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ETV特集
昭和20年 被爆の言葉
第一夜 被爆の証として

初回放送日:1996年8月7日 放送時間:44分

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NHK広島放送局では、昭和20年に書かれた日記や書簡などを収集するキャンペーンを展開、100点を超える「被爆の言葉」が寄せられた。世界史上 未曽有の災厄の日、1945年8月6日。この日の前後も、この日でさえも、広島で暮らす人々は日記をつづり、手紙を書き、傷つきながらメモを書き残していた。文面は肉親が互いを思いやる強いきずなにあふれている。半世紀近く埋もれていた貴重な一次史料から、被爆の実相を明らかにする。(番組末尾に募集告知シーンがあるが、現在公募は行っていない。)

朗読:児玉清、日色ともゑ

NHKティーチャーズライブラリー

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