・まず落下物から身をまもりましょう。机の下に入ったり、家具からはなれる事が大切です
消火のチャンスは3度あります ・揺れを感じたとき ・大揺れがおさまったとき ・出火したとき
・水道・ガス・電気・電話などのライフラインをはじめ、食物の流通は数日以上途絶えます2〜3日は自分でしのげる備えをしておきましょう。
阪神淡路大震災の、ライフライン全面復旧までの日数は以下のとおりでした。