2017年7月

2017年07月31日 (月)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~ひんやりスープ サルモレッホ~

「今週の料理人」

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丸山久美(スペイン家庭料理研究家)

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 「ひんやりスープ サルモレッホ(Salmorejo)」
(スペイン南部・コルドバの郷土料理)

<材料(4人分)>
トマト:(中)4コ(約600g)
食パン:(6枚切り)1枚
水:大さじ5
にんにく(すりおろす):少々
エクストラバージンオリーブ油:大さじ3
白ワインビネガー(または酢):大さじ1
塩:小さじ1/4

(トッピング)
生ハム:適量 
ゆで卵:適量

<作り方>
(1)トマトはぶつ切りにする。(スープの色がきれいになるので、熟した真っ赤なトマトがおすすめ)
(2)食パンは、みみを取り除き4等分にする。
          <※ポイント!>水をパンにかけ、湿らせておく。
(3)にんにくは耳かき程度の量をすりおろす。(生で使用するためほんの少量で。辛いのが苦手な方は入れなくてもOK)
(4)(1)、(2)、(3)を、なめらかになるまでミキサーにかける。
   <※ヒトワザ!>水に浸したパンもミキサーにかけると、スープがよりなめらかになる。
(5)エクストラバージンオリーブ油を3回に分けて加えながら、ミキサーにかける。
   <※ポイント!>分けながら混ぜることで油が全体に行き渡り、分離しない。
(6)白ワインビネガー(または酢)を加えてミキサーにかけ、塩を加え混ぜたら、1時間ほど冷蔵庫で冷やす。
         (白ワインビネガーを入れるとキリッとした味に。米酢や、りんご酢を入れるとまろやかな味に仕上がる)
(7)粗みじんに切った生ハム・ゆで卵をトッピングして、できあがり。

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2017年07月28日 (金)

「きょうのギョちそう タコと長芋のバター炒め」レシピ

さかなクンのきょうのギョちそう
「タコと長芋のバター炒め」

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【材料】(2人分)
タコ 100g
長芋 200g
ニンニク 1かけ
バター 大さじ1
お好みのノンオイルドレッシング(青じそ) 大さじ3
黒こしょう 適宜

【作り方】
(1)長芋はひげ根をとり、洗って5mm幅の半月切りにする。
  (ガスコンロであぶるとひげ根がとれる。)
(2)タコはそぎ切りに、ニンニクは粗みじん切りにする。
(3)フライパンを弱火で温めたらバターとニンニクを炒め、香りが出てきたら長芋を炒める。
  (香りをつけるため、長芋を入れたら最初は動かさず、焼くように火を通す。)
(4)ノンオイルドレッシングを回し入れ、からめあわせたらタコを入れ、全体をさっと炒め合わせたらできあがり。

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2017年07月27日 (木)

「さかなクン思い出の味 タコのバターソテー」レシピ

さかなクンが作った思い出のタコ料理
「タコのバターソテー」レシピ

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【材料】(4人分)
ゆでだこ 200g
バター 大さじ1
こしょう 少々
パセリ(みじん切り) 少々

【作り方】
(1)タコを食べやすい大きさに切る。
(2)じゃがいもは皮をむき、1センチの厚さの輪切りか、大きければ半月切りにしてゆでる。
(3)柔らかくなったら湯を捨て、火にかけ水分をとばし、塩こしょうしたら、器に盛り付けておく。
(4)(1)のタコはバターで炒めてこしょうをふり、(2)のじゃがいもの上に盛り付け、パセリをふりかければできあがり。

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2017年07月26日 (水)

「ゆーちゃむのGO!GO!キッチン 土手煮」レシピ

土手煮

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【材料】
牛スジ 1キロ
コンニャク 1枚

水 1.5リットル
酒 250cc
しょうゆ 150cc
砂糖 200g
味噌(八丁味噌などの豆みそがオススメ) 250g

【作り方】 
(1)牛すじは、臭みを取り、切りやすくするために5分間下茹でする。
(2)アクが出てくるので、ざるにあけて、流水でアクを洗い流す。
(3)粗熱がとれたら、食べやすい大きさに切る。
(4)こんにゃくは、横に半分に切り、1センチ幅に切る。
(5)鍋に湯を沸騰させ、調味料を入れて溶かし、牛すじ、こんにゃくを入れて、2時間から2時間半煮込む。
(6)柔らかくなったら、器に盛り付け、ねぎの小口切りを散らして、完成。

※たくさん作って、冷蔵庫につくりおきを保存することもできます。

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教えてくれた永田力さんと一緒に(^^)

ありがとうございました!

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2017年07月26日 (水)

シェフのヒトワザ!~たたききゅうりのスープ~

「今週の料理人」

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ウー・ウェン(料理研究家)

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「たたききゅうりのスープ」

【材料4人分】 

きゅうり:3本
卵:2コ
みょうが:2コ(小口切り) 
桜えび(乾):5g
水:4カップ
塩:小さじ1/2
かたくり粉:大さじ1(大さじ2の水で溶く)
こしょう:少々
ごま油(白):大さじ1

【きゅうりを買うときのポイント】
・トゲがしっかりしているものが新鮮
・重い方が水分がたっぷりと詰まっている

【作り方】
(1)きゅうりは所々皮をむき、包丁でたたいて3cmの長さに切る。
         〈※ポイント〉
        きゅうりは加熱すると皮が変色するので、部分的にむく。
         〈※ヒトワザ!〉
        たたくと全体にヒビが入り味が絡みやすくなる。不揃いの食感なので食べ飽きない。
      〈※ポイント〉
   大きめに切るときゅうりの水分がスープに流れ出ない。
(2)鍋に水と桜えびを入れ、強火にかけ、沸騰したらふたをして弱火で5分ほど煮る。
(3)きゅうりを入れる。
   〈※ポイント〉
   加熱しすぎると皮が変色するので、ふたはしない。
(4)ひと煮立ちしたら塩を入れ、水溶きかたくり粉でとろみをつける。
(5)沸騰している鍋に溶き卵を流し入れ、こしょう、ごま油で香りをつけたら火を止め、最後にみょうがをのせて完成。

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2017年07月26日 (水)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~塩こうじでつくる塩豚のカリカリソテー&ゆで豚~

「今週の料理人」

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井澤由美子(料理家)


「塩こうじでつくる塩豚のカリカリソテー&ゆで豚」

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※塩こうじでつくる塩豚(※保存用。3~4日は冷蔵庫で保存が可能。)

豚バラ肉(ブロック):(400グラムのもの)2本       
塩こうじ:大さじ3(塩分によって調整)

<作り方>
(1)豚肉の脂身にフォークで数カ所穴を開け、味を染み込みやすくする。
(2)ポリ袋に豚肉と塩こうじを入れてなじませ、冷蔵庫で20分以上漬け置いて完成。

上記の塩豚を使ったメニュー

【塩豚のカリカリソテー 材料(2人分)】

塩豚:200グラム
えのきだけ:1束  
エリンギ:3本  
黒こしょう:少々

<作り方>
(1)塩豚は1センチ幅に切る。
(2)えのきだけは石づきを切り落とし3等分に切る。
(3)エリンギは割いておく。
(4)フライパンを中火で熱し、塩豚を入れて、きつね色になるように両面をかりかりに焼く。
(5)肉がかりかりに焼けたら、えのきだけとエリンギを入れて焼き、黒こしょうをふる。好みで小口切りにした細ねぎをちらし完成。

【ゆで豚 材料(4人分)】

塩豚:400グラム
ねぎ:1本 
しょうが:薄切り3枚 
ごぼう:1本

<作り方>
(1)1晩つけた塩豚をブロックごと鍋に入れ、そこへ、しょうが、ねぎ、ごぼうを加えて、豚肉が浸かるくらいの分量の水を入れる。(ごぼうは皮をそぎ、大きめにカット)
(2)中強火にかけ、沸騰したら弱火でフタをし、30分~40分煮る。
(3)粗熱が取れたら、カットして、一緒に煮たごぼうと好みでパクチーを添えて、ゆで豚の完成。

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2017年07月25日 (火)

シェフのヒトワザ!~チンゲンサイと豚肉炒め~

「今週の料理人」

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ウー・ウェン(料理研究家)

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「チンゲンサイと豚肉炒め」

【材料4人分】 
チンゲンサイ:3コ
豚バラ肉:200g(食べやすい大きさに切る)
酒:大さじ1
塩:一つまみ
こしょう:少々

<合わせ調味料>
しょうゆ:大さじ1
はちみつ:小さじ1

【チンゲンサイを買うときの目利きポイント】
 小さくて色の濃いものが香りも濃い

【作り方】
(1)チンゲンサイは根元を切り落とし、一枚ずつはがす。
   茎の部分は一口大のそぎ切りにし、葉は切らずにそのまま使う。
   <※ポイント>
   そぎ切りにすると、切り口の面積が増え火の通りも早くなり、味もよく絡む。
   <※ヒトワザ!>
   葉は切るとしんなりしすぎてしまうので、切らない。
(2)合わせ調味料をつくる。
(3)フライパンに豚バラ肉を入れてから火にかける。油は使わず、じっくり温めて豚肉の脂を引き出す。
(4)豚肉から脂が出たら酒をふり、合わせ調味料を加え、10秒間混ぜずに待つ。
   <※ポイント>
   味が絡みやすいように、10秒待って余計な水分を蒸発させる。
(5)軽く混ぜたら、チンゲンサイの茎を加えて30秒炒め、葉も加えて30秒炒める。塩、こしょうで味を調え、完成。

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2017年07月25日 (火)

「4時も!シブ5時」~納豆あわあわ薬味サラダ~

「今週の料理人」

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井澤由美子(料理家)

「納豆あわあわ薬味サラダ」

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【材料(2人分)】

納豆:2パック  
昆布酢:大さじ1~2     
粗塩:少々
きゅうり:2分の1個  
しょうが:1個  
みょうが:3個  
三つ葉:3束
きぬごし豆腐:1丁

(昆布酢の作り方)
酢にいろんな種類の昆布を入れるだけ。
こんぶ:20~30グラム (刻み昆布や羅臼昆布などお好みで)     
酢:1カップ

<作り方>
(1)野菜をそれぞれ適当な大きさに切る。しょうがは千切り、みょうがは輪切りにし、水にさらす。三つ葉はあらみじんぎり。
(2)納豆を混ぜ、昆布酢を加えて、さらに混ぜる。すると泡泡に!
(3)下味に粗塩を少々加える。すりおろしたきゅうりを納豆に加え、さらに切っておいた薬味を加え混ぜる。
(4)冷奴などにのせて完成。

※納豆あわあわ薬味サラダを味噌汁の具にするのもおすすめ。

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2017年07月24日 (月)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~乳酸菌たっぷりヨーグルトとみそのそうめん&漬物~

「今週の料理人」

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井澤由美子(料理家)

「乳酸菌たっぷりヨーグルトとみそのそうめん&漬物」

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【材料(2人分)】
 
(あわせ調味料)
ヨーグルト:400グラム    
長期熟成したみそ:大さじ1~2

(漬物用野菜)
きゅうり:1本
ミニトマト:5個  
にんじん:1本  
キャベツ:8分の1個  
みょうが:3個
  
そうめん:2束
薬味:しそ のり ごま かまぼこ

<作り方>
まず、みそとヨーグルトのあわせ調味料をつくる。

【漬物】
(1)野菜を塩もみし20分ほど置いたら、洗い流し、水気をしっかりふき取る。トマトは2、3か所、楊枝で穴をあけておく。
(2)野菜を、あわせ調味料の中に固いものから入れ、冷蔵庫で1晩漬けて完成。

【そうめん】
(1)野菜を漬けていたあわせ調味料をそうめんのたれに使う。
(2)そうめんはゆでて、流水で洗い、氷水でしめ、水けを切る。
(3)そうめんに、あわせ調味料をからめる。
(4)のり、しそ、ごま、かまぼこなどを盛り付けて完成。

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2017年07月06日 (木)

お洋服と愉快な仲間たち

先日、「シブ5時」の生放送前にスタジオでなにやら怒鳴り合う声が・・・。

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なんと、シブ5時キャスター・寺門と旧シブ5時担当気象予報士・平野有海が
とっくみ合いのケンカをしているではありませんか。
どうしたどうした!
寺「あなたが着替えてきなさいよ!」
平「そっちが着替えればいいでしょ!」
ん?なになに?よく見てみると・・・

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二人、まったく同じ衣装を着ているではないですか!
女性の衣装かぶりはトラブルの元。
案の定二人は周囲が止めに入るのも聞かず、つかみ合いを始めてしまいました・・・。

 

 

という設定で写真を撮ってみました。

今年度からニュース7を担当している有海さん。
違う番組になって会う機会が少なくなっちゃうね・・・と悲しんでいたのも束の間。
なんとメイクの時間が一緒になり、
(※私が居眠りしていないときは)いつも隣同士でおしゃべりしながら
ヘアメイクさんにお顔・髪を整えてもらっているのです。
本番前も、同じスタジオでシブ5時とニュース7のリハーサルが行われるので、
その合間におしゃべり。この日もその時間を使ってこんなお遊びをしていたのでした。

私たち二人、共演当初から不仲説が飛び交っていましたが、ほんとはこんな感じ。

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でも仲悪い方がなんとなく面白いので、そのままのイメージにしておきます。

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こちらはとある日の衣装。

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私の鮮やかなオレンジのトップスを見て何かを思いついた人がいます。
「おれ、いいこと思いついた!」と少年のように目を輝かせ、
黙々とパソコンで作業を始め・・・。
出来上がったのがこちら。

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そう、あの人気漫画(アニメ)のキャラクター。
一生懸命この「亀」のシールを作っていたのはこの人。

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「背中のはもう少し大きいほうが良かったなあ」なんてつぶやきながらも満足げ。
そんな松尾さんを見て、ついつい調子に乗ってポーズをとってみる私。

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愉快な仲間たちとお仕事できて幸せです。

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2017年07月04日 (火)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~手作りがんもどき~

「今週の料理人」

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小田真規子(おだ・まきこ)(料理研究家)

「手作りがんもどき」

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【材料(4コ分)】

木綿豆腐:1丁(300g)     
細ねぎ:3本(10g)
にんじん:15g
揚げ油:適宜

(A)
塩:小さじ1/4 
かたくり粉:大さじ2
溶き卵:1/2コ分(25g)
長芋(すりおろし):30g

<作り方>
(1)豆腐は1丁を手で割り、半量ずつペーパータオルに包んで潰す。
        (エンボスタイプなら5~6枚、不織布タイプなら2~3枚使用。)
        〈※ヒトワザ!〉潰しながら水きりすると短時間で済む。
(2)潰したら豆腐をボウルにあけ、ペーパータオルが吸った水分を絞る。
           同じペーパータオルでまた豆腐を包んで潰す。4~5回繰り返す。(※目安は豆腐の分量に対して2割の水分)
        〈※ポイント!〉豆腐の水けをしっかりきるとまとめやすくなる。
(3)細ねぎは小口切り。にんじんは3㎝長さのせん切りにする。
(4)ボウルに、水けを切った豆腐、(A)を加え、30秒しっかり混ぜ、(3)を加えてさらに混ぜる。
(5)4等分にして丸める。(※成形しづらい場合は、手に油をつける)
(6)160℃の揚げ油に、(5)を入れて7~8分間じっくり揚げる。
   〈※ポイント!〉濃いめのきつね色になるまでしっかり揚げると、水分が抜けて崩れにくくなる。
(7)箸で持ち上げて見た目よりも軽く感じたらできあがり。天つゆやしょうがじょうゆにつけたり、煮物にして召し上がれ。

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2017年07月03日 (月)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~こんにゃくの青のり炒め煮~

「今週の料理人」

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小田真規子(おだ・まきこ)(料理研究家)

「こんにゃくの青のり炒め煮」

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【材料(2人分)】

こんにゃく:1枚(250g)
しょうゆ:大さじ2
ごま油:小さじ2
青のり:大さじ2

<作り方>
(1)こんにゃくはスプーンで一口大にちぎる。
  〈※ポイント!〉まな板の上で引き切ることで、表面積が大きくなり水分が抜けやすくなる。
(2)ペーパータオル(不織布タイプなら1枚、エンボスタイプなら3~4枚)を耐熱皿に広げ、(1)をのせて包む。
  〈※ポイント!〉開かないよう閉じたほうを下にする。
(3)(2)を、電子レンジ(600W)に2分間かける。
  〈※ヒトワザ!〉電子レンジにかけると、短時間でこんにゃくの水分とアクが抜ける!
(4)取り出したらペーパータオルを取り、耐熱皿の上でこんにゃくの粗熱をとる。(※やけどに注意)
(5)小さめの鍋に、こんにゃく、しょうゆ、ごま油を入れて中火にかけ、煮立たたせる。
  〈※ポイント!〉ごま油が高温になり、しょうゆの香ばしい風味が増す。
(6)調味料の汁気がなくなるまで、4~5分間炒める。
(7)火を止めたら青のりを入れ、絡めたらできあがり。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | カテゴリ:4時も!5時も! | 固定リンク


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