とうほく風景印めぐり「山神社」(宮城県美里町)

安土桃山時代からご神体をまつり地域の安寧を祈る。
現在は高さ・幅約9mの大鳥居がシンボルとなっている。
仙台藩の時代から小牛田の山の神様として知られ、子授け・安産・子育てにご利益があると信仰を集める。