ラジオ深夜便 番組からのおしらせ

2022年11月30日

2022年11月20日
『イコトラベリング 1948-』
角野栄子(角川書店)
『反乱者』シーナ・アポストル(白水社)
『「出家」 寂聴になった日』長尾玲子(百年舎)


2022年10月16日
『文にあたる』
牟田都子(亜紀書房)
『岡本綺堂 怪談文芸名作集』岡本綺堂 著・東雅夫 編(双葉社)
『老神介護』劉慈欣 著 大森望、古市雅子 訳(角川書店)


2022年9月18日
『黒猫ノロと世界を旅した20年』
平松謙三(ハーパーコリンズ・ジャパン)
『岡井隆の忘れもの』岡井 隆(書肆侃侃房)
『月の三相』石沢麻依(講談社)


2022年8月21日
『カヨと私』
内澤旬子(本の雑誌社)
『嫌いなら呼ぶなよ』綿矢りさ(河出書房新社)
『ウクライナ戦争日記』スタンド・ウィズ・ウクライナ・ジャパンと左右社編集部編(左右社)


2022年7月17日
『世界を手で見る、耳で見る』
堀越喜晴(毎日新聞出版)
『小さな家の思想:方丈記を建築で読み解く』長尾重武(文春新書)
『一心同体だった』山内マリコ (田畑書店)


2022年6月19日
『新版 O・ヘンリー ラブ・ストーリーズ 恋人たちのいる風景』
O・ヘンリー著、常盤新平 訳(言視舎)
『きりんのまいにち』二宮由紀子 作、大野八生 絵(光村図書出版)
『Nさんの机で:ものをめぐる文学的自叙伝』佐伯一麦(田畑書店)


2022年5月15日
『かくも甘き果実』
モニク・トゥルン、吉田恭子訳(集英社)
『八月の母』早見和真(角川書店)
『森と木と建築の日本史』海野聡(岩波新書)


2022年4月17日
『夏の体温』
瀬尾まいこ(双葉社)
『年年歳歳』ファン・ジョンウン(河出書房新社)
『夕暮れに夜明けの歌を』奈倉有里(イースト・プレス)


2022年3月20日
『音楽のような本がつくりたい』
木村元(木立の文庫)
『タラント』角田光代(中央公論新社)
『ハムネット』マギー・オファーレル著、小竹由美子訳(新潮社)


2022年2月20日
『ミーツ・ザ・ワールド』
金原ひとみ(集英社)
『その日まで』瀬戸内寂聴(講談社)
『神林先生の浅草案内(未完)』神林桂一(プレジデント社)


2022年1月16日
残月記
小田雅久仁 双葉社
打ちのめされた心はフランソワーズ・サガン河出書房新社
『ニワトリと卵と、息子の思春期繁延あづさ婦人之友社


2021年12月19日
『現代生活独習ノート』
津村記久子(講談社)
『月夜の森の梟(ふくろう)』小池真理子(朝日新聞出版)
​『人体大全 なぜ生まれ、死ぬその日まで無意識に動き続けられるのか』ビル・ブライソン 著、桐谷知未 訳(新潮社)