その他

2016年09月26日 (月)

9月26日(月)「街かどウォッチャー」~ここまで来た!こだわりのふくろうカフェ~

ハロハロー!ハリー杉山です。
今日は浅草に今月オープンした、写真撮影にこだわりまくった「ふくろうカフェ」をご紹介しました。
ふくろうのために店内は薄暗いのですが、羽の色などを美しく見せる照明や背景の色などこだわり満載でしたよ。
この写真は僕が撮影しました。どうですか?
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猛禽類独特の目力。羽の美しさがよく撮れてるでしょ?

ふくろうさんたち、生中継へのご協力ありがとうございました!
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投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | 固定リンク


2016年07月22日 (金)

「GO!GO!キッチン・ブラジル編」放送間近!

リオ五輪がまもなく開幕!…ということで、「ゆーちゃむのGO!GO!キッチン」もブラジル特集です。
BOYS AND MENの「ゆーちゃむ」・小林豊さんが、日系ブラジル人が多く暮らす群馬県大泉町を訪れ、ブラジル料理に挑戦してきました。
地元の小学生たちにブラジルの食材がそろうスーパーを案内してもらいましたよ。
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「GO!GO!キッチン」は7月26日(火)・27日(水)の放送予定です。お楽しみに。
※放送日時は変更する可能性があります。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:12:18 | 固定リンク


2016年05月26日 (木)

お悩み募集中!

3月から時々放送している、「悩み相談 渋護寺」。昨日、このコーナーのナレーション収録がありました。みなさまのお悩みを、あの、包み込むような、あたたかい声で朗読しているのは、元NHKアナウンサーの加賀美幸子さんです。
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寄せられたお悩みを、「こういう言い方の方が伝わるかしら」「この方のお悩みは、こういうニュアンスかしら…?」「この方は、怒っているのかしら?それとも、悩んでいるのかしら…?」と、お悩みを寄せてくださった方の心の声を代弁すべく、一言一句推敲し、イントネーションや、読むスピード、句読点の間の取り方など、何度も何度もテストを繰り返します。
「昔からあるようなお悩みもあれば、本当に最近の世相を表すお悩みもありますね。お悩みは、時代と世の中を写す鏡ですね」とおっしゃる加賀美さん。

お悩みは、メールでも受け付けています。このホームページの投稿画面からお寄せください。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:15:00 | 固定リンク


2016年05月23日 (月)

柴犬「トントン」大きくなりました!

シブ5時で絶賛!?放送中の「悩み相談 渋護寺」。人生の達人が、みなさんのお悩みを考えるコーナーですが、このコーナーに友情出演しているのが、イヌの「トントン」。以前このブログでご紹介しましたがシブ5時・安達解説委員のご実家の愛犬です。視聴者のみなさまからも成長が楽しみとの声をたくさんいただいています!
先日、2か月ぶりの出演シーン撮影がありましたので、その様子を少しお伝えします。

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6か月になったトントン。こんなに大きくなりました!
前回の撮影では、元気いっぱい、ずっと動き回っていましたが、今回はカメラに向かってじっとお座りしてくれるようにも。


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おもちゃでトントンの気をひく安達解説委員。

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歩くシーンを撮影です。

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こんな可愛らしいしぐさも♪

成長しても人なつっこさは変わらず、スタッフ一同癒されまくりのトントンロケでした。
この日撮影した映像は、順次放送していきますので、どうぞお楽しみに。

「悩み相談 渋護寺」のコーナーでは、皆さまからのお悩みを募集しています。
配偶者や子ども・親など「家族」、ママ友や職場での「人間関係」、「お金」、誰しもが避けられない「老い」についてなど、人生でふと湧きあがる疑問や不安をお寄せください。各分野の専門家や複数の人生の達人たちから、ご回答をいただきます。
「誰にも聞けない、言えないけど、なんとかしたい・・・!」そんな悩みを吐き出し、よりよい人生をつかむヒントを得てみませんか!
★★★★★お悩み募集はコチラから!★★★★★
メールは番組HPから http://www4.nhk.or.jp/shibu5
ツイートは #シブ5時 をつけて投稿してください。

 

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:10:30 | 固定リンク


2016年02月15日 (月)

☆2月15日(月)放送!ミニコーナー「悩み相談 渋護寺」撮影こぼれ話 ~柴犬のトントン~

本日(2月15日)放送の新コーナー「悩み相談 渋護寺」でVTRに出てきた、柴犬の子犬「トントン」。
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じつは、、、シブ5時の安達解説委員のご実家で飼われているワンコなんです!
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※いつも厳しい表情で政治の問題を語る安達さんも、トントンを前にすると、この表情
 
収録当日、ロケ先のお寺に、安達さんと一緒に登場したトントン。
3カ月のおチビさんですが、人なつっこくて、元気いっぱい!
寒空の下、広い境内を、走る、走る、走る~

とっても可愛かったです。

引き続きこのコーナーに出演の予定(?)ですので、トントンの成長にも、乞うご期待です!
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「悩み相談 渋護寺」のコーナーでは、皆さまからのお悩みを募集しています。
人生でふと湧きあがる疑問や不安を、お寄せください。
テーマは4つ、配偶者や子ども・親など「家族」、ママ友や職場での「人間関係」、「お金」、誰しもが避けられない「老い」について。お悩みには、各分野の専門家など、複数の人生の達人たちから、ご回答をいただきます。
「誰にも聞けない、言えないけど、なんとかしたい・・・!」
そんな悩みを吐き出し、よりよい人生をつかむヒントを得てみませんか!
★★★★★お悩み募集はコチラから!★★★★★
メールは番組HPから http://www4.nhk.or.jp/shibu5
FAXは 03-3468-3208
ツイートは #シブ5時 をつけて投稿してください。


投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:19:27 | 固定リンク


2015年09月30日 (水)

もし、子どもにLGBTだと告白されたら?

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「LGBT」という言葉、最近ニュースなどでよく聞きますよね。
「LGBT」とは同性を愛するレズビアンやゲイ、両方の性を愛するバイセクシュアル、体と心の性が一致しない性同一性障害など、トランスジェンダーの人たちなどを示す言葉です。
電通ダイバーシティ・ラボの最新調査では、LGBTに該当する人は13人に1人。クラスに2、3人いる計算になります。
こうした状況を受けて、最近、企業などでLGBTの人を受け入れる動きが広がっていますが、問題になっているのが最も身近な家族、特に親です。親は、子どもがLGBTであるという事実を簡単に受け止められないことが多いといいます。

<わが子の現実をどう受け止めるのか?>
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親はどうやって子どもの現実を受け入れられるようになっていくのか?都内に住む杉山元茂さんと、妻の麗子さんを取材しました。次女として産まれた文野さんは幼い頃から男の子の服装が大好き、女の子の服装をした写真はごくわずかしかありません。それでも母親の麗子さんは、「あくまでもボーイッシュ。大きくなって年頃になれば普通の女の子になる」と考えていたものの、文野さんは思春期になっても男の子のように振舞っていた。そしてある日突然、「自分は性同一性障害だと思う」と打ち明けられたのです。本人の希望通り男の子の恰好ばかりさせたことが悪かったのか、もっと女の子らしく育てることはできなかったのか。両親は自らを責めました。
「やっぱりまだなんとかなるのではないかとか、自分がいけなかったことだから治るのではないかとかそういう風に思っていました」(元茂さん)
「病院行ってカウンセリング受けたらいいんじゃないかとか考えました」(麗子さん)
そんな両親の気持ちを変えるキッカケになったのは、文野さんが「読んでほしい」と麗子さんに渡してきた本でした。そこには「性同一性障害は育て方や環境といった要素で起きるものではない」、「自らの性の違和感はどんなに頑張っても決して消えない」と書かれていました。
インターネットなどからも情報を集め、両親は少しずつわが子のありのままを受け止められるようになったといいます。カミングアウトを受けてから10年以上、今ではなんでも話しあえる関係です。
「私にとっては、別に杉山文野が男性だろうが女性だろうが、まったく関係ないから、文野がきちんとして生活して生きていってくれればいいのではないかと思ったときに悩み的なものは何もなくなりました」と麗子さんは語りました。

<カミングアウトは家族にとって「点」ではなく「線」>
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そして文野さんは今、当事者の立場でLGBTへの理解を広げるため全国で講演活動などを行っているほか、ことし3月に制定された渋谷区の同性パートナーシップ条例作りにも関わっています。
文野さんは、自らがカミングアウトした頃をこう振り返ります。
「カミングアウトは高校生のころ。毎日すごく悩んでいたし苦しかった。朝このまま目覚めなければとさえ思っていた。このまま自分を偽ってカミングアウトせず生きていくのか。それとも死ぬのかというところまで追い込まれていた。自分は前者を選んだ。母も最初は受け入れられず、カミングアウトのあと、しばらくは目を見て話してくれなかった。それでも、理解してもらおうと伝え続けた結果、ありのままの自分を受けとめてくれた。自分がいまこうしていられるのは家族のおかげだと思う。カミングアウトは点ではなく線だと思う。カミングアウトして終わりではなくそこからが始まり。家族にとってはカミングアウトされた時点からがスタート。結果的に自分はカミングアウトして救われたし、よかったと思う。一方で家族に受けいれられていない当事者がたくさんいるのも事実。子どもは親にありのままの自分を受け止めてもらえると生きていけるし、社会からの偏見や差別にも耐えていく強さをもらえる。ぜひそのことを知ってほしい」

<カミングアウトを受けた親を心理面でどう支えるか?>
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カミングアウトが家族にとってのスタートラインだとわかっていても、実際にわが子からカミングアウトを受けた親たちの中には、葛藤や戸惑いを抱えながら孤立する人たちも少なくありません。こうした親を支えようという取り組みも広がり始めています。愛媛県松山市で取材しました。

自らゲイとカミングアウトし講演などを行うエディさんは、3年前、LGBTの子を持つ親の会を立ち上げ、父親に参加してもらっています。
「私たち当事者である子供たちは居場所を見つけていけるだろうけれど、親たちは取り残されていってしまう。やっぱり親は親同士で話し合える場所を、相談できる場所や悩みを共有できる場所を作って行かないといけないだろうと考えました」と、エディさんは親の会を立ち上げた理由を語ります。
この会では、LGBTの子供を持つ親たちが定期的に集まって、悩みなどを話しあっています。

「だれにでも話せることじゃないしそれだったらみんなが同じ思いをしているお母さん方、お父さん方やったら聞いてもらえるだけで気持ちが楽になったのをものすごく最初に感じましたね」(性同一性障害の子を持つ母親)
「こういう場があったから子どもと正面向き合えました。そうじゃなかったら正面を向いて話すのがすごく難しかったと思う」(ゲイの息子を持つ母親)
親の話し合いが終わると、子どもも加わり全員で食事します。こうすることで横のつながりを作る場にもなっています。
「ひとりで悩む親にもっとできることはないか」、エディさんたちはいま、カミングアウトを受けた親たちに向けた冊子を作っています。LGBTに関する基礎知識や親が抱きがちな悩みへのアドバイスカミングアウトを受けた親たちの手記も盛り込みました。
「1つでも悩みが解決し、親御さんの方向性がみいださればいいかなと
1人でも2人でもいいから明るくなって欲しいです。自分ひとりじゃないんだと、何回もきている親御さんたちの表情が徐々にやわらかくなっていく様子や、また親御さんによっては子どもさんも一緒に連れてきて子どもさんをまた仲間たちと引き合わせていこうというようなこの場をキッカケにいろんな変化が、起き始めているのかなと思います」とエディさんは語りました。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:00 | 固定リンク


2015年08月21日 (金)

夏休み明けの子どもについて、知ってほしいこと

昨日(8月20日)のシブ5時で、
『9月1日に増える子どもの自殺』についてお伝えしました。
 
新学期が近づく時期の、子どもの状況について
尾木ママこと、教育評論家の尾木直樹さんからコメントをいただきました。
番組でご紹介しきれなかったこと、是非一人でも多くの親御さんや大人の方に知っていただきたいと、
取材で伺った尾木ママのコメントをご紹介します。
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Q:子どもの自殺件数は9月1日の夏休み明けが一番多いということですが、親として周囲の大人としてどういうことに注意を払えばいいでしょうか?
尾木:内閣府の調査によれば、過去42年間に自殺した子どもは18,048人。日付別にみると子どもの自殺は9月1日が突出して多く、4月11日、4月8日、9月2日、8月31日と、夏休みや春休みなどの長期のお休みが終わる前後に集中しています。自殺の予兆として、ほぼ間違いなく、子どもの様子に異変が生じます。お腹が痛いとか、頭が痛いとか、元気がない、表情が暗い、食欲がないなど、何らかの身体症状がみられます。最近の傾向でいえば、これまで食卓にスマホを持ってきていたのに持ってこなくなった場合は要注意です(多くの子ども達はSNSで友達とつながっている。それを見たくなくなるということは、友達関係に変化があったのではと考えられる)。
もし、いつもと子どもの様子が違うな、と感じたら、やさしく「どうしたの?」と声をかけてあげてほしいんです。子どもの方から、実は学校が面白くないんだとか、行くのが嫌なんだとか、友達や先生に会いたくないんだといったことを話してくれたら、まずはそのつらい気持ちに共感し、「別に学校に行かなくてもいいんだよ」「このまま休んでも、いいじゃない。長い夏休みだと思えばいいよ」などと受け止め、無理に学校に行かせようとしないことが大切です。「学校には絶対行かなければならない」という親の方の価値観や意識をぜひ変えてほしいですね。不登校になっても学びの選択肢は多様になってきています。
親はそういうことを知って、子どもを追い詰めないようにしてほしいと思います。
 
もう一つ、子どもの異変を察知したら、学校に電話をして「一学期はどうだったのでしょう?」「何かトラブルはありませんでしたか?」「休みの間の部活でなにかありませんでしたか?」などと率直に聞いてみましょう。さらに、新学期が始まったら、もう一度電話してみて「今日は、どう過ごしていましたか?」と学校やクラスでの様子を聞いてみてください。子ども達は学校では、わりと普通に振る舞っていることが多いので、先生には分からないことも多いものです。親の方から夏休み中の子どもの様子を伝え、一言「ちょっと気をつけて見ていて欲しい」とお願いしておくと、なおいいですね。
 
Q:休み明けに自殺が増える原因、背景は何だと思いますか?
尾木:これまで休みで安全な家庭にいたのに、ついに、学校に行かなければならないという心理的プレシャー。1学期に何か嫌なことがあって、その悪いイメージにとらわれしまい、「うわーっ」と精神的に動揺してしまい、発作的に行動してしまうのではないでしょうか。特にいじめがある場合は、トラウマになってますから、学校に行きたくないと思うのは当然です。もし、悩んでいる様子や学校に行きたくない素振りが見られた時には、まず親は子どもに「ここ(家庭)にいて、いいんだよ!」と伝えることが大切です。子ども達はたいがい、親が守ってくれると思っていないんですよ。
子どもに何かありそうだけど、夏休み明けでだらけているだけかもしれない、もう少し見守ってみようとかね、 そんなんじゃダメなのよ!子どもの命を守るためには、「ここにいていいんだよ!守ってあげるよ!」というメッセージを早期に伝えることが必要なんです。

Q:自殺の原因は、やはりいじめが主なのでしょうか?
尾木:そうですね、多いのは「いじめ」や「進路に関する悩み」でしょうか。それと経験的に言えば、先生との関係がうまくいっていないという悩みもありますね。学校生活が自殺の原因になっていることは、少なくないと思います。
 
Q:2学期にいじめが増えるという話も聞いたことがあるんですが、そういったことはあるんですか?
尾木:2学期で言えば、10月~11月はいじめが増えます。この時期は、比較的リーダー的な存在の子がいじめられる傾向にあります。学級委員の子とかね。だから9月は普通に過ごしてたからといって安心せず、10月、11月は学校行事も多いですし、普段以上に家での様子気にかけてもらえたらと思います。子どもたちの小さなSOSを見逃さないでくださいね。

 

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | 固定リンク


2015年08月05日 (水)

夏は歌舞伎が面白い!

8月5日(水)のシブ5時は、
いま注目の若手の歌舞伎俳優・坂東巳之助さん、中村勘九郎さんが登場。
夏ならではの歌舞伎の楽しみ方を紹介しました。
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投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | 固定リンク


2015年06月30日 (火)

PMDD(月経前不快気分障害)セルフチェック!

 

6月30日(火)の特集「みんなの大問題」では、
イライラや不安など、女性に訪れる生理前の憂うつについて特集しました。
番組で紹介した生理前の症状について、改めてご紹介します。

「PMS(月経前症候群)」
排卵日から生理がはじまるまでの間に起こる、
からだの不調(頭痛・腰痛や下腹部の痛みなど)やこころの不調(漠然とした不安・イライラなど)のこと。
生理のある女性の多くに何らかの症状があらわれると言われている。

「PMDD(月経前不快気分障害)」
排卵日から生理がはじまるまでの間に、主に精神症状が日常生活に支障をきたすレベルで起こる病気。
PMS(月経前症候群)のこころの不調よりも重篤で、生理のある女性の20人に1人がPMDDを発症すると言われている。

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PMDD(月経前不快気分障害)セルフチェックポイント
(1)月経前だけ、絶望感や自己否定の気持ちが強くなる
(2)月経前だけ、イライラが強くなり、抑えられない
(3)月経前だけ、急に泣き出すことがある
(4)月経前だけ、人間関係のトラブルがよく起きる

↑に1つでも当てはまる項目があり、
なおかつ、「月経が始まると症状がおさまる」ようならPMDDの疑いがあるということです。

私たちの取材に応えてくれた精神科医の山田和男さんと婦人科医の天神尚子さんによると、
PMSもPMDDも、
・就職、転職、異動
・結婚、離婚、出産
・入学、卒業
など、日常生活上の大きな変化(ライフイベント)を境に、症状が重くなることがあるそうです。
思い当たるご経験のある方は、月経前の時期はできるだけ無理せず過ごしましょう。

また、番組では、月経前の不調を日常的に防ぐポイントとして
「ビタミンB6」を食事に取り入れることをオススメしました。

ビタミンB6は、
・マグロやカツオ
・ナッツ類
・ニンニク

などに多く含まれています。
ぜひ、普段の食生活にひと工夫してみてください♪

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:00 | 固定リンク


2015年06月09日 (火)

女性のニオイ撃退法!

気になる加齢臭などのニオイを撃退するための方法をご紹介します!

その(1) 「汗腺トレーニング」
 ☆浴槽の1/3ほどの高さに、42、43度の少し熱めのお湯を張ります。
 ☆そこに、バスチェアなどを置き、手足を10分~15分つけます。
 ☆これを3週間ほど毎日続けると、手足だけではなく、眠っている全身の汗腺が活発に働くようになります。
 ※水分補給をしながらおこなってください。
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その(2) 「塩洗髪」
 ☆洗面器に入れたお湯の中に、大さじ1杯ほどの塩を溶かし、塩湯を作ります。
 ☆塩湯で髪の毛をゆすぎ、地肌を優しくマッサージします。
 ☆最後にシャワーで塩分を洗い流します。
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投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | 固定リンク


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