レシピ紹介

2017年12月13日 (水)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~宮廷風 ケランチム~

「今週の料理人」

fansan.jpg

ファン(韓国料理研究家)

「宮廷風 ケランチム」

1129.jpg

<材料4人分> 
卵:6個
砂糖:小さじ2
水:200ml
塩:小さじ1
明太子:大さじ1
細ねぎ:2本
ごま油:大さじ2
にんじん:2/3

<作り方>
(1)にんじんと細ねぎをみじん切りする。
(2)一人用土鍋に水と明太子を入れて溶く。
   ※鍋はこげてしまうので、土鍋がおすすめ
(3)(2)に卵を割りいれて、軽くかき混ぜる。
(4)(3)ににんじんと細ねぎを加えてさらに混ぜる。
(5)(4)の土鍋を中火にかけて1分間待つ。
(6)卵の底の部分が少し固まってきたら、菜箸で一方向にゆっくりかき混ぜる。
   ※きめ細かく仕上げるためには、回す方向は変えない。
(7)卵液がとろっとしてきたら、かき混ぜる速度を上げる。箸を重たく感じたら、弱火にしてふたをして蒸す。
(8)5分間たてば宮廷風ケランチムの完成。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | 固定リンク


2017年12月12日 (火)

「ゆーちゃむのGO!GO!キッチン シャクシュカ」レシピ

171212_1.jpg
「シャクシュカ」

【材料】(2人分)
たまご 2個  
たまねぎ 1/2個  
パプリカ1/2個
にんにく 1と1/2片
トマトの水煮(缶詰) 200g
塩 小さじ1/2
イタリアンパセリ 適量

【作り方】
(1)たまねぎとパプリカをさいの目にカットし、にんにくはすりおろす。
(2)フタのできるフライパンまたは鍋にオリーブオイルをひき、たまねぎをしんなりするまで炒める。
(3)たまねぎがしんなりしたらパプリカ、トマトの水煮(さいの目にカット)を加えてさらに炒め、沸騰したら2分ほど煮詰める。
(4)トマトが煮溶けてきたら、すり下ろしたにんにくを加え、塩こしょうで味を調える。
  ※ここですりおろしたにんにくを加えると、少し辛味が出る。
(5)(4)にくぼみをつくりそこへ卵を割りいれる。
(6)フタをして卵にお好みの加減で火を通す。
(7)イタリアンパセリのみじん切りを飾って完成。

171212_2.jpg
「朝ごはんを通して世界を知る」をコンセプトに、2ヶ月ごとに国を変えながら世界の朝ごはんを紹介している、
「WORLD BREAKFAST ALLDAY」の鈴木敦子さんです!
ありがとうございました!!

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | 固定リンク


2017年12月12日 (火)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~鉄分たっぷり ほうれんそうナムルのチヂミ~

「今週の料理人」

fansan.jpg

ファン(韓国料理研究家)

「鉄分たっぷり ほうれんそうナムルのチヂミ」

1128.jpg

<材料4人分> 
【ほうれんそうナムル】
ほうれんそう:150g 
おろしにんにく:大さじ1
砂糖:小さじ1
塩:小さじ1/2
こしょう:小さじ1/2
ごま油:大さじ1
ごま:小さじ1

【チヂミ】
ほうれんそうナムル:200g
中力粉:100g
水:200ml
青とうがらし:1本

【チヂミのタレ】
しょうゆ:大さじ1
酢:小さじ1
水:大さじ1
砂糖:小さじ1
粉とうがらし:大さじ1

<作り方>

【ほうれんそうナムル】
(1)湯を沸かして、ほうれんそうを40秒ゆでる。
(2)ゆでたほうれんそうは、すぐに冷たい水でさらす。 
(3)ほうれんそうは、しぼって水分を取り、はさみで切る。
(4)おろしにんにく、ごま油、砂糖、こしょう、塩、ごまを入れてあえれば、ほうれんそうナムルの完成。

【チヂミ】
(1)青とうがらしを種ごとみじん切りにする。
(2)ボウルにほうれんそうナムル、青とうがらし、中力粉、水を入れて混ぜる。
   ※ナムルと中力粉の比率は2:1の割合。
   ※混ぜすぎると生地が固くなるので軽くあえる程度。
(3)フライパンにサラダ油をひき、生地を広げる。
(4)2分間そのまま待って、周囲がきつね色になってきたら、裏返す。
(5)片面が焼けたら完成。

【チヂミのタレ】
(1)チヂミのタレの材料を全て混ぜて10分間おいたら完成。
   ※粉とうがらしが乾燥しているので、浸透させるために時間をおく。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | 固定リンク


2017年12月11日 (月)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~カプサイシンで代謝アップ タッカルビ~

「今週の料理人」

fansan.jpg

ファン(韓国料理研究家)

「カプサイシンで代謝アップ タッカルビ」

1127.jpg

<材料4人分>
鶏むね肉:600g
キャベツ:1/2個
さつまいも:1本
ねぎ:1本
青とうがらし:1本

【タレ材料】
しょうゆ:1/2カップ
コチュジャン:1/2カップ
粉とうがらし:1/2カップ
みりん:1/2カップ
おろしにんにく:1/2カップ
砂糖:1/3カップ
ごま油:大さじ1
こしょう:小さじ1

<作り方>

<作り方>
(1)鶏むね肉をひとくちサイズに切る。
(2)鶏むね肉をボウルに入れてつけダレの材料を入れあえて10分間常温でおく。
(3)その間に野菜を切る。(ねぎはスライス。キャベツとさつまいもはひとくちサイズ。青とうがらしはみじん切り。)
(4)フライパンに10分漬けた鶏むね肉を入れ中火で炒める。
(5)鶏むね肉に軽く火が通ったら、ねぎ以外の野菜を加えて野菜の水分で蒸し焼きにする。
(6)さつまいもに串が通ったら、ねぎを加えて軽く炒めてタッカルビの完成。
   ※お好みでチーズをのせるのもオススメ

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | 固定リンク


2017年12月08日 (金)

シェフのヒトワザ!~青じそねぎみそだれ~

「今週の料理人」
hondasan.jpg

本田よう一(ほんだ・よういち)(料理研究家)

1004.jpg
「青じそねぎみそだれ」

【材料】(2~3人分) 
青じそ:30枚
ねぎ:1/2本(50g)
ごま油:大さじ1
みそ:50g
はちみつ:大さじ1〜2
しょうゆ:小さじ1

【作り方】
(1)青じそは軸を切る。青じそとねぎを粗みじんに切る。
(2)温めたフライパンにごま油と青じそ、ねぎを入れて、中火で1分ほど炒める。
  〈※ヒトワザ!〉最初に、青じそとねぎをごま油で炒め、水分を抜くことで、おいしく長持ち。
(3)(2)にみそ・はちみつ・しょうゆを入れて混ぜ、1分ほど炒めたら完成。

1004_3.jpg

『アレンジ1 特製みそドレッシング』

【材料】
青じそねぎみそだれ:大さじ1 1/2
酢:小さじ1
オリーブ油:大さじ1

【作り方】
青じそねぎみそだれに酢、オリーブ油を混ぜ合わせれば完成。
※お好みで、トマトやモッツァレラチーズにあわせて。

『アレンジ2 豚ロースのねぎみそ焼き』

【材料】
豚ロース:2枚
青じそねぎみそだれ(豚ロース1枚につき):大さじ1~2

【作り方】
温めたグリルで豚ロースを5分ほど焼き、青じそねぎみそだれを塗る。
もう一度グリルで青じそねぎみそだれをあぶる程度で完成。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | 固定リンク


2017年12月07日 (木)

シェフのヒトワザ!~マッシュパンプキン~

「今週の料理人」

hondasan.jpg

本田よう一(ほんだ・よういち)(料理研究家)

1003.jpg

「マッシュパンプキン」

【材料】(2~3人分) 
かぼちゃ:1/4個
オリーブ油:大さじ1

(A)
酢:大さじ1/2
砂糖:小さじ1 
塩:小さじ1/3

【作り方】
(1)かぼちゃは3cm角に切る。さっと水をくぐらせる。
(2)耐熱容器にかぼちゃを並べて、ラップをし、電子レンジ(600w)に5分間かける。
(3)木べらで粗くほぐして、(A)を入れて全体を混ぜ合わせる。
  〈※ポイント!〉調味料を加えるタイミングはかぼちゃがあつあつのときに。
(4)オリーブ油をからめて完成。
  〈※ヒトワザ!〉オリーブ油をからめて、かぼちゃがしっとり長もち。

1003_3.jpg

『アレンジ1 パンプキンサラダ』

【材料】
マッシュパンプキン:150g
マヨネーズ:大さじ1~2
ツナ缶:1缶
きゅうり:1/2本
塩:少々
カシューナッツ:大さじ1~2

【作り方】
マッシュパンプキンにマヨネーズを入れて混ぜあわせる。
きゅうりは薄切りにし塩で軽くもみ、しっかりしぼる。
きゅうり、油を切ったツナ缶、刻んだナッツを加えて軽く混ぜ合わせて完成。

『アレンジ2 かぼちゃグラタン』

【材料】
早ゆでマカロニ:100g
牛乳:1と2/3カップ
マッシュパンプキン:150g
洋風スープの素(もと):小さじ1/2
ハム:適量
ゆで卵:適量
ピザ用チーズ:30~50g

【作り方】
早ゆでマカロニを牛乳で煮る。
マカロニに火が入ったら、マッシュパンプキンを入れてとろみがつくまで煮る。
洋風スープの素を入れる。
耐熱容器にうつして、ハムやゆで卵を乗せ、ピザ用チーズをかけて焼き目がつくまでグリルかオーブントースターで焼く。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | 固定リンク


2017年12月06日 (水)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~チキンブロシェット~

「今週の料理人」

oginosan.jpg

荻野伸也(フランス料理店シェフ)

1206.jpg

フランスの焼き鳥
「チキンブロシェット」(3本分419kcal)

<材料3本分>
鶏むね肉:100g
(塩・こしょう・クミンパウダー(あれば) 各少々)
ミニトマト:5コ
しいたけ:4枚
ししとうがらし:6本
バター(食塩不使用)20g
サラダ油 大さじ1
竹串

<作り方>
(1)鶏むね肉は親指大に切る。
   <※ポイント!>小さいと火が入りすぎてしまい、パサつく。
(2)(1)の両面に、塩・こしょう・クミンパウダーを振り、なじませる。
(3)ミニトマトは半分に切り、しいたけは厚めの薄切りにする。
(4)竹串に鶏肉と野菜を交互に刺す。
   <※ポイント!>鶏肉はコの字にし、端と端の2か所に串を通すと焼きやすい。
(5)フライパンにサラダ油とバターを入れて強火にかける。バターが溶け、泡が小さくなったら弱火にし、串を入れる。
   <※ヒトワザ!>「サラダ油+バターの泡」が失敗しらずのバロメーター!
             小さい泡をキープしながら焼くと、しっとりと肉をソテーできる。

(6)小さい泡をキープしながら、1分ごとに裏返す。さらにフライパンを傾けて、たまった油をスプーンですくい、
   全体にかけながらじっくり焼く。
(7)表面がカリッと焼きあがったら、できあがり。お好みのソースをつけて召し上がれ。

【おすすめソース3種】

(1)「オーロラソース」(120kcal)
マヨネーズ:大さじ1
ケチャップ:大さじ1

(2)「カレーソース」(112kcal)
マヨネーズ:大さじ1
ヨーグルト:大さじ1
カレー粉:小さじ1

(3)「タルタルソース」(102kcal)
マヨネーズ:大さじ1と1/2
パセリ(みじん切り):大さじ1
たくあんなどの漬物(みじん切り): 大さじ1

<作り方>
各ソース、材料を混ぜ合わせたらできあがり。

※カロリー計算:管理栄養士 山下圭子

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | 固定リンク


2017年12月05日 (火)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~チキンクリームシチュー~

「今週の料理人」

oginosan.jpg

荻野伸也(フランス料理店シェフ)

「チキンクリームシチュー」(1人分473kcal)

1205.jpg

<材料2人分>
鶏むね肉:200g
(塩 少々・かたくり粉 小さじ1)
たまねぎ:100g
しいたけ:6枚
サラダ油:少々
白ワイン(または料理酒):100ml
水:100ml
牛乳:120ml
ごはん:2人分

<作り方>
(1)鶏むね肉は皮を取り、繊維を切るよう斜めに切る。厚さは3ミリほど。
(2)ボウルにむね肉と塩を入れて混ぜる。かたくり粉を入れ、まんべんなくつくようにして、薄くまぶす。
   <※ヒトワザ!>かたくり粉でむね肉をコーティング!火が入ったときに肉がパサつかなくなる。
(3)しいたけはむね肉と同じ厚さに、たまねぎは繊維に沿って薄く切る。
(4)フライパンにサラダ油を入れ、しいたけ、たまねぎをしんなりするまで強火で炒める。
   <※ポイント!>フライパンは底の面積が広く、熱の通りがよいので、短時間で調理できる。
(5)(4)がしんなりしたら、白ワインを加え、強火のまま煮詰める。
(6)水分が半分まで煮詰まったら、水を加え、鶏むね肉を重ならないよう広げて入れる。
   <※ポイント!>むね肉にまぶしたかたくり粉でとろみが出るので、市販のルーは必要なし!
(7)むね肉を裏返しながら煮詰め、煮汁が半分ほどになったら、牛乳を加える。強火のまま全体を混ぜ、とろみが出たら完成。
(8)ごはんと一緒に召し上がれ。

※カロリー計算:管理栄養士 山下圭子

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | 固定リンク


2017年12月04日 (月)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~サラダチキン~

「今週の料理人」

oginosan.jpg

荻野伸也(フランス料理店シェフ)

「サラダチキン」(全量696kcal)

1204-1.jpg

<材料1回分>
鶏むね肉:2枚(600g)
ねぎ(青い部分):2本分(50g)
しょうが(皮 または薄切り):20g
水:1.2リットル
塩:8g

<作り方>
(1)鶏むね肉は皮を手で取り、小さめの鍋に入れる。
   <※ポイント!>皮は一緒に入れるとだしになる。
(2)(1)にねぎ・しょうが・塩・水を入れる。
   <※ポイント!>鶏むね肉の表面が水の下に浸かるようにすると、火がまんべんなく通る。
(3)鍋を強火にかける。沸騰したら肉どうしがくっつかないよう軽く混ぜ、すぐに火を止めて20~30分間ほどおく。
   <※ヒトワザ!>沸騰したら火を止め、余熱で調理。ゆっくり火が入るとむね肉の水分が逃げず、しっとり仕上がる。
   <※ポイント!>煮汁が風呂くらいの温度まで下がれば、火が通った目安。
(4)密封容器にむね肉と煮汁を注ぎ、完全に冷めたら冷蔵庫へ。5日間保存可能。煮汁はスープなどに活用可

【サラダチキンの簡単アレンジ】
「しっとりチキンのフレンチサラダ」(1人分 303kcal)

1204-2.jpg

<材料2人分>
サラダチキン:200g
ミニトマト:4コ
バジル:適量

(フレンチドレッシング)
マヨネーズ:大さじ1
水:少々

<作り方>
(1)サラダチキンは手で大きめに裂く。
   <※ポイント!>手で裂くと歯ごたえを楽しめる。
(2)ミニトマトは4分割に切り、バジルは刻んで、(1)に加える。
(3)フレンチドレッシングを別の容器で混ぜ合わせておく。
(4)(2)に(3)を加え、全体をあえたら完成。

※カロリー計算:管理栄養士 山下圭子

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | 固定リンク


2017年11月09日 (木)

「栄養満点 力士みそ」レシピ

171109_1.jpg

「栄養満点 力士みその作り方」

力士の保存食として昔から伝わる力士みそ
一度試してみてください。

【材料】(大きめのタッパー1杯分)
※材料は目安です お好みでニンニクやひき肉の量を足してもOKです※

みそ(1kg)
煮干し(200g)
鶏ひき肉(200g) 
ニンニク(3個)
いりごま(適量)
鷹の爪(適量)
かつおぶし(ひとつかみ)
三温糖(お玉1杯)
酒(お玉1杯)
みりん(お玉1杯)
はちみつ(お玉1杯)
ごま油(適量)

【作り方】

171109_2.jpg
(1)煮干しの頭とはらわたをとり、身の部分を酒に浸す。
 前日から仕込んでおくのがオススメ。

171109_3.jpgのサムネイル画像 
(2)大きめの鍋にみそ、みりん、酒、三温糖、はちみつを入れよく混ぜ合わせる。
 きっちりした分量でなくてもお好みでOK

171109_4.jpgのサムネイル画像

171109_5.jpgのサムネイル画像

(3)にんにくをへらでつぶし、ざく切りに。
 鍋に多めのごま油をいれ、にんにくを炒める。焦げやすいので注意!
 炒めたらみそが入っている鍋に油ごと入れる。

171109_6.jpgのサムネイル画像

171109_7.jpgのサムネイル画像

(4)フライパンに鶏ひき肉をいれて炒め、漬けていた煮干しを酒ごといれ、さらに炒める。

171109_8.jpgのサムネイル画像

171109_9.jpgのサムネイル画像

(5)炒めたら鷹の爪といりごま、かつおぶしを入れ、みそが入っている鍋に全て投入する。

171109_10.jpgのサムネイル画像

171109_11.jpg

(6)鍋に火を入れよく混ぜ合わせる。

171109_12.jpg

(7)沸騰したら完成!!!

171109_13.jpg

(8)冷めると固まるため、熱いうちに容器にいれる。
 そのままでも美味しいが一ヶ月ほど寝かせるとさらに具材の味がいきわたっておいしくなる。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:00 | 固定リンク


カテゴリー

新着記事

ブログ内検索

カレンダー

2017年12月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

バックナンバー


RSS

page top