2017年08月24日 (木)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~フルーツデザートギョーザ~

「今週の料理人」

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パラダイス山元(ミュージシャン)

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「フルーツデザートギョーザ」

<材料(ギョーザ12個分)> 
ギョーザの皮:12枚
水ようかん:100g   
モッツァレラチーズ:100g

(トッピング用フルーツ)
パイナップル、ブルーベリー、ぶどう、マンゴーなどお好みで

(フライパンで焼く場合)
サラダ油:小さじ2
熱湯:50ml

<作り方>
(1)水ようかんとモッツァレラチーズをつぶしながら、混ぜる。
(2)皮で(1)をつぼ型に包む。(※つぼ型の包み方:三日月型に包み、端と端をあわせる)
(3)トースターで約5分、皮がかりっとし中のあんがとけるくらい加熱する。
   (フライパンで焼く場合)
   熱したフライパンにサラダ油をひき、ギョーザを並べる。焼き目がついたら、熱湯を入れ中火で蒸し焼きにする。
(4)焼きあがったら皿に並べ、上に好みのフルーツをのせて完成。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | カテゴリ:4時も!5時も! | 固定リンク


  
2017年08月24日 (木)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~カリッとビーフ&ポークギョーザ~

「今週の料理人」

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パラダイス山元(ミュージシャン)

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「カリッとビーフ&ポークギョーザ」

<材料(ギョーザ25個分)> 
ギョーザの皮:25枚
豚ばら肉:200g   
牛ばら肉:200g
クミンシード:小さじ3   
油:大さじ1
熱湯:50ml
塩(岩塩がおすすめ):ひとつまみ
パクチー:1束

<作り方>
(1)肉をそれぞれ5ミリほどの細切りにし、あわせ、軽くチョップする。
(2)そこへクミンシード小さじ2を加え混ぜれば肉あんのできあがり。
(3)皮にたっぷり水をつけて肉あんを包む。
  〈※ポイント!〉皮は冷蔵庫から出して、30分ほど袋を開けずにおいておく。
(4)フライパンで残りのクミンシードを空炒りし、サラダ油をひきその上にギョーザを並べる。火加減は中火よりやや強め。
(5)ギョーザ同士がつかないように、さらに上からもサラダ油を少しまわしかける。
(6)ギョーザに焼き目がついたら、熱湯を入れて中火にしてフタをして、水分が完全に蒸発するまで蒸し焼きにする。
           このとき、フライパンをゆすり続ける。
(7)水分が蒸発したら、フタをはずし、さらに水気をとばす。
(8)フライパンより小さいサイズの皿を上に乗せて、ギョーザを抑えながら、油を切り、
           火傷をしないようにフライパンごとひっくり返し、皿にもる。
(9)塩をひとつまみふりかけ、パクチーを添えて完成。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | カテゴリ:4時も!5時も! | 固定リンク


  
2017年08月24日 (木)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~はんぺんと桜えびのつるるん冷やしギョーザ~

「今週の料理人」

yamamoto.png

パラダイス山元(ミュージシャン)

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「はんぺんと桜えびのつるるん冷やしギョーザ」

<材料(ギョーザ20個分)> 
ギョーザの皮:20枚
はんぺん:1枚
桜えび:40~50g
チキンスープの素:小さじ2 
ライム(輪切り):適量

<作り方>
(1)はんぺんは手でつぶし、桜えびと混ぜる。
(2)皮にたっぷり水をつけ、はんぺんと桜えびのあんを皮で包む。
       〈※ポイント!〉皮は冷蔵庫から出して、30分ほど袋を開けずにおいておく。
  〈※ポイント!〉皮は端を重ねており、巾着のような包み方にすると皮のこしも味わえる。
  〈※ポイント!〉水ギョーザにおすすめの皮は、市販の厚めの皮。もち粉入りもおすすめ。
(3)鍋に湯を沸かし、包んだギョーザを1分間ゆでる。
  〈※ポイント!〉皮のこしを味わうなら、ゆですぎないようにする。
(4)ゆであがったギョーザを氷水に入れてしめる。
(5)器にゆで汁(200ml)とチキンスープの素(もと)(顆粒(かりゅう))を入れ溶かし粗熱をとる。
(6)冷やしたギョーザを氷ごと器に入れ、薄く輪切りにしたライムを添えたら完成。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | カテゴリ:4時も!5時も! | 固定リンク


  
2017年08月24日 (木)

残暑お見舞い申し上げます。

夏の疲れが出るころですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
松尾キャスターもわたくしも、それぞれ「ニュースチェック11」「ニュース7」でのお勤めを終え、
無事(?)「シブ5時」に戻ってまいりました。

新人以来の緊張を味わった「ニュース7」…。

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一年先輩で、とろけるようなイケメンボイスの持ち主、怒ったところを見たことがない優しく穏やかな井上裕貴アナ。

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緊張でがちがちな時も、それを通り越してテンションがおかしくなった時も、
いつも微笑みながら見守ってくれました。


札幌局でも一緒で、当時から何かあるとすぐ相談していた頼れる兄貴、赤松俊理アナ。

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ゴマをするとなんでもやってくれます。(嘘です。怒られます。)
これからも頼りにしてます!

そして気象予報士・平野有海さん。
途中ちょっと喧嘩もしましたが…。

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嘘です。

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(番組は卒業しましたが今でも)シブ5時ファミリーの有海さんがいてくれて、
だいぶ心安らぎました。
送別会で半泣きになりながら贈る言葉をスピーチしたのに、
こんなに早くまたご一緒するとは。あの時の涙返してください。

何はともあれこのお三方に支えられて何とかやりきることができました。


「シブ5時」に戻ってきて、私も松尾さんも「実家はやはり落ち着くね~」などと言って、ほっこりしております。
あらためて、「ニュース シブ5時」をどうぞよろしくお願いいたします。

そして、今日はもう一つぜひ見ていただきたい番組のお知らせです。
25日(金)放送の「いじめをノックアウト  スペシャル第10弾  スイッチ!」です。

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夏休み明けは子供の自殺が最も多い時期だということをご存知でしょうか。
一人でも多くの命を守るために、私たち一人ひとりにできることって何だろう―。
今だからこそ、本気で「スイッチ!」を入れて考えてみませんか。

特設ページでは、LINEのトラブルを防ぐためのアイデアや、
いじめについてみんなに聞いてみたいこと、悩みなどを募集しています。
みなさんの投稿も交えながら徹底議論したいと思っています。
Eテレ で25日(金)午後7時25分から80分間の生放送です。
ぜひご覧ください!

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:10:33 | カテゴリ:出演者ブログ | 固定リンク


  
2017年08月04日 (金)

「きょうのギョちそう イカ飯」レシピ

さかなクンのきょうのギョちそう
「イカ飯」

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【材料】(2人分)
スルメイカ 2杯(400g)
ご飯 100g
ドライおから 大さじ6
しょうが 10g
しょうゆ 大さじ3
砂糖 大さじ1
酒 大さじ1
水 1カップ

【作り方】
(1)イカはゲソとワタを取り、洗う。ゲソは小口切りにする。
(2)ボールにご飯、ゲソ、ドライおからを入れて混ぜる。
(3)イカの胴体に、(2)を入れ爪楊枝でとめ、スライスしたしょうがをはりつける。
(4)炊飯器に水と調味料、イカ飯を入れ、保温スイッチを押し、1時間保温する。
   裏返してさらに1時間保温する。
  (1時間以上であれば 一晩保温しても大丈夫です。)
(5)煮汁をお好みでかける。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | カテゴリ:レシピ紹介 | 固定リンク


  
2017年08月03日 (木)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~洋食屋さんのオムライス~

「今週の料理人」

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小田真規子(料理研究家)

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「洋食屋さんのオムライス」

<材料(2人分)>
卵:4コ
マヨネーズ:大さじ2
塩・こしょう:少々
サラダ油:小さじ4

【ケチャップライス】
鶏もも肉:1/2枚(100g)
たまねぎ:1/4コ(50g)
サラダ油:大さじ1 
ケチャップ:大さじ5    
ごはん:350g
塩・こしょう:少々

<作り方>
【ケチャップライス】
(1)鶏もも肉は1.5cm角に切り、塩・こしょうをふる。たまねぎは1cm四方に切る。
(2)フライパンにサラダ油を中火で熱し、(1)を全体に広げ、そのままさわらずに焼く。
        〈※ポイント!〉焼くことで素材の水分が抜け、うまみが凝縮する。
(3)鶏肉に軽く焼き色がついたら、1分間炒める。
(4)フライパンの真ん中をあけ、ごはんを広げ入れる。軽く焼き色がついたら、1分間炒める。
(5)フライパンの真ん中をあけ、ケチャップをいれる。20秒間煮立たせながら混ぜたら、全体と合わせる。
        〈※ポイント!〉ケチャップも水分をとばし、うまみを凝縮させる。
(6)色が均一になったら、フライパン全体にごはんを広げ、「30秒間待つ→30秒間混ぜる」。これを3~4回繰り返し、
           塩・こしょうで味をととのえる。

【卵で包む】
(1)卵は1人分ずつ焼く。ボウルに卵2コを割り、卵黄をつぶして20秒ほど混ぜ、マヨネーズ・塩・こしょうを1/2量ずつ加え、
           ざっくり混ぜる。
  〈※ポイント!〉調味料を入れたら混ぜすぎない。
(2)フライパンにサラダ油を中火で熱し、(箸先で卵をつけてジュウとなるまで)上から(1)を一気に注ぐ。
(3)すぐにへらで大きく8~10回混ぜる。卵をフライパンよりひと回り小さい円にし、フライパンを傾けて奥側へ寄せる。
           1人分のケチャップライスをのせて火を止め、卵の周りをごはんにかぶせるように寄せる。皿に返して盛る。
(4)ペーパータオルをかぶせ、手で形を整える。お好みでケチャップをかけたら完成。
  〈※ヒトワザ!〉ペーパータオルで形を整えれば美しく仕上がる!


<小田さんの他のレシピ紹介はこちら>
→7月3日放送分 こんにゃくの青のり炒め煮
→7月4日放送分 手作りがんもどき

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | カテゴリ:4時も!5時も! | 固定リンク


  
2017年08月02日 (水)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~シーフードのフィデウア~

「今週の料理人」

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丸山久美(スペイン家庭料理研究家)

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「シーフードのフィデウア(Fideuá)」
(スペイン バレンシアの郷土料理)

<材料(2~3人分)>※直径26~28cmのフライパンを使用
スパゲッティ(太さ1.6mm):120g
えび:6匹
いか:1ぱい
トマト:(大)1コ
パプリカ(赤):1/2コ
いんげん:6本
にんにく:1かけ
固形または顆粒スープの素(チキンや魚介、コンソメなど):固形なら1コ、顆粒なら小さじ2
熱湯:カップ3
塩:適量
オリーブ油:小さじ2
レモン:1コ
※サフラン(お好みで):一つまみ(水50mlで戻す。この場合は注ぐ熱湯を50ml減らす)

<作り方>
(1)スパゲッティは2~3cmほどの長さに折る。
(2)えびは殻をむき、いかは食べやすい大きさに切る。パプリカは1cmほどの角切りに、
   いんげんはへたを切り落として3等分にする。トマトとにんにくは粗みじんに切る。
  〈※ポイント!〉トマトはコクが出るので必ず入れる。他の具はお好みで。
(3)フライパンでオリーブ油をあたため、パプリカ、いんげん、にんにくを加えて中火で炒める。
   にんにくの香りが出たらトマトを加え、水分がなくなるまで、混ぜながら煮つめる。
  〈※ポイント!〉水分をとばすとトマトのコクが出る。
(4)乾麺のままスパゲッティを加え、1分ほど炒める。
  〈※ヒトワザ!〉乾麺のまま炒めることで香ばしくなり、さらに麺どうしがくっつかなくなる!
(5)いかを加え、白くなったら熱湯を注いで中火をキープ。
  〈※ポイント!〉水ではなく熱湯を加えることで、スパゲッティの芯が残らない。
(6)お好みのスープの素(今回は魚介だしを使用)を加え、水で戻したサフラン、えび、塩を加え味を調える。
  〈※ポイント!〉普通のスープよりも少し濃い目に味付けする。
(7)中火で煮込む。(煮込む時間は、表示されているスパゲッティの茹で時間で)
(8)味見してスパゲッティが軟らかくなっていれば、強火にして煮詰める。硬くて汁けが少なくなった場合は、
   湯を足し、軟らかくなるまで煮る。
(9)汁けがなくなったら、できあがり。フライパンのまま食卓に出し、レモンを添えて召し上がれ。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | カテゴリ:4時も!5時も! | 固定リンク


  
2017年08月01日 (火)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~酢たっぷり!鶏肉のカバニィル~

「今週の料理人」

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丸山久美(スペイン家庭料理研究家)

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「鶏肉のカバニィル(Pollo al ajo cabañil)」
(スペイン東南部・ムルシアの郷土料理)
※スペイン語の意味…Pollo(ポジョ)鶏肉、ajo(アホ)にんにく、cabañil(カバニィル)羊飼いの小屋

<材料(2~3人分)>
鶏もも肉(から揚げ用):350g
(下味 塩:適量、黒こしょう:少々)
じゃがいも:2コ(250g)
オリーブ油:小さじ1
塩:適量

【にんにく酢】
にんにく:2かけ(お好みで増やしても良い)
酢:大さじ5
水:大さじ2

<作り方>
(1)鶏もも肉は脂を除き、塩、黒こしょうをふる。
(2)じゃがいもはごく薄い半月形に切る。
(3)にんにくは皮をむき、厚手のポリ袋に入れて瓶の底などでたたいてつぶす。袋に酢、水を加え、揉むように混ぜる。
    〈※ヒトワザ!〉にんにくの香りを酢になじませて、にんにく酢を作る。
(4)フライパンにオリーブ油とじゃがいもを入れ、焦がさないよう中火で炒める。
   全体に油が回ったら、ふたをして弱火で5分間蒸し焼きに。5分後、塩をふって取り出しておく。
(5)同じフライパンに油をひかずに鶏肉の皮を下にして入れ、中火にかける。皮に焦げ目がつくまで4分間焼く。
   裏返してさらに2~3分間焼く。必要であれば余分な脂をふきとる。
(6)じゃがいもを戻し、(3)のにんにく酢を入れ、軽く混ぜながら中火で8~9分間煮込む。
   味がしみこむよう途中で鶏肉を裏返し、汁けがなくなったらできあがり。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | カテゴリ:4時も!5時も! | 固定リンク


  
2017年07月31日 (月)

「4時も!シブ5時」シェフのヒトワザ!~ひんやりスープ サルモレッホ~

「今週の料理人」

maruyama.png

丸山久美(スペイン家庭料理研究家)

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 「ひんやりスープ サルモレッホ(Salmorejo)」
(スペイン南部・コルドバの郷土料理)

<材料(4人分)>
トマト:(中)4コ(約600g)
食パン:(6枚切り)1枚
水:大さじ5
にんにく(すりおろす):少々
エクストラバージンオリーブ油:大さじ3
白ワインビネガー(または酢):大さじ1
塩:小さじ1/4

(トッピング)
生ハム:適量 
ゆで卵:適量

<作り方>
(1)トマトはぶつ切りにする。(スープの色がきれいになるので、熟した真っ赤なトマトがおすすめ)
(2)食パンは、みみを取り除き4等分にする。
          <※ポイント!>水をパンにかけ、湿らせておく。
(3)にんにくは耳かき程度の量をすりおろす。(生で使用するためほんの少量で。辛いのが苦手な方は入れなくてもOK)
(4)(1)、(2)、(3)を、なめらかになるまでミキサーにかける。
   <※ヒトワザ!>水に浸したパンもミキサーにかけると、スープがよりなめらかになる。
(5)エクストラバージンオリーブ油を3回に分けて加えながら、ミキサーにかける。
   <※ポイント!>分けながら混ぜることで油が全体に行き渡り、分離しない。
(6)白ワインビネガー(または酢)を加えてミキサーにかけ、塩を加え混ぜたら、1時間ほど冷蔵庫で冷やす。
         (白ワインビネガーを入れるとキリッとした味に。米酢や、りんご酢を入れるとまろやかな味に仕上がる)
(7)粗みじんに切った生ハム・ゆで卵をトッピングして、できあがり。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:16:50 | カテゴリ:4時も!5時も! | 固定リンク


  
2017年07月28日 (金)

「きょうのギョちそう タコと長芋のバター炒め」レシピ

さかなクンのきょうのギョちそう
「タコと長芋のバター炒め」

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【材料】(2人分)
タコ 100g
長芋 200g
ニンニク 1かけ
バター 大さじ1
お好みのノンオイルドレッシング(青じそ) 大さじ3
黒こしょう 適宜

【作り方】
(1)長芋はひげ根をとり、洗って5mm幅の半月切りにする。
  (ガスコンロであぶるとひげ根がとれる。)
(2)タコはそぎ切りに、ニンニクは粗みじん切りにする。
(3)フライパンを弱火で温めたらバターとニンニクを炒め、香りが出てきたら長芋を炒める。
  (香りをつけるため、長芋を入れたら最初は動かさず、焼くように火を通す。)
(4)ノンオイルドレッシングを回し入れ、からめあわせたらタコを入れ、全体をさっと炒め合わせたらできあがり。

投稿者:シブ5時 スタッフ | 投稿時間:18:10 | カテゴリ:レシピ紹介 | 固定リンク


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