シブ5時

2018年07月18日 (水)

7月24日(火)は、髙田明さん 芦田愛菜さんが生出演 『東京五輪を2020倍楽しむ方法』

7月24日(火)は東京オリンピック開幕のちょうど2年前です。

シブ5時では、『東京五輪を2020倍楽しむ方法』と題した特番をお送りします。
とはいえ、「五輪まであと2年!」と言われてもピンと来ない方もいらっしゃるのでは。

番組では今から盛り上がれるとっておきの情報を、1964年の東京五輪を知る世代の髙田明さん、
そして2020年の後のニッポンを担う世代の芦田愛菜さんとともに、盛りだくさんでお伝えします。


①2年前の今からオリンピックで盛り上がれる方法を伝授!
仰天ラーメンに、高専生が開発した競技体感観戦システム、謎のダルマも登場

②猛暑のオリンピックに秘策アリ!?
観客を冷やすマル秘技術と、選手のパフォーマンスを助けるマル秘技術を紹介

③1964年東京大会は日本人の暮らしをこんなに変えた
新幹線や首都高だけじゃない。オリンピックを機にあんなものもこんなものも誕生

④2020年東京オリンピックで日本はどう変わる?
1台のマシンが七変化?!超高齢化社会の日本を劇的に変える衝撃の技術とは


【放送日時】
7月24日(火)16時50分~18時10分


【特別ゲスト】
髙田明さん     芦田愛菜さん
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投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:17:39 | 固定リンク


2018年07月05日 (木)

「さかなクンとギョギョ魚ななかまたち~ウナギ編~ 太刀魚のかば焼」レシピ

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近年、ウナギの稚魚、シラスウナギの不漁がニュースになっています。
これからも食べ続けられるのか?番組では、さかなクンがウナギのいまを調査しました。
そんな中、さかなクンが魚料理研究家の是友麻希(これともまき)さんと、夏の旬のお魚「太刀魚」を使って、
ウナギ料理の定番「かば焼き」の新しいアイデアレシピを紹介しました。
みなさんもぜひ「太刀魚のかば焼き」チャレンジしてみてください!

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【レシピ①】「見た目&食感そっくり!太刀魚のかば焼き」

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【材料】(1人前)
太刀魚 1切れ(※尾に近い部分は身が薄いので、できるだけ頭に近い幅があるものを選ぶ。)
酒 適量 150~200cc(フライパンの大きさに合わせて調整)
オリーブオイル 適量 150~200cc(フライパンの大きさにあわせて調整)

《かば焼きのたれ》
醤油 大さじ1/2
みりん 大さじ1/2
砂糖 大さじ1/2
酒 大さじ1/2
※市販のものでも可

【作り方】
(1)太刀魚を背開きにして、小さな骨(中骨と血合い骨)をとる。
(2)フライパンへ皮を下にして太刀魚をいれ、ひたひたになるくらいたっぷりの酒で太刀魚を中火で酒がなくなるまで煮る。(約3分)
  (ポイント→酒で煮ることで身をふっくらさせる)
(3)火を消し、オリーブオイルを太刀魚がひたひたになる量入れる(適量)。
(4)約5分間、超弱火で煮る。
  (ポイント→脂ののったウナギに近づける)
(5)オリーブオイルは少量を残し、フライパンから取り除く。
(6)かば焼きのたれの調味料をいれ、中火で焦げ付かないように太刀魚を回し焼く。
(7)かば焼きのたれに少しとろみがでたところで、火を止めて、できあがり。
(8)太刀魚は身が崩れやすいため、フライ返しで盛り付ける。

※太刀魚を煮たオリーブオイルは太刀魚のうまみが出た油です。
アヒージョ(オリーブオイルににんにくや魚介類を加えて煮込む料理)などに使うことができます。


【レシピ②】「栄養アップ!トッピング太刀魚丼」

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【材料】(1人前)
太刀魚のかば焼き 1人前
玄米ごはん 200g
長芋 1/10本分・・・すりおろしたもの20g
卵黄 1個
オクラ 2本・・・茹でて小口切りにする

【作り方】
(1)丼に玄米を盛る。
(2)太刀魚のかば焼きをのせる。
(3)長芋のすりおろしたもの、卵黄、小口切りにしたオクラをトッピングして、できあがり。

うな丼そっくりの太刀魚の丼に、うなぎが持つ栄養素を加えながら、夏場に食べやすい丼にアレンジしました。
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投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | 固定リンク


2018年07月05日 (木)

シェフのヒトワザ!~冷しゃぶイタリアーノ~

「本日の料理人」

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安井レイコ(料理研究家・「日本鍋文化研究所」顧問研究員)

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「冷しゃぶイタリアーノ」

<材料2人分>
豚もも肉:(しゃぶしゃぶ用)200g
にんにく:1かけ
白ワイン:少々
オリーブ油:少々
固形コンソメスープの素:1/2コ
水:500ml
お好みの生野菜:適量
(レタス、きゅうり、トマト、レモンなど)

<作り方>
(1)鍋に水を入れて強火にかけ、白ワイン、オリーブ油、固形コンソメスープの素を入れて沸騰直前になったら弱火にする。
(2)薄切りにしたにんにくと、豚肉を1枚ずつ入れ、ふたをして2分間弱火にかける。
   <ヒトワザ!>鍋のスープは、沸騰前に弱火にして豚肉をIN!アクが出にくく、豚肉がやわらかく仕上がる。
(3)2分経ったら、ふたを開けずに火を止めて、そのまま粗熱をとる。
(4)20分後、粗熱がとれたら鍋に氷を入れて冷やし、食べやすい大きさに切ったお好みの生野菜を盛りつけて完成。
   トマトだれやお好みのドレッシングで召し上がれ。

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「トマトだれ」

トマトの水煮(缶詰・カットタイプ):1/2缶(約220g)
にんにく:1かけ
たまねぎ:10g
パセリ:1/2本(約3g)
黒オリーブ(種なし):4コ(※なければ省いてもよい)
赤とうがらし(種を除く):1/2~1本
塩:小さじ1/4
黒こしょう:少々
レモン汁:小さじ1/2

<作り方>
(1)トマトの水煮をボウルに入れ、そこにみじん切りにしたたまねぎ、パセリ、黒オリーブ、赤とうがらしを加える。
   にんにくはすりおろして入れる。
   (※にんにくと赤とうがらしは辛いので、お好みで量を調整する。)
(2)(1)に塩、黒こしょう、レモン汁を入れ、全体を混ぜたら完成。
(3)豚肉とレタスで、トマトだれを巻いて食べるのがおすすめ。

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鍋のしめ「トマトのスープパスタ」

<作り方>
(1)鍋は具を食べ、スープを残しておく。鍋を火にかけ、沸騰させる。
(2)沸騰したらトマトの水煮(缶詰)を入れ、スパゲッティ(乾)を半分に折って鍋に入れる。袋の表示時間通りに煮込む。
   <※ポイント!>スパゲッティはスープにひたるくらいの量を煮込む。
(3)最後にパルメザンチーズをたっぷりかけて召し上がれ。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | 固定リンク


2018年06月28日 (木)

シェフのヒトワザ!~うなぎと梅干しの鍋~

「本日の料理人」

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安井レイコ(料理研究家・「日本鍋文化研究所」顧問研究員)

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「うなぎと梅干しの鍋」

<材料3~4人分>
うなぎのかば焼き(市販):1匹分
梅干し:2コ
かば焼きのたれ:大さじ4
(なければ、しょうゆ大さじ3、みりん大さじ3をあわせて代用する)
水菜:100g
ねぎ:1本
えのきだけ:100g
絹ごし豆腐:100g
昆布(10cm角):2枚
酒:大さじ2
塩:一つまみ(梅干しの塩分によって適量)
水:800ml

<作り方>
(1)うなぎは4等分に切る。水菜は10cmの長さに切る。ねぎは斜め切りにする。
   えのきだけは根元を取り落としてほぐす。豆腐は1cmの厚さに切っておく。
(2)土鍋に水を入れ、昆布、梅干しを入れて、強火にかける。
   <※ヒトワザ!>うなぎ鍋のだしには梅干しを使う!さっぱりとしたスープになり、うなぎが食べやすくなる。
(3)沸騰したら弱火にし、酒、かば焼きのたれ、塩を入れる。(1)の食材を入れてふたをし、5分間火にかける。
   <※ポイント!>土鍋は保温効果が高いので、加熱は短時間でOK。余熱で野菜に火が通る。
(4)火から下ろし、食卓に運んでできあがり。
(5)鍋のしめには、ごはんに鍋のスープをかけた「だし茶漬け」がおすすめ。

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「だし茶漬け」

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | 固定リンク


2018年06月22日 (金)

シェフのヒトワザ!~みそカルボナーラ~

「本日の料理人」

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有馬邦明

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「みそカルボナーラ」

 <材料2人分>
【A】
みそ:小さじ2
卵黄:2コ分
生クリーム:大さじ2
粉チーズ:小さじ2
黒こしょう:適量

パスタ:200g
水:2L
塩:20g
粒黒こしょう(刻む):少々

<作り方>
(1)ボールに【A】の材料を入れてよく混ぜる。
(2)パスタを1%の塩分濃度の沸騰した湯で、袋に書かれたゆで時間通りにゆでる。
(3)水を切った(2)のパスタを(1)のボールに入れてあえるだけ。加熱しない!
(4)器に盛りイタリアンパセリと粒黒こしょうを加える。

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2018年06月21日 (木)

シェフのヒトワザ!~酢豚~

「本日の料理人」

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陳建太郎

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「酢豚」

<材料2人分>
豚肩ロース肉:150g
にんじん:1/4本
ピーマン:1個
たまねぎ:1/4個

【下味】
紹興酒:小さじ1/2
しょうゆ:少々
塩:少々
こしょう:少々

【酢豚調味料】
トマトケチャップ:大さじ2
グレープフルーツジュース:大さじ1
しょうゆ:少々
砂糖:大さじ1
酢:大さじ2
塩:少々
水:大さじ3
水溶きかたくり粉:大さじ1/3~1/2
サラダ油:適量
塩:一つまみ
かたくり粉:大さじ1

<作り方>
(1)豚肩ロース肉を5mm幅に切り【下味】を入れかたくり粉をつけ、【酢豚調味料】は混ぜ合わせておく
(2)にんじんは薄切り、ピーマンとたまねぎはくし切りにし、塩一つまみとサラダ油少々を入れたお湯でゆでてざるにあげる
(3)フライパンにサラダ油を熱し(1)の豚肉に水を軽くふって、両面焼き色がつくまで焼き一旦取り出す
(4)(3)のフライパンに(1)で混ぜ合わせた【酢豚調味料】を沸かして火を止め、水溶きかたくり粉でとろみをつけ再び火をつける
(5)(4)に、(2)と(3)の材料を入れて混ぜ合わせサラダ油を少々いれ、器に盛る

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2018年06月20日 (水)

シェフのヒトワザ!~韓国料理 美肌のりまき~

「本日の料理人」

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ファン・インソン(韓国料理研究家)

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「韓国料理 美肌のりまき」

<材料1人分> 
ご飯:1人分
のり:8枚
ごま油:大さじ1
コチュジャン:大さじ1
レタスなどの葉もの野菜:4枚
みずな:4束
豚バラ肉(厚め):4枚
手作りキムチ:お好み

<作り方>
(1)手作りキムチをつくる。
(2)厚めの豚バラ肉を両面こんがりと焼く。
(3)ごはんに味付けをする。半分のごはんは、ごま油であえる。
(4)残りのごはんは、ごま油とコチュジャンであえる。
(5)のりの上に(3)のごはんを薄くのばす。
(6)(5)の上にサンチュと水菜をのせ、その上に手作りキムチの白菜をのせ、焼いた肉をのせて巻く。
(7)(4)のごはんをのりの上に薄くのばし、(6)ののりまきを巻く。
(8)すぐに食べない場合は、えごま油をのりに塗るとのりがしわにならずつやもできて見た目がきれいに仕上がる。
(9)お好みの幅にカットすれば完成。

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「手作りキムチ」

<材料 白菜1/4個分> 
白菜:1/4個
りんご:1/2個
にんじん:1/3本
たまねぎ:1/2個

【タレ材料】
砂糖:大さじ1
しょうゆ:大さじ2
酢:大さじ1
みりん:大さじ2
にんにく(おろし):大さじ2
ごま油:大さじ2
粉とうがらし(キムチ用):大さじ5
白ごま:大さじ1

<作り方>
(1)白菜を一口サイズに切り、塩水に5分間漬ける。
(2)にんじんは細切り、たまねぎとりんごは一口大に切る。
(3)タレの材料を混ぜまる。
(4)白菜は塩水からあげて、水分を取る。
(5)白菜、にんじん、たまねぎ、りんごをボウルに入れタレをあえる。
(6)白ごまをふればサラダ感覚の手作りキムチ完成。

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2018年06月15日 (金)

シェフのヒトワザ!~なすとトマト炒め~

「本日の料理人」

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ウー・ウェン(料理研究家)

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「なすとトマト炒め」

<材料4人分> 
なす:4コ
トマト:1コ
にんにく:1かけ(たたく)
塩:小さじ1/4
黒こしょう:少々
かたくり粉:小さじ1/2(大さじ1の水で溶く)
ごま油(白):大さじ2

【なすを買うときのポイント】
・皮の色が濃いものがみずみずしい

<作り方>
(1)なすは皮をむき、2~3mmの薄切りにして、縦にせん切りにする。
   〈※ヒトワザ!〉 縦にせん切りにすると、なすの水分が逃げずジューシーに仕上がる。
(2)フライパンにごま油を入れて中火にかけ、なすを入れてしんなりとするまで炒める。
(3)一口大の乱切りにしたトマトを入れ、炒め合わせる。
(4)たたいたにんにくを入れて香りをつけ、塩、こしょうで味つけし、最後に水溶きかたくり粉でとろみをつける。

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2018年06月14日 (木)

シェフのヒトワザ!~陳家のマーボー豆腐~

「本日の料理人」

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陳建太郎

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「陳家のマーボー豆腐」

<材料2人分>
絹ごし豆腐:1丁(300g)
豚ひき肉:100g
長ねぎ:15cm分
あさつき:適量

【調味料A】
おろしにんにく:小さじ1
トウバンジャン:大さじ1
テンメンジャン:大さじ1
顆粒(かりゅう)スープの素(もと):小さじ1/2
水:140cc

【調味料B】
オイスターソース:小さじ1
紹興酒:大さじ1/2
しょうゆ:大さじ1/2
こしょう:少々
水溶きかたくり粉:大さじ2
ラー油:大さじ1/2~1
サラダ油:適量

<作り方>
(1)フライパンにサラダ油を熱し豚ひき肉をパラパラになるまで炒める
(2)火を止めて、調味料Aのおろしにんにく、トウバンジャン、テンメンジャンを加えて炒め、
   香りがたってきたら水に溶いたスープを加える
(3)塩一つまみを加えた湯にちぎった豆腐をいれてゆでる
(4)(2)のベースに水を切った(3)の豆腐を混ぜいれ、火をつけて調味料Bを加えて豆腐をつぶしながら混ぜひと煮立ちさせる
(5)火を止めて、みじん切りした長ねぎをいれて、水溶きかたくり粉を加えて全体にいきわたらせる
(6)火をつけて、かたくり粉にしっかり火を通し、サラダ油大さじ1とラー油、あさつきを加えて皿に盛る

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | 固定リンク


2018年06月13日 (水)

シェフのヒトワザ!~韓国料理 軟骨チム~

「本日の料理人」

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ファン・インソン(韓国料理研究家)

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「韓国料理 軟骨チム」

<材料4人分> 
軟骨:300g
にんじん:1本
じゃがいも:4個
甘栗:8個
糸とうがらし:少々(お好み)
松の実:少々(お好み)

【タレ】
しょうゆ:大さじ4
オイスターソース:大さじ1
みりん:大さじ8
にんにく(おろし):大さじ2
水あめ または オリゴ糖:大さじ2
砂糖:小さじ1
ごま油:小さじ1
こしょう:少々
青とうがらし(小口切り):2本分
しょうが(おろし):小さじ1/2
みそ:小さじ1
水:350ml

<作り方>
(1)にんじんを一口サイズに切る。
(2)じゃがいもは煮崩れないように皮のまま使う。小さめのサイズがおすすめ。
(3)軟骨は水で軽く洗って骨の破片などを洗い落とし、水気を切る。
(4)炊飯器の内釜にタレの材料を入れて混ぜる。
(5)タレにじゃがいも、にんじん、軟骨、甘栗を入れて軽く混ぜる。
(6)炊飯器の自動炊飯で炊く。
   ※使用上の注意を守って使用して下さい。
(7)炊きあがったら、器に盛り付け、ワイン漬け大根、松の実、糸とうがらしなどで飾れば完成。

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「ワイン漬けだいこん」

<材料4人分> 
だいこん:1/2本
酢:150ml
砂糖:150ml
赤ワイン:150ml
水:150ml
ローリエ:1枚

<作り方>
(1)だいこんを5ミリの輪切りにする。
(2)花の形などの型でだいこんを切り抜くと、華やかになる。
(3)ワイン、酢、水、砂糖を1:1:1:1で混ぜ、ローリエを入れる。
(4)(3)のワイン漬けの汁にだいこんを一晩漬ける。早く食べる場合は、常温で10分間漬け込めばワイン漬けだいこんの完成。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | 固定リンク


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