関西地震
ひとくちメモ

実際に役立ったもの

「コープこうべ」では阪神淡路大震災の被災者にアンケートを行い、実際に役立ったもの20をあげています。

上位から
(1)懐中電灯、(2)食料品、(3)ラップ、(4)ビニール袋、(5)小型ラジオ、(6)トイレットペーパー、(7)乾電池、(8)ウェットティッシュ、(9)作業用手袋、(10)小銭、
さらに、
(11)使い捨てカイロ、(12)カセットコンロ、(13)下着、(14)薬、(15)紙コップ、(16)飲料水、(17)アルミ箔、(18)紙皿、(19)生理用品、(20)帽子、の順でした。

こうした身近なものを普段から買い置きしておけば、いざという時に役立ちます。