2017年10月31日 (火)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!辻 仁成 たまごSP~エッグベネディクト~

「今週の料理人」

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辻 仁成(つじ ひとなり)作家

「エッグベネディクト」

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<材料2人分> 
卵:4個(ポーチドエッグ用)
イングリッシュマフィン:2個
スモークサーモン:4切れ

[オランデーズソース]
卵黄:4個分
溶かしバター:80g
レモン汁:1個分  
塩・こしょう:適宜

<オランデーズソースの作り方>
(1)卵黄をボウルに入れ、湯せんで温めながら、しっかり混ぜる。  
   ※湯せんの温度は高すぎても低すぎてもいけないので、調節する。
   プラスチックのボウルを使うと熱伝道が穏やかなので良い。(4分間程度)
(2)白っぽくボリュームが出てきたら、溶かしバターを少しずつ加えながら、混ぜ続ける。
(3)続いてレモン汁を加えて混ぜる。分離しないように混ぜ続ける。
(4)もったりとマヨネーズくらいの硬さになったら、仕上げに塩、こしょうで味を調えれば、オランデーズソースの完成。

<ポーチドエッグの作り方>
(1)鍋にたっぷり沸かした湯に、酢と塩を入れる。さいばし等でかき混ぜて湯に流れをつくる。
   流れの中心から少し外れたところに生卵をそっと入れる。
   ※湯はグラグラと沸かしすぎないように注意する。
(2)さらにゆっくりと湯に流れを作りながら、卵の形を整えていく。卵のサイズによるが目安は4分間。
(3)白身が固まったら、網じゃくしでそっとすくい、きれいな面を上にペーパータオルなどの上に置き水けを切れば、
   ポーチドエッグの完成。
   ※ポーチドエッグは1個ずつ仕上げる。

<盛り付け>
(1)半分に割り、トースターで軽く焼いたイングリッシュマフィンの上にスモークサーモン、ポーチドエッグの順にのせ、
   オランデーズソースをかける。
(2)彩りにパプリカパウダーや岩塩をふってエッグベネディクトの完成。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | カテゴリ:シブ5時 | 固定リンク


  
2017年10月31日 (火)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!辻 仁成 たまごSP~TKG(卵かけご飯)ホワイトオムライス~

「今週の料理人」

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辻 仁成(つじ ひとなり)作家

「TKG(卵かけご飯)ホワイトオムライス」

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<材料3人分> 
卵:6個(味付け卵用3個を含む)
ごはん:300g

[半熟味付け卵用 漬け汁]
しょうゆ:大さじ2
みりん:大さじ1
酒:大さじ1 
砂糖:小さじ1

[卵かけご飯 味付け用]
めんつゆ(ストレート):小さじ2
かつお節:少々 
細ねぎ(小口切り):3本分
マヨネーズ:小さじ2

<半熟味付け卵の作り方> ※前日にあらかじめ用意
(1)沸騰した湯に塩を入れ、卵3個を玉じゃくしでゆっくりと入れて、6分で取り出し、半熟卵を作る。
   ※卵は冷蔵庫から出した状態でOK
   ※ゆで上がったら急激に氷水等で冷やし、殻をむいておく。
(2)鍋にしょうゆ、酒、みりん、砂糖を加え、加熱しアルコールを飛ばし、冷ます。
(3)漬け汁に半熟卵を漬けて24時間冷蔵庫で保管すれば、半熟味付け卵の完成。
  
<卵かけご飯と包む卵白部分の作り方>
(1)卵3個を卵黄と卵白に分ける。
(2)ボウルに卵黄、めんつゆ、かつお節、細ねぎ、マヨネーズを入れてよく混ぜる。
(3)炊いたご飯に(2)をかけて混ぜれば卵かけご飯の完成。
(4)別のボウルに(1)で分けた卵白を入れ、塩を一つまみ入れ、泡立て器でじっくり混ぜる。
   泡々の状態になるまで混ぜるのがポイント。
(5)フライパンを温め、油をひき最初は強火で、一滴、卵白をたらし、さっと固まる状態になったら、
   中火以下にして(4)の卵白を一気に注ぎ込み、手早くフライパンに広げる。
   ※火が強すぎると、卵の面が黄色くなるので注意。
(6)卵白の表面がふわふわで底が焼けている状態になったら、へらを焼き面の下に差し込み、
   ふわふわ状を上のまま小さいボウルにのせる。
(7)中央を少しへこませ、ボウルの内側に収まるようにする。
(8)中に卵かけご飯を半分敷き、さらに半熟味付け卵を3つ置き、その上に残りの卵かけご飯をのせ隠し、
   しゃもじなどで卵白のへりを内側に入れて整える。
(9)ボウルに皿をかぶせ、ひっくりかえす。
(10)ゆっくりボウルを外すとオムライスの形になる。めんつゆをはけで表面に塗り、イクラやイタリアンパセリ等を添えて完成。

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2017年10月31日 (火)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!辻 仁成 たまごSP~ウフマヨネーズ~

「今週の料理人」

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辻 仁成(つじ ひとなり)作家

「ウフマヨネーズ」

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<材料4人分>
かたゆで卵:4個  
ミックスベジタブル・イタリアンパセリ(お好みで)

[マヨネーズ]
卵黄:2~3個分
酢:大さじ1  
レモン汁:大さじ1/2
マスタード:小さじ1/2
塩:小さじ1/3
こしょう:少々
サラダ油:カップ1

<マヨネーズの作り方>
(1)卵黄、酢、レモン汁、マスタードをボウルに入れ、白っぽくなるまで根気よく混ぜる。
(2)そこにサラダ油を少しずつ加え、さらに混ぜ合わせていく。混ぜては少し加え、を繰り返す。
   ※分離しないよう、混ぜる手を止めず、サラダ油は少しずつ入れ、ツノが立つようになるまでしっかり混ぜる。
(3)最後に塩、こしょうで味を整えたらマヨネーズは完成。

<盛り付け>
  ・かたゆで卵を半分に切り、その上に自家製マヨネーズをのせれば、ウフマヨネーズの完成。
  ・ミックスベジタブルをバターで炒め、塩・こしょうで味付けし、セルクルに入れて形を整える。
   その上にウフマヨネーズをのせ、上からイタリアンパセリを飾る。

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2017年10月26日 (木)

シェフのヒトワザ!~ほうれんそう・トマト・ベーコンの炒めカレー~

「今週の料理人」

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水野仁輔(みずの・じんすけ)さん(カレー研究家)

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「ほうれんそう・トマト・ベーコンの炒めカレー」

【材料】(2人分)
ほうれんそう:1ワ
トマト:2コ
ベーコン:120g
バター:10g
黒こしょう:適量
カレールー(市販):2皿分
湯:200ml

【作り方】
(1)トマトとベーコンは大きめの一口大に切る。ほうれんそうはざく切りにしてサッと塩茹でする。
(2)カレールーを湯に溶かし、カレーソースを作る。
  〈※ヒトワザ!〉あらかじめルーを溶かしておくと、炒め物に合わせるだけでカレーができる!

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(3)鍋にバターを入れ強火にかけ、ベーコンを炒める。ベーコンがカリッとしたら黒こしょうを多めにふる。
  〈※ポイント!〉スパイスは温かい油に入れると香りがたつ。
(4)トマトを加えやわらかくなったら、ほうれんそうを加えてサッと炒める。
(5)カレーソースを注いで煮込む。とろみが出たらできあがり。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | カテゴリ:レシピ紹介 | 固定リンク


  
2017年10月25日 (水)

シェフのヒトワザ!~あめ色たまねぎのチキンカレー~

「今週の料理人」

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水野仁輔(みずの・じんすけ)さん(カレー研究家)

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「あめ色たまねぎのチキンカレー」

【材料】(4人分)
たまねぎ:1と1/2コ
鶏もも肉:400g
塩:少々
サラダ油:大さじ1
水:適宜
カレールー(市販):4皿分

《下準備》
(1)たまねぎは大きめのくし形に切り、一枚ずつバラバラにしてポリ袋に入れる。
(2)冷凍庫に入れ、3時間以上冷凍する。
  〈※ヒトワザ!〉冷凍すると炒めた時に水分が抜けやすく、短時間であめ色たまねぎに!

【作り方】
(1)鍋に油を入れ強火にかける。冷凍たまねぎを加え、塩をふって3分間放置、焼き色をつける。
  〈※ポイント!〉塩を加えると浸透圧で水分が早く抜ける。たまねぎは水分が抜けると甘みが強くなる。
(2)(1)に焼き色がついたらひっくり返し、時々混ぜながら10分間炒める。
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(3)一口大に切った鶏もも肉を加え、焼き色をつける。
(4)水を、材料の温度が下がりすぎないよう数回に分け、煮立てながら加える。ふたをしないで弱火で20分間煮込む。
  〈※ポイント!〉ふたをしないで静かに煮込むと肉がおいしくなる。
(5)火を止めてカレールーを溶かし、再び加熱してとろみが出たら完成。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | カテゴリ:レシピ紹介 | 固定リンク


  
2017年10月25日 (水)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~炒めねぎのクリームそば~

「今週の料理人」

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夏井景子(料理研究家)

「炒めねぎのクリームそば」

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<材料1人分>
そば(乾):100g
ねぎ:1/2本分
オリーブ油:小さじ2
生クリーム:100ml
水:大さじ2
しょうゆ:大さじ2/3
塩:ひとつまみ
黒こしょう:適量

<作り方>
[そばをゆでる]
(1)そばをゆでたら、流水にさらし、しっかり水けをきる。

[クリームソースを作る]
(2)ねぎは斜め薄切りにする。青い部分も捨てずに使う。
(3)フライパンにオリーブ油・ねぎを入れて炒める。
(4)ねぎがしんなりしてきたら弱火にし、さらに約5分間じっくり炒める。
   <※ポイント!>ねぎをじっくり炒めて、甘みをだす。
(5)生クリームを加える。
   <※ヒトワザ!>生クリームとそばを組み合わせて、新感覚そばに。
(6)水を加え、しょうゆ、塩で味を整える。
(7)ひと煮立ちさせたらクリームソースの完成。いったん火を止める。

[そばとクリームソースをあえる]
(8)ソースを再び火にかけて、あえる。弱火でよい。
(9)器に盛りつけ、黒こしょうをふったら、完成。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | 固定リンク


  
2017年10月24日 (火)

「ゆーちゃむのGO!GO!キッチン ハロウィーン風チリ」レシピ

「ハロウィーン風チリ」

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サチさん作

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ゆーちゃむ作

【材料】(4名分)

《盛り付け用》
パプリカ 4個

・チリ(チリコンカン)
たまねぎ 1個 
にんにく 1片
トマト水煮(カットトマト缶詰)1/2缶
赤インゲン豆水煮(缶詰)1缶
牛ひき肉 500g 
チリパウダー 大さじ1
塩 小さじ1/2

《トッピング用》
トルティーヤチップス 
チーズ 
パクチー 
パセリ 
ライム 
※すべてお好みで

【チリの作り方】
(1)フライパンにオリーブ油を熱し、たまねぎを中火で炒める。
(2)たまねぎが透き通ったら、にんにくを入れ少し炒める。
(3)牛ひき肉を入れ、色が変わり、火が通るまで炒める。
(4)(3)に塩とチリパウダーを加え、少し炒める。
(5)(4)にトマトの水煮と赤インゲン豆の水煮を加え、混ぜあわせ、ふたをして10分間弱めの中火で煮込めば完成。

【パプリカのジャック・オー・ランタン】
(1)パプリカの底が安定しているか確認する。不安定な場合は、底を平らに少しカットする。
 ※底をカットする場合は穴をあけないように切りすぎに注意する
(2)ヘタの部分をくりぬく。
(3)中の種やヘタについた種をきれいに取り除く。
 ※ヘタもフタとして使えます。
(4)小さめのナイフを使って、目、鼻、口の形にくりぬく。

出来上がったチリをパプリカで作ったハロウィーン風の器に盛り付け、いろいろトッピングすれば完成。
 ※器のパプリカも一緒に食べられます。
 ※オーブンで少し焼いてもOK。

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ハロウィーン風チリを教えてくれたサチさんです!
ありがとうございました!!

 

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | カテゴリ:レシピ紹介 | 固定リンク


  
2017年10月24日 (火)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~そうめんのからしめんつゆあんかけ~

「今週の料理人」

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夏井景子(料理研究家)

「そうめんのからしめんつゆあんかけ」

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<材料1人分>
・そうめん(乾):100g
・めんつゆ(ストレート):200ml
・溶きがらし:小さじ2/3
・かたくり粉:小さじ2
・豚もも肉(しゃぶしゃぶ用):100g
・水菜:1/3ワ

<作り方>
[そうめんをゆでる]
(1)そうめんはゆでたら、流水で洗い、ぬめりをとり、しっかりと水けをきる。
(2)そうめんのゆで汁で豚もも肉(しゃぶしゃぶ用)をゆでる。
   <※ポイント!>そうめんのゆで汁は捨てずに使うことで、時短に。

[からしめんつゆあんかけを作る]
(3)鍋にめんつゆを入れ、かたくり粉を直接加える。泡立て器でよく混ぜ、かたくり粉をめんつゆに溶かす。
   <※ヒトワザ!>加熱前のめんつゆに、かたくり粉を直接入れる。よく混ぜることで、失敗しらずで時短にも。
(4)(3)を中火にかけ、へらで混ぜ続ける。約1分間混ぜ、とろみがついたら火をとめる。
(5)(4)に溶きがらしを直接加えて、溶く。
   <※ポイント!>溶きがらしは完全に溶けなくても大丈夫。
(6)(5)に豚もも肉(しゃぶしゃぶ用)を入れたら、特製からしめんつゆあんかけ完成。

[そうめんとあんかけをあえる]
(7)そうめんを(6)に加え、手早くあえる。
(8)器に盛りつけ、3cmに切った水菜を添えたら、完成。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | カテゴリ:シブ5時 | 固定リンク


  
2017年10月23日 (月)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~牛ひき肉ときのこのチーズソースひやむぎ~

「今週の料理人」

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夏井景子(料理研究家)

「牛ひき肉ときのこのチーズソースひやむぎ」

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<材料1人分>
ひやむぎ(乾):100g
牛ひき肉:100g
しめじ:1/2個
にんにく:1/2個
ブルーチーズ:15g
牛乳:100ml
しょうゆ:小さじ1
塩:小さじ1/6
オリーブ油:小さじ1
黒こしょう:適量

<作り方>
[ひやむぎをゆでる]
(1)ひやむぎは指定の時間より約1分間短くゆでる。
   <※ヒトワザ!>ゆで時間を約1分間短くすることで、ソースとあえたときの余熱で、ひやむぎが絶妙の歯ごたえに。
(2)ざるに上げ、水にさらし、ぬめりをとる。

[牛ひき肉ときのこのチーズソースを作る]
(3)にんにくは薄切りに、しめじは石づきを切り、ほぐす。
(4)フライパンにオリーブ油を入れてから火にかけ、にんにくを中火で炒める。
(5)ほんのりきつね色になったら、弱火にする。にんにくの香りが出てきたら、牛ひき肉・しめじを入れ、炒める。
(6)そこにブルーチーズを入れ、溶けるまで炒める。
(7)牛乳、しょうゆ、塩を入れ、ひと煮立ちさせたら火を止め、ソースの完成。

[ひやむぎとソースをあえる]
(8)(7)にひやむぎを加えて、あえる。
   <※ポイント!>余熱でソースとひやむぎをあえる。
(9)器に盛りつけ、黒こしょうをふりかけたら完成。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | カテゴリ:シブ5時 | 固定リンク


  
2017年10月19日 (木)

シェフのヒトワザ!~鶏のビステッカ~

「今週の料理人」

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有馬邦明さん

「鶏のビステッカ」

tori.png


【材料】(2人分)

鶏モモ肉:2枚

(マリネ液)
オレンジ果汁:2コ分
魚しょう:大さじ1
日本酒:50cc
にんにく(スライス):4~5枚
粒黒こしょう(刻む):少々
とうがらし:1本
ローズマリー:適量
ねぎ(斜め切り):15cm分

(付け合せ)
にんじん(輪切り):5cm分
だいこん(輪切り):5cm分

<作り方>
(1)マリネ液の材料をすべて合わせて火にかけ沸かす。ある程度沸いたら付け合せ用のだいこんとにんじんも入れ一緒に炊き込む。
(2)(1)のマリネ液のあら熱が取れたら鶏モモ肉を30分漬けておく。

 ※注意:あら熱をとらないまま漬けると、肉が固くなる!冷まして漬ける。

(3)マリネ液と一緒に鶏モモ肉を皮の面を下にしてフライパンにいれ、火をつけ中火くらいで焼いていく。
(4)マリネ液が沸騰したら、火力を落としアルミ箔をかぶせ弱火で蒸し焼きにする。
(5)肉に火が通ったらアルミ箔をはずし強火にしてマリネ液を煮詰め、煮詰まってきたら肉をひっくり返してさらに煮詰める。
(6)マリネ液を取り出し、再び肉をひっくり返し皮に焼き目がつくまで焼いたら、マリネ液とともに器に盛る。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | カテゴリ:レシピ紹介 | 固定リンク


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