アナウンサー・キャスター

津田 喜章(つだ よしあき)

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津田 喜章アナウンサー
出身地
宮城県石巻市(石巻で生まれ、高校卒業まで石巻で育つ)
入局
1997年(平成9年)
担当番組・業務
「被災地からの声」キャスター
趣味・特技
落語鑑賞(落語会や寄席通い)、旅行、海釣りなど
座右の銘
「なあ、もっと自分を大事にしろよ」
(映画「男はつらいよ」・車寅次郎のことば)

一番印象に残っている放送中の出来事

「被災地からの声」で、番組中に自分が何をコメントしたか、最初の一週間は放送後に記憶がありませんでした。
自分も被災した側だったこともあって夢中だったのですが、記憶を無くしたことが印象に残っています。

自己PR・ひとこと

震災直後から続く「被災地からの声」は、7年目に入りました。
放送日時は木曜のお昼から、日曜の午後1時5分、つまり、「のど自慢のすぐ後」に変わっています。
番組ではすでに、3600人以上の被災された方のお話が放送されました。
お一人お一人の話す言葉には、被災地の今や被災地の真実がそのまま表れています。
是非、番組をご覧ください。ホームページ「キャスター津田より」でも、番組内容をお読みいただけます。

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