さよならの前に愛をこめて~ミルキィトーク(後半)

ざっくり言うと
2018/10/23 パワーボイスA 徳井青空のアニメ“ちゅ~♡”ずでい 生着替えでワイワイと!
番組後半では部外者立ち入り禁止の拠点に潜入! プロデューサーに直撃インタビュー
ファイナルへの道、ファイナルの楽曲へこめた思いをミルキィらしく語った

エンタメ・音楽

2018/10/23

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【出演者】
MC:徳井青空さん(声優)
ゲスト:橘田いずみさん(声優)
録音出演:三森すずこさん(声優)
リポート:石飛恵里花さん(声優)


徳井さん: 徳井青空の『アニメ“ちゅ~♡”ずでい』。改めまして、皆さん、そいやっさ♪
徳井青空でーす。本日は『ミルキィホームズ』特集ということでゲストにこの方。
橘田さん: そいやっさ♪ コーデリア・グラウカ役の橘田いずみです!

「かまぼこ」、部外者立ち入り禁止の拠点に潜入しましたニャ♡

徳井さん: さあ、というわけで、続いてはコチラ!
「かってにアニメ観光協会(仮)」案内してくれるのは、この方!
石飛さん: はーい、こんばんは。声優の石飛恵里花です!
徳井さん: よろしくお願いしまーす。

石飛さん:
あの…『探偵オペラ ミルキィホームズ』に出てくる、キャラクターをイメージしてみたんですけど。どうですか?

徳井さん:
かわいい。

橘田さん:
うん、かわいい。

徳井さん:
かわいいよ~。「かまぼこ」~!

石飛さん:
はい! ネコの「かまぼこ」になってみました! 「かまぼこ」感、ありますか。

橘田さん: いや、かわい過ぎて、ちょっとない、ないよね(笑)。かわい過ぎるもん! だって、「かまぼこ」、もうちょっとブサイクだもん! 擬人化したら、こうなる? すごいね(笑)。
徳井さん: すご~くかわいい仲間だわ。よろしくお願いします。
石飛さん: はい! 今回は「かってにアニメ観光協会(仮)」の特別編として『ミルキィホームズ』のプロジェクトを生み出した、あの会社への潜入リポートです! 普段、一般の方が立ち入ることのできない特別な場所におじゃましました。

石飛さん: こちらの会社。カードゲームを初めとして、ゲームソフト、アニメなどさまざまなエンターテイメントのコンテンツをつくり出している企業で、東京・中野坂上にあります。
では早速、関係者以外が入ることができない場所へ! まずは、こちらのお写真、ご覧ください。こちら、『ミルキィホームズ』の衣装やパソコンモニターなどが置かれている、この部屋。お分かりですか?

徳井さん: はい、お分かりです!
橘田さん: いっつも超ちらかっているのにきれい過ぎない? きれい過ぎでしょ、これ。もう同じ場所って分かんないぐらい(笑)。
徳井さん: 汚いところは写してないの~(笑)?
石飛さん: う…どんなときに使う部屋なんですか?
徳井さん: これは、事務所の中に役者さんがちょっと休憩したり、何かパソコンを置いて、資料とかをチェックしたりできるお部屋があったらいいな~みたいななことを話してて。
橘田さん: 兼倉庫。
徳井さん: そう、兼倉庫なんだけど、そこにソファとテーブル。
橘田さん: ここのソファ、私特製のソファだよ!これ、ライブで私が、高いソファ買ってもらって、いろんなところで使わないと元が取れないって怒られてるソファ(笑)。

徳井さん: 高級な、高級ソファなんですよね~。
橘田さん: そうそうそう、いろんなところでね、使われている。今も、ライブにも持ってってるし。ちょっと、見た目より硬いかな。ふかふかそうに見えるけどね。
石飛さん: 気になるのが写真の右端にある、この鷹のお人形は?
徳井さん: 「たかまる」のこと?
橘田さん: え、「たかまる」まだいたの?
徳井さん: たかまる、たかまる! これ、「たかまる」って言って、お正月のライブで「一富士、二鷹、三なすび」ということで。みころんはナスの着ぐるみを着て。で、私は鷹だったから、この鷹とともに歌って踊って。お正月、ハッピー♪ みたいな演出をしたんだけど、そのときの鷹を大事に、こうやって、ここに。
橘田さん: まだいるんだ(笑)。
徳井さん: かわいいもん、「たかまる」。大好き♪
石飛さん: そして会議室に移動しますと、『ミルキィホームズ』のスタッフの方々が打ち合わせをしておりました。お2人にはもうおなじみの方なんでしょうか?

徳井さん: はい、統括Pの岡田さんと、コンテンツPの永瀬さんのお2人ですね。
石飛さん: 岡田さんは『ミルキィホームズ』の音楽やライブ制作を中心に、全体のことを見るお立場だそうですが、これまでの印象的な出来事を伺ったところ、今から4年前の夏に、東京・有明で行われたファンクラブイベントでの出来事を挙げてくださいました。
徳井さん: みんな、それ(笑)。
橘田さん: うーん、いろんなことを踏まえて思い出に残ってるんだと思うわ。
石飛さん: はーい、こちらをお聞きいただければと思いまーす。
橘田さん: ほい。

<統括プロデューサー・岡田さん音声>
実際、このライブについて、ほんとに1人1人が私に対して駄目なところを言ってくれたんですね、役者とスタッフの間で、直接は言いづらいとか、ライブを進行するっていう立場の人間に対して、なかなか言えないことをしっかりと。お互いに一歩ずつ踏み出して、僕も皆さんと話がしたい。皆さんもそれに応えてくれて本当に1つずつ駄目出しをしてくれて。このおかげでメンバーと、しっかりと話すようになって、お互いに言いたいこと、言いにくいことを伝えられる、言い合える関係になったかなと思っております。


徳井さん: うわ~。めっちゃ真面目じゃん。めっちゃ真面目。
橘田さん: 真面目過ぎて、何かびっくりしちゃったよ。
徳井さん: ほんとだね。真剣な姿、あまり見ないよね(笑)。
橘田さん: そう、だね。
石飛さん: お2人も、ここから関係性が変わったという意識はあったりするんですか?
徳井さん: そうですね。岡田さんがほんとに『ミルキィホームズ』と初めて一緒にやったライブだったから、そこからちゃんと一緒につくって、話し合って、やっていこうみたいな空気になったのかなと思う。
橘田さん: 1対1で話すことってそんなになかったからかもしれないね。
徳井さん: うん。私たちも、たぶんライブの経験が増えて、こうしたらもっとうまくできるとか。
橘田さん: そういうのが考えられる時期になってきてたから。
徳井さん: もっと良くしたいっていう気持ちがやっぱ強くなったかな。
石飛さん: なるほど…。コンテンツPの永瀬さんにもお話を。主にアニメ制作などに携わっていらっしゃる方ですが、とても『ミルキィホームズ』愛にあふれた方でした。どうぞ。

<コンテンツプロデューサー・永瀬さん音声>
私、もともと『ミルキィホームズ』好きで、ずっと見ていた人間で、ま、それがきっかけで、この会社に入った人間なので、『ミルキィホームズ』がなかったら、今の私はないなと思っておりますね。私にとっては、本当に情熱の傾け先というか、情熱のありかが、もう今ずっとそこにあったのかなっていうのが、この6年、7年の思い出ですね。
『ミルキィホームズ』、フィナーレをもうそろそろ迎えますが、本当に最後まで一緒にやっていければと思いますので、よろしくお願いいたします。私、彼女たちとこういう話を全くしたことがないので、今聞かれてると思うとすごい恥ずかしいです。


石飛さん: ということで、橘田さんが、ちょっとうるうるしてらっしゃいますか。
橘田さん: え、全然してない(笑)。からっからです(笑)。でも、この間初めて、初めてぐらいじゃない? 「今まで、僕、打ち上げに呼ばれてないんです」って。何か呼ぶのを忘れてた(笑)?
徳井さん: アニメだったりコラボだったりとか。そういうことをすごくやってくれているんだけれども、しっかり話したりする機会がなかったかもしれないね。
橘田さん: そう、でも、すっごいミルキィが好きなことは、もうずっと分かってる。めちゃめちゃ好き。めっちゃ愛は受け取ってるから。
石飛さん: なるほど。そして、永瀬さんにですね、皆さんのアフレコの印象も伺ったんですけれども、どちらの印象から聞きたいですか、お2人。
徳井さん: 僕からお願いします!
石飛さん: 「徳井さんは、頭の回転が速いので、こちらが望んでいる演技にたどり着くスピードがとても速いです」と。
徳井さん: おー、褒めてる!
橘田さん: 褒めてる!
石飛さん: 橘田さんも、行きたいと思います。
橘田さん: うん。
石飛さん: 「橘田さんは、1人で録るときは、歌うようにしゃべってもらうことが多くなりがちですが…」
橘田さん: そうですね(笑)。
石飛さん: 「無茶なお願いでもしっかりと応えてくれて、また、こちらにいろいろ話しかけて、無茶なお願いをしやすい環境をつくってくれるので、とてもありがたいです」…とのこと。
徳井さん: うわ、褒めてる!
橘田さん: いや、これ、気にしてやってるもん(笑)。
徳井さん: いいことだね。
橘田さん: 最後にさ。手紙もらいたいぐらい。もっと聞きたいね。
徳井さん: ほんとだよね。
石飛さん: では、統括Pの岡田さんからも最後にですね、メッセージがございまーす。

<統括プロデューサー・岡田さん音声>
もう『ミルキィホームズ』がなかったらというのが想像できないぐらい、濃い時間を一緒に過ごさせていただいたので、もう本当に、家族というのはおこがましいですけれども、何かそういう表現もできないぐらい大切なものというところですね。徳井さん、佐々木さん、橘田さん、そしてこちらを聞いているでしょう三森さん、今まで本当にありがとうございます。そして、今もありがとうございます。そして1月28日まで、一生懸命一緒に頑張っていきましょう。


徳井さん: 岡田さんも、すごくミルキィ愛があって。
橘田さん: そうなの。
徳井さん: 頼んでもないのに、スーツのボタンのホールが4色だったりとか。
石飛さん: あー。
橘田さん: そうね。それを見せびらかしたりとかね!
徳井さん: そう。もう、私生活もやっぱ全て捧げてる感はすごくあって。
橘田さん: そうなの。
徳井さん: ほんとに頼もしいですよ。
橘田さん: うん。もう愛だけでね、ここまで来たもんね、私たちミルキィは。
徳井さん: そうそうそう。
石飛さん: すごい愛をめちゃくちゃ感じる。
徳井さん: 何か、愛ある何か貧乏家族じゃないですけど。
橘田さん: あ、それそれ! 何か貧乏家族感ある。
徳井さん: 何かこうね、風に吹かれながら、それでもみんなで支え合って。
橘田さん: そうね。
徳井さん: ミルキアンの皆さんの応援もあり、こうやってきたみたいな。
橘田さん: みんなで畑耕してる、私たち。
徳井さん: そうそうそう。何か自給自足感はあるよね。
橘田さん: 自給自足感、すごくある(笑)。
石飛さん: 何かあったかくなりますねえ…ということで、今日は「かってにアニメ観光協会(仮)」の特別編として、『ミルキィホームズ』の舞台裏を取材しましたー。
徳井さん: はーい。石飛ちゃん、ありがとうございましたー。

ファイナルシングル『そして、群青にとけていく』への2人の思いは…

徳井さん: きっちゃん、どうよ、この曲。
橘田さん: えー、何かねえ、ある意味もう聞きたくないっていうぐらい。何か、ほんと武道館まで逆に聞きたくないみたいな。こっちは、何か最後まで、本当にとっておきたい。
徳井さん: うん。『毎日くらいまっくす』は聞きたくなるんだけど。ファイナルウェポンだから、これって。もうピアノバージョンにして、もう全国の小中学校で歌ってほしい。来年からの音楽の教科書に載せてもらおう!
橘田さん: ああ、最高。それ、超いいじゃん。オルゴールにして発売してほしいもん。
徳井さん: 「さよなら。泣かないでフレンズ」みたいな。泣くっちゅうのっていうね。
橘田さん: そうだね。素直だよね。普通さ、こういう最後の曲って、何かさよならは言わないとか。
徳井さん: また会う日まで、みたいな感じだけど。
橘田さん: もうさよならしか言ってないもん、最後。締めましょう! みたいな。
徳井さん: やっぱ、その、「潔いいな!」って思うね。
橘田さん: そうだね。潔いいし。でも、何か、そのやっぱ「さよなら」に、やっぱすごい気持ち込められるじゃん。「また会おうね」より、やっぱり「さようなら」って言ったほうが、気持ち入るっていうか。
徳井さん: 本当にみんなに、本当にお別れなんだなっていう感じもすごい出るよね。
橘田さん: そう。早く歌いたいけど、歌いたくないみたいな。何かちょっと駄目だ。でも、めっちゃいい歌だもんな…。
徳井さん: いい曲。でも、たぶんミルキアンのみんなも、早く聞きたいような、もう本当にお別れの最後の歌だから、聞きたくないよなんてね、思ってる人も多いかと思います。
橘田さん: そうだね。

ミルキィホームズは みんなが「バカになれる場所」!

徳井さん: というわけで、シャロ役のみもっちゃんから、メッセージが来ているそうですよー。

<シャロ役・三森すず子さん音声>
こんばんは。『ミルキィホームズ』、シャーロック・シェリンフォード役の三森すずこです。今日私はスタジオに参加できませんが、ここで『アニメ“ちゅ~♡”ずでい』に届いているメールを1通、ご紹介させていただきます。
千葉県のスミさん、18歳、女性の方からです。

「こんばんは。Road to Final in SENDAI、お疲れさまでした。『ミルキィホームズ』はバカになれる場所というお話がありましたが、本当にそのとおりだなと実感したミルキィらしいライブでした。みんなでバカになりに行って、それをお互いに受け入れる、あの雰囲気が大好きです。残り97日となりましたが最後まで、そのミルキィらしさを楽しみたいと思います。」

本当にね、そのバカになれる場所なんですよ、『ミルキィホームズ』。その『ミルキィホームズ』が終わった後ですよ、私はどこで一体バカになったらいいんでしょうか。え? ここ? ゆうパラで? いや(笑)、でもでも本当に何か、何だろう、バカできて幸せだなというのを、毎日かみしめながら生きていますけど…そこで、この時間は、「『ミルキィホームズ』ファイナルトーク」! スタジオの徳井さん! 橘田さん! 【ラスト】【最後】をお題に、ミルキィトーク! どうぞ!


徳井さん: ゆうパラでバカになってたら大変だよ。
橘田さん: 1人でバカやってもね。
徳井さん: そうなんだよね。
橘田さん: みんなでバカしたいよね。
徳井さん: …ということで、ここからは、ボックスにあるお題を引いて、トークしていこうということです。
橘田さん: はーい、引いた。えっ? 「妄想・ミルキィ新作アニメのラストシーン」?
徳井さん: 一応年末にもう1個ミルキィの新作のアニメが予定されているんだけども。今から言うのが実現しちゃうと、逆ネタバレみたいな? でも。私、またオペラさん、出てくれるかな。オペラさんにみんな褒めてもらって、頭ぽんぽんしてもらいたい。よく頑張りましたみたいな。
橘田さん: あ、しかも、よく頑張りましたって褒めてもらった後に、台本がさ、空欄になってるっていうのはどう? 自分たちでせりふも考えていいっていうの。えー、めっちゃいい!
徳井さん: それ、オペラさんがアドリブでみんなを褒めなきゃいけないってところ?
橘田さん: そうそうそう。
徳井さん: それ、いいね(笑)。
橘田さん: あ、じゃ、もうオペラさんのせりふも空欄にしようよ。
徳井さん: あ、全編?
橘田さん: 全編! それで、画を合わせてもらう!
徳井さん: 「トリックはこうだ!」みたいな感じで(笑)。
橘田さん: えー、いいじゃん、間に合うかな? えー、もう間に合わないかな。
徳井さん: めっちゃ難しいでしょう(笑)。
橘田さん: もう、違うことやっちゃおう。私もう、アフレコも、台本に従わない! 言いたいことを言えばいいんだ(笑)。
徳井さん: 話がさ、かみ合わなくても、ミルキィってそういうさ、はちゃめちゃな作品だから。会話になってなくても大丈夫だよ。
橘田さん: もう私、せりふ無視してやる。
徳井さん: 前代未聞ですね。じゃ、続いて、徳井引いちゃいます。じゃじゃん。じゃん。「最後の晩餐 何食べる?」これ、難しいね。
橘田さん: 難しい…。
徳井さん: でも、私、やっぱり「米」は絶対に食べたいと思う。
橘田さん: えー、もっと何かこう高いものじゃなくていいの? もう最後、普段食べられないもの、食べるんじゃないの?
徳井さん: いや、でも、やっぱり「コレおいしかったな」って思いたい。だって、「えー、キャビアってこんな味なんだー」って言って、何か終わるの、変じゃない?
橘田さん: しゅーん(笑)。
徳井さん: やっぱり卵かけご飯って最高ー、みたいな。そういう気持ちで私、終わりたいなと思って。きっちゃんは?
橘田さん: 餃子かなあ。逆に、普段食べない「お米」!
徳井さん: えー? でもやっぱり「餃子で締めれば良かったー」ってなっちゃったらさ。
橘田さん: なるのかな。でも、餃子だったらさ、カキ餃子。カキ餃子がいい! もうカキのエキスで口の中がいっぱい! っていうのがいいな。
徳井さん: うーん、ミルキィも、最後のライブの終わった後とか、打ち上げとかするのかな、何食べようか? みたいな。今週末食べるものも決まってないから。
橘田さん: え? 焼肉でしょう。
徳井さん: あ、そうなの?
橘田さん: じゃあ、粉、1人1皿は?
徳井さん: 粉?
橘田さん: 粉。お好み焼き。
徳井さん: イヤ、肉…
橘田さん: じゃ、焼肉(笑)!
徳井さん: はい! 今週末の私たちの晩餐、焼肉でございまーす♪ というわけで、「『ミルキィホームズ』ファイナルトーク」でした。

ファイナルにむけて “ミルキィのラジオ”が出来てよかった! byミルキィホームズ

徳井さん: きっちゃん、今日はいかがでしたか。
橘田さん: 何かさ、やっぱミルキィ、ラジオやってないじゃん、今。
徳井さん: そうなんですよ
橘田さん: しばらくやってないから、すごいミルキィで、こうなんつうの、表立ってさ、会話することなくない?
徳井さん: 確かに。
橘田さん: 何か結構1人でさ。表立ってミルキィのこと語ることとかあるけど、何かこうやって話すの、何か逆にすごい新鮮。嬉しいね♪
徳井さん: うん。
橘田さん: こういう場所が与えられるということは、とてもありがたいことだと、すごく思いました、まる。
徳井さん: どうしちゃったの(笑)?
橘田さん: いやいやいや(笑)。

…というわけで、最後まで解散前の気持ちを明るく、そして率直に話してくださった、“きっちゃん”こと橘田いずみさん。ありがとうございました。
きっちゃんとそらまるのお話は、下記の再生ボタンからCheckしていただけます♪
そして、次回は11月6日放送の予定です。ゲストは「とある」男性声優さん! さらに女性アニソンシンガーも!
気になる方は「パワーボイスA」のHPにお立ち寄りください。

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