その他

自分たちの方法で2011年09月24日 (土)

〔9月11日の放送〕

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【東北大学学友会応援団の皆さん】

団長 野中佑樹さん
震災という一つの大きな事象に対して多くの方が自分たちの方法で取り組んでいることを改めて教えていただきました。
その中で私たちには私たちの方法で創造できる価値があると思っています。今後もその価値を最大にできるよう前に進んでいきたいと思います。

一年 寺岡夕里さん
私たちの口上と学生歌を聞いて、多くの人に元気になってもらえたなら幸いです。
東北大学応援団はこれからもたくさんの頑張る人を応援するので、よろしくお願いします!


投稿者:番組スタッフ | 投稿時間:18:54 |  固定リンク

震災復興のためにしていること、したいこと2011年09月20日 (火)

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☆東北福祉大学「まごのてくらぶ」 廣田貴紀さん(右)

「みんなで復興を!」

今回は被災地復興に向けて有意義なお話ができ、とてもよかったです。
何よりさまざまな大学・団体の活動を知ることができて、学ばせていただいたと同時に、これからも継続的に頑張らねばと元気をいただきました。
ラジオを聞いて、少しでも多くの方々のボランティアに対する意識が高まってくれたらうれしいですし、震災から半年が過ぎた今からでも国民みんなで被災地を盛り上げていけたらすばらしいと思います。
本当にありがとうございました。


☆宮城大学大学院 事業構想学研究科 中田研究室 武田恵佳さん(中央)

「これからも絵を描き続けます!!」

今回は私たちの活動をお伝えすることができ、とてもうれしく思っています。
これからも南三陸町戸倉地区の長清水集落を拠点に、未来を描き続けて行きます。
手ぬぐいのほかにも今後、さまざまな形で活動をしていきたいと思いますので、応援よろしくお願いします!!


☆震災復興・地域支援サークル「リルーツ」
 東北大学 根本聡一郎さん(左)

「復興へ向けて」

先日はトークにライブにとても楽しい時間をありがとうございました。
MONKEY MAJIKさんのアルバムはあのあと無事購入できました(笑)。
放送を聴いて、震災復興のために何かしてみよう、と思う方がひとりでも増えたらうれしいです。
農業の復興は始まったばかりです。
これからもReRootsは継続的に農地支援を行っていきますので、応援よろしくお願いします。 


投稿者:番組スタッフ | 投稿時間:19:50 |  固定リンク

TBAは元気です2011年09月16日 (金)

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☆TBA東北大学学友会放送研究部 代表 橋本純次さん

公開生放送では大変お世話になりました。
東日本大震災から半年という節目に、仙台に所在する大学の放送研究部として情報を発信できたこと、うれしく思います。
震災復興に立ち向かう他大学の学生の皆さんの話も、大変参考になりました。被災地の学生として、そして放送研究部として何ができるか、今後とも考えてまいります。
MC、スタッフ、観客、リスナーの皆様、本当にありがとうございました。


投稿者:番組スタッフ | 投稿時間:22:06 |  固定リンク

9/11は仙台から 観覧募集!2011年09月08日 (木)

東日本大震災発生から半年、9/11(日)は 仙台市民会館 から公開生放送!

【 MONKEY MAJIK 】 のライブもあります!

どうぞ観覧においでください。 入場無料です。

大学・専門学校の学生証を受付で提示いただければ入場できます。

また、下のページの応募フォームからお申し込みいただくと整理番号を返信いたします。

整理番号メールの携帯画面やプリントをお持ちいただくと、その順番で優先して入場できます。

応募締め切りは、9/10(土)午後1時に変更になりました。

  応募フォームはこちらから!

    <<  http://www.nhk.or.jp/shibuz/next/index_sp.html  >>


投稿者:番組スタッフ | 投稿時間:00:58 |  固定リンク

東日本大震災 今、できること・望むこと32011年04月12日 (火)

3月20日の放送で紹介した応援メッセージなど、おたよりの一部を紹介いたします。

☆高知県 小鳥遊さん 19歳 女性
私は、高知に住んでいて、小学生のころから南海大地震についてしょっちゅう言われてきたので今回の地震は他人事とは全然思えなくて、テレビ画面を観て絶句してしまいました。
私の友人も被災したそうですが、幸いにも無事でした。
被災地にいる皆様、どうか自分を見失わないでください。
被災地から遠く離れたところで、被災者でもないくせにと思われるかもしれませんが、私は私にできることをしていきたいと思います。


☆福島県 福島のちひろさん 24歳 女性

私は福島に住んでいます。でも私たちは前向きに生活しています。避難所にも笑顔が見られるようになりました。
たしかに不安で逃げ出したい気持ちもあります。でも福島が大好きなんです。いろんな福島のいいところ、すてきなところ知っています。
いつか以前のようなすてきな福島に戻ることを目標にひとりひとりがんばっています。
今、できること。それは支え合うこと。ちょっとの気持ち、ちょっとの支え合いで私たち被災者はがんばれます。
早く以前のすてきな福島、東北、日本に戻ってほしいです。


☆茨城県 南さん
岩手の被災地から、被災者である中学生が、被災者たちを少しでも力づけられたら...とインタビューに答える場面を目にしました。
茨城県も、被害はあり、数日間、不自由な生活を経験しました。だからこそ、どれほど東北の方たちが大変か分かります。
そんな中で少しでも力になれたら...なんて思っていた私の方が、インタビューしていた中学生に励まされました。
岩手県の被災地の中学生のみんな、本当にありがとう!!


☆埼玉県 こうのさん 28歳 男性
私は陸前高田市出身です。今回の震災で生まれ故郷も家も跡形もなくなってしまいました。数え切れないほど多くの人たちが苦しみや悲しみの傷を負ったことと思います。
一人では耐えきれなくても、みんなとなら乗り越えて行けるはずです。私も多くの仲間と悲しみや苦しみを分かち合い、人とのつながりの大切さを肌で感じました。
震災で受けた悲しみや苦しみを共有し合いましょう。
もとの美しい町を取り戻すことが、生かされた私たちの使命だと思います。私も被災地の方々の笑顔が見られるよう、今できることを全力で行います。ともにがんばりましょう。


☆愛知県 みひさん 28歳 女性
地震が起きる前の土曜日に気仙沼を訪れていました。
友人の結婚式に出席するためです。少し前まで、自分が滞在していた街の、信じられない様な惨状に目を覆いたくなる思いです。
友人は、新婚旅行に行っていて無事でしたが、新居は流されてしまった様です。
でも、その友達は、命があっただけで充分と、新婚旅行を切り上げて帰ってきて連絡をくれました。
私たちにできることは少ないです。ただ、少しの力でも、たくさんの人の力が合わされば大きな力になると思います。
街は必ず復興します。被災した方々、大変な状況で、体も心も疲弊しておられると思いますが、希望を捨てず生きてください。
充分がんばっていらっしゃると思いますのでがんばってとは言いません。
一秒でも早く、安心して、暮らせる日が来ることを祈っています。


投稿者:番組スタッフ | 投稿時間:10:27 |  固定リンク

東日本大震災 今、できること・望むこと22011年04月12日 (火)

3月20日の放送で紹介した応援メッセージなど、おたよりの一部を紹介いたします。

☆埼玉県 ウォーターツリーさん 19歳 男性
私もこの震災には大きなショックを受けています。連日、テレビやラジオで被災のニュースを聞くと心が痛くなってきます。
私は去年まで福島に住んでいて、同じ東北の人、福島の人のひとりとしてすごく悲しいです。
私は埼玉にいますが、今、何か自分でできないだろうかと思い、デパートなどにある募金箱に募金をしています。あと、自分では買いだめは絶対しないと心に強く言い聞かせています。
被災地の方の気持ちを考えると、首都圏で混乱が起きている以上に混乱が大きいと思います。ガソリンがない、食べ物がない、断水している、停電している、さまざまなことがあると思いますが、一日も早い復興を祈っています。がんばれ、東北!


☆埼玉県 青木さん 40代 女性
被災地の皆様、心より御見舞い申し上げます。
年若い皆さんへ。何も出来ない、というメールが多いようですが、皆さんにしか出来ないことがあります。
「長く覚えておく」こと、そして「経験を将来へ伝える」こと。
あなたの周囲を、良く観察して下さい。そして将来、必ずある出番に備えて、しっかり勉強して下さい。
私たち大人は、今が出番。状況を冷静に見つめ、それぞれの場所で、しっかり働きましょう!


☆北海道 ももいろさん 24歳 女性
私は、北海道で教師をしています。
出身は福島県の双葉町。
何もない、田舎でしたが、海水浴のできるきれいな海と、そこから町まで続く水田。夏には緑の穂がサヤサヤと揺れ、蛍も飛んでいました。
みんな、津波で流されてしまったと思うと、とてもやるせないです。家族も友達もみな避難しています。
元気をなくしている私に、母は「お姉ちゃんは、お姉ちゃんのできることを頑張って。私達も頑張るからね」と自分も大変なのに、励ましの言葉をくれました。
私にできることは授業です。北海道の子どもたちに、地震のこと、津波のこと、原発のこと、私の故郷のこと、被災された人たちのこと、助け合うことの大切さ、少しでも伝えられればいいと思いながら教壇に立っています。
来週から、校内での募金活動も始まります。いっしょに頑張りましょう。
生まれ育った、双葉町に早く帰れる日が来ることを願っています。


☆愛知県 がんちゃんさん 40代
私はもともと山形におりましたので、この度の大震災には大変心を痛めております。支援物資は届いているのでしょうか。まだまだ寒い時期なのでとても心配です。
東北の方は弱音を吐かない方が多いので、それも心配です。早く通常の生活に近づけるよう、日本の皆さん、応援しましょう。


☆茨城県 だいちゃん先生さん 30代 男性
自分の住む茨城県で職場にてこの震災の被害を受けました。
東北の方々に比べて被害の大きさは小さいですが、今でも余震に不安を感じ、ゆっくり眠れない毎日を送っています。
今はライフラインは正常になり何とか普段の生活に戻りつつあります。
被災地はもっと苦しく辛いという気持ちを持ち続け、自分たちにできる事として節電をし、買いだめをしないことを心掛けています。
必要な分を必要なだけ手に入れること。少しでも被災地に物資がいくようにと願っています。


☆埼玉県 風雲児さん
私は中学生です。テレビやラジオで被災者の方々を見ると、自分と同じ年齢の方が苦しんでいるのを見て、学校で募集している義援金にお金を入れました。
でもまだまだ自分にはできることがあるんじゃないかと思い、節電・節水を心がけています。いつか皆さんの笑顔が、ふるさとが元に戻ることを祈っています。
今をあきらめず、未来を見てください。きっといい未来が待っているはずです。これからも苦しいことは続くかもしれませんが、未来のためにがんばってください。
埼玉から応援しています。


投稿者:番組スタッフ | 投稿時間:10:13 |  固定リンク

東日本大震災 今、できること・望むこと12011年04月10日 (日)

3月20日の放送で紹介した応援メッセージなど、おたよりの一部を紹介いたします。

☆東京都 高島さん 22歳 男性
東日本大地震の被害にあった皆様に心よりお見舞い申し上げます。
今回私の実家は被災しました。私自身も住んでいる所から遠く離れた場所で帰宅難民となりました。
今までの震災では、テレビで報道されていることがどうも他人事のように思えていましたが、今回自ら地震の被害にあうことでどれほど大変なことが起こったのかを実感しました。
私が今、出来ることは募金と節電くらいですが、助け合いの意識を高めていこうと思っています。頑張りましょう!

 

☆千葉県 ちーちゃん☆さん 10代 女性
私は3月19日に中学の卒業式がありました。東北地方で私と同い年の人で卒業式ができない人もいると聞き、胸が痛くなりました。
また、私たちの世代が災害復興の中心となるかもしれないとも聞きました。
皆さんが応援しています。私も応援すること、節電・節水を心がけること、買い占めしないよう家族に伝えることぐらいしかできません。
でも、今できることを精一杯やりたいと思います。

 

☆栃木県 よもぎ餅さん 17歳 男性
被災地の皆さん。募金くらいしかできることはないかもしれませんが、協力します。どうか気持ちを強く持って。
しかし、泣きたい時は泣いてください。泣いても泣いても、辛い気持ちは完全には晴れないでしょうが、被災地の皆さんの気持ちを共有させてください。

 

☆京都府 千影さん 19歳 女性
連日報道される被災地のニュースに胸を痛めています。
同じ日本で同じ時間に家も家族も食料も何も無い状態の人が辛い思いをしている中で、自分がのうのうと過ごしていて良いのか、と母に泣きついてしまいました。
本当に辛いのは被災地の皆さんなのに、何も出来ない自分がとてもふがいなく感じました。
被災地の皆さん、今は本当にしんどい時だと思います。でも希望を捨てないで踏ん張ってください!
何か役に立つように私もできることから募金などを心掛けたいと思います。応援しています!

 

☆茨城県 つくばのフリーさん 21歳 男性
筑波大学で地球科学を学んでいる一大学生である自分に何ができるかをずっと考えていました。
最初は地震の情報を各研究所、大学の研究室からかき集め、それを発信したりしました。
これは完全なる自己満足だったので、ほかにできることはないかと思い、今は筑波の避難所やがれき除去のボランティアをやっています。
体力だけは無尽蔵にあるので、それを生かしたいと思います。

 

☆愛知県 林さん 24歳 女性
私は美容師です。復興のめどが経てば、避難所を訪れ、皆さんの御髪上げのお手伝いができればと思っています。
我が家の周りの田んぼのあぜ道にも土筆や色鮮やかな菜の花が咲いています。黄色の菜の花は元気をくれます。
復興された暁には、東北の田んぼにも菜の花が咲き誇ることと思います。

 

☆佐賀県 スマイリーたらこさん 女性
日々追うごとに被災地の現状がわかり、毎日当たり前のように生活していたことに感謝の日々です。
私にできることは 佐賀の空を見上げ、この空が被災地に続いているんだ...どうか復興が早くできますようにと毎日手を合わせることです。
そして 少しですが買い物などの帰りにお釣りを募金しています。
これくらいしかできないのですが、どうか気持ちを強く持って、一人ではないこと、日本全体が皆さんの事を支えていることを思ってください。
そして泣きたい時は泣いて必ず一人で抱え込まないように、と願っています。


投稿者:番組スタッフ | 投稿時間:23:19 |  固定リンク

東日本大震災 被災された皆さんのために2011年03月25日 (金)

〔3月20日の放送〕

東日本大震災で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
3月11日に大地震が起きてから10日目。被災地への応援メッセージ被災された方からのおたより応援ソングのリクエスト曲をもとに渋マガZをお送りしました。
たくさんのおたより、ありがとうございました。
以前、番組に出演していただいた歌手の平原綾香さん、タレントの福田萌さん佐藤唯さん、ヒップホップユニットのファンキーモンキーベイビーズさん、声優で女優の日笠陽子さん、ロックシンガーのダイアモンド☆ユカイさん、ガールズバンド・SCANDALTOMOMIさんからも応援メッセージをいただき、お伝えしました。
ありがとうございました。

 

3人の方に電話でお話もうかがいました。
被災地・茨城県筑波大学・THK筑波放送協会の1年生・野村祐一郎さんは、被災後、ツイッターなどで周辺の情報を集め、お店の開店情報などを分かりやすくブログにまとめました。このブログは多くの人に見られ、見た人からはさらに情報が寄せられてきました。
ライフラインが復旧してきてからは、福島県の被災者の方たちが身を寄せる避難所でボランティアをしています。食事の配膳をしたり、被災者の方が困っていることがないか、話を聞いたりしています。お年寄りの方に喜んでもらえることもあります。
野村さんはこれから、大学生だからこそできる支援を考え、していきたいと思っているそうです。

 

宮城県仙台市で開業している内科医小田倉弘典さんは、外来患者の診察をするとともに、避難所にも行き、体調のすぐれない方の診療をしています。避難されている方は処方せんもない状況の中での診療です。
発熱や下痢、インフルエンザなどの症状が見られますが、医薬品や検査キットなどが不足しているそうです。
さらに被災者の方の中には精神的なケアが必要な方もいらっしゃるということです。
現地の若い人たちに望むことをうかがうと、避難所のお年寄りの方などに声をかけ、話を聞くことで元気を与えてほしいとおしゃっていました。

 

仙台市東北大学放送研究部・TBAでは、被災した皆さんを元気づけようと、インターネットラジオ番組TBAは元気ですを作りました。
幸い被害が大きくなく、元気でいられる自分たちの声から、被災地に元気が伝わっていけばと考えたそうです。仙台に残ったメンバー15人ほどで、18日(金)の夕方から作り始め、19日(土)の夜にブログに掲載しました。
2年生・橋本純次さんは力強く、こう話してくださいました。
全国から集まってきた学生、みんなこの町が好きで、この町と人のために何かしたいと思っています。今、町の復興や、困っている人を助けるために、何ができるか、情報がほしいんです。
そして、被災地以外の全国の皆さんが悲しそうな顔で下を向いてしまわないでほしいなと思うんです。被災地が元に戻ってきた時にみんなでいっしょに笑いたいじゃないですか。きっと復興しますから。

 

番組の最後に紹介したおたよりです。
宮城県の女性・ななかまどさんから。
今回の地震でわたしは人と人とのつながりの大切さを感じました。
励まし合っている現地の友人たち。県外に帰省できた友人たちは食料を譲ってくれました。励ましてくれる中高・大学時代の友人。避難所を支えてくださっていた市の職員さん。学校の先生方。ボランティアの中学生たち。困っていたわたしに手を差し伸べてくださったお母さんは、ご自分も赤ちゃんを連れておられました。
自分がどれだけ多くの人に支えられているか痛感しました。ラジオから聞こえてくる励ましの声や音楽にも勇気をいただいています。本当に本当にありがとうございます。
物資等のお願いはもちろんありますが、この場を借りて、あらためてお願いしたいことがあります。
被災地のことを忘れないでいただきたいのです。
わたしたちの復興を長い目で見守っていてください。お願いします。
わたしも今、できることから復興のためにがんばります。
それが親切にしていただいた方々へのわたしの恩返しです。

 

番組をお聞きいただいた皆さん、ありがとうございました。
皆さんは放送を聞いて、どんなことを感じ、考えられたでしょうか。

 

渋マガZは全国の皆さんといっしょに、これからも被災地の皆さんを応援していきます。


投稿者:番組スタッフ | 投稿時間:16:00 |  固定リンク

渋マガZ in筑波大学32010年12月19日 (日)

放送始まります。

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投稿者:番組スタッフ | 投稿時間:19:31 |  固定リンク

渋マガZ in筑波大学22010年12月19日 (日)

これから会場に入ります。

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投稿者:番組スタッフ | 投稿時間:19:08 |  固定リンク

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