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人生読本
ヒロシマを語りつぐ (3) 栗原貞子

初回放送日:1982年8月7日 放送時間:14分

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人生読本は、さまざまな経験を経た人たちが、その深い人生経験を、自らの言葉で語る番組。
広島の詩人・栗原貞子さんは、被爆体験をもとにした詩作活動を通じて戦後一貫して原爆の悲惨さを訴え続けている。被爆直後の廃墟の中で生まれた赤ちゃんに人間の希望を見いだした原爆詩「生ましめんかな」が代表作である。番組で栗原さんは、自作の詩を朗読し、正田篠枝さんを始めとした原爆文学の作家たちの作品なども紹介しながら、ヒロシマを語り継ぐことの重要性を語る。

出演:栗原貞子

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