ドラマのあらすじ・予告編動画

最終回「恋と愛は違う」

BSプレミアム:2016年8月16日(火)よる11時15分

(再放送)BSプレミアム:2016年8月22日(月)よる11時45分

龍(成田凌)から一緒に福岡へ行こうと言われる夏(長谷川京子)。家族をとるか、龍との愛をとるか。決断を迫られた夏は、龍のオーディション会場へと向かう。オーディションが進み、龍の番になる。すると龍は、夏に目を向け、芝居のせりふに託して、自分の夏への思いを告げた。そして、オーディションが終わり、二人きりになった夏と龍。しばし沈黙が続き、夏は龍に自分の決意を語ろうと顔を向けた…。2人が選んだこの純愛の行方とは――。

第7回「恋の代償」

BSプレミアム:2016年8月9日(火)よる11時15分

(再放送)BSプレミアム:2016年8月15日(月)よる11時45分

夏(長谷川京子)は龍(成田凌)と2人きりで会っているところをパート先の店長・伊丹(山本浩司)に見られてしまう。てきぱき仕事をしている夏のことを忌々しく思っていた伊丹は、これを機に夏にきつく当たり始める。一方で、龍に福岡のテレビ局からドラマのオーディションの話が来る。夏と役者、どちらを選ぶべきか悩む龍。そんな中、龍は、夏がパート先で伊丹に苦しめられている姿を見てしまう――。

第6回「一人にしないで」

BSプレミアム:2016年8月2日(火)よる11時15分

(再放送)BSプレミアム:2016年8月8日(月)よる11時45分

義行(鶴見辰吾)の計らいで、夏(長谷川京子)と龍(成田凌)は3人で食事をする。その席で龍には本気で狙っている若い女性がいることを知り、ショックを受ける夏。それからというもの何に対してもイライラしてしまう夏。そんなある日、龍から手紙が届く。デートの誘いだった。本命の女性がいるはずなのになぜ?と思う夏。もやもやした気持ちのままデート当日を迎えるのだが、家族を残して行けるわけがない――。

第5回「帰したくない」

BSプレミアム:2016年7月26日(火)よる11時15分

(再放送)BSプレミアム:2016年8月1日(月)よる11時45分

龍(成田凌)の舞台公演に、夏(長谷川京子)は久しぶりにお洒落をして出かける。龍のコメディ-タッチの芝居に大笑いする夏は、思い切り解放感を味わう。公演終了後、龍は夏を食事に誘い、その席で今晩は帰したくないとささやく。突然の言葉に動揺する夏は、席をはずしてひとり思い悩む。一方、自宅では夏の遅い帰りを、夫の義行(鶴見辰吾)が不審に思いながら待ち続けていた――。

第4回「初めての嘘」

BSプレミアム:2016年7月19日(火)よる11時15分

(再放送)BSプレミアム:2016年7月25日(月)よる11時45分

龍(成田凌)を看病してからというもの、夏(長谷川京子)は龍のことばかり考えるようになる。髪形やメイクにも気を配るようになり、次第にキレイになっていく夏。夫の義行(鶴見辰吾)も、そんな夏の変化に気づき始める。罪悪感にさいなまれ、やはり家族を裏切れないと、龍への思いを抑える夏であったが、外出した際、龍に待ち伏せされる。戸惑う夏。そして、その姿を義行の部下・みどり(古畑星夏)に目撃される――。

第3回「キスの余韻」

BSプレミアム:2016年7月12日(火)よる11時15分

(再放送)BSプレミアム:2016年7月18日(月)よる11時45分

夏(長谷川京子)は、龍(成田凌)に思わずキスされたことに罪悪感を抱き、この記憶を忘れようと心に決める。その後も龍からメールが届くが、無視しようと努める夏。そんなある夕方、激しい雨が降り、夏は傘を届けに夫・義行(鶴見辰吾)を迎えに行く。その帰り道、2人は雨宿りしている龍を見かける。龍に傘を差し出す夏。龍は義行が電話をかけるスキに、強引に夏の腕をつかみ、強いまなざしで見つめると――。

第2回「恋の衝動」

BSプレミアム:2016年7月5日(火)よる11時15分

(再放送)BSプレミアム:2016年7月11日(月)よる11時45分

夏(長谷川京子)は、隣に住むことになった龍(成田凌)の引っ越しを手伝う。龍は夏の夫・義行(鶴見辰吾)と同じ会社で働く一方、小さな劇団で役者をしている。夏は、龍がかつてテレビドラマの脇役で出ていたことを覚えていて、2人はその話で盛り上がる。あどけない夏の表情に心をひかれていく龍。ある日、恋人と駆け落ちした莉絵(戸田菜穂)を見かける夏。家庭に戻るように夏は説得するのだが…。

第1回「隣の男」

BSプレミアム:2016年6月28日(火)よる11時15分

(再放送)BSプレミアム:2016年7月4日(月)よる11時45分

ある朝、社宅で暮らす上条夏(長谷川京子)は主婦仲間から噂話を聞く。友人でもある小牧莉絵(戸田菜穂)が夫と息子を残して、恋人と駆け落ちしたというのだ。家庭が何よりも大切な夏にとっては、信じられないことだった。そんな夏に莉絵から電話がある。悪びれた感じもなく、女として充実した時間を送っているという。ほどなくして、隣に若い男・佐伯龍(成田凌)が引越してくる。夏の心の何かが、ざわめき始める―。

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