あしたをつかめ 平成若者仕事図鑑

no.296 土地家屋調査士(予告)

予告2011年11月3日 木曜日 よる7:25から【Eテレ】
NO.296土地家屋調査士
  土地や建物という大切な財産の持ち主を証明してくれる不動産登記。本人に代わり手続きに必要な土地の形状や建物の面積などを調査し、登記の申請をするのが土地家屋調査士です。東日本大震災により大きな被害を受けた、福島県南相馬市で土地家屋調査士として働く新道竜さんが今回の主人公。10月、「被災した親戚のため、家を建てたいが土地の境界がわからないので調べてほしい」との依頼がありました。復興を後押しする新道さんの仕事を紹介します。

NHK日本放送協会