鮎貝健ダイアリー 鮎貝健のプロフィールはこちら

    2010 10 29

    エアー・ライトハンド・バトル♪

    斉藤和義さん&スピッツ正宗さん、田村さんと!

    今週は斉藤和義さん、スピッツ、つるの剛士さん、TEEさんとこれまた色濃いみなさんにお越しいただきました。

    毎度思うことだけど、みなさん熱いっす(^o^)/

    せっちゃんにとっての原宿はヘビーメタルの衣装を買いに行く街。スピッツの草野さん、田村さんとはライトハンド奏法(主に80年代のヘビーメタルのアーティストの間で大流行した特殊なギター奏法)の話で盛り上がり、つるのさんも昔やられてたメタルバンドの話出ましたね。そしてTEEさんはそれこそ直接メタルは通ってらっしゃらないものの、一本筋の通った鋼のような心意気を感じる事が出来ました。怪我でボクシングを諦めざるを得なかったとき、この先どの道を歩むべきか迷われた時にお母様とされたというお話、目頭が熱くなりました(T-T)

    今週はせっちゃんとの2ショット、スピッツ正宗さん、田村さんとのエアー・ライトハンド・バトル(!?)deth♪( ̄▽ ̄)ノ″

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    2010 10 22

    根の生えた( ?)素敵な永遠の“根なし草野郎”

    山崎まさよしさんと!

    山崎まさよしさん久々の登場!

    まさやんとはデビュー当時からの付き合い、スガシカオさんと並び、全くフレッシュさを感じさせない不思議な新人でした(笑)。

    その後お仕事で一緒にポール・マッカートニーを見にボストンに行ったり、ライヴのアンコールでお客様に紹介して頂いたり、プライベートでも親しくお付き合いをさせて貰っていました。

    凄いと思う。あれだけのキャリアを重ねても変わらない、ぶっきらぼうで人間臭いところ。そして15年目でまた一つ殻を破り産み出した最新作「HOBO's MUSIC」。

    同じ時代を歩きながら彼が見てきたいろんな風景が見えてきた。

    めっちゃ沁みるわ。

    お互い無理のきかない年齢になってきた、って言ったら「一緒にすんな!」って怒られそうだけど(笑)、これからも頑張っていきましょうね(^-^)b

    また近々家呑みでも!

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    2010 10 15

    BUMP OF CHICKEN

    4人とパシャリ!

    BUMP OF CHICKENがメンバー全員で登場!

    最も彼らの場合4人一緒じゃない事の方がイメージしづらいが(笑)。

    本当に仲がよろしい!
    そして僕らの期待を裏切らない。

    「宇宙飛行士への手紙」は生まれるべくして生まれた名曲だと思う。

    個人的は「モーターサイクル」の高度なバンドアンサンブルもたまらなく好き。そしてカップリングの「good friends」、もう言うことないっす(^-^)♪

    チャマがお誕生日を迎えたばかりだったので、ささやかながら番組スタッフからお祝いを。私事だがうちの甥っ子も同じ誕生日でなんか勝手にたまに会う親戚みたいな気分になってます( ̄▽ ̄)ゞ

    アルバムの制作も順調なようで、いやがおうにも期待しちゃいますね♪

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    2010 10 08

    -RAZZLE DAZZLE- 宴の始まりだ!

    BUCK-TICK櫻井さんと!

    BUCK-TICK櫻井敦司さん登場!

    思いっ切りBUCK-TICK世代の自分はテンションメーター振り切った状態でのお出迎え。
    オーラビンビン出まくりでしたO(≧∇≦)O !!

    物静かなかつ、気取りのないお人柄。

    万人に理解して貰おうとは思わないが、決して揺らぐことのない“生と死”そしてその間で生きる事の意味に対する飽くなき問いかけ。

    幼い頃誰もが感じたであろう存在する事の謎と意味。
    だがそこでくよくよするには余りに時間がない。

    ならばせめて許されたこの限られた時間を祝おう。

    18作目だからこそ辿り着いた境地か。

    あの頃はとにかくミステリアスで圧倒的な存在感にひたすら憧れたが、今回はより深く踏み込む事で、また別の意味でよりリアルにある種の価値観を共有できた気がする。

    絶対にツアー行くぞ(^o^)/

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    2010 10 01

    NGランプの謎

    ピープル・イン・ザ・ボックスのみなさんと!

    “ピープル・イン・ザ・ボックス”

    初めてその名を耳にした時から他の人にはない何かを期待せずにはいられなかった。

    作品を耳にしてその期待以上の答えが帰ってきた。

    強烈な個性をもった三人組だ。

    彼らの場合は“異彩を放つ”と言う表現が正しいのか。

    それだけにお会いしたくなると同時にそれ以上に緊張してしまう自分が情けない。

    が、そんな僕の向上心(?)が実ったか、オフトークではNHKのスタジオに存在する謎の“NGランプ”を巡って大盛り上がり!

    そしてそんな彼らをこれまで以上に応援したくなってしまう鮎貝でありました♪

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