楽しんでもらおうと新たなシステムの開発を進めています。>くわしく見る

【首都圏ネットワーク】
■パラリンピック運営 ピョンチャンから見えてきた課題
ピョンチャンパラリンピックの現地を取材すると、インフラ整備やボランティアの活用といった面で十分に行き届いていない点が一部で見られ、東京大会に向けての課題も見えてきました。>くわしく見る

■東京パラへの課題 チケットどう販売
「どの競技会場も満席にする」ということを目標の1つにあげている東京大会。ピョンチャンパラリンピックの熱戦の裏側で課題も見えてきました。>くわしく見る

シリーズ・オリンピズム実現への道【首都圏ネットワーク】
■性別の固定観念 解き放つには
オリンピック憲章では「あらゆる差別を容認しない」ことがうたわれています。性別の違いにとらわれない社会を作ろうと、新たな取り組みが教育現場で始まっています。>くわしく見る

■“ルーツによる偏見” ベトナム難民のいま
祖国を追われた難民たちで作る難民選手団は、リオデジャネイロ大会で初めて結成されました。日本に逃れて来たベトナム難民の姿を通して、ルーツによる偏見の現実を見つめます。>くわしく見る

シリーズ・パラリンピック1000日前【首都圏ネットワーク】
■“選手を探せ”舞台裏に密着!
前回、リオデジャネイロパラリンピックでは金メダルゼロに終わっている日本。競技人口の少ない種目では今、選手確保を急いでいます。その舞台裏に迫りました。>くわしく見る

■ものづくり技術で選手をサポート
グローバル市場で勝負する日本企業の強みが“ものづくり”の技術。その技術を活用し、東京パラリンピック出場をめざす選手をサポートする動きを取材しました。>くわしく見る

■“共に楽しもう”スポーツ架け橋に
千葉県柏市で開かれた車いすバドミントンの大会、障害者12人と健常者16人が参加しました。いま千葉県では、同じスポーツを楽しもうという動きが広がっています。>くわしく見る

■“私たちに限界はない” ジョナタ・バストス
障害のあるミュージシャン、ジョナタ・バストスさん。ギターを足で弾き、ピアノは腕とあごで奏でます。バストスさんにパラリンピックへの思いを聞きました。>くわしく見る

【首都圏ネットワーク】
■東京五輪 ポスターを支えに生きて
1964年に開催された東京オリンピック・パラリンピックの公式ポスター。このポスターの撮影に「モデル」として参加し、その経験を支えに生きてきたある男性の思いをお伝えします。>くわしく見る

シリーズ・“パラカルチャー” の挑戦【おはよう日本 関東甲信越】
■蜷川実花 独自の視点で撮る
国際的にも高い評価を受けている写真家・蜷川実花さん。独自の視点でパラスポーツの魅力を切り取ろうとしています。蜷川さんは、パラスポーツをテーマにしたグラフィックマガジンを今年創刊しました。>くわしく見る

■ダンス 多様な社会めざして
障害のあるパフォーマーが一堂に会する芸術祭が始まりました。車いすや手話を生かしたこれまでにないパフォーマンスで観客を魅了。めざすは、東京パラリンピック開会式の舞台です。>くわしく見る

■パラアニメ 創作の舞台裏
パラ陸上を描いた “アニメ” 。アニメの原作を手掛けたのは漫画家の窪之内英策さんです。ふだんは撮影に応じない窪之内さんですが、今回特別に、創作の過程にカメラが入りました。>くわしく見る

シリーズ・2020未来へ 【おはよう日本 関東甲信越】
■自慢の野菜をオリンピックへ
自分たちの作った野菜を東京オリンピック・パラリンピックに提供し、世界のアスリートに食べてもらうことをめざしている障害者の人たちを取材しました。>くわしく見る

■パラリンピック教材で障害者の理解を
いま学校教育の中で、『パラリンピックを知ることで障害者への理解を深めよう』という動きがあります。その教材作りに関わったパラリンピアンの思いに迫りました。>くわしく見る

■夢の舞台をめざして
東京パラリンピックで、開会式などのセレモニーに “大勢の障害のあるパフォーマーたちと参加したい” と活動を続けている人たちを取材しました。>くわしく見る

シリーズ・東京五輪・パラまで1000日 【首都圏ネットワーク】
■街や暮らしはどう変わる
新たなスポーツの聖地となる新国立競技場。ここを中心に行われる2020年の大会が私たちに何をもたらすのか、夢が膨らみます。>くわしく見る

■障害者スポーツ 環境に課題
オリンピックに続いて開かれるパラリンピックにも注目が集まっていますが、まだ課題が残る障害者スポーツを取り巻く環境について考えます。>くわしく見る

■安全対策に大地震の教訓
五輪会場の地震対策、特に重点的に進められているのが、「オリンピックアクアティクスセンター」です。対策に生かされているのは、前回の東京大会の年に起きた大地震の教訓でした。>くわしく見る

■車いすフェンシング 選手支える2つの技術
かつて車いすバスケの日本代表として活躍し、車いすフェンシングに転向した安直樹選手。東京大会でのメダル獲得が期待されています。安選手を支える2つの技術を取材しました。>くわしく見る

シリーズ・チャレンジTokyo~都市変貌~【首都圏ネットワーク】
■渋谷の財産を掘り起こせ
若者の消費を軸に文化を発信してきた渋谷ですが、ライフスタイルの変化に伴い、変貌を迫られています。これからの消費構造をどう捉え、街をつくり替えていくのか、模索する現場に密着しました。>くわしく見る

■下町を“リノベーション”
隅田川の両岸に位置する蔵前と清澄白河では、衰退の象徴ともいえる古い建物がトレンドの発信拠点に変わり、街を生まれ変わらせています。キーワードは「リノベーション」、古い建物の再生です。>くわしく見る

■再開発のキーワードは
大手町では、日本一の高さとなるビルが計画されています。地上61階建て、高さはおよそ390mにもなります。東京駅周辺で進む再開発、キーワードは「国際競争力の強化」と「新しい働き方」です。>くわしく見る

シリーズ・障害者スポーツの未来【おはよう日本 関東甲信越】
■誰もが関われる大会に
川崎市では、東京パラリンピックに向けて、障害者と健常者がともに支え合う社会を目指しています。サッカーのほか、マラソンやアメリカンフットボールなど、活躍の場は年間40回以上に広がっています。 >くわしく見る

■知恵を集めて記録アップ
コーチと二人三脚で頑張ってきた若き障害者アスリート、福島壯氣(つよし)さん。障害者陸上のやり投げで日本記録を持っています。しかし今、大きな壁にぶつかっています。 >くわしく見る

■進む技術開発 福祉現場でロボットを
慶應義塾大学でスポーツ工学を研究している仰木裕嗣教授の研究室には、最新の機器がいっぱい。 この夏のリオパラリンピックに向けて、スポーツ用具の開発に取り組んできました。>くわしく見る

大胆予測! TOKYO2020【金曜eye】
■手ぶらで外出! 指紋認証
2020年には、とても便利な技術が実用化されそうなんです。外で買物をする時に、お金もカードも要らない、自分の指紋だけあれば大丈夫という技術なんです。ジョギングするにも、浴衣姿で出歩くにも、財布を持ち歩く必要はなくなるかもしれません。>くわしく見る

■東京五輪に向け開発中! 言葉の壁なくすテクノロジー
いま開発が進められている多言語翻訳機。東京オリンピック・パラリンピックでの活用をめざしています。この翻訳機には、最先端のコンピューター技術と、開発者の皆さんの30年にもわたる努力が、すべてつめ込まれているんです。>くわしく見る

■“迷宮” 新宿駅を大改造 一大プロジェクトの裏側
2020年に向けて、大きく変わっていく東京の街。そのなかでも1か所、注目の場所があります。それは、新宿駅です。東京都はいま、新宿駅をより使いやすく生まれ変わらせようという、一大プロジェクトに取り組んでいるのです。>くわしく見る

■茨城から世界の頂点へ! 内山4きょうだい
2020年の東京オリンピックをめざす期待の星をご紹介します。これまでに、メダリストを数多く生み出してきたレスリング王国・茨城県には、世界の頂点をめざす4きょうだいがいます。>くわしく見る

【ひるまえほっと】
■障害者に優しいまち目指して
4年後の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、多くの観光客が日本を訪れます。その中には、もちろん障害のある方もいらっしゃいます。障害のある方が、どうしたら快適に過ごせる環境ができるのか、そうした取り組みが始まっています。>くわしく見る

■めざせ! 2020年のボランティア
2020年の東京大会では、会場周辺で働く大会ボランティアをおよそ8万人、そして、駅や観光地を案内する都市ボランティアをおよそ1万人、2018年から募集する予定になっています。スポーツの現場でボランティアはどんなことをしているのか、取材してきました。 >くわしく見る

シリーズ・チャレンジTokyo~私たちは何をめざすのか~【首都圏ネットワーク】
■進む技術開発 福祉現場でロボットを
オリンピックは、スポーツだけではなく、技術力をアピールするきっかけにもなってきました。2020年に向けても、さまざまな技術開発が進んでいます。ロボットを医療や介護の現場で活用しようという取り組みを、神奈川県で取材しました。>くわしく見る

■長野五輪が子どもたちに残したもの
大会の開催をきっかけに、未来に何を残すことができるかが問われています。18年前に開かれた長野オリンピックでは、参加国の歴史や文化を小中学生たちが学ぶ「一校一国運動」が展開され、学んだ子どもたちが今、世界に目を向け、社会で活躍しています。 >くわしく見る

■2020パラリンピックで勝つには
今回のリオデジャネイロパラリンピックは、初めての生放送を含め、多くのメディアが競技を伝えました。これほど多く、障害者スポーツを見たのは初めてという方も多かったのではないでしょうか。しかし今回、日本の金メダルはゼロ。この世界との差は何を示すのか。 >くわしく見る

■市民ボランティアの思いは
この夏のリオデジャネイロ大会では、多くのボランティアが道案内や会場の準備などさまざまな活動で大会を支えました。4年後の東京大会でもボランティアとして参加しようと今、多くの人が関心を寄せています。なぜボランティアを目指すのか、そこにはどんな思いがあるのでしょうか。 >くわしく見る

■隈研吾さんが描く2020年
2020年の東京五輪は理念が見えないと言われる中で、理念、テーマは何だと考えますか?「2020年って実はね、1964年の東京オリンピック、高度成長の東京オリンピックのちょうど逆、全く逆の時代に来ているということを理念にすればいいと思うんだよ」 >くわしく見る


button東京オリンピック・パラリンピックが開かれる2020年に向けて、なりたい自分、ありたい社会の姿…。そうした一人ひとりの願いを未来につなぐ広場です。
>Tokyo2020 NHK情報サイト

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