[ ここから本文です ]
2012年12月
企画展「市川森一が遺したもの」関連イベント
座談会「プロデューサー、演出家が語る市川作品」

- 2012年12月2日(日)

- 午後1時30分〜午後3時30分

- 放送博物館愛宕山ホール

-
市川森一さんは25歳のとき「快獣ブースカ」で脚本家デビュー。
NHKでは大河ドラマ「黄金の日日」「山河燃ゆ」「花の乱」の3作品の脚本を書き、70歳で生涯を閉じるまでたくさんのテレビドラマ、舞台、映画などの脚本を執筆しました。
今回の座談会では、市川作品の制作に携わったプロデューサー・演出家が見た市川さんの素顔と作品の魅力、市川さんがこだわった“ドラマの和”とは・・・について語っていただきます。登壇者: 橋康夫
元NHKドラマ番組プロデューサー
大河ドラマ「黄金の日日」演出。村上佑二
元NHKドラマ番組ディレクター
大河ドラマ「山河燃ゆ」「花の乱」演出。黛りんたろう
NHKエンタープライズドラマ番組エグゼクティブディレクター
大河ドラマ「花の乱」、水曜ドラマ「鏡は眠らない」演出。司 会: 西村与志木
水曜ドラマ「鏡は眠らない」制作統括。
NHKエンタープライズドラマ番組シニア・エグゼクティブディレクター
