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      <title>NHK for School</title>
      <link>http://www.nhk.or.jp/school-blog/</link>
      <description>ＮＨＫ学校放送番組やデジタル教材、教育に関する最新情報をお知らせするブログ。早川信夫解説委員による教育コラムや、番組・デジタル教材を活用した授業実践、全国で行われているさまざまな教育活動も紹介します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright NHK (Japan Broadcasting Corporation),All rights reserved. </copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 09 Feb 2012 11:47:33 +0900</lastBuildDate>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>

      
      <item>
         <title>東京大学 秋入学検討へ</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="120209hayakawa1.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120209hayakawa1.jpg" width="355" /></p>
<p>
	　東京大学が１月２０日に記者会見をして、秋入学の実施に向けて全学的な検討に入ることを発表しました。今回は、東京大学が検討を始めた「秋入学」について取り上げます。</p>
<h3>
	<strong>■　いつから？</strong></h3>
<p>
	　大学受験をめざす子どもを持つ保護者からすると、実施時期がいつになるのかが気になりますね。しかし、それは、これからの検討課題で、まだ決まったわけではありません。ただ、実施には学内手続きを考えると５年程度かかるということです。もっとも早く実施される場合、５年後の２０１７年になります。今の中学校１年生が大学入試時期を迎える時に秋入学になる可能性があるということです。<br />
	　大学と高校の間では、受験生が高校に入学する時期には将来の入試の形が固まっている必要があるという暗黙の了解がありますので、１７年スタートとなるのか、それより遅くなるのかは、これから２年後の高校入学時期までにはハッキリします。逆に言いますと、今の中学校２年生以上は秋入学になることはなさそうですので、浮足立つことはありません。</p>
<p>
	<img alt="120209hayakawa2.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120209hayakawa2.jpg" width="357" /></p>
<h3>
	<strong>■　東京大学が検討している改革方策は</strong></h3>
<p>
	　三点あります。これは濱田学長の私的な懇談会が中間報告の形でまとめたものです。<br />
	　一つは、学部段階で四月入学を廃止し、秋入学に全面的に移行すること。二つめは、高校卒業から入学までの半年間をギャップターム、隙間を埋める期間として、学生にボランティアや海外での学習を促すとしています。三つめは、優秀な学生は四年を待たずに卒業や大学院への進学ができるようにするとしています。<br />
	　具体的にはどう変わるのでしょうか。ほかの大学への影響を考え入試の日程は変えませんので、▽入試が終わってから入学するまでに半年間の空白が、▽卒業してから春の入社までの半年間も空白に、それぞれ隙間の期間ができます。この期間をギャップタームとして、ボランティアや海外体験をすることで有意義に使ってもらおうというものです。このままですと、大学を４年半ないし５年かけて卒業することになりますので、早めの卒業を認め、４年間で就職や進学できる道も残すとしています。</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/school-blog/500/108658.html</link>
         <category>早川解説委員の教育コラム</category>
         <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 11:47:33 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>道徳ドキュメント「&quot;世界初&quot;への挑戦」 (2/10ほか)</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="120208doutoku1.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120208doutoku1.jpg" width="355" /></p>
<p>
	<a href="http://www.nhk.or.jp/doutoku/documentary/">道徳ドキュメント</a> 第18回は「&quot;世界初&quot;への挑戦」。&quot;シリーズ　人生はチャレンジだ&quot; のなかの1本です。</p>
<p>
	今回取り上げるのは、昨年6月に宇宙から帰ってきて話題を呼んだ、小惑星探査機「はやぶさ」です。はやぶさは地球から3億km以上も離れた小惑星イトカワに着陸し、その砂を持ち帰ってくることになっていました。NASAでも計画されたことすらない、難しく挑戦的な計画でした。</p>
<p>
	はやぶさは2003年5月に打ち上げられ、2年後にイトカワに着陸します。しかしその帰り道、突然地球にはやぶさからの電波が届かなくなってしまいます。電波が届かないと位置がわからず、地球からはやぶさをコントロールすることができません。広大な宇宙で迷子になってしまったはやぶさ。それを探すのはお金と時間のむだではないかとメンバーたちがあきらめかける中、プロジェクトのリーダーである川口淳一郎さんは絶対にあきらめませんでした。そして懸命に考え、はやぶさを見つけるためのある方法を思いつきます。これにはメンバーたちも驚き、心を動かされました。</p>
<p>
	多くの困難にあいながらも、小惑星から砂を持ち帰るという人類初の偉業を成しとげたはやぶさ。番組では、はやぶさを救った川口さんのあきらめずに挑戦する気持ちや「世界一より世界初を目指せ」という信念を、川口さんやメンバーのインタビュー、そして当時のドキュメント映像を交えながら伝えます。</p>
<p>
	<img alt="120208doutoku2.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120208doutoku2.jpg" width="356" /></p>
<p>
	&nbsp;<a href="http://www.nhk.or.jp/doutoku/documentary/">道徳ドキュメント</a> 「&quot;世界初&quot;への挑戦」<br />
	&lt; Eテレ 10(金)午前9:45～10:00 &gt;<br />
	&lt; Eテレ 17(金)午前9:45～10:00 &gt;&nbsp; （再）</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/school-blog/300/108396.html</link>
         <category>番組紹介</category>
         <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>どきどきこどもふどき「たいへん！たのしい？寒さと雪のある暮らし」 (2/8ほか)</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="120207doki1.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120207doki1.jpg" width="355" /></p>
<p>
	<a href="http://www.nhk.or.jp/syakai/hudoki/">どきどきこどもふどき</a>　第18回のテーマは、雪です。</p>
<p>
	雪見をしたり、和歌によんだり・・・。日本人は古くからいろいろな方法で雪を楽しんできました。</p>
<p>
	しかし、雪とともに暮らすのはとても大変なことです。屋根の雪下ろしを怠ると、雪の重さで家がつぶれることもあります。また、道路の除雪をしなければ大渋滞が起こってしまうことも。では、雪との暮らしは大変なことばかりなのでしょうか？番組では、除雪した雪を利用した北海道の「さっぽろ雪まつり」や、青森県の「地吹雪体験ツアー」など、厄介者の雪を逆手にとって観光に生かす試みを紹介。たくましく生きる雪国の人々の姿を描きます。さらに、日本人が古くから行ってきた、寒さと雪を暮らしの中に生かす知恵を伝えます。</p>
<p>
	<img alt="120207doki2.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120207doki2.jpg" width="356" /></p>
<p>
	<a href="http://www.nhk.or.jp/syakai/hudoki/">どきどきこどもふどき</a> 「たいへん！たのしい？寒さと雪のある暮らし」<br />
	Eテレ 8(水） 午前9:40～9:50<br />
	Eテレ 15(水） 午前9:40～9:50&nbsp; （再）</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/school-blog/300/108319.html</link>
         <category>番組紹介</category>
         <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第1回 ABUデジスタ・ティーンズ (2/11）</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="120206abu.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120206abu.jpg" width="355" /></p>
<p>
	<a href="http://www.nhk.or.jp/abu-digista/index.html"><strong>ABUデジスタ・ティーンズ </strong></a>&nbsp;は、アジアの若者たちが映像表現を通して交流をする、国際映像フェスティバルです。第1回となる今年は、日本・タイ・トルコ・イラン・マレーシア・ブルネイ・ベトナム・韓国の、8か国の放送局が参加しました。<br />
	このフェスティバルではまず、各国の放送局で開かれる映像制作のワークショップを通して「チャレンジャー」たちが選ばれます。チャレンジャーは各国のトップクリエーターのアドバイスを受けながら、「友情」をテーマにした映像作品を制作します。</p>
<p>
	番組では、およそ60人のチャレンジャーが制作した12作品を、メイキングとともに紹介します。東日本大震災で被災した高校生が思いを込めた実写作品や、戦争への思いを作品にしたイランの中学生のアニメなど、注目作品がいっぱいです。(すべての作品は、<a href="http://www.nhk.or.jp/abu-digista/index.html">ABUデジスタ・ティーンズ ホームページ</a>&nbsp;でご覧いただけます)<br />
	また、東京のNHK放送センターと、タイ・トルコのスタジオをインターネット中継でつなぎ、若者たちが意見を交換します。タイとトルコも、昨年大きな自然災害に見舞われました。ネット中継の参加者からは、制作を通して改めて「友情」の大切さを実感したという声もありました。映像表現を通して、国境を超えてそれぞれの思いをたしかめ合う若者たちの姿をぜひご覧ください。</p>
<p>
	出演： 箭内道彦さん（クリエーター）　林田宏之さん（3DCGアーティスト）　富野由悠季さん（アニメーション監督）　<br />
	司会： 神田愛花（ＮＨＫアナウンサー）　中谷日出（ＮＨＫ解説委員） 吉澤ひとみさん（タレント）　</p>
<p>
	<strong>第1回 <a href="http://www.nhk.or.jp/abu-digista/index.html">ABUデジスタ・ティーンズ</a>　</strong><br />
	&lt; Eテレ 2/11(土)午後4:00～5:00 &gt;<br />
	<span style="color: #ff0000">※ 鹿児島県域では2/18（土）午後4:00～5:00の放送です。</span></p>
<p>
	★ 今回日本代表で参加した2チームの奮闘ぶりを、<strong><a href="http://www.nhk.or.jp/digista/">デジスタ・ティーンズ</a>「ABUデジスタ・ティーンズ日本人特集」 </strong>で放送します。<br />
	&lt; Eテレ 8(水)午前0:25～0:49&nbsp; &gt; 7(火)深夜　<br />
	&lt; Eテレ 8(水)午後7:25～7:49&nbsp; &gt; 　(再)</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/school-blog/300/107960.html</link>
         <category>番組紹介</category>
         <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 11:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>おはなしの旅 (2/8～17)</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="120205tabi.jpg" class="mt-image-none" height="174" src="/school-blog/image/120205tabi.jpg" width="312" /></p>
<p>
	「おはなしの旅」は、古今東西の名作を朗読やドラマで伝える国語関連の番組です。</p>
<p>
	<strong>【ラジオ第2放送】</strong></p>
<p>
	<strong>★　<a href="http://www.nhk.or.jp/kokugo-radio/ohanasi_1.html">おはなしの旅 （小学校低学年）</a></strong></p>
<p>
	2/8（水）午前 9:30～9:45<br />
	2/15（水）午前 9:30～9:45</p>
<p>
	「牛方とやまんば」<br />
	日本昔話<br />
	声の出演：夏木陽介、一龍斎貞友</p>
<p>
	牛方が牛車に塩サバを積んで歩いていると、突然やまんばが現れます。牛方は言われるがままに塩サバと牛を置いて命からがら逃げ、やっと山中の一軒家に駆け込みます。でもそこはなんとやまんばの家で・・・。</p>
<p>
	<br />
	<strong>★　<a href="http://www.nhk.or.jp/kokugo-radio/ohanasi_2.html">おはなしの旅 （小学校中学年）</a></strong></p>
<p>
	2/9（木）午前 9:30～9:45<br />
	2/16 (木）午前 9:30～9:45</p>
<p>
	「二度と通らない旅人」<br />
	作：小川未明<br />
	声の出演：橋爪功</p>
<p>
	あらしの晩、山道の一軒家に旅人が助けを求めてやってきます。でもその家では病気の娘を抱えており、戸もあけませんでした。旅人はその家に病人がいることを知ると、薬を渡して立ち去り二度と戻ってきませんでした。</p>
<p>
	<br />
	<strong>★　<a href="http://www.nhk.or.jp/kokugo-radio/ohanasi_3.html">おはなしの旅 （小学校高学年）</a></strong></p>
<p>
	2/10（金）午前 9:30～9:45<br />
	2/17（金）午前 9:30～9:45</p>
<p>
	「雪女」<br />
	日本伝説<br />
	声の出演： 島津冴子　ほか</p>
<p>
	巳之吉は、急な吹雪にあい山小屋で一夜を明かします。そこで、雪女が仲間に息を吹きかけて凍死させるところを見てしまいます。雪女は巳之吉に「今見たことは決して人に言ってはいけない」と口止めをします。</p>
<p>
	<strong>【FM放送】</strong></p>
<p>
	<strong>★　<a href="http://www.nhk.or.jp/kokugo-radio/fm.html">おはなしの旅 （小学校低学年）</a></strong></p>
<p>
	・2/9（木）午前 10:45～11:00</p>
<p>
	「やまんばのにしき」<br />
	日本昔話<br />
	声の出演：夏木陽介　ほか</p>
<p>
	やまんばが子どもを産んだという話を聞き、村の人たちは集まってもちをつきます。でも怖がってだれも届けに行こうとせず、力自慢の若者ふたりとばあさまがいくことになります。でも若者たちは途中で逃げてしまい、ばあさま一人がやまんばの家に向かいます。</p>
<p>
	・2/16（木）午前 10:45～11:00</p>
<p>
	「12の月」<br />
	スロバキア民話<br />
	声の出演：一龍斎貞友　ほか</p>
<p>
	新年がすぎてまもない寒い日、マルーシカはまま母と姉に命令され森にスミレをつみに行きます。たき火の周りに12人の男がすわっているのが見え、マルーシカは火にあたらせてもらおうと声をかけます。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/school-blog/300/107958.html</link>
         <category>番組紹介</category>
         <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>スクール Live Show for KIDS 「愛知県弥富市　金魚の町 プロデュース大作戦！」 (2/10ほか)</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="120203sls1.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120203sls1.jpg" width="357" /></p>
<p>
	今回の <a href="http://www.nhk.or.jp/sls/kids/index.html">スクール Live Show for KIDS </a>&nbsp;の舞台は、愛知県弥富市。金魚の売上高日本一と言われる金魚の町です。それを全国の人たちにもっと知ってもらうため、十四山東部小学校と十四山西部小学校の6年生が町のPRに挑戦します。<br />
	PRのカギを握るのは「発想力」。金魚を表現したいろいろな作品をプロデュースする木村英智さんに&quot;発想の極意&quot;を教えてもらい、スタートです！</p>
<p>
	前編は「金魚ダンスでPR」。<br />
	十四山西部小学校小学校はKABA.ちゃんに、十四山東部小学校はラッキィ池田さんに手伝ってもらいながら、金魚のダンスを作って発表します。西部小学校は&quot;ヒラヒラと優雅に泳ぐ金魚&quot;を表現し、対する東部小学校は&quot;元気な金魚&quot;を表現します。<br />
	練習を重ねて、金魚らしい動きをくふうする子どもたち。満足のいくダンスを発表することができるでしょうか? そして、弥富市のPRダンスとして認定されるのでしょうか？</p>
<p>
	<img alt="120203sls2.jpg" class="mt-image-none" height="160" src="/school-blog/image/120203sls2.jpg" width="214" />　<img alt="120203sls3.jpg" class="mt-image-none" height="160" src="/school-blog/image/120203sls3.jpg" width="213" /></p>
<p>
	後編は「金魚弁当でPR」。<br />
	地元の人気店のシェフにサポートしてもらいながら、金魚弁当を作ります。それぞれの学校で予選会を行い、代表を一つ決めることにしました。<br />
	西部小学校の代表に選ばれたのは、金魚の「赤い色」にこだわったお弁当です。一方、東部小学校の代表は、金魚の優雅な「尾びれ」にこだわったお弁当に決まりました。2校の弁当は、弥富のＰＲ弁当に認定されるのでしょうか？</p>
<p>
	<img alt="120203sls.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120203sls.jpg" width="356" /></p>
<p>
	<a href="http://www.nhk.or.jp/sls/kids/index.html">スクール Live Show for KIDS</a><br />
	「愛知県弥富市　金魚の町プロデュース大作戦！」(2回シリーズ)<br />
	&nbsp; 前編&nbsp; &lt; Eテレ　10(金)　午後 6:55～7:25 &gt;<br />
	&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　 &lt; Eテレ　11(土)　午後 0:00～0:30 &gt;&nbsp; (再)<br />
	&nbsp; 後編&nbsp; &lt; Eテレ　17(金)　午後 6:55～7:25 &gt;<br />
	&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　 &lt; Eテレ　18(土)　午後 0:00～0:30 &gt;&nbsp; (再)<br />
	(中部7県での再放送はありません。他県でも再放送がない場合があります)</p>
<p>
	&nbsp;</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/school-blog/300/107861.html</link>
         <category>番組紹介</category>
         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>21人の輪　第9回「もうすぐ旅立ち ずっと友だち(仮)」 (2/5)</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="120202wa1.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120202wa1.jpg" width="355" /></p>
<p>
	東日本大震災で被害を受けた福島県相馬市立磯部小学校の6年生を、1年間にわたり記録するドキュメンタリーシリーズ。ナレーションは、嵐の相葉雅紀さんです。</p>
<p>
	12月、津波で亡くなった茉実さんの誕生日が近づいてきます。<br />
	冬休みに仲よし4人組の女の子が集まってクリスマスパーティーを開きました。去年は茉実さんも参加して、一緒に誕生日を祝ったパーティー。その時は茉実さんが中心になってケーキを作りました。4人は今年も同じケーキを作ってお祝いをします。彼女たちは、今年のパーティーにも茉実さんがいるような気がしています。</p>
<p>
	<img alt="120202wa2.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120202wa2.jpg" width="356" /></p>
<p>
	茉実さんと幼稚園のころから仲よしだった百子さんは、毎日茉実さんの写真にその日の出来事などを話しかけています。百子さんは、誕生日プレゼントと手紙を茉実さんのお墓に供えに行きました。</p>
<p>
	<img alt="120202wa3.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120202wa3.jpg" width="355" /></p>
<p>
	年が明け、子どもたちは小学校生活最後の新学期を迎えました。中学校に向って旅立つ時が、少しずつ近づいています。</p>
<p>
	<a href="http://www.nhk.or.jp/program/21ninnowa/">21人の輪 ～震災のなかの6年生と先生の日々～</a><br />
	&nbsp; 　第9回「もうすぐ旅立ち ずっと友だち(仮)」<br />
	〈Eテレ 2/5(日） 午後4:30～4:59 〉</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/school-blog/300/107862.html</link>
         <category>番組紹介</category>
         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>見えるぞ！ニッポン「茨城県」 (2/8)</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="120201mieruzo1.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120201mieruzo1.jpg" width="355" /></p>
<p>
	来週の <a href="http://www.nhk.or.jp/mieruzo/ja/frame.html">見えるぞ！ニッポン</a> は、茨城県の納豆を取り上げます。</p>
<p>
	茨城県は日本有数の納豆の生産地。中でも、水戸で作られる納豆は有名です。<br />
	今から120年以上前、鉄道の水戸線が開通した時ある納豆屋さんが水戸駅で納豆を売ったところ大当たりしました。そして観光で各地から訪れた人が水戸のおみやげに納豆を買うようになり、全国で有名になっていきました。</p>
<p>
	みえる君は今も続くこの納豆の会社を訪れて、工場で納豆作りの現場を見せてもらいます。蒸しあげた大豆に納豆菌をかけ、発酵させる・・・。工場ではコンピューターで温度と湿度を管理して、おいしい納豆を大量に生産します。</p>
<p>
	<img alt="120201mieruzo2.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120201mieruzo2.jpg" width="355" /></p>
<p>
	みえる君はさらに、昔ながらの方法で納豆を作っている農家を訪ねます。そこでは煮た大豆を包むわらの入れ物を作っていました。なぜ納豆をわらの中に入れるのでしょうか？</p>
<p>
	<a href="http://www.nhk.or.jp/mieruzo/ja/frame.html">見えるぞ！ニッポン</a>&nbsp; 「茨城県」<br />
	&lt; Eテレ 8(水) 午前 9:15～9:30 &gt;</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/school-blog/300/107857.html</link>
         <category>番組紹介</category>
         <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ETV特集 「輝け二十八の瞳 ～学び合い 支えあう教室～」 （2/5）</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="120130hitomi.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120130hitomi.jpg" width="357" /></p>
<p>
	山梨県の身延町立大河内小学校3年生のクラスは、14人の子どもたちが生き生きと学び合う教室。担任の古屋和久先生は、一方的に教えるのではなく、子どもたちに疑問を投げかけてお互いに考えさせる授業をしています。子どもたちはわからないことがあれば必ず友だちに聞き、聞かれた子は自分なりの考えを一生懸命に説明します。</p>
<p>
	今、教育現場では、子どもたちの「考える力」や「コミュニケーションの力」の低下が問題になっています。そして大人の社会でも、他者とのつながりが希薄なことでさまざまな社会問題が生じています。</p>
<p>
	思考力や自我が芽生える子どもの時期にこそ、お互いの考えをやりとりする「学び合い」が大切だと考えている古屋先生。その学び合いの出発点は、子どもたちが「わからない」ことを問うことにあります。しかし、正解を求められる一斉授業に慣れた子どもたちにとっては、「わからない」ことをさらけ出すのは難しいことでもあります&hellip;。</p>
<p>
	番組では、スタジオゲストに東京大学教授の佐藤学さんと作家の重松清さんを迎え、お互いの個性を認め合い成長する子どもたちと、子どもの持つ力を信じ見守る古屋先生の「学び合う教室」を見つめます。</p>
<p>
	<img alt="120130hitomi2.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120130hitomi2.jpg" width="356" /></p>
<p>
	<a href="http://www.nhk.or.jp/etv21c/">ETV特集</a> 「輝け二十八の瞳 ～学び合い 支えあう教室～」<br />
	&lt; Eテレ 2/5(日)午後10:00～10:59 &gt;</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/school-blog/300/107311.html</link>
         <category>番組紹介</category>
         <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ストレッチマン・ハイパー「ゆきだるま怪人ヤメランネスキー すべりまくり」 (1/27ほか)</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="120126sman1.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120126sman1.jpg" width="355" /></p>
<p>
	新潟県にやってきたストレッチマン。八海山の雄大なながめを楽しんでいると、まいどんから連絡がありました。スキーが大好きな怪人ヤメランネスキーが、子どもたちに雪玉をぶつけたり、スキーで追いかけたりして悪さをしていると言うのです。早速かけつけたストレッチマンですが怪人から吹雪攻撃をうけてしまい、体が凍って動けなくなりました。ひどい目にあったストレッチマンは、何とか怪人をつかまえてこらしめようとしますが、怪人はスキーで逃げて行ってしまいます。いったいどうしたらいいのか・・・考えるストレッチマンの目に、ある物がとまります。</p>
<p>
	「あそびがくだん みにまむす」のコーナーでは、洗濯バサミを使って遊びます。にーと子どもたちは洗濯バサミで思い思いの生き物を作ったり、はさんで積み上げるゲームをしたりして楽しみます。</p>
<p>
	<img alt="120126sman.jpg" class="mt-image-none" height="164" src="/school-blog/image/120126sman.jpg" width="356" /></p>
<p>
	<a href="http://www.nhk.or.jp/sman/ja/frame.html">ストレッチマン・ハイパー</a> 「ゆきだるま怪人ヤメランネスキー すべりまくり」<br />
	&lt; Eテレ　27(金) 午前 9:15～9:30&nbsp; &gt;<br />
	&lt; Eテレ　2/3(金) 午前 9:15～9:30&nbsp; &gt;　(再)</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/school-blog/300/107309.html</link>
         <category>番組紹介</category>
         <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>道徳ドキュメント「伝統の歌に願いをのせて」 (1/27ほか)</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="120124doutoku.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120124doutoku.jpg" width="355" /></p>
<p>
	<a href="http://www.nhk.or.jp/doutoku/documentary/">道徳ドキュメント</a> 第17回は「伝統の歌に願いをのせて」をお送りします。&quot;シリーズ　人生はチャレンジだ&quot; のなかの1本です。</p>
<p>
	「マレウレウ」はアイヌ民族の伝統音楽「ウポポ」を演奏する４人組の女性グループです。ウポポはアイヌの祭りや儀式に欠かせないものでしたが、同化政策などでアイヌが文化的にも迫害される中、演奏される機会が失われてきました。マレウレウは10年ほど前から、音声資料などを基にウポポを再現する活動を続けています。</p>
<p>
	メンバーのひとりで4年前にマレウレウに加わったリエさんは、小さいころはアイヌの歌や踊りが大好きでした。しかし小学生のとき、アイヌをばかにするクラスメートがいたために、アイヌであることを否定的にとらえるようになってしまいます。以来、自分がアイヌだということをずっと隠し続けていました。<br />
	そんなリエさんが、高校生の時にひとりのアイヌの友人に出会います。友人は、一緒に入学した専門学校の自己紹介の時に、自分とリエさんがアイヌであることをはっきり皆に伝えたのです。<br />
	アイヌであることを恥じたり隠したりする必要はないと気づかされたリエさん、好きだったアイヌの歌や踊りに再び取り組んでいこうと、マレウレウへの参加を決めました。そして、2年前には大学にも入学。アイヌ語やアイヌ文化を積極的に学び始めたのです。</p>
<p>
	アイヌであることを誇りに思い、マレウレウの活動を続けるリエさんの姿を伝えます。</p>
<p>
	<a href="http://www.nhk.or.jp/doutoku/documentary/">道徳ドキュメント</a> 「伝統の歌に願いをのせて」<br />
	&lt; Eテレ 27(金)午前9:45～10:00 &gt;<br />
	&lt; Eテレ 2/3(金)午前9:45～10:00 &gt;&nbsp; （再）</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/school-blog/300/107138.html</link>
         <category>番組紹介</category>
         <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>社会のトビラ「森林と林業」 (1/25ほか)</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="120123tobira1.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120123tobira1.jpg" width="355" /></p>
<p>
	<a href="http://www.nhk.or.jp/syakai/tobira/">社会のトビラ</a> 第17回のテーマは「森林と林業」です。<br />
	外国産の安い木材が大量に輸入され、国産材が売れなくなったため、日本の林業は一部、衰退する傾向にありました。植林したものの採算がとれないため、放置されて荒れた人工林も多く、土砂崩れなどの災害を拡大させる要因となるなどの問題も起きています。</p>
<p>
	そんな中、京都府の南丹市日吉町では堅実に林業が維持されています。そのカギは、日吉町の森林組合の取り組みにあります。森林組合が、所有者が別々の山林をまとめて、伐採や搬出などを一括して行うことにしたのです。その結果作業が効率化でき、大幅なコストダウンが実現しました。林業に携わる若者も増えています。木材を生産すると同時に、森を元気にし、自然を守る。そんな林業に魅力を感じながら働く日吉町の人たちの様子を伝えます。</p>
<p>
	<img alt="120123tobira2.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120123tobira2.jpg" width="357" /></p>
<p>
	<a href="http://www.nhk.or.jp/syakai/tobira/">社会のトビラ</a> 「森林と林業」<br />
	&lt; Eテレ 25(水） 午前9:50～10:00 &gt;<br />
	&lt; Eテレ 2/1(水） 午前9:50～10:00 &gt;　(再)</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/school-blog/300/107043.html</link>
         <category>番組紹介</category>
         <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>おはなしの旅 (1/25～2/3)</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="120122tabi.jpg" class="mt-image-none" height="174" src="/school-blog/image/120122tabi.jpg" width="312" /></p>
<p>
	「おはなしの旅」は、古今東西の名作を朗読やドラマで伝える国語関連の番組です。</p>
<p>
	<strong>【ラジオ第2放送】</strong></p>
<p>
	<strong>★　<a href="http://www.nhk.or.jp/kokugo-radio/ohanasi_1.html">おはなしの旅 （小学校低学年）</a></strong></p>
<p>
	1/25（水）午前 9:30～9:45<br />
	2/1（水）午前 9:30～9:45</p>
<p>
	「夏をとってくる話」<br />
	北アメリカ民話<br />
	声の出演：中村メイコ</p>
<p>
	世界中が1年中冬だった昔のお話。狩人オー・ジーグは息子のために、空の上にある夏をとってこようと旅に出ます。天を突き破りやっと天上に入りますが、天上の人たちに騒がれて逃げようとします。でも逃げそびれてしまい・・・。</p>
<p>
	<strong>★　<a href="http://www.nhk.or.jp/kokugo-radio/ohanasi_2.html">おはなしの旅 （小学校中学年）</a></strong></p>
<p>
	1/26（木）午前 9:30～9:45<br />
	2/2 (木）午前 9:30～9:45</p>
<p>
	「あらしのよるに」<br />
	作：木村裕一<br />
	声の出演：中村メイコ</p>
<p>
	あらしの夜、粗末な小屋にヤギとオオカミがたどり着きます。暗やみの中あらしの音で2匹は、天敵にもかかわらずお互いを仲間だと思いこんで会話を重ねていき・・・。</p>
<p>
	<br />
	★　<strong><a href="http://www.nhk.or.jp/kokugo-radio/ohanasi_3.html">おはなしの旅 （小学校高学年）</a></strong></p>
<p>
	1/27（金）午前 9:30～9:45<br />
	2/3（金）午前 9:30～9:45</p>
<p>
	「なめとこ山の熊」<br />
	作：宮澤賢治<br />
	声の出演： 橋爪 功</p>
<p>
	熊の言葉がわかる猟師の小十郎。生活のために熊の毛皮を売りに行く時のみじめさといったらありません。ある夏熊に銃を向けると「あと2年待ってくれ」と言われます。その熊は2年後に、小十郎の家の前で息絶えていました。</p>
<p>
	<br />
	<strong>【FM放送】</strong></p>
<p>
	<strong>★　<a href="http://www.nhk.or.jp/kokugo-radio/fm.html">おはなしの旅 （小学校低学年）</a></strong></p>
<p>
	・1/26（木）午前 10:45～11:00</p>
<p>
	「むく鳥のゆめ」<br />
	作：浜田広介<br />
	声の出演：島津冴子</p>
<p>
	お母さんがいない幼いむくどり。ある夜かすかな音がするので、母さん鳥が帰ってきたと思い目を覚ましますが、それは風が枯葉をゆらす音でした。むくどりの子は、その葉が飛ばされないように大事に結わえつけてからある夢をみます。</p>
<p>
	・2/2（木）午前 10:45～11:00</p>
<p>
	「長い長いお医者さんの話」<br />
	作：チャペック<br />
	声の出演：橋爪功</p>
<p>
	ある山に住む魔法使いが弟子をどなリつけようとしたとたん、食べていた梅の種がのどにつかえてしまいました。あわてた弟子はあちこちかけずリ回って、4人のお医者さんをつれてきますが・・・。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/school-blog/300/106777.html</link>
         <category>番組紹介</category>
         <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>時々迷々「ホメカード」 (1/27 ほか)</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="120120mayo.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120120mayo.jpg" width="355" /></p>
<p>
	<a href="http://www.nhk.or.jp/doutoku/mayomayo/">時々迷々</a> 2学期2回目は「ホメカード」です。</p>
<p>
	ちえのクラスでは、友だちのいいところを書いた「ホメカード」をその本人に渡す活動をしました。ちえがワクワクしながら自分あてのカードを見てみると、「フツーなところがいい」と書いてありました。それはクラスの中でも華やかで目立つ存在のミサトが書いたものでした。ちえは、自分にはほめられるようなところがないんだと、ショックを受けます。</p>
<p>
	学校から帰ると毎日家の喫茶店を手伝っているちえ。いつものお客さんを相手に、同じようなことのくり返し。ちえは、自分もミサトのように変わってみせると誓いますが・・・。</p>
<p>
	<a href="http://www.nhk.or.jp/doutoku/mayomayo/">時々迷々</a> 「ホメカード」<br />
	&lt; Eテレ 27 (金) 午前 9:30～9:45 &gt;<br />
	&lt; Eテレ 2/3 (金) 午前 9:30～9:45 &gt; 〈再〉</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/school-blog/300/106587.html</link>
         <category>番組紹介</category>
         <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>知っトク地図帳「神社・寺院」 (1/25ほか)</title>
         <description><![CDATA[<p>
	<img alt="120125sittoku1.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120125sittoku1.jpg" width="355" /></p>
<p>
	<a href="http://www.nhk.or.jp/syakai/tizu/">知っトク地図帳</a>　第17回のテーマは「神社・寺院」です。<br />
	今回水道橋博士が徹底取材するのは、東京都北区、王子にある稲荷神社の祭りです。大みそかから元日にかけて、300人もの地域の人たちがきつねに扮して町を練り歩きます。この祭りに欠かせないのが、&quot;きつね行列&quot;の編成図です。</p>
<p>
	<img alt="120125sittoku2.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120125sittoku2.jpg" width="354" /></p>
<p>
	この編成図を作るのは、祭りの実行委員長大井秀昭さんをはじめとする　地域の皆さんです。人の配置や役割などが書かれ、ひと目で行列の形もわかるこの編成図、行列が安全かつスムーズに進むためだけに作るのではありません。大井さんは、行列に参加する人も見物する人も、みんなが気持よく祭りを楽しめるように編成を工夫します。そこには、祭りを通して町の人々のつながりを作りたいという大井さんの思いが込められています。<br />
	番組では、祭り本番の様子や参加者の声も紹介し、神社の祭りを作り上げる地域の人たちの連携を伝えます。</p>
<p>
	<img alt="120125sittoku3.jpg" class="mt-image-none" height="200" src="/school-blog/image/120125sittoku3.jpg" width="356" /></p>
<p>
	<a href="http://www.nhk.or.jp/syakai/tizu/">知っトク地図帳</a> 「神社・寺院」<br />
	&lt; Eテレ 25(水） 午前 9:30～9:40 &gt;<br />
	&lt; Eテレ 2/1(水） 午前 9:30～9:40 &gt;　(再)</p>
]]></description>
         <link>http://www.nhk.or.jp/school-blog/300/106675.html</link>
         <category>番組紹介</category>
         <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 14:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
