ラジオまどんなブログ: 2018年8月

8月29日(水)放送後


フードトレンドクリエーターで農学博士のやのくにこさん、「えひめこどもの城」の上木秀美さんを迎えてお送りしました。

madonna_180829-1.jpg

厳しい残暑が続いていますが、秋の味覚が旬を迎えているということで、「いちじく」を使ったサンドイッチを教えて頂きました。

madonna_180829-2.jpg

野菜がたっぷり食べられるレシピです♪

作り方はこちらをご覧ください。

>>レシピはこちら

上木さんには、この夏に行われた被災地支援の取り組みについてお話して頂きました。

「えひめこどもの城」に、西日本豪雨の被害を受けた地域の子どもたちを招待するというもので、230人を超える子どもたちが参加したそうです。

2学期がすでにスタートしている学校もありますが、様々な環境の変化で子どもたちがストレスをため込んでいないか、周りの大人たちが気を付けてあげたいですね。

投稿時間:2018年08月30日 (木) 15:46 | 固定リンク


いちじくのおしゃれサンドイッチ


8月29日(水)放送
ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

【いちじくのおしゃれサンドイッチ】

madonna_180829-2.jpg

《材料1人分》
いちじく:1個 レタス:3枚 にんじん:30g 生ハム:4枚 マヨネーズ:適量 
食パン(サンドイッチ用):2枚 きゅうり:1/2本 ゆで卵:1個
オリーブオイル:大さじ1 塩・こしょう:少々 レモン汁:小さじ1
はちみつ:小さじ1

《作り方》
(1)「にんじんラぺ」を作る。にんじんを千切りにして塩・こしょうをし、混ぜ合わせる。はちみつ・レモン・オリーブオイルを加えて10分程度置く。
(2)ゆで卵を潰してマヨネーズ大さじ1と和える。レタスは洗ってちぎる。きゅうりは千切り。
(3)食パン(サンドイッチ用)にマヨネーズを小さじ1程度ぬって、レタス・卵・きゅうり・いちじくを生ハムで巻いたもの・にんじんラぺ・レタスの順に挟んでサンドイッチを作る。

補足:「にんじんラぺ(キャロットラペ)」とはにんじんを細長く切り、ワインビネガーやオリーブオイルのドレッシングで和えるだけのかんたんサラダ。(保存できる)

投稿時間:2018年08月30日 (木) 15:38 | 固定リンク


8月28日(火)放送後


鉄道見聞録のコーナー、鉄道写真家のどつぼさんこと坪内政美さんを迎えてお送りしました。

madonna_180828-1.jpg

今回のテーマは、前回に続き「駅」。愛媛をはじめ全国各地の魅力的な駅を紹介して頂きました。

鉄道旅に欠かせない、駅で買うものといえば・・・「駅弁」です!

madonna_180828-2.jpg

松山駅の名物駅弁といえば「醤油(しょうゆ)めし」。

今年4月に一度は販売中止となっていましたが、ファンからの惜しむ声を受けて復活を果たしました。

これからも変わらない味で、松山駅を訪れる人たちを迎えてくれるといいですね。

madonna_180828-3.jpg

こちらはどつぼさんオススメの駅の1つ、JR予讃線の下灘駅です。

夕焼けの時間帯は大勢の人で賑わっています。

madonna_180828-4.jpg

西日本豪雨の影響で運行休止となっていた「伊予灘ものがたり」も復活しましたね。

madonna_180828-5.jpg

車窓からはこんなにきれいな景色が楽しめますよ♪

途中で下灘駅にも停車します。

鉄道旅に出かけたくなる「鉄道見聞録」のコーナー、次回は9月25日(火)にお送りする予定です。

次回もお楽しみに!

madonna_180828-6.jpg

「食のカレンダー」のコーナーは、松山市の中国料理店シェフ、門田勇さんに「ピーマン」を使った簡単レシピを3つ教えて頂きました。

私も早速「ピーマンともやしの麦みそナムル」を作ってみました。

あっという間にできて、どんどん食べられる美味しさでした!

レシピはこちらからご覧ください。

>>レシピはこちら

投稿時間:2018年08月30日 (木) 14:47 | 固定リンク


ピーマンともやしの麦みそナムルと三色ピーマンのピリ辛炒めとピーマンのしょうゆ漬け


8月28日(火)放送
ゲスト:中国料理店シェフ 門田勇さん

【ピーマンともやしの麦みそナムル】

《材料》
ピーマン 100g  もやし 200g
(調味料)麦みそ20g 米酢 大さじ1 ごま油 小さじ1 うす口しょうゆ 小さじ1

《作り方》
(1)ピーマンを細切りにする。
(2)ピーマンともやしを1分間ボイル(一緒にボイルしてOK)。
(3)ボイルしたピーマンともやしを冷水にとってよく冷やし、両手で握って水をよく切る。
(4)調味料を全部入れて混ぜる。

《ポイント》
*水気をしっかり切ったほうがおいしい!

【三色ピーマンのピリ辛炒め】

《材料》
ピーマン 100g パプリカ(赤) 40g パプリカ(黄) 40g
(たれ)濃口しょうゆ 小さじ2  酒 小さじ1 みりん 小さじ1  豆板醤 小さじ1
米酢 小さじ1/2 ※調味料はボールに合わせておく 炒め用のサラダ油 大さじ1

《作り方》
(1)ピーマン、パプリカをひし形に切る。
(2)フライパンに大さじ1のサラダ油を入れ、中火にかけて温まったら、ピーマン、パプリカを入れ30秒間焼く。
(3)5回ほど混ぜて、また30秒間焼く。
(4)最後に強火にして、たれを入れて15秒焼く。
(5)仕上げに5~6回混ぜてできあがり。

《ポイント》
*豆板醤は同量の酒でのばして使う。
*混ぜ過ぎず「焼く」のがポイント!火加減が均一になり、早く火が通る。
*パプリカの代わりに肉を加えてもおいしい。

【ピーマンのしょうゆ漬け】

*ピーマンを調味料につけて置いておくだけの簡単レシピ

《作り方》
(1)酒、みりん、濃口しょうゆを1:1:1の割合で混ぜ合わせたれを作る。
(2)このたれに食べやすい大きさに切ったピーマンを入れて、最短で2時間ほど漬けておく。

《ポイント》
*口をつけずに冷蔵庫で保存すると1週間は日持ちする。
*残ったたれで炒め物をしてもおいしい。

 

 

投稿時間:2018年08月30日 (木) 14:31 | 固定リンク


8月27日(月)放送後


今治市のフリーライター、土井中照さんと、松山市公設水産地方卸売市場の部谷信行さんを迎えてお送りしました。

madonna_180827.jpg

今回は土井中さんが研究しているテーマの1つ「やきとり」についてでした。

「今治やきとり」をはじめ、全国各地のユニークなやきとりについて詳しく教えてもらいました。地域の特徴がやきとりにも反映されているのが面白かったですね!

 

「食のカレンダー」のコーナーは今が旬の「いわし」について。

電子レンジで簡単に作れるレシピを部谷さんに教えて頂きました。ぜひ作ってみて下さいね。レシピはこちらからご覧ください。

>>レシピはこちら

投稿時間:2018年08月28日 (火) 15:40 | 固定リンク


いわしの梅干し煮


8月27日(月)放送

ゲスト:松山市公設水産地方卸売市場 部谷信行さん

【いわしの梅干し煮】

《材料1人分》
いわし:3匹 ワカメ(乾燥):少々 梅干し:小1個 しょうが:少々 
砂糖:小さじ1 しょうゆ:小さじ2 酒:大さじ2

《作り方》
(1)いわしの頭と腹を切り落として、水洗いをしておく。
   味の含みと火の通りを良くするためにいわしの表面に斜めの切り込みを中骨のあたりまで入れておく。

(2)しょうがは千切りにし、梅干しは種を取り除いてつぶしておく。
   ワカメは水につけてもどし、食べやすい大きさに切っておく。

(3)皿にいわしを並べしょうがと梅干しをいわしに添え、混ぜた調味料を全体に回しかける。

(4)ラップをいわしに密着するようにかけ、電子レンジ(500W)に3分かける。

(5)尾の部分は熱がとおりやすいため、もどしたワカメを尾にのせ、再度ラップをして電子レンジ(500W)に3~4分かけ、完成。

《ポイント》
*いわしは身が柔らかく小骨が多いので、包丁を使わず手びらきすると小骨が身に残りにくいのでおすすめです。
*水洗いした際は、キッチンペーパーなどで水分をふき取り水気をしっかりとると、傷みにくく料理もおいしくなります。

投稿時間:2018年08月28日 (火) 15:35 | 固定リンク


8月23日(木)放送後


「まどんな映画館」のコーナー。

松山市の映画館支配人、徳丸北斗さんを迎えて、今回は大人が楽しめるこの夏の話題作を中心にご紹介しました。

madonna_20180823-1.jpg

まずご紹介したのは、映「64-ロクヨン-」や「8年越しの花嫁」などで知られる瀬々敬久監督が長年構想をあたためてきたという作品「菊とギロチン」。

舞台挨拶のため松山を訪れていた瀬々監督に直接お話を聞いてきました!

大正末期、関東大震災直後の日本が舞台で、実在した無政府主義者の団体「ギロチン社」と全国各地で興行が行われていた「女相撲」にスポットを当てた作品です。

「女相撲」のエピソードは、母親が女相撲の大関として活躍していた、松山市在住の遠藤泰夫さんの著書を参考に作られたんだそうです。

不穏な社会情勢の中、時代の変化や境遇にただ流されるのではなく、自由や強さを求めて抗いもがき続ける登場人物たちの迫力に圧倒される作品でした。

「菊とギロチン」は、8月31日まで松山市大街道の映画館で上映されています。

madonna_20180823-2.jpg

その他、ご紹介した徳丸さんのおすすめ作品は、社会派ミステリー「検察側の罪人」と、

大ヒットしたミュージカル映画「マンマ・ミーア」の続編、「マンマ・ミーア!ヒア・ウィー・ゴー」です!

ぜひチェックしてみて下さいね。

投稿時間:2018年08月27日 (月) 10:18 | 固定リンク


8月22日(水)放送後


フードトレンドクリエーターで農学博士のやのくにこさん、松山大学放送研究会の前崎咲矢子さんとお送りしました。

madonna_20180822-1.jpg

体の中に熱がこもる時は、体を冷やす野菜「きゅうり」がおすすめということで、やのさんにきゅうりを使ったレシピを教えて頂きました。

レシピはこちらからご覧ください。

>>レシピはこちら

そして「若者調査隊」のコーナー、今回は「夏といえば海派?山派?」というテーマで、初登場の前崎さんが調査してくれました。

愛媛は海も山も魅力的なスポットがたくさんあるので県外の皆さんに自慢したいですね!

夏休みも残りわずか。海も山も安全に楽しんで下さいね。

 

投稿時間:2018年08月23日 (木) 16:06 | 固定リンク


きゅうりのポリポリ漬け


8月22日(水)放送

ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

【きゅうりのポリポリ漬け】

《材料》

きゅうり:2本 しょうゆ:大さじ1 ポン酢しょうゆ:大さじ1 みそ:小さじ1 ごま油:小さじ1

《作り方》

(1)きゅうりを横に4等分に切り、縦に等分に切る。(細長く切る)

(2)ポリ袋にきゅうりと調味料を全て入れて軽く揉んで冷蔵庫で30分寝かして完成。

*作り置きしておくと3日は保存できる。

*塩分補給と体の中の熱を取るのにおすすめの1品。

投稿時間:2018年08月23日 (木) 16:01 | 固定リンク


8月21日(火)放送後


9月1日の「防災の日」を前に、愛媛県 県民環境部 防災局の西村和己さんに、災害に備えるためのポイントや、西日本豪雨からおよそ1か月半経った愛媛の現状などについてお話を伺いました。

madonna_20180821-1.jpg

防災情報や避難時に役立つ情報を得る手段として、愛媛県が運用しているアプリやメールマガジンがあるそうです。

■愛媛県避難支援アプリ「ひめシェルター」

■川の防災情報をリアルタイムで受け取れる「えひめ河川(かわ)メール」

どちらも愛媛県のホームページに詳しい使い方などが掲載されています。

台風が多い時期でもあります。ひとりひとりが防災への意識を高めていきたいですね。

投稿時間:2018年08月23日 (木) 15:53 | 固定リンク


8月20日(月)放送後


今回のラジオまどんなは「俳句甲子園スペシャル」。

俳句甲子園の審査委員長を務めた松山市出身の俳人、神野紗希さんと、大会の運営に長年携わっているNHK松山の板倉卓人アナウンサーとお送りしました。

「俳句王国」コンビですね♪

madonna_20180820-1.jpg

いつもより時間を拡大して、俳句甲子園と同じお題でリスナーの皆さんに俳句に挑戦して頂き「ラジオ句会」を行いました。

私も俳句甲子園の観戦に行きましたが、高校生たちの素晴らしい俳句はもちろん、真剣に俳句に向き合う姿に本当に感動しました!

そんな高校生たちに負けない素敵な俳句がたくさん届いていましたが・・・

その中から!今回もっとも良かった1句に選ばれたのはこちらの作品です。

この星を出でず巡りて滴れる  しーちゃん(埼玉県さいたま市)

小さな滴りからこんなに壮大な俳句が出来るんですね。

皆さん、たくさんの投稿ありがとうございました。

次回の「ラジオ句会」は9月3日(月)です。

募集する俳句のテーマは秋の果物「梨」です。

次回も投稿お待ちしています~!

投稿時間:2018年08月23日 (木) 15:43 | 固定リンク


8月2日(木)放送後


「まどんなSONGS」のコーナー、松山市の音楽プロモーター門屋奈緒さんを迎えてお送りしました。

madonna_20180802-1.jpg

夏の音楽フェスティバルのシーズン到来ということで、今回は「夏フェスソング特集」でした!

夏フェスに参加するアーティストは、今、最も注目されているアーティストばかり。

これを聞けば流行りの音楽が分かるというラインナップですよ~♪

(1)MAN WITH A MISSION「♪Dead End in Tokyo」
(2)CHAI(チャイ)「♪N.E.O.」
(3)大橋ちっぽけ「♪君と春」
(4)ヤバイTシャツ屋さん「♪鬼POP激キャッチー最強ハイパーウルトラミュージック」
(5)きゃりーぱみゅぱみゅ「♪ファッションモンスター」
(6)あいみょん「♪君はロックを聴かない」
(7)MOROHA「♪恩学」
(8)LONGMAN(ロングマン)「♪Back Home」

投稿時間:2018年08月07日 (火) 17:30 | 固定リンク


8月1日(水)放送後


今回はまるごと愛媛の食の話題!

フードトレンドクリエーターで農学博士のやのくにこさん、JAおちいまばりの竹原彩さん、「ひめポン!」の丹友美リポーターとお伝えしました。

madonna_20180801-1.jpg

竹原さんと丹さんが紹介してくれたのは、今治市特産の「甘長とうがらし」。

madonna_20180801-2.jpg

大きさは20センチほどもあり、ツヤツヤの緑がとてもきれい。生で食べても美味しくて驚きました!

竹原さんのおすすめの食べ方は「ちりめんマヨチーズ」。

縦半分に切って種を取り除いた甘長とうがらしに、ちりめん、マヨネーズ、チーズの順にのせ、ラップを軽くかけて電子レンジ(500Wで2~3分くらい)で温めれば出来上がり!

10月頃まで収穫が続くそうですので、ぜひ食べてみて下さいね。

やのさんとお伝えしたのは、県内各地で栽培されているブルーベリーについてです。

madonna_20180801-3.jpg

やのさんに簡単に作れるブルーベリーのチーズケーキの作り方を教えて頂きました!

レシピはこちらからご覧ください。

>>レシピはこちら

投稿時間:2018年08月02日 (木) 15:40 | 固定リンク


ブルーベリーのチーズケーキ


8月1日(水)放送

ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

【ブルーベリーのチーズケーキ】(直径18cmの丸型1台分)

madonna_20180801-3.jpg

《材料》

ブルーベリー30g

クリームチーズ200g

生クリーム120ml

卵黄2個

グラニュー糖40g

薄力粉大さじ1

レモン汁小さじ1

ビスケット80g

溶かしバター50g

《作り方》

(1)ビスケットを砕いて溶かしバターと混ぜて18㎝の耐熱皿に入れ押し固める。

(2) 室温に戻したクリームチーズを練り、グラニュー糖を加えよく混ぜる。卵黄を溶いて混ぜ、生クリームを混ぜる。薄力粉をふるい入れ混ぜ、レモン汁を加える。

(3)(1)にブルーベリー半量を入れ、(2)を流し入れ、上から残りのブルーベリーを並べる。

(4) オーブンを160℃で予熱して45分焼く。途中でアルミ箔を載せて焦げすぎないようにする。冷蔵庫で一晩冷やす。

投稿時間:2018年08月02日 (木) 15:28 | 固定リンク


7月31日(火)放送後


今回のゲストは、今治市出身・在住の漫画家あーささんでした。

madonna_20180731-1.jpg

はじめてお会いしたのですが、同い年で地元も同じということで話が弾みました♪

あーささんは発達障害のひとつ、ADHD(注意欠如・多動症)の当事者で、ADHDをテーマにした漫画を描いているほか、専門的な知識を持つ特別支援教育士として、ADHDやASD(自閉症スペクトラム)の子どもたちを支援する活動なども行っています。

あーささんの漫画は、これまでにこちらの2冊が出版されています。

madonna_20180731-2.jpg

人それぞれ様々な悩みがあると思いますが、毎日を楽しく過ごすためのヒントが詰まった漫画です。

ぜひ皆さんも読んでみて下さいね。

投稿時間:2018年08月02日 (木) 15:16 | 固定リンク


7月30日(月)放送後


「古代のロマンを感じよう!」のコーナー、

松山市考古館の梅木謙一さんを迎えてお送りしました。

梅木さんがおそろいの弥生時代をイメージした衣装を持ってきて下さいました!

すっかり弥生人の気分ですね~。

 madonna_20180730-1.jpg

ご紹介した松山市考古館で行われている「掘ったぞな松山2018」は9月2日(日)までです。

皆さんのおうちの近くで発掘された出土品もあるかも!?

 madonna_20180730-2.jpg

madonna_20180730-3.jpg

粘土の土器作りや、銅鐸&銅鏡磨きなどが体験できる「古代体験まつり」は、

8月11日(土・祝)です。

考古館に行けば自由研究のヒントがたくさん見つかりそうです。

 

そして、「食のカレンダー」のコーナーは、松山市のフランス料理店シェフ、

宮内賢吾さんにパプリカを使った料理を教えて頂きました。

パプリカを電子レンジで加熱してミキサーにかけ、

生クリームなどと合わせると簡単に冷製スープが作れるそうですよ。

ぜひ挑戦してみて下さいね。

 

投稿時間:2018年08月01日 (水) 12:41 | 固定リンク


ページの一番上へ▲