ここから読み上げブラウザ用のメニューです 本文へジャンプします NHK長野放送局ホームページ内のリンクボタンへジャンプします 読み上げブラウザ用のメニューの終わりです
ここからNHK長野放送局ホームページ内のリンクボタンです
読み上げブラウザ用メニューに戻ります
ここから本文です

Wonderful信州!映像トピックス


    長野放送局のカメラマンが県内の新緑の風景を切り撮る「信州・新緑めぐり」。
    自然豊かな県内の木々が色鮮やかな緑に包まれた風景を
    高精細なSHV・スーパーハイビジョン4Kカメラで撮影しました。
    ぜひ、ご覧下さい。



    ●コケむす森 〜八ヶ岳北部〜●


    北八ヶ岳自然休養林にある「苔(コケ)の森」。
    標高2000メートル前後に広がる針葉樹林帯に519種類ものコケが自生し、あたり一面コケに覆われ神秘的な世界が広がっている。
    ここではコケを間近で見ることができ、全国から多くの観光客が足を運んでいる。
    ルーペを使うことで肉眼では知ることができないコケの新たな一面を発見することができ、訪れた人たちはコケの奥深さに魅了されていく。
    足元に広がる小さな世界を4Kスーパーハイビジョンで撮影しました。




    ●小鳥バス 〜岡谷市〜●


    鮮やかな新緑に包まれた森の中に小鳥たちの可愛らしいさえずりが響き渡る。
    まるでそこは小鳥たちの楽園のよう。
    そんな新緑と小鳥を楽しめる時期の森にバスで向かう催しが65年前から行われている。その名も「小鳥バス」。
    訪れた人たちは日常とは違う場所で癒されるそうです。
    美しい新緑と小鳥たちの癒しのハーモニーが織り成す映像をご覧ください。






    長野放送局のカメラマン達が県内の桜の風情を切り撮る「信州・さくら巡り」。
    例年よりも早く咲いた県内各所の桜の風景をお届けします。
    信州の豊かな自然や文化を高精細なSHV・スーパーハイビジョン4Kカメラで撮影しました。
    ぜひ、ご覧下さい。



    ●〜天下第一と称される桜 伊那市高遠〜●


    県の天然記念物に指定されている固有種・タカトオコヒガンザクラ
    約1500本が高遠城址を埋め尽くすように咲き誇る。
    そのようすは「天下第一の桜」と称されている。
    花は小振りでやや濃い目の赤が特徴。
    地元の観光協会は、今年から桜の特徴や歴史について桜守から直接聞くことができるガイドを始めた。
    訪れた観光客はここでしか聞けない貴重な情報を知ることができる。
    長年、桜守が守ってきた桜をご覧ください。




    ●〜みんなで“お花見給食” 大町市 大町西小学校〜●


    「おいしい!」満開の桜の下で食べる給食はいつもよりおいしいのかな。
    大町市の大町西小学校で年に一度の「お花見給食」が行われました。
    校庭には昭和6年から植えたおよそ120本のソメイヨシノ。地域に愛され、子供達と一緒に成長をしてきました。
    満開の桜の下で過ごす小学生たちの給食の様子をご覧ください。





    ●〜名物の黒いおでんと桜  須坂市 臥竜公園〜●


    臥竜公園の竜ヶ池周辺ではおよそ160本の桜が咲き誇ります。
    ここではお花見以外にも楽しみが・・・。
    それは名物の黒いおでんを食べること。
    味の秘訣はしょうゆベースのだし汁。
    この味を求めて市内外から多くの観光客が訪れます。
    そして夜になると桜がライトアップされ日中とは違った風情を楽しめます。
    ここでしか味わえないおでんと楽しむ、臥竜公園の桜をご覧ください。





    長野放送局のカメラマン達が県内の冬の表情を切り取る「信州 冬景色」。
    例年より厳しかった冬の景色を4つ選びました。
    信州の豊かな自然や文化を高精細なSHV・スーパーハイビジョン4Kカメラで撮影しています。
    ぜひご覧下さい。





    ●冬に咲く「霜の華」 〜美ヶ原高原〜●


    標高およそ2000メートルの美ヶ原高原は
    晴れた日には北アルプスや八ヶ岳、そして富士山も一望できる360度のパノラマが広がる。
    山頂付近に建つ宿泊施設では、寒さが厳しくなると、窓ガラスに「霜の華」が現れる。
    自然が作り出した幻想的な模様は日ごとに変わり、多くの観光客を魅了する。
    冬にしか見られない、美ヶ原の魅力をご覧ください。





    ●村の神を守れ!男達の熱き戦い 〜野沢温泉村〜●


    炎を手に社殿に襲いかかる村人。
    怒号をあげながら炎をかき消し社殿を守る若い男達。
    1時間半に及ぶ激しい火の攻防戦、村の守り神が祀られている社殿を守りきれるのか?
    若き男たちは一人前の男と認めてもらおうと必死に戦う。
    決して折れぬ強き心を持つ男達の覚悟。信州の豪雪地を熱き炎が包み込む。
    その一部始終をご覧ください。




    ●村伝統のスケートリンク 〜原村〜●


    冬になっても子供達の歓声が小学校の校庭に響き渡ります。
    子供たちが校庭で楽しんでいるのはスケート、原村の原小学校では校庭にスケートリンクが作られます。
    昭和33年から続く伝統のスケートリンクです。
    県内でも以前は学校の校庭や田んぼでリンクを作り、スケートをする姿がよく見られましたが、現在ではその姿も減ってきています。
    校庭でスケート楽しめるのは1月の間だけですが、その間に村の氷上運動会も開かれます。
    長年村民に親しまれ、大切にされている「校庭リンク」をご覧ください。




    ●氷灯ろうに願いを込めて〜上田市〜●


    冬の夜を柔らかな光で彩る「氷灯ろう」は上田市の鹿教湯温泉で20年前から行われている冬の風物詩。
    この「氷灯ろう」に火を灯すと願いが叶うとも言われ、
    年末年始には多くの人が訪れて氷灯ろうに願いを込めました。
    「氷灯ろう」に込められた願いと幻想的な風景をご覧ください。





    ●かまくらの里〜飯山市〜●


    県内有数の豪雪地、飯山市。ここならではの冬の楽しみ方があります。
    それは真っ白な雪でできた3メートルを超す大きなかまくら。
    そのかまくらが20個以上並ぶ「かまくらの里」ではボランティアが作ったかまくらが並び、かまくらの中では地元の食材がふんだんに使われた鍋を食べることができます。
    夜になるとかまくらに明かりが灯され里は幻想的な雰囲気に。
    豪雪地ならではの冬景色をご覧ください。





    長野局では「紅葉めぐり」と題して、2週間にわたって見ごろを迎えた各地の紅葉をご紹介しました。
    その中で好評だった5つをお届けします。
    色鮮やかに彩られた信州の秋の風景をご覧ください。





    ●〜桜の紅葉!? 岡谷市・横河川〜●


    岡谷市を流れる横河川の堤防沿いには、地元の人たちが大切に育ててきた400本のサクラの木があります。
    サクラの木は、春にはきれいな花、夏には青葉、
    そして秋には紅葉と四季折々の風景を楽しむことができ、
    この堤防は地域の人たちの憩いの場となっています。
    地元の人たちから愛されるサクラ並木の紅葉をご覧ください。




    ●〜愛が1万本 箕輪町・箕輪ダム〜●


    1992年に完成した箕輪ダム。
    もみじ湖と呼ばれて親しまれています。
    ダム建設前に住んでいた人たちの将来にわたって愛されるダムにしたいという思いからもみじが植えられました。
    今では1万本もの赤や黄色のもみじがダム湖周辺を彩り人々を魅了します。
    ご覧ください。




    ●〜もみじ寺 茅野市・長円寺〜●


    もみじ寺として知られる茅野市の長円寺。
    紅葉の時期になると真っ赤に色づいたカエデの葉が境内を鮮やかに彩ります。
    秋にしかみることのできない、趣ある風景をご覧ください。







    ●〜幸運をもたらすイチョウ 大町市・霊松寺〜●


    鮮やかな黄色いイチョウの葉。
    その葉をよーく見ると・・・ん!?何かくっついている?
    なんと葉に実がくっついている珍しいイチョウなのです。
    このイチョウはオハツキイチョウと呼ばれていて見つけると子宝に恵まれるといわれています。
    しかし、現れるのは100枚の葉のうち1〜2枚のため簡単には見つかりません。
    そんな珍しいイチョウを撮影しました。ご覧ください。





    ●〜落ち葉を使っておいしい・・・ 長野市・保科保育園〜●


    紅葉めぐりの最後にご紹介したのは、落ち葉を使った保育園の焼き芋大会です。
    紅葉は終わってしまっても、葉は子どもたちを楽しませてくれました。








●〜もっと気軽にカーリング〜●カーリング


氷上のチェスとも呼ばれるカーリング。
長野県は日本で初めてカーリングが行われた場所です。
しかし、競技施設の不足や高額な用具が必要となるため、長野オリンピックをピークに年々
競技人口が減少しています。そんなカーリングを手軽に楽しんでもらおうと地上で行う
カーリングに挑戦している男性を取材しました。




●〜“野沢菜” 温泉とともに〜 野沢温泉村●


11月1日は「野沢菜の日」。
これからの季節、
道の駅やスーパーなどでよく見かける野沢菜ですが、
本場、野沢温泉村の“野沢菜”はひと味違うと言われています。
その秘密は……温泉です!

11月に収穫の最盛期を迎えた
野沢温泉村の野沢菜を取材してきました。ご覧下さい。





    長野局では「信州 夏景色」と題して県内各地の夏の表情を撮影してきました。
    その中でオススメの4つの風景をお届けします。
    今回は信州の豊かな自然や文化を高精細なSHV・スーパーハイビジョン4Kカメラで撮影しました。
    ぜひご覧下さい。



    ●〜いいやま灯篭まつり 飯山市〜●


    お盆の時期になると柔らかな明かりが街を彩る「いいやま灯篭まつり」。
    地元の高校生が中心となり、1万を超える灯篭を制作して幻想的な空間を演出。
    高校生たちは書道の授業で東北や九州北部の被災地への思いを灯篭に込めた。
    ひとつひとつの願いが込められた灯篭と、心温まる夏景色をご覧ください。






    ●〜どろん田バレーボール日本大会 辰野町川島渡戸地区〜●


    バシャ!バシャ!っと水しぶきを上げながら行われた
    少し変わったバレーボール大会。
    コートはなんと、水を張った田んぼ!!
    大人たちは童心にかえり、泥をものともせず、ボールを打ち返すことに夢中。
    試合後はみんな泥まみれに・・でも、笑顔が絶えません。
    夏の暑さを吹き飛ばすような痛快な映像をご覧ください。






    ●〜ひと夏の思い出 阿南町・和知野川〜●


    長野県南部を流れる清流・和知野川。
    その川の近くにある和合小学校は全校児童が4人。
    普段、大勢の友達と一緒に学ぶ機会は少ない。
    そこで和合小学校では年間を通じて近隣の小学校の児童たちと交流している。
    ことしの夏は和知野川での川遊び。
    たった1人の6年生が他校の同学年児童たちと過ごした、ひと夏の思い出を描きます。





    ●〜13万本のひまわり畑 松本市新村地区〜●


    松本市新村地区の松本大学では大学生が育ててきたひまわり畑があります。
    その数なんと13万本。大学生たちは地域の方に夏を楽しんでもらおうとその中に
    「ひまわり迷路」を作りました。真夏の日ざしの下、迷路作りに悪戦苦闘でした。
    でも子どもたちはひまわりの迷路に大はしゃぎ、その笑顔で苦労も報われたそうです。







●〜ナツツバキ〜 須坂市●


須坂市の博物館の庭園にある樹齢240年以上といわれるナツツバキの木。
梅雨の時期には白い小さな花を咲かせます。
別名「沙羅(しゃら)」と呼ばれ平家物語の一節にも登場し、儚いものの象徴として語られています。
咲いた花はその日のうちに散ってしまう、そんなどこかせつない花をご紹介します。







●〜江戸時代から変わらぬ風景〜 白馬村・青鬼地区●


江戸時代に山の木を切り出して作った住宅。
釘をほとんど使わない昔ながらの方法で作られています。
棚田に流れる水路も江戸時代に作られ今も里の暮らしを支えています。
江戸時代から変わらぬ農村の風景をご覧ください。







●〜梅雨空に咲く傘の花〜 軽井沢町●


梅雨の季節、外出をためらったりしてませんか?
梅雨だからこそ楽しめる風景があります。
雨、雨上がりの青空そして夜と様々な表情を見せる「傘のアーケード」。
幻想的な風景をご覧ください。








Wonderful 信州!トップページ>>
読み上げブラウザ用メニューに戻ります
↑ ページの先頭へ