とうほく風景印めぐり「重文・三輪神社本殿」(秋田県羽後町)

約1300年の歴史があり、古くから秋田藩主の佐竹氏や、多くの武将たちの信仰を集めた。
室町時代に建てられ、太い柱や軒を支える組み物の形式は、関東・東北地方では珍しい造りとなっている。