2018年10月

トロピカルフルーツ【飯沼祐月】


みなさん、こんにちは!リポーターの飯沼です。
10月22日(月)のゴジらじ通信でご紹介した田原市のトロピカルフルーツ農園で
実っていたフルーツをご紹介します。

まずは、ジャボチカバ。
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木の幹にぶどうのような実をつけるとても不思議なフルーツ。
実のすぐ近くにある白色のモコモコしたものがお花、緑色の実が紫色になると食べごろです。
ぶどうのような味がして、すごくおいしいそうですよ!

つづいて、アテモヤ。
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緑色でゴツゴツした見た目ですが、中身はとっても甘くて、森のアイスクリームと言われているそうです。

そして、リュウガン。
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銀杏の実のようですが、ライチの仲間。
中国では漢方薬にも使われているフルーツだそうです。

ジャングルのようなハウスを探検しながら、めずらしいフルーツを見て楽しめます!
このトロピカルフルーツのジャングル探検ツアーは、
田原市主催の「たらは巡り~な」の体験プログラムの1つとして行われています。

ぜひ、魅力いっぱいの田原市におでかけください~!!

投稿者:飯沼 祐月 | 投稿時間:10:38 | カテゴリ:ゴジらーブログ | 固定リンク


砂の造形アート【飯沼祐月】


みなさん、こんにちは!!リポーターの飯沼です。
11日(木)のゴジらじ通信では、稲沢市から砂の造形アートをご紹介します!

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(9日の様子)
こちらは、砂の彫刻家・サンドアーティスト保坂俊彦さんの製作途中の作品。
三英傑がデザインされています。
細かいところまで精巧に作られていて、近くで見るとすごく迫力があります!!

今週13日(土)から始まる稲沢サンドフェスタに向けて準備が進む「サリオパーク祖父江」からお伝えします。
お楽しみに~~~!

投稿者:飯沼 祐月 | 投稿時間:18:48 | カテゴリ:ゴジらーブログ | 固定リンク


蜜漬け冷やし焼き芋【飯沼祐月】


ゴジらーのみなさん、こんにちは!リポーターの飯沼です。
10月4日(木)のゴジらじ通信でお伝えした碧南市の焼き芋専門店・石川順一さん直伝の「蜜漬け冷やし焼き芋」の作り方をご紹介します。

① スーパーやコンビニなどで買ってきた焼き芋を冷蔵庫にいれて一晩で冷やす。

② 蜜を作る。
(水あめ10に対して、砂糖を1、水を3用意して、煮詰めて冷やす)

③ 一晩冷やした焼き芋の両端を切り、竹串で皮に穴をあけて、蜜に浸す。
(冷蔵庫で2日間ほど)

④ 完成!

食べるときには、器に盛り付けて、生クリームやアイスクリームを添えて食べるのがオススメということです。
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(写真提供:石川順一さん)

 

すごく濃厚で、甘くて、さつまいものおいしさがぎゅっと凝縮されています。
ご家庭でもできますので、ぜひ挑戦してみてください!!!

投稿者:飯沼 祐月 | 投稿時間:15:07 | カテゴリ:ゴジらーブログ | 固定リンク


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