筋肉痛は続くよ今日までも
「なまらナイト」の新しいページができました。
皆さんからの投稿を掲載するページ「あがらっしゃい!」です。
なまらナイトを支えるスタッフチーム「ヘンないきもの」のつぶやきもあります。
見てやってけらっしゃい~。
です。
投稿者:柴田徹 | 投稿時間:15:42 | カテゴリ:Radio | 固定リンク
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「なまらナイト」の新しいページができました。
皆さんからの投稿を掲載するページ「あがらっしゃい!」です。
なまらナイトを支えるスタッフチーム「ヘンないきもの」のつぶやきもあります。
見てやってけらっしゃい~。
です。
投稿者:柴田徹 | 投稿時間:15:42 | カテゴリ:Radio | 固定リンク
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今日はものすごく暑い!
なんだず、33度1分って!
まあ、空はこんな感じで秋の色になってきたんですけどね。
なんて書いてたら、窓の外があやしげな色になってきました。このあとまた雨になりそうです。
さて、昨日は蔵王にロケに行っていたわけですが、
両ももがものすごく痛いです。
激しく筋肉痛です。
あるぐのもしゃ~ましすっず。
な~んでか?
山形県内の方には明日、夕方の「ニュースアイ」の中でお伝えします。
是非ご覧ください。県外の方には・・・
ほだい興味ないっだなね…おっちゃんの筋肉痛の理由なんてね。
あの、昨日のブログの思わぬところに反応していただいたので、このテーマで書きます。
貧食というのは僕の大学の教養部にあった「カレーしかない」食堂のことで、正式には「川内第二食堂」という名が付いていました。
トタン張りの「小屋」という表現が非常にしっくりくる建物で、その建物のたたずまいからなのか、はたまたそこに足しげく通う僕のような学生を指してか、「貧民食堂」略して「貧食」と呼ばれていたのです。
とにかく安いんです。
1986年~1990年当時(世の中はバブルに浮かれていたころですね)カレーは小盛り150円、普通盛り180円、大盛り210円だったと記憶しています。
かなりの頻度でここでお昼を食べていました。
ただでさえ女子学生が少ない大学ですから、ほとんどここで女子と一緒になることはありませんでしたねえ。
少子化の時代を迎え、各大学は学生の確保のために(特に首都圏や大都市では)ファッションビルと見紛うようなキャンパスを建てたり、横文字の学部を作ったりしていますが、あの貧食の物悲しさは今になるといい思い出ですねえ。
どてらを着て授業に来るつわものもいましたもんね。
お金も持っていなかったし、自室に風呂も電話もなかったし、全然おしゃれじゃない暮らしでしたけど、そのことはちっともつらくなかったです。
でもいまもう一回やれって言われたら、ちょっといやかも。
投稿者:柴田徹 | 投稿時間:16:37 | カテゴリ:Back to 80's | 固定リンク
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秋みたいな気候ですよ。いも煮が食べたくなっちゃいますね。
まあ、それはさておき。
つい先日仙台に行ってきました。(両親が住んでおります)
仙台駅の東口を久しぶりに見たのですが、変わりましたね~。
全国の(主に東京と大都市ですけどね)駅前に展開している大きなカメラ屋さん(っていうかすごい品揃えですね。新生活はすべて揃うっていうだけありますね)をはじめ、全国的に知られたカフェとか、いろいろありました。
僕の学生時代(86~90)は「駅裏」っていう呼び方をしていて、西口とはずいぶん差があったのですが、まあ華やかになりました。
西口は西口でまた大きな(渋谷とか池袋でおなじみの)ショッピングビルが建って、どんどん東京みたいな風景になっていきます。
仙台へは山形から高速バスが頻繁に出ていて、いつ乗っても混んでます。
やっぱり若い人には魅力的な街へと「進化」しているということでしょう。
でも当然「なくなってしまう」ものもあるわけで。
屋台のおでん屋さんも、小さな店が並ぶ横丁のいくつかもなくなっちゃいましたねえ。学生時代の僕の生活を支えた「川内第2食堂(通称貧食)」もなくなったと聞きました。
建物がなくなるのは仕方がないと思うのですが、と同時にいろんなものがなくなっちゃうような気がしましてね。
学生時代はとても好きな街だったんですけどね。なんか、最近は歩くと疲れちゃうんですよね。渋谷とか、新宿とか、名古屋とかよりも疲れるように感じるんですよね、なんでなんだべね。
雨続きで、本格的な秋が来てしまったかのような山形です。
気づけば次の「なまらナイト」まで今日を入れて9日しかありません。
お便り募集には、まだ2通程度しか(泣)お応えいただいていません。
・・・まあ、いつもですけどね(笑)。
今回もラジオに加え、ホームページでスタジオの様子や皆さんからのお便りを裏方チーム「変な動物たち」一同がどんどん紹介していく予定です。

この人たちがその・・・です。
皆さんのメール次第で番組が盛りあがっかもすんねし、盛り上がんねがもすんね。
テーマは「この夏、これを頑張りました」ですけど、頑張んなかった人もいると思いますので、何でもいいです。旅先の風景でもいいですし、出会いのお話でもいいですし、テツトモの花笠での活躍についてでもいいですし、美佳さんのラジオドラマについてでもいいですし、とにかく、けろ。
「FMシアター・父ちゃんの花笠」
8月23日(土) 22:00~22:50です。
オリンピックも最終盤で夢中になって聞き逃しそうなので・・・
よろしくお願いします。
あ、あわせて9月のなまらナイトへのメールも
よろしくお願いします。
投稿者:柴田徹 | 投稿時間:07:32 | カテゴリ:Radio | 固定リンク
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お盆を利用して昔の友達が訪ねてきてくれました。
一人は中学1年の1年間だけの同級生。
彼はすぐ青森に転校していきました。
その後就職した僕の初任地が青森だったことから、再会。
知り合いのいなかった僕にとっては遊んでくれる貴重な友達でした。
もう一人は中学のサッカー部の同級生。別々の高校に進みましたが、大学でまた一緒になりました。このたび愛媛から青森に転勤になったそうです。
何を話したかよく憶えてないんですけど、楽しかったように思います。飲みすぎだよ。
共通しているのは二人とも「忘れたころに」電話をしてくるところ。
普段は全くメールのやり取りも何にもありません。年賀状ぐらいです。
先日、コメントを寄せてくれたkawasumi 君は、僕が仙台局で実況をしていたころのアルバイトスコアラーです。たった1回飲みにつれていったことを覚えていてくれて、名古屋局勤務時代連絡をくれました。
僕の大切な友達はこんな人たちばっかりです。
何も僕に要求しないし、拘束もしない。
たまに思い出してくれる。
それだけで十分、いま若い人たちが必死に求める(と言われている)「つながり」を実感できたお盆休みでした。
って言っても、これを読んでくださる方の中に宿題をしなければならない学生さんがどれだけいるんだ?って話ですけどね(笑)
全部しんどいんですけど、中でも読書感想文が辛かったですね。
テーマが決まらなくて。
「感想文」という呼び方がよくないんじゃないかなあ、と今になって思います。
もしいま、学生に戻って書くならば、「なぜ、僕はこの言葉に引っかかるのだろう?」「登場人物はこう答えたが、僕ならどう答えるのだろう?」ということをずんずん掘り下げるでしょうね。
本を読んだり、映画を見たり、言葉に触れたときに、心の中の何かが動く瞬間がある。きっとそれは僕の中にある記憶のかけらを刺激するからなのでしょう。
でもそれが何だったのか、記憶の光があまりにぼんやりしているものだから、簡単にはでてこない。それを探し出す作業を言葉にしていけば、きっと「感想文」は出来上がるのでしょう。
素直になれなかったり、自分勝手に人の気持を推し量って落ち込んだり、悩んだり、諦めたりした10代の自分の内面。
いまだったら、素直に書けるかな?
やっぱり、難しいかも。
投稿者:柴田徹 | 投稿時間:09:24 | カテゴリ:Back to 80's | 固定リンク
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あす、あさってとUターンラッシュが予想されています。
山形駅の土産物売り場も混雑していました。
さて、9月のラジオ放送まであと半月となりました。
テーマは「夏休み、これをがんばりました」です。
皆さんからのメール、FAXをお待ちしています。
なまらのホームページのトップに募集のお知らせが出ていますので、どうぞご覧になって、どしどしお送りください。
「頑張ろうと思ったけど、できませんでした」でもいいです。
「こんないいことがありました」でもいいです。
よろしくお願いします。
僕は・・・まだ夏休みいただいてないです。
投稿者:柴田徹 | 投稿時間:14:04 | カテゴリ:Radio | 固定リンク
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♪一番きれいな色ってなんだろう?
局内にいると何度も耳に入ってきます。
NHK北京オリンピック放送テーマソング、ミスチルの「GIFT」
NHKオリンピック放送のテーマソング、これまでにも大変印象に残るものがありますが、皆さんは覚えていらっしゃいますか?
アテネ大会、ゆずの「栄光の架け橋」は多くの方が覚えているでしょうね。
その他、
2006 トリノ大会 「誓い」平原綾香
2002 ソルトレークシティ大会 「果てなく続くストーリー」MISIA
2000 シドニー大会 「Get U're Dream」ZARD
1998 長野大会 「Shooting Star」F-BLOOD
1996 アトランタ大会 「熱くなれ」大黒摩季
そして・・・
1994 リレハンメル大会のテーマソングが高橋真梨子さんの「遥かな人へ」です。
僕はこの曲が大好きです。初任地の青森で繰り返し聴いたこの曲、今もそれを聴くたび様々な思いが胸をよぎります。
この白い街並 春が来たとき 瞳をかすめてく それぞれの場面が
人を愛するため 人は生まれた 傷つき敗れても やさしくなれるはず
なまらナイトを愛してくださる方ならきっと好きになる曲だと思います。
今日と明日が帰省のピークだそうで、山形駅に到着する新幹線はぎゅうぎゅう詰めみたいですね。
地域によっては、この時期に成人式を行うところも結構あるんですね。
僕の場合は1月15日に成人式だったのですが、スーツも持ってなかったし、特に会いたい友達もいないし、ってんで仙台の古本屋で店番のバイトしてました。
ホント「そんぴんあがすけ」だよなあ、と我ながら思います(笑)
同級会を行う方も多いでしょうね。
僕、全然行ったことない。
もしかして、俺だけ呼ばれてないのか?
ごく一部の友達を除いてはほとんど音信不通でしたからね。10数年、山形にもほとんど帰ってなかったし。しょうがないですね。
僕の同級生でこれを見ている人がいたら、どうぞ連絡してください。
お酒はわりと飲めます(笑)
「私、もう燃えつきました。地上生活、一生懸命やりました・・・」
みたいな感じでぴくりとも動かずに横たわる蝉さん・・・
「無常だ・・・」そんな思いで僕が横を通り過ぎる瞬間、
ぶぶぶぶぶ!
って動くのやめてくんない!?
びっくりするんだけど!
秋きぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞおどろかれぬる
立秋を過ぎて、夕暮れの風には涼しさが感じられるようになってきました。
山形では夏休みも残り2週間足らず、となりましたね。
補習授業か、部活動か、制服姿の高校生を見かけ、ふと自分の高校時代を思い出しました。
なかなか勉強に身が入らず、だらだらと過ごしながらも焦りだけは人並みに感じていました。
僕の通った高校では強制的な「補習授業」とか受験指導はなく(赤点さえありませんでした)、「夏の陣」と称する自学自習の伝統が受け継がれていました。廊下に机を出して、開け放った窓からの風を感じながら、それぞれ自分に課した課題に取り組むというものでした。
人によって考え方は異なると思いますが、僕はこういう「ほったらかし」な校風はありがたかったですね。いろいろ自分なりに考えられたから。
結局だらだらしたまま夏は過ぎていきましたが、この時期に本を読んだり、友達と話したりしたことで自分の中で「やりたいこと」、自分はどんな人間なのかがぼんやりと見えてきました。
今はどうなんだろ。こんな田舎町にも僕らの頃にはなかった「なんとか進学会」とかができたし、テレビではスーパー家庭教師とかいう人たちがいろいろ言ってるし、やっぱり少しピリピリしてるのかな。
まあ、子供たちが息苦しさを感じてなければいいのだけれど。
ラジオドラマ収録時のエピソードをひとつ。
収録の合間に盛り上がった話題について書きます。
みんな好きで選んだ道とはいえ、プレッシャーを抱えながら過ごしているんだなあ、というお話です。
僕はアナウンサーになりたての頃、よく「スタジオに入ったら原稿がない」という夢や、「時間がきてニュースを伝え始めているのに全く声が出ない」という夢を見ました。いまでもたまに見ます。
舞台を中心に活動している今田裕美子さんや、樋口陽子さんは「台詞がすっかり抜けてしまう」夢をずいぶん見たそうです。
映画やテレビで活躍している眞島秀和さんは「何度演技をしても全くOKが出ない」夢をよく見るそうです。
好きなことを続けていけるのは幸せなこと、でもいつも心の中にある不安と闘わなければならないんですね。みんな、そうなんだ。
少しだけ心が軽くなったひとときでした。
投稿者:柴田徹 | 投稿時間:09:24 | カテゴリ:Radio | 固定リンク
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予想していたこととはいえ・・・
やっぱり本物の役者さんは違いますね・・・。
ラジオドラマの収録を行ってまいりました!
眞島秀和さんをはじめ、プロとして舞台に立たれている方、アマチュア劇団で活動されている方の中で「素人・柴田徹」は懸命にたたかい、打ちのめされてきました。
まあ、しょうがないよね、俺。
でも、なんかやっぱり少し悔しい。

みんな真剣でしたよ。
ちなみにこれは美佳さんと台本を検討する眞島さん。
本読みから収録までまるまる二日間。
最後はみんなとても仲良くなりました。
プロ・アマ・素人と芝居に対する向き合い方も、キャリアもそれぞれ違うんですけど、一つの作品を作り上げるというのは、人の心を近づけますね。
最後に、印象的だった出来事を。
今回のキャストで子役を除いて最年少の佐藤俊介さん、解散するときに眞島さんに近づいて一言。
「また眞島さんに会えるようにがんばります」
眞島さんも「とにかく続けていって。芝居を続けていたらまた一緒にできるかもしれない、俺はきっと続けているからさ。」
夢に近づくには「あきらめないで」続けるしかない。
続けていくことが簡単じゃないことは、僕は少しだけ分かっているつもりです。
生活をしていく中で、夢から遠ざかるような現実に合わせていかなければならないこともあるでしょう。
でも、その気持ちをずっと忘れずに自分の中に持ち続ければ、可能性は0にはならない、そう信じています。
「FMシアター・父さんの花笠」は8月23日 午後10時からの放送です。
投稿者:柴田徹 | 投稿時間:09:50 | カテゴリ:Radio | 固定リンク
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今日から花笠まつりです。
山形が最もにぎわう3日間ですね。
今日の最高気温は31度1分、蒸し暑いですけど雨の心配はなさそうです。
昼休み、スズラン街には観光客らしい人たちがいらっしゃいました。
山形を楽しんでいっていただきたいと思います。
旅館のごちそうや、お蕎麦を楽しんでいかれる方が多いと思います。
それもいいのですが、朝採りたてのきゅうりとか、とうきびとか、茄子漬とか、旬を味わっていただきたいなあ。
素材の味って違うんだなあ、ということをきっと感じてもらえると思うので。
お腹すいてきちゃいましたね。
夏でも全然食欲減退しないんですけど。また太っべず。
・・・てな話を書いていたら美佳さんから電話きたず。
プレッシャーかげんなず。
やせっかもすんね。
山形市の昨日の最高気温、
35度9分。今季最高、やったー!
・・・やったー!じゃないって。
今朝も早くから、ミンミンゼミうるさいよ。
七日町通りでは明日からの花笠まつりを前に、今日は物産市が開かれます。
多くの若者が出店用のテントの設営に汗を流していました。
焼きそばを焼く人はつらいだろうな。熱中症にならないよう気をつけてくださいね。
子供の頃「熱中症」という言葉は知りませんでした。「日射病」はありましたけど。
僕たちぐらいが「部活中は水を飲んじゃいけない」という指導を受けた最後の世代じゃないでしょうかね。
我慢して我慢して、練習後に飲む水が美味かったこと!蛇口を「くいっ」と上に向けて頭から水をかぶって、ごくごく飲むと、ほんっとーに幸せでした。
そんな日々を思い出しながら、自動販売機の水を買いに行く僕がいます。
美佳さんから「宣伝してけろ」っていうメールが来ました。
出世作「かあちゃんが来た」がNHKハイビジョンで再放送されるそうです。
8月7日18:00~だそうですので、全国のみなさんよろしく。
それから7日は花笠まつりでテツトモの二人が山車に乗る日です。
たぶんすごくおもしゃいことをしてくれると思うので、こちらもよろしく。
投稿者:柴田徹 | 投稿時間:15:56 | カテゴリ:Radio | 固定リンク
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風を両手で抱き締めたら、イマジネーションがサバンナへ飛び立つ季節です。
…プリンセスプリンセスファンの方、すみません。
NHKでも人事異動が一段落し、山形アナウンスも新たなメンバーでスタートを切りました。
「なまらナイト」と何の関係が?と思われるかもしれませんが、実は今回の異動でこれまで番組を支えてくれた二人が、山形を離れたのです。
一人は杉岡アナウンサー。6月のラジオ放送で活躍した「山形弁判定ロボット・山形1号」の導入は彼のアイディアでした。斬新な発想で番組を盛り上げてくれました。
もう一人が田中アナウンサー。いつもモンテディオのユニフォームを着て自らの気持ちを盛り上げて番組に臨んでいました。メールの選択をはじめ、テレビ放送の黒子や公開放送での前説など、皆さんの印象にも残っているのではないでしょうか。
杉岡君は仙台で、田中君は福井で、スポーツ実況を中心に仕事をしていくことになります。
昨日、福井に着任したと田中君から電話がありました。
がんば~れや~。
杉岡君からは連絡がありません。
大丈夫か~い。



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