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沖縄の歌と踊り[総合] 月1回 金曜 午後7:30

沖縄の歌と踊り

琉球舞踊や組踊、民謡、ウチナー芝居など、沖縄の芸能全般を幅広く紹介する番組。

新しい話題や演目だけではなく、約半世紀続く番組の中から懐かしい名優たちの舞台なども紹介し、幅広い内容でお楽しみいただきます。


今年度から放送日時が金曜夜7:30に変わります!

【前編】
10月19日(金)
午後7:30


【後編】
  26日(金)
午後7:30
歌と踊り

「ふるさとの芸能2018」(第72回NHK沖縄の歌と踊りのつどいから)

シマには王朝時代に生まれた古典芸能から、地域の民族芸能までさまざまな芸能が、今なお人々の暮らしの中に息づいています。 こうした芸能の中から、地域独特の振り付けで継承されているユニークな舞踊を2回に分けてご紹介します。

9月28日(金)
午後7:30

歌と踊り

「古典に魅せられて〜女性演奏家の競演〜」

王朝時代の流れを汲む組踊や古典舞踊の分野で、最近、女性の実演家が活躍して話題になっています。「立方」(踊り手)だけでなく、難曲とされる古典音楽を演奏する「地謡」にも女性の進出が著しいのです。
  番組では、4人の女性演奏家を取り上げ、古典音楽の道に入った動機やその魅力を語ってもらいながら、おなじみの名曲を熱唱していただきます。

8月25日(土)
午前10:50

旧盆特集
歌と踊り

「阿波連本啓・宇根伸三郎創作舞踊集」

戦前から戦後にかけて琉球舞踊や沖縄芝居で活躍した阿波連本啓と宇根伸三郎。
2人が残した個性あふれる創作舞踊は、いまなお踊り継がれている人気の演目です。本啓の農家の暮しを舞踊化した「豊年」、海に生きる男たちを描いた伸三郎の「大漁」、対照的な踊りを中心にその創作舞踊の魅力を紹介します。

【前編】
7月20日(金)
午後7:30


【後編】
  27日(金)
午後7:30
歌と踊り

「琉球弧の島唄に舞う」

奄美から八重山まで、琉球弧に残る島唄の名曲と踊りのコラボレーション!
第72回NHK沖縄の歌と踊りのつどいから、前編は、奄美喜界島と八重山。
後編は奄美沖永良部島、宮古、沖縄本島の島唄を、それぞれ島の風景を織り込みながら紹介します。

6月29日(金)
午後7:30

歌と踊り

「映画になったウチナー芝居 〜吉屋チルー物語〜」

「ウルトラマン」の生みの親として知られる金城哲夫が、ウチナー芝居で人気のあった薄幸の歌人、吉屋チルーを主人公にした映画が県立博物館・美術館に残されています。
55年前、24歳の若き金城哲夫が情熱をかたむけたウチナー映画の世界を、関係者へのインタビューをまじえて、映画研究家の世良利和氏が案内します。

6月1日(金)
午後7:30

歌と踊り

「八重山の芸能・後編 〜沖縄県かりゆし芸能公演から〜」

沖縄県文化振興会が主催する「沖縄県かりゆし芸能公演」は、沖縄伝統芸能の継承と育成を目的とした舞台公演です。今年1月、八重山古典民謡保存会の横目博二・貞子研究所の若手のみなさんの公演が行われた。魅力ある八重山芸能の代表的な歌と踊りの後編を紹介します。

5月18日(金)
午後7:30

歌と踊り

「八重山の芸能・前編 〜沖縄県かりゆし芸能公演から〜」

「沖縄県かりゆし芸能公演」は、沖縄伝統芸能の継承と育成を目的とした若手実演家を中心とした舞台公演で、20年以上の歴史を持っています。今回は、今年1月 に行われた、八重山古典民謡保存会の横目博二・貞子研究所の皆さんの公演です。八重山の代表的な歌と踊りを2回にわたってお楽しみください。

5月12日(土)
午前7:35

歌と踊り

「人間国宝・島袋正雄さんをしのぶ」

琉球古典音楽の人間国宝・島袋正雄さんが、先月24日、95歳で亡くなりました。島袋さんは長年、沖縄の古典音楽の世界で活躍し、野村流音楽協会会長、伝統組踊保存会会長を歴任され、沖縄芸能界をリードしてきました。
番組では、関係者へのインタビューを交えて、島袋正雄さんの歌三線の世界を紹介します。

4月27日(金)
午後7:30

歌と踊り

「映画になったウチナー芝居 〜吉屋チルー物語〜」

「ウルトラマン」の生みの親として知られる金城哲夫が、ウチナー芝居で人気のあった薄幸の歌人、吉屋チルーを主人公にした映画が県立博物館・美術館に残されています。
55年前、24歳の若き金城哲夫が情熱をかたむけたウチナー映画の世界を、関係者へのインタビューをまじえて、映画研究家の世良利和氏が案内します。

2月4日(日)
午後1:05

歌と踊り

「眞境名正憲 組踊名場面集」

伝統組踊保存会会長の眞境名正憲氏の独演会が国立劇場おきなわで開かれました。正憲氏はこの舞台で、沖縄芸能の最大の功労者であった師・眞境名由康の創作組踊「人盗人」や、玉城朝薫の名作組踊「護佐丸敵討」などの名場面を演じて存在感を示しました。
眞境名正憲氏の舞台から、本人へのインタビューも交えて組踊名場面をダイジェストでお送りします。

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