特集四国ヒューマンドキュメント

ひめDON!「ハイボールとサマークイーン~伝説の老舗バー夫婦 62年目の夏~」

10月9日(金)総合午後7時30分~<四国向け>

ひめDON!

おらん9よさこい

9月4日(金)総合午後7時30分~<四国向け>

よさこいがなかったことしの高知の夏。視聴者が撮影したよさこい動画を9分割の画面で見せるのが「おらん9よさこい」です。本場・高知県だけではなく、海外からも動画を寄せていただきました。さらに、西日本豪雨の被災地や高齢者のグループ、そして高知県にゆかりのある著名人も続々参加!新型コロナウイルスの感染拡大のなか、おらん9よさこいで熱くなりましょう!みなさんからの動画の集大成を生放送でお伝えします。 
>>高知放送局 おらん9よさこい 特設サイト

前園真聖 しこく部活たび~中高生の思い 見届けます~

8月30日(日)総合午後1時05分~<四国向け>

(再)9月11日(金)総合午後7時57分~<四国向け>

訪ねるのは愛媛県の強豪ソフトボール部、高知県の名門ダンス部、創部以来最強のメンバーがそろった徳島県のサッカー部、友人たちにエールを送り続けてきた香川県の応援部。いずれも新型コロナウイルスの感染拡大で、発表の場を失った。3年生が引退する夏、前園さんは、部員たちで決めた最後の対抗試合や記念のステージを応援して回る。ところが、ある部活を訪ねた前園さんが突如変貌!熱血指導を最後の贈り物とするべく奮闘する。
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まんが甲子園 私たちの“ウィズコロナ”

8月14日(金)総合午後6時30分~<高知向け>

29日(土)BS1午前0時25分~※28日(金)深夜<全国放送>

9月6日(日)BS1午後1時10分~<四国向け>

毎年8月、全国の漫画好きの高校生たちが高知に集い、発想力や表現力を競って日本一を決める「まんが甲子園」。しかし今年は新型コロナウイルスの影響で初めて、ウェブ開催に。テーマは「新しすぎる生活様式」、新型コロナに翻弄される“まさにいま”を漫画で表現するというのだ。コロナ禍のなか、高校生たちは何を思って漫画を描くのか。番組では新型コロナに揺れながらも、漫画作りに情熱を傾ける高校生たちのひと夏に密着する。

母と娘 初めての交換日記

8月13日(木)総合午後6時30分~

(再)22日(土)総合午前7時35分~<四国向け>

今年世界は一変した。自由に出かけられず、会いたい人に会えなくなった。松山市に住む田渕紀子さんもその1人。認知症を患い、リハビリ施設に入所する母と突然会えなくなってしまったのだ。このままでは私を忘れてしまうかもしれない。そんな危機感から始めたのが、母親と人生初めて交わす「交換日記」。日々のちょっとした出来事や思い出をつづった。そして思わぬ発見をする…コロナがもたらした、母娘5か月の絆の記録。

ONE TEAM先生の熱血!自撮り日記

8月12日(水)総合午後6時30分~

(再)15日(土)総合午前7時35分~<四国向け>

29日(土)BS1午前0時00分~※28日(金)深夜<全国放送>

愛媛県松山市立北条北中学校の1学年主任でラグビー部顧問、安居博之先生のモットーは「ONE TEAM!」。困難な時こそ一つになって乗り越えようと生徒を励ます。新1年生は入学式の翌日から休校が続き、お互い親しくなることもできない。ようやく再開した学校で、安居先生が提案したのがクラス対抗「クラスマッチ」。競技内容や練習方法もみんなで考え、クラスは一つになれるのか?俳優の佐藤隆太が熱いナレーションで応援!

小さな旅「芝居小屋のある町~愛媛県 内子町~」

8月9日(日)総合午前8時00分~<全国放送>

14日(金)総合午後6時30分~<四国向け(除く高知)>

15日(土)総合午前5時15分~<全国放送>

9月5日(土)総合午前10時55分~<四国向け>

9月21日(月)BS1午前0時00分~<全国放送>

愛媛県の内陸部にある内子町。江戸から明治にかけて建てられた白壁の商人屋敷が通りに並びます。内子のシンボルが、百年の歴史を誇る芝居小屋「内子座」。しかし新型コロナウイルスの影響で、公演はすべて中止に。町の活気が失われる中、内子座に関わり続ける木工職人、内子伝統の和ろうそくを受け継ぐ若き職人、芝居小屋で狂言を学ぶ町の子どもたち。芝居小屋のある町の誇りを胸に歴史と伝統をつなごうとする人びとを訪ねます。

さぬきドキっ!「ゲームやめなきゃダメですか?」

8月9日(日)BS1午前1時15分~※8日(土)深夜<全国放送>

11日(火)総合午後6時30分~<四国向け(除く高知)>

4月に香川県で施行された、ゲーム依存対策に特化した日本初の条例。18歳未満を対象に、コンピューターゲームの利用時間を規制するという内容に、識者による激しい議論が交わされている。それでは当事者である子どもたちはどう思っているのか?番組では今回、高松市内の中学校の協力を得て、子どもたちのホンネを徹底調査。ゲーム好きアイドルや、依存症治療の専門家の話も交えながら、ゲームとの上手なつきあい方を探る。

夏井いつきと壇蜜の 新しい日常×俳句

8月8日(土)総合午前7時35分~<四国向け>

新型コロナウイルスの影響で変化した私たちの生活。そんな“新しい日常”をテーマに俳句を募集すると全国から約2千句が集まった!好評につき、7月9日に放送した内容を拡大してお届け。「マスク」や「キープディスタンス」…。夏井いつきと壇蜜が俳句を読み解けば、苦しい生活の中でも、前向きに生きるヒントが見えてきた。人気アニメーターたかだべあが句の世界感をコミカルに映像化!夏井、壇蜜自身の俳句も紹介する。

シン・地方の時代~パンデミックで変わる四国の未来~

8月7日(金)総合午後7時30分~<四国向け(除く高知)>

(再)8日(土)総合午前10時55分~<四国向け(除く愛媛)>

(再)23日(日)総合午後1時05分~<四国向け>

9月19日(土)BS1午前0時25分~<全国放送>

ある調査では東京在住の20代のおよそ3割が地方への移住意識を高めているという。四国の未来とは?生き残る条件とは?東京で全社員のテレワークを続ける経営者・青野慶久さん(愛媛出身)。愛媛・大三島で移住の新たな可能性を探る世界的建築家・伊東豊雄さん。東京から高知に移住した気鋭の映画監督・安藤桃子さん。そして「適疎」と「寛容性」を手がかりに地域のこれからを提言する山崎亮さんへの連続インタビューで描く。

あわとく「“コロナを生き抜く”徳島のトップランナーたち」

8月1日(土)総合午前7時35分~<四国向け>

徳島のトップランナーたちはコロナショックにどう立ち向かっているのか?ピンチを生き抜く哲学とは?▼ステイホームする人たちを狙う偽サイト!日本で最も多く見つけ出すサイバー犯罪捜査官の戦い▼激しい生存競争がおきているテイクアウト市場。生き残りをかけてドライブスルーに乗り出した障害者就労支援施設の選択▼活躍の場を失った花火師を支えようと、オンライン花火大会を始めた実業家の奮闘。

今こそ!「のど自慢」in愛媛

7月31日(金)総合午後7時33分~<四国向け>

(再)8月1日(土)総合午前10時55分~<四国向け(除く高知)>

8月11日(火)総合午後6時30分~<高知向け>

「こんな時だからこそ歌を届けたい」。中止になった「NHKのど自慢・今治市」に応募した皆さんの声に応えるため、今回特別にNHK松山放送局のスタジオに「のど自慢」のセットを用意。応募者の中から選ばれた5組が歌と思いを披露する。見知らぬ土地で子育てに奮闘する女性を応援してくれるママ友へ、長年船乗りをし、苦労をかけた妻へ、そして、両親に代わって自分を育ててくれた祖父母へ・・・。感謝の気持ちを歌に乗せる。

※番組の放送日時や内容は予告なく変更になる場合があります。