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トップページ  番組情報  かんさい想い出シアター
関西の素顔を描いたドキュメンタリーや関西を舞台にした紀行など、50年以上のテレビの歴史のなかで蓄積された懐かしい番組を選りすぐり、「テレビがとらえた関西」をその後のエピソードなどをまじえて振り返ります。
総合テレビ   土曜日 午前5:15〜(関西地域向け)<原則 第1週〜第3週>
【セレクション】  
総合テレビ 月曜日 午後3:15〜(関西地域向け)<大相撲期間中を除く>

放送予定

放 送 日 番 組 名
2月25日(土) 休止

【セレクション】
2月27日(月)
午後3:15〜3:50
(1月14日放送)
ビデオ探訪「初春 お稲荷さんの山〜京都・伏見〜」
お稲荷さん信仰のふるさと伏見稲荷は、もともと五殻豊穣の神様として崇められて来た。しかし時代の変遷を経た今は現世ご利益の神様として信仰を集めている。初詣の様子や年越の準備に忙しいお守り所の人々の生活を伝える。
*初回放送日1986年1月16日
3月3日(土)
午前5:15〜5:50

ちょっといい旅「春 室津の泊に往時をしのぶ〜兵庫 御津町〜」
兵庫県の御津町室津(現在はたつの市)はかつては海上交通の要所として栄えた港町。参勤交代の大名が止まった家や、海産物を扱った豪商の屋敷など、江戸の街並みが残る様子や、春先の名物イカナゴ漁など、おもむきのある港を訪ねる。
*初回放送日1993年4月10日
3月10日(土)
午前5:15〜5:49

新日本紀行「小さな花の歌〜丹後・上世屋〜」
丹後半島の山間部、宮津市上世屋の分校が廃校になった時、東京のフォーク歌手黒坂正文さんが「小さな花の歌」を作曲した。それをきっかけにイベントが開かれるようになり、4年目に当たる年のコンサートを軸に、藤布織りなどの今は見られなくなった丹後半島の風物を紹介しながら、過疎の村の心温かな人々の暮らしを記録した番組。
*初回放送日1980年4月23日
3月17日(土)
午前5:15〜5:49

ちょっといい旅「川辺に桜散るころ」
4月中旬、桜の季節。大阪でひときわにぎわうのが、造幣局の“通り抜け”。この辺り一帯は、江戸のころから「桜宮」と呼ばれ、水辺のぬくもりのある土地柄が木々を育んできた。大阪で最も古い洋風建設の一つ「泉布観(センプカン)」や、対岸の洋風長屋にくらす人々など、落語家の露の五郎さんが、桜宮の川辺を訪ねる。
*初回放送日1992年4月23日
3月24日(土) 休止

3月31日(土) 休止

※放送日時・内容は変更になる場合があります。

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