2017年10月

2017年10月31日 (火)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!辻 仁成 たまごSP~エッグベネディクト~

「今週の料理人」

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辻 仁成(つじ ひとなり)作家

「エッグベネディクト」

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<材料2人分> 
卵:4個(ポーチドエッグ用)
イングリッシュマフィン:2個
スモークサーモン:4切れ

[オランデーズソース]
卵黄:4個分
溶かしバター:80g
レモン汁:1個分  
塩・こしょう:適宜

<オランデーズソースの作り方>
(1)卵黄をボウルに入れ、湯せんで温めながら、しっかり混ぜる。  
   ※湯せんの温度は高すぎても低すぎてもいけないので、調節する。
   プラスチックのボウルを使うと熱伝道が穏やかなので良い。(4分間程度)
(2)白っぽくボリュームが出てきたら、溶かしバターを少しずつ加えながら、混ぜ続ける。
(3)続いてレモン汁を加えて混ぜる。分離しないように混ぜ続ける。
(4)もったりとマヨネーズくらいの硬さになったら、仕上げに塩、こしょうで味を調えれば、オランデーズソースの完成。

<ポーチドエッグの作り方>
(1)鍋にたっぷり沸かした湯に、酢と塩を入れる。さいばし等でかき混ぜて湯に流れをつくる。
   流れの中心から少し外れたところに生卵をそっと入れる。
   ※湯はグラグラと沸かしすぎないように注意する。
(2)さらにゆっくりと湯に流れを作りながら、卵の形を整えていく。卵のサイズによるが目安は4分間。
(3)白身が固まったら、網じゃくしでそっとすくい、きれいな面を上にペーパータオルなどの上に置き水けを切れば、
   ポーチドエッグの完成。
   ※ポーチドエッグは1個ずつ仕上げる。

<盛り付け>
(1)半分に割り、トースターで軽く焼いたイングリッシュマフィンの上にスモークサーモン、ポーチドエッグの順にのせ、
   オランデーズソースをかける。
(2)彩りにパプリカパウダーや岩塩をふってエッグベネディクトの完成。

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2017年10月31日 (火)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!辻 仁成 たまごSP~TKG(卵かけご飯)ホワイトオムライス~

「今週の料理人」

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辻 仁成(つじ ひとなり)作家

「TKG(卵かけご飯)ホワイトオムライス」

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<材料3人分> 
卵:6個(味付け卵用3個を含む)
ごはん:300g

[半熟味付け卵用 漬け汁]
しょうゆ:大さじ2
みりん:大さじ1
酒:大さじ1 
砂糖:小さじ1

[卵かけご飯 味付け用]
めんつゆ(ストレート):小さじ2
かつお節:少々 
細ねぎ(小口切り):3本分
マヨネーズ:小さじ2

<半熟味付け卵の作り方> ※前日にあらかじめ用意
(1)沸騰した湯に塩を入れ、卵3個を玉じゃくしでゆっくりと入れて、6分で取り出し、半熟卵を作る。
   ※卵は冷蔵庫から出した状態でOK
   ※ゆで上がったら急激に氷水等で冷やし、殻をむいておく。
(2)鍋にしょうゆ、酒、みりん、砂糖を加え、加熱しアルコールを飛ばし、冷ます。
(3)漬け汁に半熟卵を漬けて24時間冷蔵庫で保管すれば、半熟味付け卵の完成。
  
<卵かけご飯と包む卵白部分の作り方>
(1)卵3個を卵黄と卵白に分ける。
(2)ボウルに卵黄、めんつゆ、かつお節、細ねぎ、マヨネーズを入れてよく混ぜる。
(3)炊いたご飯に(2)をかけて混ぜれば卵かけご飯の完成。
(4)別のボウルに(1)で分けた卵白を入れ、塩を一つまみ入れ、泡立て器でじっくり混ぜる。
   泡々の状態になるまで混ぜるのがポイント。
(5)フライパンを温め、油をひき最初は強火で、一滴、卵白をたらし、さっと固まる状態になったら、
   中火以下にして(4)の卵白を一気に注ぎ込み、手早くフライパンに広げる。
   ※火が強すぎると、卵の面が黄色くなるので注意。
(6)卵白の表面がふわふわで底が焼けている状態になったら、へらを焼き面の下に差し込み、
   ふわふわ状を上のまま小さいボウルにのせる。
(7)中央を少しへこませ、ボウルの内側に収まるようにする。
(8)中に卵かけご飯を半分敷き、さらに半熟味付け卵を3つ置き、その上に残りの卵かけご飯をのせ隠し、
   しゃもじなどで卵白のへりを内側に入れて整える。
(9)ボウルに皿をかぶせ、ひっくりかえす。
(10)ゆっくりボウルを外すとオムライスの形になる。めんつゆをはけで表面に塗り、イクラやイタリアンパセリ等を添えて完成。

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2017年10月31日 (火)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!辻 仁成 たまごSP~ウフマヨネーズ~

「今週の料理人」

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辻 仁成(つじ ひとなり)作家

「ウフマヨネーズ」

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<材料4人分>
かたゆで卵:4個  
ミックスベジタブル・イタリアンパセリ(お好みで)

[マヨネーズ]
卵黄:2~3個分
酢:大さじ1  
レモン汁:大さじ1/2
マスタード:小さじ1/2
塩:小さじ1/3
こしょう:少々
サラダ油:カップ1

<マヨネーズの作り方>
(1)卵黄、酢、レモン汁、マスタードをボウルに入れ、白っぽくなるまで根気よく混ぜる。
(2)そこにサラダ油を少しずつ加え、さらに混ぜ合わせていく。混ぜては少し加え、を繰り返す。
   ※分離しないよう、混ぜる手を止めず、サラダ油は少しずつ入れ、ツノが立つようになるまでしっかり混ぜる。
(3)最後に塩、こしょうで味を整えたらマヨネーズは完成。

<盛り付け>
  ・かたゆで卵を半分に切り、その上に自家製マヨネーズをのせれば、ウフマヨネーズの完成。
  ・ミックスベジタブルをバターで炒め、塩・こしょうで味付けし、セルクルに入れて形を整える。
   その上にウフマヨネーズをのせ、上からイタリアンパセリを飾る。

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2017年10月26日 (木)

シェフのヒトワザ!~ほうれんそう・トマト・ベーコンの炒めカレー~

「今週の料理人」

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水野仁輔(みずの・じんすけ)さん(カレー研究家)

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「ほうれんそう・トマト・ベーコンの炒めカレー」

【材料】(2人分)
ほうれんそう:1ワ
トマト:2コ
ベーコン:120g
バター:10g
黒こしょう:適量
カレールー(市販):2皿分
湯:200ml

【作り方】
(1)トマトとベーコンは大きめの一口大に切る。ほうれんそうはざく切りにしてサッと塩茹でする。
(2)カレールーを湯に溶かし、カレーソースを作る。
  〈※ヒトワザ!〉あらかじめルーを溶かしておくと、炒め物に合わせるだけでカレーができる!

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(3)鍋にバターを入れ強火にかけ、ベーコンを炒める。ベーコンがカリッとしたら黒こしょうを多めにふる。
  〈※ポイント!〉スパイスは温かい油に入れると香りがたつ。
(4)トマトを加えやわらかくなったら、ほうれんそうを加えてサッと炒める。
(5)カレーソースを注いで煮込む。とろみが出たらできあがり。

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2017年10月25日 (水)

シェフのヒトワザ!~あめ色たまねぎのチキンカレー~

「今週の料理人」

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水野仁輔(みずの・じんすけ)さん(カレー研究家)

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「あめ色たまねぎのチキンカレー」

【材料】(4人分)
たまねぎ:1と1/2コ
鶏もも肉:400g
塩:少々
サラダ油:大さじ1
水:適宜
カレールー(市販):4皿分

《下準備》
(1)たまねぎは大きめのくし形に切り、一枚ずつバラバラにしてポリ袋に入れる。
(2)冷凍庫に入れ、3時間以上冷凍する。
  〈※ヒトワザ!〉冷凍すると炒めた時に水分が抜けやすく、短時間であめ色たまねぎに!

【作り方】
(1)鍋に油を入れ強火にかける。冷凍たまねぎを加え、塩をふって3分間放置、焼き色をつける。
  〈※ポイント!〉塩を加えると浸透圧で水分が早く抜ける。たまねぎは水分が抜けると甘みが強くなる。
(2)(1)に焼き色がついたらひっくり返し、時々混ぜながら10分間炒める。
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(3)一口大に切った鶏もも肉を加え、焼き色をつける。
(4)水を、材料の温度が下がりすぎないよう数回に分け、煮立てながら加える。ふたをしないで弱火で20分間煮込む。
  〈※ポイント!〉ふたをしないで静かに煮込むと肉がおいしくなる。
(5)火を止めてカレールーを溶かし、再び加熱してとろみが出たら完成。

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2017年10月25日 (水)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~炒めねぎのクリームそば~

「今週の料理人」

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夏井景子(料理研究家)

「炒めねぎのクリームそば」

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<材料1人分>
そば(乾):100g
ねぎ:1/2本分
オリーブ油:小さじ2
生クリーム:100ml
水:大さじ2
しょうゆ:大さじ2/3
塩:ひとつまみ
黒こしょう:適量

<作り方>
[そばをゆでる]
(1)そばをゆでたら、流水にさらし、しっかり水けをきる。

[クリームソースを作る]
(2)ねぎは斜め薄切りにする。青い部分も捨てずに使う。
(3)フライパンにオリーブ油・ねぎを入れて炒める。
(4)ねぎがしんなりしてきたら弱火にし、さらに約5分間じっくり炒める。
   <※ポイント!>ねぎをじっくり炒めて、甘みをだす。
(5)生クリームを加える。
   <※ヒトワザ!>生クリームとそばを組み合わせて、新感覚そばに。
(6)水を加え、しょうゆ、塩で味を整える。
(7)ひと煮立ちさせたらクリームソースの完成。いったん火を止める。

[そばとクリームソースをあえる]
(8)ソースを再び火にかけて、あえる。弱火でよい。
(9)器に盛りつけ、黒こしょうをふったら、完成。

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2017年10月24日 (火)

「ゆーちゃむのGO!GO!キッチン ハロウィーン風チリ」レシピ

「ハロウィーン風チリ」

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サチさん作

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ゆーちゃむ作

【材料】(4名分)

《盛り付け用》
パプリカ 4個

・チリ(チリコンカン)
たまねぎ 1個 
にんにく 1片
トマト水煮(カットトマト缶詰)1/2缶
赤インゲン豆水煮(缶詰)1缶
牛ひき肉 500g 
チリパウダー 大さじ1
塩 小さじ1/2

《トッピング用》
トルティーヤチップス 
チーズ 
パクチー 
パセリ 
ライム 
※すべてお好みで

【チリの作り方】
(1)フライパンにオリーブ油を熱し、たまねぎを中火で炒める。
(2)たまねぎが透き通ったら、にんにくを入れ少し炒める。
(3)牛ひき肉を入れ、色が変わり、火が通るまで炒める。
(4)(3)に塩とチリパウダーを加え、少し炒める。
(5)(4)にトマトの水煮と赤インゲン豆の水煮を加え、混ぜあわせ、ふたをして10分間弱めの中火で煮込めば完成。

【パプリカのジャック・オー・ランタン】
(1)パプリカの底が安定しているか確認する。不安定な場合は、底を平らに少しカットする。
 ※底をカットする場合は穴をあけないように切りすぎに注意する
(2)ヘタの部分をくりぬく。
(3)中の種やヘタについた種をきれいに取り除く。
 ※ヘタもフタとして使えます。
(4)小さめのナイフを使って、目、鼻、口の形にくりぬく。

出来上がったチリをパプリカで作ったハロウィーン風の器に盛り付け、いろいろトッピングすれば完成。
 ※器のパプリカも一緒に食べられます。
 ※オーブンで少し焼いてもOK。

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ハロウィーン風チリを教えてくれたサチさんです!
ありがとうございました!!

 

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2017年10月24日 (火)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~そうめんのからしめんつゆあんかけ~

「今週の料理人」

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夏井景子(料理研究家)

「そうめんのからしめんつゆあんかけ」

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<材料1人分>
・そうめん(乾):100g
・めんつゆ(ストレート):200ml
・溶きがらし:小さじ2/3
・かたくり粉:小さじ2
・豚もも肉(しゃぶしゃぶ用):100g
・水菜:1/3ワ

<作り方>
[そうめんをゆでる]
(1)そうめんはゆでたら、流水で洗い、ぬめりをとり、しっかりと水けをきる。
(2)そうめんのゆで汁で豚もも肉(しゃぶしゃぶ用)をゆでる。
   <※ポイント!>そうめんのゆで汁は捨てずに使うことで、時短に。

[からしめんつゆあんかけを作る]
(3)鍋にめんつゆを入れ、かたくり粉を直接加える。泡立て器でよく混ぜ、かたくり粉をめんつゆに溶かす。
   <※ヒトワザ!>加熱前のめんつゆに、かたくり粉を直接入れる。よく混ぜることで、失敗しらずで時短にも。
(4)(3)を中火にかけ、へらで混ぜ続ける。約1分間混ぜ、とろみがついたら火をとめる。
(5)(4)に溶きがらしを直接加えて、溶く。
   <※ポイント!>溶きがらしは完全に溶けなくても大丈夫。
(6)(5)に豚もも肉(しゃぶしゃぶ用)を入れたら、特製からしめんつゆあんかけ完成。

[そうめんとあんかけをあえる]
(7)そうめんを(6)に加え、手早くあえる。
(8)器に盛りつけ、3cmに切った水菜を添えたら、完成。

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2017年10月23日 (月)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~牛ひき肉ときのこのチーズソースひやむぎ~

「今週の料理人」

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夏井景子(料理研究家)

「牛ひき肉ときのこのチーズソースひやむぎ」

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<材料1人分>
ひやむぎ(乾):100g
牛ひき肉:100g
しめじ:1/2個
にんにく:1/2個
ブルーチーズ:15g
牛乳:100ml
しょうゆ:小さじ1
塩:小さじ1/6
オリーブ油:小さじ1
黒こしょう:適量

<作り方>
[ひやむぎをゆでる]
(1)ひやむぎは指定の時間より約1分間短くゆでる。
   <※ヒトワザ!>ゆで時間を約1分間短くすることで、ソースとあえたときの余熱で、ひやむぎが絶妙の歯ごたえに。
(2)ざるに上げ、水にさらし、ぬめりをとる。

[牛ひき肉ときのこのチーズソースを作る]
(3)にんにくは薄切りに、しめじは石づきを切り、ほぐす。
(4)フライパンにオリーブ油を入れてから火にかけ、にんにくを中火で炒める。
(5)ほんのりきつね色になったら、弱火にする。にんにくの香りが出てきたら、牛ひき肉・しめじを入れ、炒める。
(6)そこにブルーチーズを入れ、溶けるまで炒める。
(7)牛乳、しょうゆ、塩を入れ、ひと煮立ちさせたら火を止め、ソースの完成。

[ひやむぎとソースをあえる]
(8)(7)にひやむぎを加えて、あえる。
   <※ポイント!>余熱でソースとひやむぎをあえる。
(9)器に盛りつけ、黒こしょうをふりかけたら完成。

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2017年10月19日 (木)

シェフのヒトワザ!~鶏のビステッカ~

「今週の料理人」

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有馬邦明さん

「鶏のビステッカ」

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【材料】(2人分)

鶏モモ肉:2枚

(マリネ液)
オレンジ果汁:2コ分
魚しょう:大さじ1
日本酒:50cc
にんにく(スライス):4~5枚
粒黒こしょう(刻む):少々
とうがらし:1本
ローズマリー:適量
ねぎ(斜め切り):15cm分

(付け合せ)
にんじん(輪切り):5cm分
だいこん(輪切り):5cm分

<作り方>
(1)マリネ液の材料をすべて合わせて火にかけ沸かす。ある程度沸いたら付け合せ用のだいこんとにんじんも入れ一緒に炊き込む。
(2)(1)のマリネ液のあら熱が取れたら鶏モモ肉を30分漬けておく。

 ※注意:あら熱をとらないまま漬けると、肉が固くなる!冷まして漬ける。

(3)マリネ液と一緒に鶏モモ肉を皮の面を下にしてフライパンにいれ、火をつけ中火くらいで焼いていく。
(4)マリネ液が沸騰したら、火力を落としアルミ箔をかぶせ弱火で蒸し焼きにする。
(5)肉に火が通ったらアルミ箔をはずし強火にしてマリネ液を煮詰め、煮詰まってきたら肉をひっくり返してさらに煮詰める。
(6)マリネ液を取り出し、再び肉をひっくり返し皮に焼き目がつくまで焼いたら、マリネ液とともに器に盛る。

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2017年10月12日 (木)

「さかなクンが作ったチーズちゃんちゃん焼き」レシピ

チーズちゃんちゃん焼き

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【材料】(2人分)
生ざけ 2切れ
塩 少々
こしょう 少々
キャベツ 1/4コ
たまねぎ 1/2コ
しめじ 1/2パック
ピーマン 1コ
サラダ油 大さじ1
ピザ用チーズ 50g

<特製だれ>
みそ 大さじ2と1/2
砂糖 大さじ1
みりん 大さじ1
酒 大さじ1と1/2


【作り方】
(1)サケに塩こしょうをふる。
(2)キャベツはひと口大に切り、玉ねぎは縦半分に切り、芯をとり、1cm幅に切る。
 しめじは石づきをとり、小房にほぐしておく。
 ピーマンは半分に切り、へたと種をとり、縦1cm幅に切る。
 特製だれの調味料を混ぜ、みそだれを作る。
(3)フライパンを熱し、サラダ油を大さじ1ひき、真ん中にサケの身を下にして焼き、焼き色がついたら裏返し、皮の方も焼く。
(4)サケのまわりに(2)の野菜をのせ、みそだれを全体にまわしかけて、1分ほど蒸し煮にする。
 火が通ったら、チーズを散らし、ふたをする。
(5)チーズが溶けたらサケをくずし、野菜を混ぜて完成。

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2017年10月11日 (水)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~王道ステーキ~

「今週の料理人」

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たけだバーベキュー(アウトドア料理研究家)

「王道ステーキ」

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<材料1枚分>
牛ランプ肉(お好みで):1枚(約200g)
牛脂(キューブ型):2コ
にんにく(薄切り):1かけ分
塩:適量
黒こしょう:適量

(ソース2~3人分)
たまねぎ:1/2コ
トマト:1コ
ピーマン:1コ
白ワインビネガー:大さじ2(米酢でも代用可)
オリーブ油:大さじ3
塩:ひとつまみ
黒こしょう:ひとつまみ

<作り方>
(1)肉は冷蔵庫から出して常温で30分ほど置いておく。常温になったら牛脂を両面に塗りこむ。
(2)フライパンで牛脂を溶かし、中火にしてにんにくを入れ、炒める。香りが脂に移ったらにんにくは取り出す。
   <ポイント!> 牛脂で表面をコーティングして、うまみを閉じ込める。
(3)焼く直前に下味の塩こしょうを肉の両面にまんべんなく振る。強火のフライパンに肉を入れ、片面に焼き目をつける。
   ひっくり返す目安は、表面に水分が出てきたら。
   <ポイント!> 塩こしょうは、直前にしないと水分とともにうまみが逃げる。
   <ポイント!> 強火で片面に焼き目をつけてフタをして、肉汁が流れ出るのを防ぐ。
(4)裏面を焼きながら、フライパン内に溢れる肉汁をスプーンですくって肉の上からかける。
   <ヒトワザ!> 焼き汁をかけながら焼いて、すばやく中まで火を通す。
(5)好みの焼き加減になったらフライパンから出し、アルミホイルで包んで休ませる。
   <ポイント!> 焼き時間の約3割の時間休ませると、中の肉汁が全体にいきわたる。
(6)休ませ終えたら取り出し、繊維を切るように斜めにカットし、盛り付けて完成。

<ソースの作り方>
たまねぎ・トマト・ピーマンを1cm角ほどにざっくりと切り、そこに白ワインビネガー・オリーブ油・塩・黒こしょうを混ぜあわせたら完成。

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2017年10月10日 (火)

「ゆーちゃむのGO!GO!キッチン 西多士(サイドーシー)」レシピ

香港のフレンチトースト
「西多士(サイドーシー)」

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【材料】(4人分)
食パン 8枚
卵 3個~4個 
片栗粉 小さじ1
ピーナツバター 大さじ4 
メイプルシロップ 適量(お好み)
練乳 適量(お好み)
バター 適量(お好み)
【揚げる用】
サラダ油 適量

【作り方】
(1)食パンを2枚ずつ重ねて、耳の部分を切り落とす。
(2)パンにピーナツバターをまんべんなくぬり、2枚重ねる。
(3)ボウルに卵を割り入れ、片栗粉を加え、泡がきめ細かくなるまでしっかり泡立てる。
(4)(3)の卵液に(2)の食パンを浸す。
(5)熱したサラダ油で(4)のパンが両面キツネ色になるまで190℃で揚げる。
(6)揚がったら、しっかり油を切っておく。
(7)揚げたパンを皿に盛り付け、お好みでメイプルシロップ、練乳をかけ、バターをのせれば完成。

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レシピを教えていただいた、ジャニタさんと一緒に!
ありがとうございました。

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2017年10月10日 (火)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~煮込みハンバーグ~

「今週の料理人」

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たけだバーベキュー(アウトドア料理研究家)

「煮込みハンバーグ」

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<材料2コ分> 

(ハンバーグのタネ)
合いびき肉:200g
たまねぎ(みじん切り):1/4コ
パン粉:大さじ3
牛乳:大さじ3
卵:1コ
塩:少々
黒こしょう:少々

(ソース)
トマトケチャップ:大さじ4
ウスターソース:大さじ3
赤ワイン:大さじ2
みりん:大さじ1

(その他の材料)
たまねぎ(薄切り):1/4コ
しめじ:1パック(小)
ピザ用チーズ:20g
パセリ(みじん切り):適量

<作り方>
(1)たまねぎは1/4をみじん切り、もう1/4を薄切りにしておく。
(2)タネの材料を大きめのボウルに全て入れる。よく混ぜ合わせたら半量(1人前)を手に取り、
   ピザ用チーズを入れて包んで平らに成型する。
(3)別のボウルにソースの材料を入れて、よくかき混ぜておく。
(4)深めの空き容器(ひき肉が入っていた容器等を再利用)の上にアルミホイルを容器の2倍長さに切って広げ型をつくる。
(5)型の中にたまねぎ(薄切り)を敷いて、その上にハンバーグを置く。
   石づきを除いたしめじを散らして、上から(3)のソースをかける。
   <ポイント!> 薄切りのたまねぎをハンバーグの下に敷くことで、焦げ付き防止。焼くと甘みも出る。
(6)アルミホイルを「封筒包み(※)」にして、トースターの天板に乗せてトースターに入れて15分加熱する。
   <ヒトワザ!> 熱気と肉汁のうまみを逃さない「封筒包み」で煮込む!
(7)加熱が終わったらアルミホイルごとお皿に乗せ、ナイフで上を開いて、パセリを散らしたら完成。

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※アルミホイルの「封筒包み」・・・具材にフタをするように両端を折り合わせて、すべての辺を閉じて二重に折る。
空気がふんわり入るように密封したら出来上がり。最後に四隅を上に折り曲げておいて汁漏れ防止。

注:とじ目を上にして包むと、隙間からうまみが逃げるのでNG。

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2017年10月05日 (木)

オダギリジョーさん 夢中になっていることは!?

10月4日の「シブ5時エンタメ」はオダギリジョーさんが生出演。
最新主演映画での挑戦、俳優としての役作りのお話などたっぷりうかがいました。
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そして番組のおしまいには、視聴者のみなさんからの質問にお答えいただきました。
そこで生放送ならではの“事件”が!

「夢中になっていることは?」という質問に、残り時間は30秒。

オダギリさん「夢中になっていることは“だし”。キューバ(で撮影)のときもだしの味が恋しくて、
日本食のよさ、あの深さは“だし”からじゃないですか。日本にいるときはうどんだったりとか・・・」
寺門「オダギリさん」
寺門&松尾「ありがとうございました」
松尾「終わります」

オダギリさんのびっくりしたお顔で、天気コーナーへ
生放送ならではの展開、となってしまいました。

その後、オダギリさんが何を話そうとしていたのか?
ご本人にうかがいました。

うどんや
おでんや
だしの美味しさが
際立つものにハマっています。

ちなみに
ここ数年
気に入っているのは
アゴだしです。

夢中になっているのは「アゴだし」だったんですね。
オダギリさん、ありがとうございます!
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(c)2017"ERNESTO" FILM M PARTNERS.

オダギリさんがさまざまな挑戦を乗り越え演じ切った
新作映画は10月6日から公開。たのしみです。
またシブ5時にいらしてくださいね!

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:19:02 | カテゴリ:出演者ブログ | 固定リンク


2017年10月05日 (木)

シェフのヒトワザ!~パプリカのパッサート~

「今週の料理人」

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有馬邦明

「パプリカのパッサート」

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【材料(2人分)】

赤パプリカ:3コ
じゃがいも:2コ 
たまねぎ:1/4コ 
にんにく:1/2かけ 
ミルク:50cc 
ブロード(イタリアのだし※):300cc 
バター:10g
塩:適量 
オリーブ油:適量
パルミジャーノ(すりおろす):適量 
黒こしょう:少々

<作り方>
(1)パプリカ、じゃがいも、たまねぎを乱切りにする。
(2)鍋にオリーブ油少量、バター、つぶしたにんにくをいれ、鍋を傾けながら弱火にかける。
(3)オリーブ油の表面に泡が出てきてにんにくの香りがしてきたら、たまねぎ、じゃがいも、
   パプリカをくわえ鍋に焼け付いた感じになるまで炒める。
(4)(3)にブロードを加えてフタをしてじゃがいもが柔らかくなるまでゆっくり煮込む。
(5)(4)のあら熱がとれたらミルクを加えミキサーでピューレ状にする。
(6)裏ごしをしながら鍋に戻す。再び火にかけ軽く温めながら塩を入れ味を整える。
(7)器にもり、パルミジャーノをのせ、オリーブ油、黒こしょうを合わせる。

※ブロードは、仕込みの段階で出た肉の骨や筋、野菜のくずなどを水とともに鍋に入れ
 沸騰しない程度の弱火でゆっくり煮込んだイタリア風のだし

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | カテゴリ:レシピ紹介 | 固定リンク


2017年10月04日 (水)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~青じそねぎみそだれ~

「今週の料理人」
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本田よう一(ほんだ・よういち)(料理研究家)

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「青じそねぎみそだれ」

<材料2人~3人分> 
青じそ:30枚
ねぎ:1/2本(50g)
ごま油:大さじ1
みそ:50g
はちみつ:大さじ1〜2
しょうゆ:小さじ1

<作り方>
(1)青じそは軸を切る。青じそとねぎを粗みじんに切る。
(2)温めたフライパンにごま油と青じそ、ねぎを入れて、中火で1分ほど炒める。
  〈※ヒトワザ!〉最初に、青じそとねぎをごま油で炒め、水分を抜くことで、おいしく長持ち。
(3)(2)にみそ・はちみつ・しょうゆを入れて混ぜ、1分ほど炒めたら完成。

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【アレンジ1 特製みそドレッシング】

<材料>
青じそねぎみそだれ:大さじ1 1/2
酢:小さじ1
オリーブ油:大さじ1

<作り方>
青じそねぎみそだれに酢、オリーブ油を混ぜ合わせれば完成。
※お好みで、トマトやモッツァレラチーズにあわせて。

【アレンジ2 豚ロースのねぎみそ焼き】

<材料>
豚ロース:2枚
青じそねぎみそだれ(豚ロース1枚につき):大さじ1~2

<作り方>
温めたグリルで豚ロースを5分ほど焼き、青じそねぎみそだれを塗る。もう一度グリルで青じそねぎみそだれをあぶる程度で完成。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | カテゴリ:4時も!5時も! | 固定リンク


2017年10月03日 (火)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~マッシュパンプキン~

「今週の料理人」

hondasan.jpg

本田よう一(ほんだ・よういち)(料理研究家)

1003.jpg

「マッシュパンプキン」

<材料2人~3人分> 
かぼちゃ:1/4個
オリーブ油:大さじ1

(A)
酢:大さじ1/2
砂糖:小さじ1 
塩:小さじ1/3

<作り方>
(1)かぼちゃは3cm角に切る。さっと水をくぐらせる。
(2)耐熱容器にかぼちゃを並べて、ラップをし、電子レンジ(600w)に5分間かける。
(3)木べらで粗くほぐして、(A)を入れて全体を混ぜ合わせる。
  〈※ポイント!〉調味料を加えるタイミングはかぼちゃがあつあつのときに。
(4)オリーブ油をからめて完成。
  〈※ヒトワザ!〉オリーブ油をからめて、かぼちゃがしっとり長もち。

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【アレンジ1 パンプキンサラダ】

<材料>
マッシュパンプキン:150g
マヨネーズ:大さじ1~2
ツナ缶:1缶
きゅうり:1/2本
塩:少々
カシューナッツ:大さじ1~2

<作り方>
マッシュパンプキンにマヨネーズを入れて混ぜあわせる。きゅうりは薄切りにし塩で軽くもみ、しっかりしぼる。
きゅうり、油を切ったツナ缶、刻んだナッツを加えて軽く混ぜ合わせて完成。

【アレンジ2 かぼちゃグラタン】

<材料>
早ゆでマカロニ:100g
牛乳:1 2/3カップ
マッシュパンプキン:150g
洋風スープの素(もと):小さじ1/2
ハム:適量
ゆで卵:適量
ピザ用チーズ:30~50g

<作り方>
早ゆでマカロニを牛乳で煮る。マカロニに火が入ったら、マッシュパンプキンを入れてとろみがつくまで煮る。洋風スープの素を入れる。
耐熱容器にうつして、ハムやゆで卵を乗せ、ピザ用チーズをかけて焼き目がつくまでグリルかオーブントースターで焼く。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | カテゴリ:4時も!5時も! | 固定リンク


2017年10月02日 (月)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~きのこのレンジマリネ~

「今週の料理人」

hondasan.jpg

本田よう一(ほんだ・よういち)(料理研究家)

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「きのこのレンジマリネ」

<材料2人~3人分> 
えのきだけ:200g
しめじ:200g
エリンギ:100g
しいたけ:6枚

(A)
酢:大さじ2 
塩:小さじ1/2
砂糖:小さじ1 
赤とうがらし:1本

<作り方>
(1)えのきだけは根元を切り、長さを半分にする。しめじは石づきを切り、小房にする。エリンギは縦半分に切り、斜め切りにする。
   しいたけは石づきを切り、縦4等分に切る。
(2)耐熱ボールに(1)を入れて、ラップをふわりとして、電子レンジ(600w)に5分間かける。
   全体を混ぜて、もう一度電子レンジ(600w)に5分間かける。
(3)(A)を合わせて、2に入れてよく混ぜ合わせたら完成。保存する際は、落としラップをして、そのまま、冷ます。
   〈※ヒトワザ!〉酢・赤とうがらしを加え、抗菌性をいかし、おいしく長持ち。

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「アレンジ1 きのこの炊き込みごはん」

<材料>
米:2合
しょうゆ:大さじ1
酒:大さじ1
塩:少々
きのこのレンジマリネ:50g
<作り方>
米を洗い、炊飯器に入れる。水を炊飯釜の目盛りに合わせて入れる。大さじ2の水を抜き、しょうゆ・酒・塩を入れて、軽く混ぜる。
きのこのレンジマリネを入れたら、通常通り炊飯して完成。

「アレンジ2 簡単きのこソース」 

<材料>
きのこのレンジマリネ:100g
バター:15g
塩:少々
こしょう:少々

<作り方>
きのこのレンジマリネ、バターをフライパンに入れる。バターが溶けるまで加熱し、塩・こしょうを加えて完成。
※お好みで、オムレツやポークソテーにかけて。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | カテゴリ:4時も!5時も! | 固定リンク


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