2008年9月

9月も終わりですねえ


朝晩の気温が10度を割り込んだりして、街ゆく人の中には薄手のコートや、革のジャケットといった方もちらほら…ですね。

旅に出たいですね。

 

無理だけど。

 

でもちょっとなら行けるかな。

 

僕は知らない街で朝ごはんを食べるのが好きなんですよ。

ホテルじゃなくて、街の喫茶店とか、サンドイッチスタンドとか。

できれば、何でもない平日の駅前、BGMは街のさざめきで。

僕の知らない街で暮らす人たちが、いつものように通勤を急いだり、バスを待っていたり…。

そんな何げない風景を、人々の営みを、眺めながら。

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:15:04 | カテゴリ:街の風景 | 固定リンク
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真夜中のこむらがえり


何年かぶりに、

キター!!

 

痛い。

 

きっと何かが欠乏しているにちがいない。

足りないものは・・・

 

思い当たることが多すぎて、眠れなくなりそうだ。

 

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 15時の追加情報:

そうこうするうちに、東京から「ナットク日本語塾・方言ファイル」の放送予定が届きました。

・10月8日(水)「じょんだ」 

・10月15日(水)「ないだて」

いずれも午前6時25分と午後0時55分から教育テレビです。

みでけらっしゃい。

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:10:19 | カテゴリ:Cafe | 固定リンク
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秋の高校野球


明日は3位決定戦と決勝です。

ラジオ第一で午前10時からです。

聴いてくださいね。

久しぶりの実況だ。

実況の腕はなまったかもしれないけど、せめて言葉はなまらないようにしよう。

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:17:17 | カテゴリ:Radio | 固定リンク
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天気予報


なに?明日の最高気温17度!

寒いずー!

ほんとに夏が過ぎっどはやいごど~。

もう真っ暗だもね~。秋だねえ~。

秋といえば、午後4時、鉛色の空の下を帰宅した小学校時代が思い出されますな。

帰ってくっど、こたつさ入ってたくあん食いながら再放送のアニメ見だっけなあ。

ベムとか・・・。

コマーシャルは@@薔薇チェーン、静止画の電器屋だっけ・・・。漢方と・・・。

ほのあど、600こちら情報部だっけなあ・・・。

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:18:38 | カテゴリ:街の風景 | 固定リンク
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さよなら王さん


王貞治さんがユニフォームを脱ぐんですね。

 

小学校の文集の「尊敬する人」には王さんの名前を書きました。

 

王さんがいなかったら、野球を好きになることもなかっただろう。

王さんがいなかったら、ラジオにかじりつくこともなかっただろう。

プロ野球の担当になって一番うれしかったことは、王さんに会えたことでした。

いまでも、王さんのサインはそっくりに書くことができます。

 

僕は王さんが輝いた時代に子どもだったことを、

本当に幸せに思います。

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:16:06 | カテゴリ:Cafe | 固定リンク
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お祭り。


9月23日はいつも、僕の育った地域のお祭りでした。

おみこしを担いで公民館を出発し、町内の家々を回ってお菓子をいただいたり、ジュースをいただいたりするのがとても楽しみでした。

もちろん露店も出て、水あめやらどんどん焼きやらをほおばりながら歩くのが大好きでした。

いま朝ドラ「瞳」はまさにクライマックス、お祭りのシーンですね。

僕の地域のお祭りはほんとに小さな規模で、それと比べるべくもないですが、小さな肩におみこしを担いだ高揚感は今も残っています。

秋、各地で行われる小さなお祭りがずっと続きますように。

子供たちの心に青空と笑顔とおみこしの思い出が残りますように。

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:18:48 | カテゴリ:街の風景 | 固定リンク
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これから新庄


剛志ではなく。

明日午前10:15~ラジオ第一「歌の日曜散歩」の公開生放送があります。

会場は最上広域交流センター「ゆめりあ」です。

全国放送のラジオ番組で山形弁をばーんと!披露すっかもすんねし~、

・・・って、しません。

僕は会場の(一応)責任者ってことで。

お近くの方はどうぞ会場へお越しください。

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:14:21 | カテゴリ:Radio | 固定リンク
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脳みそクール・ダウン


僕は、お会いした人や交わした言葉に影響されやすいもので。

今週の文章を読み返すと、かなり気分が高揚していますね。

そんなわけで少し下らないことを書きたいと思いますが、いかがでしょうか。

 

 

 

いいですか?本当にくだらないですけど。

あの、今朝出がけに「ナイアガラ・トライアングルvol.2」を聴いたんですけど、
(ご存じない方のために書きますと、1982年にリリースされたアルバムで、大滝詠一さん、佐野元春さん、杉真理さんの3人のユニットです)
「A面で恋をして」の「恋の裏表を~知り抜いてる僕が~君に会ったら~」の後の「OH!BABY!!」のコーラス、いいですねえ~。

ものすごく楽しそう。

それこそ、当時売り出し中の佐野さんと杉さんが大御所の大滝さんの舞台の上で楽しそうにはじけている感じ、昔は特に何も思わなかったんですけど、すごく楽しそうなんですよ。

このブログをご覧になっている方のうち5人ぐらいは、このアルバムを持っていると思うのですが、お持ちなら、是非聴き返してみてください。

その上でお感じになったことをお寄せいただければ幸いです。

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:11:48 | カテゴリ:Back to 80's | 固定リンク
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ゆずれないもの


「なまらナイト」にメッセージを送ってくれた人の中から、「ちょっと気になる人」に会いに行く、ということをしています。

もともと「なまらナイト」には「俺たちの故郷って、山形ってどんなとこなんだべ」って考えようという思いが込められています。(番組のどこにそれが反映されているのか?と聞かれると非常につらいのですが)

今日は山形市内で「フリースペース・ぷらっとほーむ」の代表者の一人、松井愛さんにお会いしてきました。ベースは不登校やひきこもりの若者の支援ですが、それにとどまらず、仕事を持っている人、40代の人なども通ってきていて、「誰もが心地よく過ごせる居場所」でありたい、ということです。

いろんな話をしている中で20代初めの出来事を思い出しました。

学校に居場所を見つけられない子供たちの支援活動を始めた方を取材したとき、僕は原稿に「不登校」という言葉を使いました。

そのころ、「不登校」という言葉はまだ市民権を得ておらず、すべて「登校拒否」という言葉でくくられていました。

デスクには「なんだこれ、こんな言葉ないぞ!不凍港だと思うだろ!」と言われ、「登校拒否」と書き換えるよう命じられました。

 

でもね、そこを譲っちゃったら、何の意味もなくなっちゃうんですよ。

今は、その時のデスクの気持ちもわかります。だけど、その時はねえ…。

…略・・・すったもんだ…略・・・

結局「不登校」で認めてもらいました。

まあ、その程度のことです。

でも、その経験があるから、僕なんかよりずっと「理不尽」なことと闘っている人がたくさんいることを想像することができます。

 

これからも「なまら」な人たちに会いに行こうと思います。

連絡してけらっしゃい~。

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:18:21 | カテゴリ:Cafe | 固定リンク
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共学?別学?


仙台に出張して、昔の知り合いと話す機会がありました。

息子さんがいま通っている学校は古い男子校で、今後共学になることが決まっているものの、伝統が失われることへの反発から小さな「反対運動」が起きていると聞きました。

東北の古い高校は多くが男子校・女子高でしたが、そのほとんどが共学化へと進んでいるようですね。

僕の通った高校は女子が1割という「特殊な共学」でした。今では半々近くになったということです。大学も全体で見れば男子8割って感じでしたね。

少子化に伴って、高校や大学の生き残りが厳しくなる中で、女子大・女子高の廃止、共学化が進んでいるようですけど、どうなんですかね。

もちろん、ニーズやそれぞれの理由があってその流れになっているのだろうと思いますが、男子だろうと女子だろうと、「おもしゃい人」がいるかどうか、ひとりひとりが新しい発見ができて、殻を破れる環境を担保してくれているかどうかの方が大切なのんねべがね。

よく学校の尺度として進学率とか、どこに何人入ったとか言われますけど、卒業して20年もたって思うのは、そんなことより「あの先生がいた、あいつがいた」ってことの方がずっと心に残っているってこと。

先日、高校の10年ほど先輩とお会いし、話すことがありました。

その方は「@@先生には習いましたか?」と私に尋ねました。

すぐに思い出しましたよ、英語のS先生ね。

「大車輪で進むぞ~」といって2ページ以上進むことはなかったよなあ。
でも、とってもいい空気だった気がする。

たぶん、同級生でもそれぞれ見えていた景色は違ったのだろうと思う。
「いい学校」はみんなそれぞれ違うのだろう。

90%の人に快適な環境であっても、10%の人には息苦しい場所かもしれない。たぶん、往々にしてそうなのだ。

だからこそ、多様性と安全だけは担保していてほしいと思うのです。

 

 

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:16:17 | カテゴリ:街の風景 | 固定リンク
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敬老の日


僕が18までしか山形におらず、その後20年、あまり山形に帰ることもなかったのに山形弁がしみついている大きな理由は、祖母と過ごした日々だろうと思います。

「がばいばあちゃん」ほどに皆さんを笑わせたり、驚かせたりするエピソードはありませんが、(あっても書けないし。親戚や親も見てるみたいだし)結構「おもしゃいばあちゃん」でした。

僕は中学から高校にかけて、両親と離れ祖母と姉と暮らしていて、姉が山形を離れた後は2年間、二人暮らしでした。

親の目がないということは当然自由度が高まり、あまりよしとされない行動も取るわけです。(例えば、在宅していて当然の時間に外出しているなど。まあ、その程度ですけどね。)

後で母に聞いたのですが、電話口でかりかりする母に祖母は、「男の子なんて、ご飯さえちゃんと食わせてればほだい悪いことなのすね。」と言っていたそうです。そんなやり取りがあったことさえ、僕は知りませんでした。

一昨年の冬、祖母は93年の生涯を閉じました。

僕が山形に帰ってきて半年、まるで帰ってくるのを待って旅立ったかのように思えました。ま、そんなこというとずっと面倒を見ていた姉にごしゃがれそうだけど。

就職のときも山形に戻るべきか、今の道に進むべきかを迷った時、祖母は「好きな方さ行け」と言いました。

 

一番心に残っているのは、今から17~8年前、初任地の青森に招き、街を歩いていた時のことです。

その頃夕方のニュースを担当していたため結構顔が知られていて、お店やいろんなところで多くの方に声をかけられました。それを見ていて祖母は本気とも冗談ともつかない口調でこう言いました。

「徹、いがったな。こんだけ顔知られたら悪いごどさんねべ」

 

・・・おいおい。

まあ、少しは心配してたんだべね(笑)

 

 

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:10:28 | カテゴリ:Cafe | 固定リンク
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またもや出張だべした


仙台に行ってきます。

「放送のことば」についての会議です。

山形弁広めてきます。

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:10:49 | カテゴリ:Cafe | 固定リンク
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庄内でいも煮を食べてみたい。


唐突なタイトルで恐縮です。

いや別に「庄内風いも煮」はこっちでも食べられると思うんですが、「庄内で」食べてみたいのです。

山形ではどこで食べても「いも煮」は「いも煮」なのですが、やっぱりね、山形市で育った僕にとっては馬見ヶ崎川で食べるのが一番おいしい。

それと同じように、庄内で、ザッツ庄内な場所で、庄内弁に包まれながら食べてみたいなあ。

でもさすがに知らない人の中に突然入って行って、「分けてください」という勇気はないのっだなねえ。

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:16:36 | カテゴリ:Cafe | 固定リンク
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日に日に


暮れるのが早くなっていきますねえ。

こんな感じで。

20080909.jpg僕の席の近くの窓から見えた空です。

なんとなく、せつない、ですねえ。

 

昔、海の夕暮れに憧れましたねえ。

僕はいつも山の向こうに沈んでいく夕陽ばかり見てたから(笑)

特に秋の夕暮れの色っていいんですよね。

今ぐらいの季節が一番いいかな。

子供のころ、友達と野球をしていて、夕方になると一人、二人と帰って行って、でもいつも僕は最後まで遊んでたな。

親がうるさくなかったのもあるけど、友達と遊んでるのが何より楽しかった。

夕暮れは「一番楽しい時間の終わり」を告げる合図。

その記憶が、少し心をちくっとさせるのですね・・・。

 

でも、20代になってお酒を覚えてからは、夕暮れが「さらに楽しい時間の幕開け」を告げる合図になっちゃって(大笑)、

こんなことになっちゃったわけです(爆)

まあ、最近は最後まで残ったりせずに、なるべく早く帰るようになりましたけど。

ちゃんとさんなねなあ。

ごしゃがれっず。

 

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:18:07 | カテゴリ:街の風景 | 固定リンク
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7回目のなまらナイトを終えて


始まってしまうとすぐ終わっちゃうのが「なまらナイト」です。

今回もね、「え、もう終わり?」みたいな声がみんなから上がりました。

事前の準備は結構大変なんですけど、気持ちよく番組を終えることができました。

皆さんからお寄せいただいたメールやFAXが番組を盛り上げてくれました。

ありがとうございます。

 

「なまらナイト」ってどういう番組なんですか?

いろんな人に聞かれます。なんとも言えないんですよね。

「全編山形弁のトークバラエティー」って言ってますけど、もちろんそれがすべてではないですし。

テーマも演出も、前例にとらわれたくない。いつも、「もっと面白くできるんじゃないか、伝えられることがあるんじゃないか」って思ってます。

庄内や、最上、置賜の言葉や文化にももっと突っ込んでいきたい。

いろんな「あがすけ」な人たちと言葉を交わしてみたい。

何も変わらないものは何も変えられない(佐野元春)

と思うから。

「なんか、今回まじめな話でおもしゃぐないっけね」なんてこともあるかもしんない。言われたらへこむと思うけど(笑)

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:11:14 | カテゴリ:Radio | 固定リンク
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ただいまっ!


出張から帰ってきました。

東京はすごく蒸し暑かったです。もう汗びっしょり!

今回の出張は「言葉おじさんのナットク日本語塾」という番組の中の「方言ファイル」というコーナーへの出演でした。

主に東京のアナウンサーで地方出身の人が、お国言葉を紹介するという短いコーナーです。

「山形で柴田が何か方言喋りまくってるらしいぞ」という情報が伝わったのでしょうね、オファーをいただいて昨日3本収録してきました。

こんな感じで。

20080905.jpg

ここはヴァーチャルスタジオといって、真っ青な背景に写真やコンピューターグラフィックの映像を合成して様々な空間を作り出すことができます。

ここに山形の風景や、「なまらナイト」のポスターを入れ込んでたっぷりとなまってきました。

 

今回何を取り上げようかずいぶん迷ったのですが、「じょんだ(上手だ)」「ないだて(なんとまあ)」「ごんたら(もし~ならば)」を紹介してきました。

基本的には方言→共通語訳という感じで話を進めます。

が、

共通語訳を忘れて全部山形弁(っていうか僕の場合村山弁)でしゃべったら、

「柴田さ~ん、全然わかりませ~ん・・・」

撮り直しました・・・。

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:15:22 | カテゴリ:Cafe | 固定リンク
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おつかれさまです!


明日は東京出張、東京で山形弁しゃべってきます。

今夜の番組、出張については帰ってきてから書きます。

今日も、

ありがどさまでした!

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:22:01 | カテゴリ:Radio | 固定リンク
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お昼過ぎたは~


もう少しすっどテツトモさんどが、美佳さんどがくっじゃー。

実はまだオープニング決まってねんだげっと・・・

ところでよ、今までにもらったメッセージどが、写真どが、

「投稿ページ・あがらっしゃい!」にアップしてます。

あの「石段登り」のこぼれ話も載ってます。

番組始まるまでのウォーミングアップにみでけらっしゃい。

www.nhk.or.jp/namara03-blog/

でございます。

時間ないずぁ~。

 

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:13:42 | カテゴリ:Radio | 固定リンク
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トワイライト・アヴェニュー


だいぶ暮れるのが早くなってきましたね。

20080902.jpg

風も秋の涼しさを感じさせてくれます。

…あて余裕かましてる場合んねず!

あど25時間しかないどれ!

ラジオだがらね!7回目のなまらナイト、よろしぐお願いします!

 

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:19:00 | カテゴリ:街の風景 | 固定リンク
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やらなければならないことがあるのに


そういうときほど全然違うことをやりたくなりませんか?

・・・って何を言っているかわかりませんね。

たとえば、明日数学のテストなのに、急に普段全然やらない部屋の掃除を始めたり、とかそういうやつです。

・・・逃避だ。

なまらナイトまであと2日なのに、オープニングが決まらない!

「え~そんなに考えているんですか~?」と思ったあなた。

あのね。

オープニングだけは本当にいつも考えているのですよ。

始まっちゃうともう流れにまかすよりないんですけどね。

なじょすっべ~。

投稿者:柴田徹 | 投稿時間:18:22 | カテゴリ:Radio | 固定リンク
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