ニッポンぶらり鉄道旅「“マジっすか!?”を探して 東武スカイツリーライン」

  • ニッポンぶらり鉄道旅
BS4K5月29日(金)
午後4:00~【再放送】
BS4K5月30日(土)
午前7:00~【再放送】

深沢邦之さんが東武スカイツリーラインに乗り“マジっすか!?”を探します。曳舟駅近くでは、商店街を応援するアイドルに遭遇。彼女たちには、ちょっとしたヒミツが!竹ノ塚駅で降りると、今や懐かしいラジカセを3000点も集めた店を発見。店主の半端ない情熱に驚き!最後は春日部駅。春日部の空をこよなく愛する写真家や画家と知り合います。画家に言わせると、春日部の空はヨーロッパのあの街の空と似ているんだとか!?

【リポーター】深沢邦之,【語り】TARAKO

逆転人生「親子2代の夢を実現 世界が認めたウイスキー」

  • 逆転人生
総合5月30日(土)
午前0:15~【再放送】
総合6月1日(月)
午後3:08~【再放送】

秩父の小さな蒸留所でウイスキーの製造を手がける肥土伊知郎さんが主人公。3年連続で世界最高賞。ウイスキーセットが約1億円で落札されるなど世界から注目を集める。実家は日本酒の酒蔵。父は洋酒ブームに触発され、ウイスキーの製造も始める。その後、人気が低迷し消費量が激減。父はウイスキーを諦めてしまう。一方、伊知郎さんは父の原酒に可能性を感じる。反発しあう親子。息子の反骨心と執念が、奇跡の大逆転を呼び込む。

【司会】山里亮太,杉浦友紀,【ゲスト】ウイスキー製造会社 社長…肥土伊知郎,【出演】木本武宏,磯山さやか,ウイスキー評論家…土屋守,【語り】寺本勲

ぐっさんのトラック旅ミニ「“中山道”日本橋~京都の巻(1)」

  • ぐっさんのトラック旅ミニ
BSプレミアム6月1日(月)
午前6:30~

ぐっさんが大型トラックで全国を旅する。今回は中山道を行く。ゲストは片岡鶴太郎さん。日本橋を出発し軽井沢をめざす。一行がまず、訪れたのは暑い町で有名な熊谷。なんとここではデパートの売り場の中を中山道が通っているというから驚き。さらに暑い町ならではの最新熱中症予防対策もご紹介。群馬県高崎市では、日本有数の規模を誇るダルマ博物館を訪ねる。そこには様々な珍ダルマが!ヒゲの生えたダルマや笑顔の女性のダルマも

【出演】山口智充,【ゲスト】片岡鶴太郎

にっぽん縦断 こころ旅 2019春「828日目 埼玉県小川町」

  • にっぽん縦断 こころ旅
BS4K6月2日(火)
午前7:45~朝版
BS4K6月2日(火)
午後7:00~とうちゃこ

初公開!火野正平さんの「こころ旅」2019春の旅を4Kで!より鮮やかに!より美しく!もう一度! 古都・奈良をスタートして中部・関東・北陸・東北を走り、北海道を目指します! 今週は埼玉県! 初日秩父の山々に囲まれ、伝統工芸の和紙で知られる小川町へ! お祭り好きの母に連れられて行った、高台にある古刹から眺める夕焼け! 絶望的な上り坂!? 時折さす薄日、はたして夕日は見られるのか? ふれあい満載の旅!

【出演】火野正平

にっぽん縦断 こころ旅 2019春「829日目 埼玉県ときがわ町」

  • にっぽん縦断 こころ旅
BS4K6月3日(水)
午前7:45~朝版
BS4K6月3日(水)
午後7:00~とうちゃこ

初公開!火野正平さんの「こころ旅」2019春の旅を4Kで!より鮮やかに!より美しく!もう一度! 古都・奈良をスタートして中部・関東・北陸・東北を走り、北海道を目指します! 今週は埼玉県!この日は豊かな森と清流の町・ときがわ町へ! めざすは、奇岩立ち並ぶ美しい渓谷そして渓谷にかかる鉄橋を走るローカル線! 昼ごはん抜き!?仕込んでません!?ロンドン岩?ノコギリ岩?はたして… 輝く新緑と花ざかりの旅!

【出演】火野正平

にっぽん縦断 こころ旅 2019春「830日目 埼玉県坂戸市・東松山市」

  • にっぽん縦断 こころ旅
BS4K6月4日(木)
午前7:45~朝版
BS4K6月4日(木)
午後7:00~とうちゃこ

初公開!火野正平さんの「こころ旅」2019春の旅を4Kで!より鮮やかに!より美しく!もう一度! 古都・奈良をスタートして中部・関東・北陸・東北を走り、北海道を目指します! 今週は埼玉県! この日は古くから宿場町として栄える坂戸市・東松山市にかかる木造橋「島田橋」へ! おっぱいの山を探せ!?お手紙に忠実!?立ち漕ぎはちみつおじさん!? 心あたたまるふれあいがたっぷり!そして感動の「こころの風景」!

【出演】火野正平

おはよう日本(関東甲信越)「変わる葬儀のカタチ」

  • おはよう日本(関東甲信越)
総合6月5日(金)
午前7:45~

緊急事態宣言は解除されましたが、葬儀を扱う業界では自粛ムードが続いています。さいたま市にある葬儀会社各社では葬儀のインターネット中継や香典のオンライン決済など「三密」を避ける対策を次々と打ち出し、葬儀のカタチが変わろうとしています。さいたま市内の葬儀場では、参列者を10人までとする一方で希望者には葬儀の様子をインターネットで中継しています。また別の葬儀会社もネット中継に加えて弔電や香典のオンライン決済や故人の思い出動画の配信なども6月から始める予定です。また、新型コロナウイルスに感染して亡くなった方でも遺族が納得いく最期の別れができるよう資材を改良する取り組みも始まっています。新たな葬儀のカタチを模索する姿を取材しました。

内容は予告なく変更することがあります。ご了承ください。

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