2017年11月11日 (土)

わろてんか「リリース」

11月・12月からの新たな登場人物を紹介します

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喜楽亭文鳥(きらくていぶんちょう)役・笹野高史

※第7週(40回)11月16日(木)から登場予定

伝統派落語の大看板で十八番は人情もの。藤吉からいちばん好きな落語家と尊敬されている。伊能製薬の行事にもよく出演している。

 

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 月の井団吾(つきのいだんご)役・波岡一喜

※第10週(55回)12月4日(月)から登場予定

古典落語に世相を取り入れた落語界の風雲児。「通天閣と団吾は大阪の二大名物」と言われるほどの人気だが、破天荒な性格で金遣いが荒い。

 

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月の井団真役(つきのいだんしん)・北村有起哉

※第10週(58回)12月7日(木)から登場予定

お夕の夫。お夕の父の一番弟子で、同じ一門の団吾とは兄弟のように仲が良かった。落語の腕は確かだが、お夕と駆け落ちし、破門され自暴自棄に。

 

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お夕(ゆう)役・中村ゆり

※第10週(56回)12月5日(火)から登場予定

行き倒れたところをてんに介抱され、恩返しに得意の三味線などで風鳥亭を手伝う。先代団吾の娘で、団真の妻。夫の落語家としての再起を願っている。

 

 

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