宇宙まお「次回作はえりーなの失恋ソング」?!

ざっくり言うと
2018/12/01 歌え!土曜日Love Hits 「Love Hitsバックステージ」
パーソナリティの新井恵理那が愛してやまない、宇宙まおさんが登場!
“宇宙まお流の失恋からの立ち直り術”とは?

エンタメ・音楽

2018/12/01

放送を聴く
2018年12月1日(土)放送より

記事を読む

【出演者】
新井さん:新井恵理那さん(パーソナリティ)
宇宙さん:宇宙まおさん(シンガーソングライター)


新井さん: 今話題のアーティストの素顔に迫る「Love Hits バックステージ」。
今夜のゲストは、この番組でも何度もご紹介しています、私が愛してやまないあの人がついに登場です!
ご紹介しましょう、「まおぴー」こと、女性シンガーソングライターの宇宙まおさんです! よろしくお願いしま~す!
宇宙さん: よろしくお願いしま~す!
みなさんこんばんは、宇宙まおです。よろしくお願いします。

新井さん: はい、かわいい声ですね、今日も。
宇宙さん: ありがとうございます(笑)。
新井さん: もう何年来の友達になるんだろう?
宇宙さん: いやそう、私も思い出せなかった、さっき。
新井さん: 私も思い出せなくて(笑)。
宇宙さん: でも私ね、恵理那ちゃんとプライベートでちゃんと会った日のことは覚えてる。
新井さん: え、何の時?
宇宙さん: あの、新宿で待ち合わせして。で、私達の共通の友達が遅刻してて。で、ハンバーガー屋さんか何かに行ったのが最初じゃなかった?
新井さん: 行った!!! 結構もう3~4年くらい前になるかな。
宇宙さん: 前だと思う! たぶん。それくらいだと思います。
新井さん: いやだから、今日はなんか不思議な気持ちなんですよ(笑)。
宇宙さん: 不思議な気持ちですね、本当にね。ね! だって、つい1、2カ月前に会ったよね?
新井さん: そうだね、一緒にライブなんか行ったりとか。それまでも結構ボルダリングに行ったり、一緒にご飯食べに行かせてもらったりとかしていますが、今日はアーティストの宇宙まおさんにお話をまずは聞いていきたいなと。
宇宙さん: ヤダ! わかりました、頑張ります(笑)。
新井さん: ヤダ!? お願いします(笑)。
宇宙さん: お願いします(笑)。
新井さん: じゃあ改めてご紹介させてもらいますね。
宇宙まおさんは、東京生まれのシンガーソングライターです。高校の頃からバンド活動に励み、大学ではソロとしても音楽活動を開始します。
その後、バンドは解散となり、同時にまおさんは「宇宙まお」として2012年にファーストミニアルバム「風とどこかへ」でデビューしました。
日常のふとした瞬間や感情を切り取った、時に優しく・時に鋭い歌詞を中性的で伸びやかな声で歌い上げ、多くのファンを魅了してきました。
えー、ちょっと聞いてみたいんですけど、そもそもバンド活動を始めたのが高校生の時!
宇宙さん: そうですね。
新井さん: どういうキッカケで始めました?
宇宙さん: えーっと、アコースティック・ギターを小学生くらいから始めてたんですけど、ずっと仲間がいなくて。で、「バンドやりたいな!」って思ってたんですけど。
高校入って、軽音楽部っていうのがある所をわざわざ選んで入学して、夢のバンド生活スタートっていう形でした。
新井さん: へぇ~! で、そのまま大学で美術大学に入りながらもバンド活動ですよね。
宇宙さん: はい。で、(美術大学に)行ってみたら、やっぱり学校自体色んな方が、色んな人がいるから寛容な学校で。音楽やってる私を先生とかも受け入れてくれたりとかして、音楽活動はすごく楽しくやれましたね。
新井さん: でもその学生時代の中では、まだプロになるとかデビューするとかっていうことは考えてなかったんですか?
宇宙さん: やっぱでもなんか私、「美術、向いてないな…」って思って。
新井さん: (笑)。
宇宙さん: 先生とかにも、「まおはセンスないから辞めろ」とか言われて(笑)。
新井さん: そんなこと言う先生います!?
宇宙さん: そうなんですよ! いて! びっくりすることに。
新井さん: なに作ったときにそんなこと言われるんですか?
宇宙さん: なんかね、本当に最初に作った作品でそう言われて。
新井さん: えーーっ!
宇宙さん: 「先生:『凄いセンスだね…』」て言われて(笑)。もう辞めたほうが良いみたいなことを言われて。
でも、「先生:『まおは音楽があるんだから、それをやりなさい!』」って言ってくれて、それが後押しになりましたね、その後の自分の。
新井さん: その頃って、作詞・作曲はすでにしていましたか?
宇宙さん: してました! バンド活動は(学校の)外でやってたんですけど、そのバンドはオリジナルで演奏していました。はい。
新井さん: 今も歌っている曲は?
宇宙さん: ありますね! 例えば「ロックの神様」っていう曲だったりとか、「あの娘が好き」っていう曲だったりとかはそのバンド時代に作った歌ですね。
新井さん: もうライブ定番曲ですよね!
宇宙さん: そうなんです、ありがとうございます。
新井さん: 絶対盛り上がりますもんね!
宇宙さん: ありがとうございます(笑)! そうそれは、大学生のときに作った歌ですね。
新井さん: 思い入れが強いですか?
宇宙さん: そうですね~、やっぱり作った時のこととか思い出すし。
バンド活動すごい楽しかったので、その時のこととかを思い出せる曲としては、自分の中で貴重な歌ですね。
新井さん: それで今はどういう意識で楽曲作りをしていますか?
宇宙さん: そうですね、今は本当に誰も歌にしたことがないことを歌えたらいいなって思っていて。
変わったことじゃなくて、ほんと普通のことなんだけど、普通すぎて誰も歌ってなかったみたいなことが、もっとポップミュージックとして作っていけたらいいなっていうのは思ってますね。
新井さん: うんうん。
宇宙さん: 毎日ほんと、自分が今日なに食べるか? って所とか。あと、誰に会うか? っていう所でどういうことを感じるかっていうのを、ほんとちっちゃいことなんですけど、そういうことでインスピレーションを受けるようにしたいなと思っています。
新井さん: きっとね、“おいしいごはん”を食べてるんだろうなっていうふうに(笑)。
宇宙さん: ところがね! 最近冷凍食品ばっかりなんですよ!
新井さん: えーーっ(笑)!
宇宙さん: でも冷凍食品も最近ね、すごいおいしいから(笑)。
新井さん: あ~(笑)。
宇宙さん: そこからインスピレーションが、だいぶ受けてますね。
新井さん: 手作り料理とかはしますか?
宇宙さん: 最近は「なめろう」を作りました(笑)。
新井さん: 「なめろう」って作れるんですか!?
宇宙さん: 作れる、作れる! 簡単!
新井さん: 本当!?
宇宙さん: もう、一生飲める! みたいな(笑)。チビチビ(笑)。
新井さん: チビチビと飲んでいると(笑)。
宇宙さん: そうなんです(笑)。
新井さん: そういった日常生活を送っているんですね!
宇宙さん: そうです、そういった日常ですね、はい。
新井さん: でもその日常生活がちょっと想像できないくらい、やっぱりライブでの輝きがスゴいなって思うんですよね!
宇宙さん: 本当ですか!? あら(笑)。
新井さん: ロックインジャパンフェスティバルだったり、年末はカウントダウンジャパンもあったりとか。
宇宙さん: 今年も31日に出演させてもらうんですが、去年は弾き語りで出たんですよ、1人でステージ上がって。
新井さん: そうでしたね。
宇宙さん: で、結構それも自分にとっては挑戦だったんですけど。今年のステージはまたバンドの皆さんに戻ってきてもらって、今でしか表現できないことを表現したいなと思って準備しています。
新井さん: それも楽しみなんですけど、去年の秋からですよね、開催されている弾き語りのワンマンライブ。
宇宙さん: はい。
新井さん: 毎回テーマを設けて、そのテーマに沿ったセットリストと演出で公演を行っていますけれども、どうして弾き語りのライブをやろうと思ったんですか?
宇宙さん: なんかその、去年の4月だったんですけども、フルアルバムで『ベッド・シッティング・ルーム』っていうタイトルでアルバムを出したんですが。そのアルバムを出した後に、ものすごく燃え尽きた感覚があって。
新井さん: あー。
宇宙さん: これからちょっとどういうふうに自分の音楽活動と向き合っていけばいいかわからないみたいな時期があって。
そういう時にやっぱり自分の歌とギターだけで表現するっていうところにもう1回戻るじゃないですけど、そこでやりたかったことみたいなのをもう1回見つめ直したいなっていう所でこのライブをやっていました。
新井さん: 反響とか手応えってどうですか?
宇宙さん: すごく自分としては良かったし、お客さんの反応としても「こういうものが見たかった!」っていうふうに言ってくれる方も多かったので。
もちろんバンド時代の自分も確実に自分として積み上げてきたものがあるんですけど。
弾き語りで「自分が表現したいものをちゃんと表現する!」ってことを思い出せたかなっていう感覚はありました。
新井さん: その(ライブの)中でも、カバー曲を歌っていますけれども、他のアーティストの曲を歌う時っていうのはどんな気持ちで歌っているんですか?
宇宙さん: 「休みの日」っていう歌をカバー曲としてリリースしたんですが、それはJUN SKY WALKER(S)さんの曲で約30年前の曲になるんですが。
なんかこう、「花の種をまいている」ような、そんな気持ちで歌ってますね。
もう既に大きく、美しく咲いている花をもっと色んな所に広めていこうとか、色んな人にその美しさを知ってもらおうっていう感覚でその花の種をまいて行くっていう感じで歌おうっていうふうには思っています。
新井さん: 「花の種!」 素敵な表現ですね!
宇宙さん: かっこいいでしょ!?
2人: (笑)。
宇宙さん: ありがとうございます。
新井さん: かっこいいです!
宇宙さん: ありがとうございます(笑)。
新井さん: なるほど、やっぱり原曲が持ってるものの圧力というか、プレッシャーみたいなものってあるんですか?
宇宙さん: そうですね、やっぱりめちゃくちゃ偉大な名曲で、たくさんのファンがいる歌ですから。そういう部分でちょっとドキドキするところはあったんですけど。
でも楽曲自体が、本当にそのメッセージが誰にでも共感できるようなストレートな、普遍的なメッセージのものなので、私もそれを素直に受け取って、素直に歌うっていうことだけを考えようっていうのはレコーディングの時も思ったし、普段のライブの時も思っています。
新井さん: さあ、では、ここで宇宙まおさんに1曲、お届けしてもらいましょう。
宇宙さん: 『電子レンジアワー』より、宇宙まおで「休みの日」聴いてください。


♪ 休みの日 / 宇宙まお

新井さん: 宇宙まおさんで「休みの日」でした。
ほんとにこの曲、なんか元々まおさんの歌声って、すごく真っ直ぐだし素直な感じで、だからそこがすごくフィットしていて。
宇宙さん: うん。
新井さん: 私は逆に原曲の方をそんなに聴いたことがなかったんですけど。
宇宙さん: そうなんですよね、私達の…もう平成生まれだと、原曲をそんなに知らないから、改めてこの曲の本当の、本来の良さみたいなものを再認識できるとこはありますよね。
新井さん: うん。
宇宙さん: これその、“お父さんと娘の関係”っていうふうに言ってくれた人もいて。
新井さん: へぇ~。
宇宙さん: 娘のことを想いながら聴くとすごく目頭が熱くなるっていうふうに言ってくれた方がいて。確かにそういうふうな聴き方も出来るなと思って。
新井さん: となると、まおさんのお父さんもこの曲聴いて何か反応ありましたか?
宇宙さん: そうなんです!!! 確かに!!!
いやなんかね、私のCDを基本的に父はあまり聴かなくて、ライブもあまり来ないんですけど、この「休みの日」のシングルだけ、めちゃくちゃ聴いてるんですよ、家で。
新井さん: へぇ~。
宇宙さん: 父がなんかこう、初めて反応してくれたなみたいなのは私としても嬉しかったですね。この「休みの日」っていう歌のおかげですね、本当に。
新井さん: この曲が収録されています、およそ1年7か月ぶりのニューミニアルバム『電子レンジアワー』!
宇宙さん: はい。
新井さん: こちらをリリースされましたね!
宇宙さん: そうなんです。
新井さん: これ、初めて聴いたワードなんですけど、『電子レンジアワー』?
宇宙さん: はい、新概念です(笑)。
新井さん: なんですか(笑)?
宇宙さん: えっとですね、1日仕事頑張って働いて帰ってきて、上着もハンガーに掛けるのも疲れちゃったくらいの日に、料理を作るのも面倒くさいからって冷凍食品を電子レンジに入れてチンする、そのテーブルが回ってる間に、こう今日1日のこととか、人生のこととか、ふって思い返すみたいなそういう時間。そういうものをイメージして作ったアルバムですね。
新井さん: 率直にどんなアルバムになりましたか?
宇宙さん: こう、“頑張れ! 頑張れ”っていう歌だったりとか、“あの人がすごい好き”とか、そういう歌もたくさんあって。で、そういう感情になったときに音楽ってすごい必要だと思うんですけど。
そうじゃないなんでもない感情のときって、なかなか歌にされないなと思いまして。なんかそういう時に聴きたい曲だったりとか、そういう時の感情を歌った歌とかそういうものがあってもいいのかなっていう所で作ったアルバムなので、一言で言うと「人生の休憩時間」みたいな。そんなアルバムです。
新井さん: あーそうですね、何もない時に「どの曲を聞こうかな?」ってけっこう悩んで、選べなくて、聴かないっていうことがよくあるんですよ。
宇宙さん: あーー、なるほど。「これ気分じゃないな!」とか?
新井さん: うん、「これはちょっと、元気すぎる!」、「これはちょっと切なすぎる!」、「あー、いいかな!!」ってなっちゃうときがあるんですけど。
なんかそういう、日常でそっと寄り添ってくれるようなアルバムだなってすごい感じました。
宇宙さん: あ~、それは嬉しい! そっか、それってすごくもったいないですもんね。なにか聴きたいんだけどなんかどれも違うよな、みたいなのは確かに。そういう瞬間に、すっと入り込めるアルバムだといいなと思いますね(笑)。
新井さん: (笑)。今回そのニューアルバムから、矢井田瞳さんとのコラボレーション曲もありますね。
宇宙さん: そうなんです! はい。
新井さん: 「涙色ランジェリー」。
宇宙さん: この曲はですね、もう“失恋のやけくそ感”を歌った歌なんですけど。女の子同士でカラオケで歌って欲しいなっていう、そういう歌ですね。
矢井田瞳さんと2人でハモったりとか、後はスタジオでギターを弾いたりとか、なんかそういういろんなことをヤイコさん(注:矢井田さんの愛称)と一緒にやらせてもらいました!
新井さん: (嗚呼)
宇宙さん: あとは、大きなポイントとしてアナログレコーディングをしたんですよ。
新井さん: ほう!
宇宙さん: 今は全部デジタルでやる人が多いので、アナログレコーディングだからこそ出る音の感じとか、あとはヤイコさんの声のノリ方もそうだし、私もそうなんですけどちょっと他では聴けない感じの曲の色味? が出てると思うので、そこを感じてもらえたら嬉しいなって思ってます。
新井さん: 聴きこまなきゃですね!
宇宙さん: そうなんです、ぜひ! 聴いてほしいです!
新井さん: ではその曲を、まおさんから曲紹介お願いします。
宇宙さん: はい、矢井田瞳さんとコラボレーションした1曲、「涙色ランジェリー」聴いてください!


♪ 涙色ランジェリー / 宇宙まお

新井さん: お送りしたのは宇宙まおさんで「涙色ランジェリー」でした。
さあここまでお話聴いてきましたが、1つ聴いてみたいことがあるんです。
宇宙さん: はい。
新井さん: 「ヘアカラー」、「ベッド・シッティング・ルーム」、そしてこの「涙色ランジェリー」など失恋ソング多いと思うんですけれども“宇宙まお流の失恋からの立ち直り術”ありますか? なんですか?
宇宙さん: えーー! …“新しい恋をする!”
新井さん: お~~~!
宇宙さん: もうそうすると、すぐ忘れるから(笑)!
新井さん: (笑)。
宇宙さん: 前のことすぐ忘れますから(笑)!
新井さん: なんか、女の子はそうって言うよね!
宇宙さん: ねー! そういう子多いよね、本当にね!
新井さん: すぐ忘れちゃう方??
宇宙さん: 私は、すぐ忘れます。
2人: (笑)。
新井さん: じゃあどんどん新しい出会いをして?
宇宙さん: そうそうそう、“次はこうしよう!”とか、いろいろと対策を考えたりとか、なんかそういう自分で考える機会になりますしね!
新井さん: 自分の経験談が曲になっているものが多いんですかね?
宇宙さん: 多いですね。自分で感じたことを言葉にするのが1番手っ取り早いっていうか、早いんですよね。
新井さん: (笑)。
宇宙さん: だから失恋は辛いことだけど、たくさん経験するのも良いことなのかなっていうね。
新井さん: あー、意味深ですね~。
宇宙さん: ね~(笑)。大人になりましたね~。
2人: (笑)。
新井さん: いやでも、あんまりこれまでご飯行ったりとかしてもそんなに多くを語らない方じゃない?
宇宙さん: そうですね。
新井さん: だから共通の友人と話してる時とかも、「まおぴーは、一体どんな恋愛をしてきたんだ?」って言って(笑)。
宇宙さん: (笑)。
新井さん: 心配になるところもあって(笑)。
宇宙さん: そうですね、でも失恋もそうですけど、やっぱり友達の話っていうのもすごい多いですね。自分の話も多いですけど。
新井さん: うん。
宇宙さん: 恵理那ちゃんの話もそのうち、曲にさせてください(笑)!
新井さん: いやー、曲になるような話ないかもしれない…。
宇宙さん: いやいやいや! いいんですよ、それでいいんですよ!!
新井さん: 日常の方にシフトして…
宇宙さん: 日常の方に!? だってこの「涙色ランジェリー」も、下着洗濯して干したっていうそれだけの歌なので(笑)!
新井さん: そんな簡単じゃないと思いますけどね(笑)。
宇宙さん: でもそういうところから曲が生まれることもあるので。
新井さん: えーーー!
宇宙さん: そうなんです。
新井さん: じゃあちょっと、ぜひいつか私をモチーフにした曲を作ってもらってもいいですか?
宇宙さん: うわ! いいね! いや、いいですね! やりましょう! ちょっとじゃあ取材させてください。
新井さん: うわ! どうしよう(笑)!
宇宙さん: (笑)。
新井さん: 用意しときます(笑)!
宇宙さん: お願いします(笑)!
新井さん: はい、ということで「Love Hits バックステージ」、今夜のゲストは宇宙まおさんでした! ありがとうございました!
宇宙さん: ありがとうございました!!
新井さん: 来週は、“新世代ポップマエストロ”、シンガーソングライターのTHE CHARM PARKさんが登場です。お楽しみに!

放送を聴く
2018年12月1日(土)放送より

Related Articles関連

Latest新着

トップページへ戻る