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12月27日(木) まじぇ5時年末スペシャル

草野悟
実に実に楽しいスペシャルでした。話のプロ3人を相手に、気の弱い私めはついていくのがやっと…。勉強になりました。とはいえ、多くのリスナーさんたちがまるですぐ隣にいるような臨場感、この感じがラジオですね。皆さまの温かい息吹を大いに感じ、来年に向かいます。皆さまどうぞよいお年を。

菅原直子
いつもは金曜を担当していますが、今日は今年最後のまじぇ5時「スペシャル」にお呼ばれしましたよ。光栄でございます!
松田さんの優しいお声と間近で聴くことができて嬉しかったです。草野さん、おいしい「ほど餅」をごちそうさまでした(えへへ)。そして田口さん、今年も一年間、楽しく金曜まじぇ5時をご一緒させていただいて…ありがとうございました!!
オンエア中にもたくさんお便りをいただきました。どうぞ皆さま良いお年を。
そして来年もまじぇ5時をどうぞよろしくお願いいたします♪

田口友善
いやあぁ〜あっという間の一年だったし、あっという間の一時間でした。お便りいただいたリスナーの皆さんも、しっかりとこの番組の一年を振り返って、さすがでした。おありがとうござんすた!
さて、私としてこの番組の今年一番の話題は「方言ニュース」の佐藤龍文アナウンサーでした。私の周りでも、今度いつまたやるんですか?と問い合わせがありましたので、最後の締めにエガッタエガッタ!!!
来年の私の抱負は「2019てんきり!」。盛岡弁で、最高という意味です。年を重ねて、元気で活動できることも先があるとすれば、ずっぱりど全開で新たな年を突き進もうと思います。
それではよいお年を!!!

松田美和子
まじぇ5時のリスナーの皆さま、今年も支えていただきありがとうございました。
皆さんの温かいお便りに楽しい一年でした。
心からお礼を申し上げます。
お体を大切に良いお年をお迎えくださいませ。

スタッフ
次回のまじぇ5時は、年明け1月7日(月)です。
パーソナリティーは田口友善さん、パートナーは釜石市出身の観光バスガイド・古舘みゆきさん。
お便りテーマは、「はじめの一歩」。新たな年・2019年。平成最後の年が始まります。
2019年、新たに挑戦したいこと、すでに始めたことをお寄せください。

12月27日(木) まじぇ5時年末スペシャル

きょうは「まじぇ5時年末スペシャル」。パーソナリティの松田美和子さんと田口友善さん、木曜パートナーの草野悟さん、金曜パートナーの菅原直子さんで“まじぇごじぇ”な1時間をお送りします。金曜おなじみの音楽トークや、三陸鉄道をテーマにした音楽劇、冬の観光列車などについてご紹介します。

12月26日(水) いわて暮らし暦

山本玲子
明治43年(1910年)12月1日に歌集『一握の砂』が出版されました。
出版のきっかけは、当時、朝日新聞社に勤めていた啄木が、社会部の部長の渋川柳次郎氏から「できるだけ便宜を与へるから、自己発展をやる手段を考えて来てくれ」と言われ、歌集の出版を考えたのでした。
その年の10月4日に東雲堂書店と歌集出版の契約が成立し、20円の稿料を得ました。この日、啄木が出版社と契約した歌集の名は「仕事の後」。その後わずか5日で歌集の名を「一握の砂」と改めました。
「一握の砂」というのは、啄木にとっては心の内を表す名であり、暗号のようなものです。
そしてこの歌集を編集している頃に、遠野出身の佐々木喜善(ささき・きぜん)が、啄木に故郷の話を聞かせたのでした。啄木の郷愁の思いを駆り立てたことでしょう。
その頃、佐々木喜善は柳田国男のもとに通い、遠野の昔話、伝説をお話したのでした。そして遠野物語は歌集『一握の砂』出版の半年前の明治43年6月に出版されました。
歌集『一握の砂』と『遠野物語』は、ともに佐々木喜善が関り、そして視点は市井の人々にあったことに私は感動しております。

松田美和子
遠野物語のもとになった民話の語り手:佐々木喜善は石川啄木と同年齢であった事に驚きました。喜善は柳田国男を始め、石川啄木、宮沢賢治とも交流があったそうです。当時20代から30代の才能ある若者がどんな事を話していたのでしょうか。とても興味があります。
今日は「まじぇごじぇトーク」の中でお話いただいた「きちんとお年始に歩く啄木」に礼儀正しい若者の姿をみました。今はご近所への年始回りはあまり見かけませんが、日本の大切な文化でしたよね。
「啄木さんぽ道」の歌は、3首とも多くの方が共感できる歌だったように思えます。
啄木の歌は詠み返す度に味わいが深まります。今日、機械の調子が悪く、ご紹介できないお便りがありました。ごめんなさい。山本さんと読ませていただきました。あたたかいお便りをありがとうございました。
明日は今年最後の「まじぇ5時」です。お楽しみに!

スタッフ
あすは「まじぇ5時年末スペシャル」。パーソナリティの松田美和子さんと田口友善さん、木曜パートナーの草野悟さん、金曜パートナーの菅原直子さんで“まじぇごじぇ”な1時間をお送りします。金曜おなじみの音楽トークや、三陸鉄道をテーマにした音楽劇、冬の観光列車などについてご紹介します。

12月26日(水) いわて暮らし暦

きょうのパートナーは、石川啄木研究家で岩手の人々の暮らしの聞き取り調査も行ってきた山本玲子さんです。啄木の歌集『一握の砂』についてお話しいただきます。



12月25日(火) ぶらり野遊び教室 村田久です

村田久
川釣りは禁漁期間があるけど、海釣りにはない。年がら年中、海では釣りができるのだ。とくに川釣りがやれない冬に竿が出せるのは、何か得をした気分になれる。 しかし、三陸の冬の海は、よく荒れるし怖い。
以前は、冬に1・2回「タラ釣り」に出かけていた。
それが近頃は、誘われても断ることが多くなった。
なぜかというと、寒風に震えながら揺れる船上で海へ投げ出されないように、両足を踏ん張って竿を操る体力がなくなってしまった。要するに、年を取ったということなのだ。
新鮮なタラの刺身や鍋が、食べられなくなったのは残念なのだが…。あれやこれやで、海釣りは、12月までとし、始めるのは翌春の5月頃ということにしている。
だから12月は、僕の海釣りができる終わりの月なのだ。いつも正月用のナメタを釣って、終止符を打ちたいのだが、去年は、1匹のナメタも手に入れることはできなかった。
12月も、あとわずか。ナメタは釣れるだろうか。

松田美和子
クリスマスの時期になると村田さんの「ヤドリギ話し」を思い出します。「ご友人が憧れのヤドリギをクリスマスパーティーに飾ったら、翌日、種が粘着性のある状態でダラッーとたくさんぶら下がっていてビックリ!」というお話です。ヤドリギのロマンティックなイメージからは想像もつきませんが、この粘着で木に絡みつき成長するんですね。ご友人のヤドリギ騒動に同情しながらも、笑ってしまいます。今年も聞くことが出来てクリスマスを実感しました。
今日の「野遊び学級日誌」はラジオネーム「よっちゃん」さんのお便りを読ませていただきました。冬になり、木々が葉を落とした森の様子や楽しみ方などをおしゃべりし、野遊びはオールシーズンを実感しました。野遊び教室のリスナーの皆さま、今年も楽しいお便りをありがとうございました。
ラジオネーム「綿帽子」さんが年末に送ってくださる合言葉「水飲め、転ぶな、風邪ひくな」で、年末年始もお元気で!

スタッフ
あすのパートナーは、石川啄木研究家で岩手の人々の暮らしの聞き取り調査も行ってきた山本玲子さんです。啄木の歌集『一握の砂』についてお話しいただきます。

12月25日(火) 

きょうのパーソナリティは松田美和子さん。パートナーは、野遊び教室の村田久さんです。

今週のお便りテーマは『まじぇ5時年末SP』。あさって27日(木)は「まじぇ5時年末スペシャル」としてお送りします。今年の「まじぇ5時」思い出に残る一言、来年「まじぇ5時」に望むことなどお寄せ下さい。






12月21日(金) 音楽三昧「2018、この曲」特集Part2

【きょうかけた曲】
 1.Kool&The Gang『Celebration』
 2.L'Arc〜en〜Ciel『Hurry Xmas』
 3.アリアナ・グランデ『Problem』
 4.堀内孝雄『憧れ遊び』
 5.おらほ ノリシゲ 『KEY×3(ケイ・ケイ・ケイ)』
 6.ピーター・フランプトン『Show Me the Way』
 7.ザ・フォーク・クルセダーズ『戦争は知らない』
 8.ダイアナ・ロス『Amazing Grace』
次回は…「イチバン!はじまりの歌」特集です!

菅原直子
金曜まじぇ5時は、今年最後の放送でした。本日もR&Bあり、ロックにフォーク、三陸系中南米サウンド(?)などなど、相変わらずバリエーション豊富な選曲でお届けしました。楽しんでいただけたら幸いです。今年一年、リスナーの皆さまにはリクエストやお便りで盛り上げていただいて……本当にありがとうございました!! さる方々も多数いて、嬉しいやら申し訳ないやらの一時間でした。私は幸せ者だなぁ♪ としみじみ感じましたよ〜。
さて2019年最初の金曜まじぇ5時は1月11日。「1・1・1」という縁起の良い日にちなんで「イチバン! はじまりの歌」特集となります。あなたにとっての「一番・はじまり」イメージのリクエストをよろしくお願いいたします!!

田口友善
今日のお便りの中に、今年を振り返ってリクエストをかけたことへの御礼など、特集にふさわしいコメントをいただき、今年最後にふさわしい内容になりました。また、今年初めてリクエストやお便りする方々も増え、このようなリスナーの皆様とのやり取りはうれしい限りです。
次回の金曜まじぇ5時は1月11日。一が並ぶこともあり、「イチバン!はじまりの歌」と題して、ヒットチャートで一番になった歌、一番好きな歌、一番に感謝している人に捧げる歌とか、一番に関するもの。さらに、年の始まりで今年にかける意気込みがアップする歌など、早くてもよろしいのでお寄せください!

スタッフ
来週月曜はお休み。次回は、25日(火)放送です。
パーソナリティーは。松田美和子さん。パートナーは、野遊び教室の村田久さんです。

そして来週のお便りテーマは『まじぇ5時年末SP』。27日(木)は「まじぇ5時年末スペシャル」としてお送りします。今年の「まじぇ5時」思い出に残る一言、来年「まじぇ5時」に望むことなどお寄せ下さい。

12月21日(金) 音楽三昧の金曜日

きょうは音楽三昧の金曜日。パーソナリティーはシンガーソングライターの田口友善さん。パートナーはフリーナレーターの菅原直子さんです。『2018、この曲』特集part2。皆さんからのリクエストにお応えしていきます。

12月20日(木) 世界中で、日本酒で乾杯!

久慈浩介
今日も放送を聴いていただきありがとうございます。新酒の仕込みも最盛期を迎えます。今年もおいしいお酒をしっかりと醸していきます。そして今日は「いのちの電話」のお話もありました。このような尊いボランティアに支えられて救われる命がある。私には何が出来るのだろう、と考えた時間でもありました。「いのちの電話」は岩手から無くしてはいけない大切なものだと思います。私も少しでも支援できればと思います。
来年もまた出演しますので、おいしい日本酒の情報を楽しみにしていてください。
*追伸 るなとりなのばぁばさん、放送に間に合いませんでしたがFAXありがとうございます。大槌で会えなくて残念でしたが、ぜひ今度お会いしましょう〜。

松田美和子
この寒さで美味しくなる日本酒、蔵の皆さんにとっては精進の日々ですね。研修に来ている農大の女性の皆さんが、発酵技術を学び様々な分野に生かしていくのは素晴らしい事です。
今日初めて聞いた「花酵母(はなこうぼ)」という言葉、文字通りお花の酵母です。たくさんある酵母の中からお酒に適したものを取り出すのは大変な事だそうです。現在、14種類の花酵母があり、お酒の特徴と花言葉も添えられていました。浩介さんの蔵では「プリンセス ミチコ」の酵母を使って日本酒を仕込むそうです。
そして、今日は「盛岡いのちの電話」の理事長、金澤さんをお招きして開局から28年経つ活動の内容と、課題となっている「相談員や資金の不足」のお話や、後援会が主催する「チャリティコンサート」や「バザー」のご案内をさせていただきました。コンサートは12月23日、バザーは1月27日です。命を守る大切な活動ですので、ぜひご協力をお願いします。名前も知らない相談員の方々の活動に頭が下がります。

スタッフ
あすは音楽三昧の金曜日。パーソナリティーはシンガーソングライターの田口友善さん。パートナーはフリーナレーターの菅原直子さんです。『2018、この曲』特集part2。皆さんからのリクエストにお応えしていきます。

12月20日(木) 世界中で、日本酒で乾杯!

きょうのパートナーは、二戸市で日本酒の蔵元をしている久慈浩介さん。
いまの酒蔵の様子や日本酒の世界への輸出のお話などを伺います。
日本酒に関する質問やエピソードなど、皆さんからのお便りお待ちしています。

12月19日(水)

菅原高幸
大変緊張しました。
少しでも着物を身近に感じていただけたら嬉しく思います。
本日は誠にありがとうございました。

松田美和子
「着物」をテーマにお届けした1時間でしたが、いかがでしたか?
今日は「第65回日本伝統工芸展」で奨励賞を受賞なさった手描き友禅作家の菅原高幸さんをお迎えし、「友禅作家への道のりや・手描き友禅の魅力・日常にもっと着物を」などをテーマにお話しいただきました。着物を着るというと、つい構えてしまいますが、思えば昔は着物が日常着でしたね。楽に着られるようになれば、着物がぐっと身近になりそうです。着物の柄や色に年齢制限はないそうですので、まずはタンスに眠っている着物を、鏡の前であててみませんか?そして楽しんで着てみて下さいね!
今日菅原さんがお召しになっていたシャツは、お母さまの紬が古くなったものを仕立て直したものだそうです。男性もこんなふうに着物を取り入れる事が出来るんだなぁと感心しました。アイディアですね。
今日、お便りをくださった皆さん、時間の関係でご紹介できませんでしたが、ありがとうございました。

スタッフ
あすのパートナーは、二戸市で日本酒の蔵元をしている久慈浩介さん。
いまの酒蔵の様子や日本酒の世界への輸出のお話などを伺います。
日本酒に関する質問やエピソードなど、皆さんからのお便りお待ちしています。

12月19日(水) 美和子cafe

きょうは、美和子cafe。ゲストは友禅作家の菅原高幸さんです。
友禅染めへの思い、正月や成人式などの晴れ着の知識などについて伺います。




12月18日(火) ぶらり野遊び教室 村田久です

村田久
釣りをしながら、つい、よそ見をすることがある。
チョウやトンボなどが、目に飛びこんでくるからだ。
魚を釣るのを止め、デジカメで撮るために、チョウを追いかけたりすることもある。僕は小学生から中学生にかけて、捕虫網を手に、近所の森や里山を走り回っていたようだ。ここ数年、とても気に掛かっている事がある。
それは子ども時代から、どこにでもいる、なじみのモンシロチョウがほとんど見かけなくなった事だ。代って、これまでいなかったスジグロシロチョウが、家のまわりにも飛び回るようになった。
なぜか、わからない。まさか、そのうちにモンシロチョウが絶えてしまうなんて事態に、なりはしないか。
本当に、心配なのだ。

松田美和子
「今週も残すところあと10日ほど・・・」といいながら、「えっ! ほんとにあと10日ほど?」と自分で驚いてしまいました。一年は早いですね。リスナーの皆さんのお便りにも「年賀状の準備」、「大掃除」などの話題が出て、村田さんは、「年賀状」、私は「大掃除」にドキッとしながら皆さんのお便りで師走感を味わいました。
今日の「野遊び学級日誌」は、ラジオネーム「森しずか」さんが、書いてくださったものです。
北上の黒沢川でお父様がウナギをとった話や、しずかさんが子供の頃は、ドジョウ、メダカ、ホタルなどがいる豊かな川だったという思い出などが綴られていました。「干もち、ストギ(スットギ)、ツルシガキ」の話題も懐かしいものですね。
今日お別れの曲はラジオネーム「アルハンブラ」さんのお便りに書かれていた曲をお届けしました。
このお便りは、ラジオネーム「るなとりなのばぁば」さん宛てのもので、4〜5年前に番組にばぁばがリクエストした曲で励まされたそうです。今日、聴いて下さっていると良いのですが。今日の放送は「らじるらじるの聞き逃し配信」でもお聴きいただけます。

スタッフ
あすは、美和子cafe。ゲストは友禅作家の菅原高幸さんです。
友禅染めへの思い、正月や成人式などの晴れ着の知識などについて伺います。

12月18日(火)

パーソナリティーは松田美和子さん。パートナーは海釣り、川釣り、山菜・キノコ採り歴50年の釣り師・エッセイストの村田久さんです。皆さんからの山歩き里歩きのおたより、お待ちしています!





12月17日(月)

北條真由美
お久しぶりの北條真由美です。今日は県北の民謡南部盆唄をご紹介しました。いかがでしたか?
まだまだ岩手民謡は奥が深く、いい唄っこ沢山ありますよ!次回は二月!今度は海の唄っこ、ご紹介すっぺがね。

田口友善
今回は岩手の県北地方と青森県の南東部で広く歌われている「ナニャトヤラ」を特集しました。
楽しい歌ですよね!岩手県内のみならず、全国的にも珍しい民謡だと思います。
この「ナニャトヤラ、ナニャトナサレノ、ナニャトヤラ」の繰り返す掛け声はいろんな説があります。
様々な資料から私が推測すると、

1 青森県新郷村に伝わる「キリストの墓」伝説から、ヘブライ語で読むと「汝の名前を褒め称えん」といった進軍歌説
2 「何なりともせよかし、どうなりとなさるがよい」 と、祭りの日に呼びかけた恋の歌説
3 「なせばなる、なさねばならぬ何事も」といった道徳的な短歌説

どれも本当らしくて悩みますね。
二戸地方の話題となりますと二戸出身の私ですので、つい熱く語ってしまいました。

スタッフ
火曜日のパーソナリティーは松田美和子さん。パートナーは海釣り、川釣り、山菜・キノコ採り歴50年の釣り師・エッセイストの村田久さんです。皆さんからの山歩き里歩きのおたより、お待ちしています!

12月17日(月)

きょうのパーソナリティは田口友善さん。パートナーは、民謡歌手の北條真由美さんです。
「いわて民謡の旅」と題して、民謡の魅力をたっぷりお話しいただきます。

今週のお便りテーマは、『まだ間に合う』。今年も残すところあと10日ほど。年末年始の忙しい時期でも今年のうちに済ませておきたいことは何ですか?

NHKラジオ らじる☆らじる
  
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