NHKさいたまブログ

2020年9月の投稿

彩たまライフ

さいたま川柳 さいたま~ずで五・七・五。
今月のお題は、「こっそり」でした。

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全国各地から200を越えるユニークな作品が寄せられました。
いつもありがとうございます。それでは受賞作品を発表します!
 

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月曜日は音楽のコーナー「彩たまの音」
きょうのゲストは、越谷市出身のミュージカル女優 華花さんでした!

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『ミス・サイゴン』『レ・ミゼラブル』『メリー・ポピンズ』など2012年のデビュー以降数々の名作、大作ミュージカルに出演を重ね、テーマパークシンガーやソロライブ開催など幅広く活躍中です。
お名前通り、華やかでありながら清楚な華花さん。
演じられるのは女子高校生から娼婦の役まで、なんとも幅広いんです!

ことし8月には、越谷市「こしがやの未来を創る魅力宣伝大使」に就任
「いつか越谷の学校をまわって子どもたちに歌を届けていきたい」と目を輝かせながら語ってくださいました。

来月にはオンライン配信や人数を絞った新しいかたちのコンサートに挑戦するそうです。
どうぞお身体にお気をつけて、これからもたくさんの舞台でお目にかかれることを楽しみにしております♪
聞き逃し配信はこちらから!(※準備ができ次第配信・期間限定となります)

【お届けした楽曲
♪ 魔法の靴 / 華花
♪ ケヤキ / 華花
♪ I Dreamed a Dream / ミュージカル「レ・ミゼラブル」

キャスターの渡辺です。
9月25日放送のさいたマッスルのコーナーは、ゲストに駒場ラジオ体操会の大浜尚子会長をお迎えしました。

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 御年87歳の大浜さん!
「ラジオ体操が元気の秘訣ですね。ほとんど休んだことがないんです」と、キラキラした笑顔を見せてくれました。

駒場ラジオ体操会は、1995年から毎朝、駒場運動公園で自由参加型のラジオ体操を行い、地域の人たちを会場に迎えています。
現在の会員数は380人以上!
元日やお盆の日でもラジオ体操をしていて、雨や雪の日でもおよそ150人が会場に集まるんです。

大浜さんは、会場で地域の人たちを迎えるために、毎朝4時半に起きているそう。
そんな生活を送り続けること、365日×25年!
人間の心というのは、得てして弱いもの。
まるで悪魔がささやくかのように気のゆるみが出てきてしまって、どんなことであっても継続するのって難しいですよね(苦笑)
朝にめっぽう弱い&三日坊主気味な私は頭が下がるばかりです…。

しかしながら、そんな低血圧が災いしている私も、頑張って早起きをしまして、駒場ラジオ体操会の取材へ行ってきました!

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きらりと輝く人にインタビューする「輝くさいたま~ずさん」
今回のゲストは埼玉県出身で、6人組アイドルグループ「でんぱ組.inc」のメンバー「藤咲彩音さん」でした。

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きょうは私服での登場。
真ん中には大きな春日部が誇る「クレヨンしんちゃん」のイラストが…!
飯能市にできたムーミンパークでは埼玉特命観光大使としてテープカットにも参加したそうで、大好きなムーミンたちを前に涙したというエピソードも!
さすが大使。埼玉愛にあふれていらっしゃいました♪

来月(10月)にはアニメ・マンガの総合イベント「アニ玉祭」でメインMCをつとめる藤咲さん。
ますますのご活躍を楽しみにしております♪

聴き逃し配信はこちらから!(※準備ができ次第配信・期間限定となります)

【お届けした楽曲】
♪ゾンビランドDEMPA!!/でんぱ組.inc
♪キラキラチューン/でんぱ組.inc
♪もってけ!セーラーふく/らき☆すた

 

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その道の達人に「埼玉県のトリビア」を教えてもらう「彩たまDEEP」
きょうのゲストは、大東文化大学教授 宮瀧交二さんでした。

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平治の乱に敗れ、約20年間にわたって伊豆・蛭ヶ小島に流されていた後の鎌倉幕府初代将軍の源頼朝。

この頼朝を支えていたのが、乳母の比企尼(ひきのあま)。
この比企尼について最新の研究成果を交えてご紹介しました。


乳母として仕えることはその一族の将来・運命を決めることになる…まさに「賭けだ」というお話が印象的でした。
番組ではこの比企尼についての「講談」の一部分も放送!実はこの講談、宮瀧さんがつくったものなんです。さいたま市の講談師・神田山吹さんに電話で出演していただきました。

まだわかっていないことも多いから歴史のロマンが生まれるでしょうね~。
これからも「教科書に載っていない埼玉の知られざる歴史」を宮瀧さんから教えていただきたいです♪

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9月18日放送のいたマッスルのコーナーは、“アスリートと腸活”をテーマにお送りしました。
元サッカー日本代表で、浦和レッズでも活躍された鈴木啓太さんにお話を伺いました。

現役を引退したその年に、鈴木さんはアスリートの腸内細菌を研究する会社を立ち上げました。
調理師であるお母様から、「お腹の調子を整えることが大切」と言われて育ったいう鈴木さん。
現役時代から、海外遠征時には梅干しを必ず持参するなど、気を使っていたそうです。

「アスリートのパフォーマンスと腸活の関連性は一概には言えないけれど、体のコンディションがいいと練習も試合も集中して臨むことができますよね。アテネ五輪の最終予選では多くの選手がお腹を壊して、試合直前までトイレにいるということがありましたが、僕はそのうちの一人には入らなかったんです」と、あの激闘の舞台裏も教えていただきました…!

会社の立ち上げについては、あるサポーターとのやり取りがあったといいます。
「“最近スタジアムに行っていない”というその人に、スタジアムに来てくださいと言ったんですが、“Jリーグが始まって20年以上、自分はもう60歳になる。毎週スタジアムに行くのは疲れてしまう”と言われたんです。アスリートのコンディショニングをこういった人たちの健康のために使えないかと考えました」とのこと。

これまでに調べた検体数はおよそ3000!
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そして、先月、元オリンピック選手の腸内から新種のビフィズス菌を発見し、これは世界で初めての発見となりました。

鈴木さんは、「会社設立から新種の菌の発見まで思ったよりも時間がかかってしまったけれど、やっと一安心という感じです。多くの人の健康に役立てるように商品化するなどしていきたい」と話していました。

そして、鈴木さん一押しの簡単にできる腸活法も教えていただきましたよ♪それは・・・

 

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輝くさいたま~ずさん

埼玉県で活躍する「キラっ」と輝く方にお話を伺うインタビューコーナー「輝くさいたま~ずさん」
ゲストは東京農業大学の3年生で、学生ベンチャー「うつせみテクノ」の代表社員の秋山大知さんです。

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日本の食料、農業の問題などを「昆虫」を通して解決しようと研究しています。
今、注目しているのは「コオロギ」
昆虫を家畜として飼育し、余った食品を食べさせることで、食品ロスの解決に役立てようというのです。

コオロギは、雑食性で、ペットのえさとしてこれまでも大量生産されてきた歴史があり、生態系に影響を与えないことが織り込み済みだそうです。
そのほか、抜本的に「昆虫食」へのイメージを変え、食文化を豊かにしたいという思いもあります。

今回、おいしくておススメだという「コオロギ」を持ってきてくださいました・・・。

 

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その道の達人に「埼玉県のトリビア」を教えてもらう「彩たまDEEP」
ゲストは、埼玉県教育委員会 文化資源課 主幹の井上かおりさんです。

放送日の16日は、カスリーン台風から73年の「治水の日」。

17日は旧暦の「八朔」(8月1日)で、二百十日(立春から210日目)・二百二十日と並び、古くから「農家の三大厄日」の暴風雨(台風など)の多い日、とされています。

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武田 涼花

少しずつですが暑さも収まりつつありますねぇ。皆さまいかがお過ごしでしょうか?

こんにちは、武田涼花です。

わたしは先日、‘熱い’現場にお邪魔してきました。

埼玉が誇る偉人・渋沢栄一の生涯を描く来年の大河ドラマ「青天を衝け」の撮影現場です。

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撮影は渋沢の故郷・深谷市に隣接する嵐山町の鎌形八幡神社で行われました。

これがと~ってもすてきな神社なんです…!

日々の喧騒を忘れさせてくれるような、そんな神秘的な雰囲気が漂っていました。

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渋沢栄一は、深谷市の血洗島(ちあらいじま)諏訪神社の獅子舞の愛好家としても知られています。

1日目は、その獅子舞のシーンを、2日目には渋沢栄一といとこの喜作、のちの妻となる千代の幼馴染3人の運命が大きく動き始めるシーンを撮影していました。

獅子舞のシーンには、観客役として、今でも獅子舞を継承している血洗島獅子舞保存会のみなさんをはじめ、ロケ地の嵐山町の方々もエキストラとして参加されました!

みなさんお似合いでしたね~。

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 来年の放送でもぜひ注目していただきたいポイントです。

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 ▲わたしも特別に獅子舞に使う小道具を被らせてもらいました。

…ま、前が見えません…!!(笑)

 

 

撮影終了後には、吉沢亮さん(渋沢栄一役)高良健吾さん(渋沢喜作役)橋本愛さん(尾高千代役)にインタビューをさせていただきました。

10分という限られた時間ではありましたが、3人に見つめられて武田はドキドキがとまりませんでした…美しかった…。

インタビューの内容はコチラからなどでもみることができますよ♪

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 また、深谷市で新たに登場した「渋沢栄一アンドロイド」にも会ってきました。

実際にみると本当にリアルで驚きました。

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 ▲渋沢栄一先生とパチリ!こんな写真も撮れちゃいます♪(手を振ってくれるかは運次第!?)

 

他にも中の家(なかんち)や諏訪神社など周辺に点在していますので、巡ってみるとより深く渋沢栄一を知ることができるかもしれません。

 渋沢ずくしの取材期間でした。

いや、でした。ではない、まだまだ続きます、続けたい…!

 

取材の様子は、さいたま局のHP「さいたまの最新動画」または「NHK+(プラス)」でみることができます。

★9/11(金)18:10~ 首都圏ネットワーク(「いってみよういってみたい」のコーナー)

★9/17(木)11:05~ひるまえほっと 

ひるまえほっとでは、キャスト3人へのスペシャルインタビューもありますよ!

 ぜひ、ご覧ください♪

 

渋沢の故郷であるさいたま局では、「青天を衝け」をはじめ、渋沢栄一に関する情報を随時、テレビ・ラジオを通じて発信していきます。

ぜひご注目ください。

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▲現代人がポツンと…まさに気分はタイムスリップ♪

9月15日放送さいたま~ずのテーマは“野菜”でした♪
「埼玉のめぐみいただきます」
では、葉の収穫時期を迎えた“えごま”についてお伝えし、「まちむら便り」では、深谷が取り組む「ベジタブルテーマパークフカヤ」「ふかやさいポイントラリー」を紹介!

間に挟む音楽も、セロリやパプリカなど、野菜に関するものを選曲しました♪

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こんにちは!母キャスター岸田です。

 先週のひるまえほっとでは、子育て中の母親のサポートを行い、埼玉のママネットワークを支える市倉育江さんの活動を紹介しました!

私も、1歳の娘を育てる現役ママです。

コロナ禍でなくなった場を提供したり、母親たちのニーズを捉え素早く動いたりという市倉さんの行動力にひかれ、広く市倉さんの活動を知ってほしいという思いと、埼玉にはこんなに便利な子育てサイトがあるんだよ!ってことを知って欲しくて取材しました。

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彩たまの音

月曜日は彩たまの音
ゲストは、ピアニスト・作曲家で、川谷絵音さんがプロデュースしたポップスバンド・ジェニーハイとしても活動されている新垣隆さんと、急遽出演することになっオペラユニット・THE LEGENDの吉武大地さんでした!

豪華なさいたま~ずの放送となりました♪

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キャスターの渡辺です。
9月11日放送のさいたマッスルのコーナーは、お二人のゲストをお招きし、「働くアスリート」をテーマにお届けしました。

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出所した人のうち、5年以内に再犯のため刑務所に戻ってくる人はおよそ4割。原因の一つは、仕事に就くなど、自分が必要とされる場に結びつかないことだと専門家は指摘します。
そんな中、注目されているのが、受刑者と企業をマッチングする専用求人誌です。この求人誌を通して、一人の男性が社会人として新たな一歩を踏み出しました。働き始めた元受刑者の日々から、再出発を支えるのに必要なことは何かを考えます。

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輝くさいたま~ずさん

夏の甲子園が中止となる中で開催された、埼玉県独自の夏季埼玉県高校野球大会は“狭山ヶ丘高校”の優勝で幕を閉じました。

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春、夏、秋を通じて過去ベスト8が最高だったチームが、どのように埼玉の頂点までたどりついたのか。
チームの指揮を執った29歳の青年監督・平澤智太郎さんをゲストに迎え、異例の夏となった今大会を振り返るとともに、監督自身の野球への熱い思いに迫りました。

 

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彩たまDEEP

その道の達人に「埼玉県のトリビア」を伝授してもらう「彩たまDEEP」

ゲストは、埼玉県立歴史と民族の博物館 学芸員の杉山正司さんでした。

新型コロナウイルスの感染拡大で、いま三密を避けながらの観光、新たな楽しみ方が模索されていますよね。

そこでよく耳にするのが「マイクロツーリズム

マイクロツーリズムは、地元や近場に目を向けて、小旅行を楽しむという意味です。

このマイクロツーリズム、いま始まった訳ではないんですよ。

遡ること、江戸時代から、国境を越えない庶民の旅は始まっていたのです!

さらに、埼玉県には、江戸の名残を感じるマイクロツーリズムの聖地がたくさんあるんです!

秩父札所巡りや東松山の牡丹、越谷相模原不動尊、さらに越生町の黒山三滝などなど…。

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ぜひマイクロツーリズムの参考になさってくださいね。

毎月、第2火曜日にお届けしている
「すっきりライフ」のコーナー。

ゲストはライフオーガナイザーのかわさき真知さんです。

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月に1度のダンシップマンデ~!
ゲストはDJジャンボさんです。赤いマスクがお似合いですね。

きょうのテーマは、「セプテンバーはEW&FIRE特集」
アース・ウィンド&ファイアーは、これまでグラミー賞を6回受賞し、ロックの殿堂入りも果たしているバンド界の大スターです。

きょうは、EW&FIREの曲を、9曲かけさせていただきましたよ。
 EARTH WIND & FIRE MEGAMIX
 FANTASY  
 SHINING STAR   
 Fall In Love With Me   
 セプテンバー   
 ブギ―・ワンダーランド
 ゲッタウェイ        
 レッツ・グルーヴ   
 AFTER THE LOVE HAS GONE

 8月14日(金)に首都圏ネットワーク内で放送された「コロナ禍で『フードパントリー急増』 支援の課題は」。埼玉県内での食糧支援の課題はどこにあるのか。本記事は、取材にあたったさいたま放送局の浜平記者の取材後記です。

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【コロナ禍で増える食料支援のニーズ】

 

新型コロナウイルスの影響で経済的な厳しさが増す中、いま、食料品などを生活の厳しい家庭に無料で提供するフードパントリーの取り組みが広がっています。

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キャスターの渡辺です。
9月4日放送のさいたマッスルのコーナーでは、埼玉上尾メディックス ゼネラルマネージャー補佐の佐藤嗣朗さんにスタジオにお越しいただきました。

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 8月7日(金)に首都圏ネットワーク内で放送された埼玉県の高校球児の最後の夏の戦いを紹介した、「亡き友と戦う最後の夏」。本記事は、取材にあたったさいたま放送局の高本記者の取材後記です。

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 ことし新型コロナウイルスの影響で、夏の全国高校野球が地方大会を含めて中止となったことを受け、各地で独自の大会が開かれました。埼玉県では、おととし事故で亡くなったチームメートへの思いを胸に最後の夏の大会を戦った球児がいました。

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輝くさいたま~ずさん

埼玉県で活躍する「キラっ」と輝く方にお話を伺うインタビューコーナー
「輝くさいたま~ずさん」

ゲストは埼玉県神社庁参事の武田淳さんです。

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コロナによって、異例の夏となった日本。
地域の子どもたちが参加するような祭りはす中止、祭囃子や露店なども見ることのがありませんでした。
そんな中、神社では、今回初めて「キャンペーン」というものを打ち出し、年末年始のお参りについての対応が検討されています。

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彩たまDEEP

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その道の達人に「埼玉県のトリビア」を教えてもらう「彩たまDEEP」
ゲストは、大東文化大学教授 宮瀧交二さんです。

明治から昭和まで活躍したジャーナリスト・徳冨蘇峰の昭和3年に書かれた著書には、大正の末から昭和の初期にかけて蘇峰が訪ねた埼玉県内の様子が記され、県内の博物館の歴史を知る上で貴重な史料となっています。

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埼玉県ならではの風土やオリジナルレシピを紹介する
「埼玉のめぐみいただきます」

今回のテーマは、五節句の一つ“重陽の節句”です。

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「菊の節句」とも言われ、無病息災や長寿を祈る文化ですが、埼玉の農家に伝わってきた習わしやかぼちゃを使ったまんじゅうレシピを、ファーム・インさぎ山 萩原さとみさんに教えてもらいました。

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 ファミリーエコ歌ユニット、のんたん(並木のり子さん)、もりちぃ(森田桂介さん)、たくまん(和田琢磨さん)からなる3人組グループ。

学校や地域のお祭りなどでエコや地球環境についてわかりやすく歌うステージを展開するほか、「勝手に埼玉応援隊」や献血率向上のための「彩の国けんけつ特命大使」など幅広く活動しています。
最近ではオンラインでのライブ配信も開催。3人を代表してのんたんさんにお越しいただきました。

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