2012年2月 6日

2012/02/06/16:48皆さまからのメッセージ

同じ山形弁でも、意味合いが違ったり、意味合いが同じでも、言葉が違ったりします。山形弁教室を、開いていただけませんか?
(はらくっちぃ~ 置賜地方 40代)

久しぶりで、とっても楽しみです~♪
(さゆ 庄内地方 30代)

なまらナイトオンキャンパス観ました!自分のこれからについて真剣に見つめてみたい、考えてみたいって思いました。親方みたいに、大人になって、自分のことを振り返ることができるような人間になりたい。そう思いました。
(まり 村山地方 20代)


友人と一緒に観ました。親方やみかさんのような先生がうちの高校にいたらなぁ~。と、思いました。
(ぺこ 村山地方 10代以下)

公益大の実行委員です!企画・収録と、自分が携わってきたものがあんな風に立派なテレビ番組になるなんて、感激しました(*´ω`)今回の放送で嬉しかったのは、親方世代の大人たちが、県内の若者に全力で立ち向かってくれたことです。大学生との番組を、あんなに熱心に本格的に制作してくれて感動しました。今まではなんとなくですが「大人は若者に否定的だ」というイメージがありました。でも「若者に山形を元気にしてほしい、そのためなら一緒にがんばろう!」という前向きなメッセージを持っている大人が山形にいてくれて、とても勇気づけられました。それだけで以前より、山形の居心地が良くなった感じがします。山形の若者に目を向けた番組を作ってくださってありがとうございました!
(まっこりん 庄内地方 20代)

25分間の短い番組だったけれど、私には凄く重かったです。でも、「満を持して」の放送だったんじゃないかと今見終わって思っています。「なまらナイト」の中で、最初はちょっと違和感があったけれど、後からこの放送の意義が私にも少しずつ理解できるのではと思っています。面白い番組だとは思えなかったけれど、いろんな意味でとてもよかったと思います。柴田さんが伝えたかった若い人への思いも、なんとなくわかるし、私自身も番組を見ていて、学生時代に戻り、あの頃自分は山形で何を思っていたのか・・・・と改めて問われた25分間でした。この企画、時々はさんで欲しい。この企画見てて「山形の閉鎖性」って言う言葉が浮かんできて、実はこういう企画がそれを打ち破る一つのきっかけになるのではと思っています。今のところは、こんな感じかな・・・。結構真面目に見せてもらいました。柴田さん、美佳さん、白崎さん、ありがとうさま。
(ヤマガタンシズちゃん 村山地方 40代)

公益大でイベントに参加した者です。先日のイベントは本当に楽しかったです。庄内、内陸それぞれの文化や、それぞれが相手に抱く思い、って改めて考えてみると不思議だし、奥が深いなと思いました。一番印象に残っているのが、最後に親方が話してくれた就職活動の際の履歴書の話。こういう強い思いが地域を変えていく力になるんだ、と考えさせられました。私自身、いままさに就職活動まっ最中なので、自分に照らし合わせて考えてみると、まだまだだなと思うところがたくさんあります。でも、きっと親方や白崎さんも私と同じ年代の頃は、色々悩んで、色々感じて毎日を過ごしていたんでしょうね。そう思うと励みになります。有意義なイベントと放送、ありがとうございました。
(りー 庄内地方 20代)

 再放送で見ました。なんか胸がきゅうってなりました。私もこだどさいだぐね!と大学で山形を出ましたが、結局就職で戻って来ました。未だに山形を好きか嫌いかわかりません。閉鎖的な空気に辟易しながら仕事をしています。どうすれば面白くなるんだろうといつも思っていました。なまらナイトで山形が変わるような気がしていました。
(ゆう 村山地方 30代)

公益大の実行委員です。柴田親方と白崎さんとトークすることができてとても楽しかったです。ひとつこの番組を見て思ったことが、地方でそれぞれの文化、習慣がありながらも「山形」を思う気持ちは変わらないんだなーということです。この番組を通し山形がますます好きになりました!
(あかちん 庄内地方 20代)

オンタイムで観る事ができなかったので、さきほど録画しておいたものを拝見させていただきました。若い人たちが今悩んでいることや苦しんでいることは、これから先を考えれば一つも無駄なものはないのでしょうね。そんなことをふと感じさせてくれる番組でした。
そして、自分自身もこれからできること、やりたいことをひとつずつチャレンジしていきたいと思いました。同世代の親方やあべさんが活躍している姿を見ることはとても刺激になります。これからも皆さんの力で山形を盛り上げていってほしい。
(美智佳 村山地方 40代)
 

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