2008年06月26日 (木)なまらナイトの柴田さん
最近街なかでそんな風に呼ばれることがあります。
番組はラジオで5回、テレビで1回放送しただけなので、実際の番組の中の僕の姿を目にした人はそんなに多くないはずで、お知らせスポットや新聞など様々な媒体で目にしたことも含め、僕とセットにして覚えていていただいているのでしょう。
ありがたいことです。ただのさえないおっさんなんですけど。
まあ、そんなことは僕に近い人はみんな知っているので言うほどのことでもないのですが(笑)
昔青森で夕方のニュースを担当していたころ、公開放送などを行うと、「サインをください」という女子高生がいたりしました。その状況について「あんたのサインがほしいという気持ちになる理由が全く想像できない」と丁寧に感想を聞かせてくれた女性がいました。正しい。
そりゃあ僕だって、それが遠くない将来「鍋敷き」になったり、「これ誰だっけ、まあいいや、ポイ」という運命をたどることぐらいわかってましたよ(泣)
でもそこまで強いパンチをうたなくてもいいんじゃないかなと思うんですけど。
どういうわけか僕の周りには、子供の頃からそういう女性が多い気がする。
投稿者:柴田徹 | 投稿時間:15:02
コメント
どうでもイイ人にはそういうパンチすらないものでしょうから、愛されてる証拠じゃないですかね^-^
なまらナイトでの柴田さんの話、面白くて大好きです!
時々「どだなだず!」って言いたくなったりもしますが。(笑)
そういえば、最近話題のSNSでもなまらナイト話題になってたりするんですよ~。
ご存知でしたか?
投稿日時:2008年06月26日 19:30 | ほっかほか
できれば、そっと愛してほしいんですけど。傷つきやすいので(笑)
いろんなところで話題にしていただけるのは光栄です。いじめないでさえいただければ。
投稿日時:2008年06月27日 09:54 | しばた







