☆穂村弘さん
十代にもどることはもうできないがもどらなくていい濃い夏の影
(小島なお作)
「濃い夏の影」に一度きりの二十代への思いが重なるようでした。

☆だいたひかるさん
「恥ずかしかった〜」
短歌でプロポーズは、いつもの選歌だったらこっちを選ぶけど、プロポーズならこっちが良いなど、女でちゃいました(笑)
☆田口綾子さん
「恥ずかしかったです・・・」
とにかく恥ずかしかった、のひと言に尽きます。自分の歌を読んで頂くのはもちろんのこと、どなたかの歌を読んでコメントするという作業も、結果的に自分の恋愛観(?)をさらしてしまうようで・・・。ですが、普段とは全く違った形で短歌に向き合うことができて、たいへん楽しませて頂きました。ありがとうございました!

☆坪井晴子さん
「君の書く「む」の字」
きれいなスタジオで、はじめは緊張しっぱなしでしたが、青井アナとだいたさんのテンションに助けられて、リラックスさせていただきました。短歌を通じてたくさんの人に笑いを届ける番組なんてなかなかないよなぁ、としみじみ思いました。男性チームに歌を選んでいただくことはかないませんでしたが、大好きな穂村さんにほめていただけたのですごくうれしかったです。
☆小島なおさん
「人生初の・・・」
人生で初めてのプロポーズ、想像以上に緊張しました。カップル成立してうれしかったです。
☆渋谷美穂さん
「緊張しました(汗)」
「短歌を読んでくれる人募集します」そうメールがまわってきて、しかも気安く「はい」と返事をした時はまさかこんな大仕事になるとは思いませんでした。どれくらい大仕事って、本来司会者の方が座るような、正面の、あのお誕生日席で話すことです。しかも穂村さんが隣です。本当に緊張しました。でも楽しかった。それでは、本日はお呼びいただき本当にありがとうございました!

☆青井実アナ
「モテない…。」
自己紹介とプロポーズ。ともに選ばれなかった…。肉食系っぽく作ったのですが、現代は少し弱いトコロを見せた方がモテるのかも知れませんね。勉強になりました。。。。
☆山咲トオルさん
「恥ずかしかったの。。。」
わたしは一生プロポーズしない生き物だと思っておりました…が…短歌の面白さを再認識した収録。日本語ってすばらしいわ。

☆生協の白石さん
「プロポーズ大作戦!」
ラジオでは映らないのですが、スタジオの席配置はさながら合コンのよう。15年ぶりです。そこでのプロポーズのやり取りは、短歌とはいえ戦りつが走りました。選ばれると、うれしいものですね、カップル成立で喜びひとしおです。
☆ブラザートムさん
「人は見た目!?」
つまり 人は見た目だという事でしょ!? 残念!
