2019年04月24日 (水)初めまして(毎熊 千遥)


 

3月からキャスターを務めております。
福岡県出身、毎熊千遥(まいぐま ちはる)です。
毎日、熊が顔を出す、という名字で、珍しがられますが、長崎では多い名字です。
父が長崎の人なのです。
世間の毎熊という名字は、まい「ぐ」まと、まい「く」まの2パターンあります。

ちなみにNHKの“朝ドラ”「まんぷく」で森本役をされていた毎熊克哉さんは、まい「ぐ」まさんのほうで、わたしと同じですが、縁戚関係はありません。
今まで同じ名字の方を見かけることがあまりなかったので、親近感を覚え、陰ながら応援しています。

さて、そんな私は、3月25日(月)の「ほっとぐんま640」で、はじめて「ぐんまびと」のコーナーを担当しました。

春といえば、花咲く季節。
ということで、高崎市の観音山の山桜を守っているボランティアグループを取材しました。
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セカンドライフが充実しているってすてきだなと思いました。

それから4月12日(金)の「いちおしGUNMA」のコーナーでは、高崎市の日本絹の里で6月3日まで行われている「草乃しずか日本刺繍展~煌めく絹糸の旋律~」をご紹介しました。
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群馬県産の絹糸で刺繍された美しい作品を見て、日本刺繍と絹の魅力を感じました。

これから、関東甲信越地方向けの「ひるまえほっと」にも時折登場し、群馬の魅力を届けていきます。
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群馬県は花と緑が豊かで、動物が好きな人も多く、温泉もあるし、良いところだなと感じています。
熊のように嗅覚を研ぎ澄ませて、どんどんぐんまの魅力を発見していけたらいいな。
どうぞよろしくお願いいたします。

 

投稿者:毎熊千遥 | 投稿時間:14:06 | カテゴリ:毎熊千遥 | 固定リンク

2019年04月17日 (水)「はじめまして!」そして「ただいま群馬!」(新村 美里)


 

みなさん、初めまして!
気象予報士の新村美里です。
この4月から「ほっとぐんま640」メンバーに仲間入りしました!

簡単な自己紹介をしますと、
群馬県前橋市に生まれ、18歳まで過ごしました。
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(群馬らしい写真を探してみました!かなり小さいころです)

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(おそらく『るなぱあく』の写真、今も昔も子供の味方!)

その後、NHK長野・佐賀でキャスターやリポーターを経験し、
今年、久しぶりに群馬に帰ってきました。

4月から時間が拡大した気象コーナーでは、
季節の話題とリアルタイムの天気をお届けします。
大雨や台風が近づいているときの大切な情報はもちろん、
時にはへぇ~と思えるような話題や
防災情報もしっかりとお伝えしていきたいと思っています。

生まれ育った群馬県で、
生活に欠かせない気象情報をお伝えできることは
嬉しくもありますし、責任も感じています。
自然豊かな群馬の天気を一緒に楽しんでいきましょう!

これからどうぞよろしくお願いします。

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投稿者:新村美里 | 投稿時間:11:19 | カテゴリ:新村美里 | 固定リンク

2019年04月04日 (木)目標達成?(栗原 麻衣)


 

群馬での生活が始まって、はや1年。
去年は県内を巡って、群馬に暮らす人や地域の魅力をたっぷりと知ることができました。
生まれ育って18年住んでいても、驚きっぱなしの1年でした。

ホームページの「チャレンジしたいこと」で、群馬の郷土料理を作りたいと言っていました。
挑戦したのは・・・

20190404-1.jpg 神社コロッケ完成

じゃーん!伊勢崎名物「神社コロッケ」。おそらく“コロッケ”と聞いて思いつくものより薄く、ソースが染みた伊勢崎の郷土料理です。

伊勢崎本町にある伊勢崎神社の近くで作られていたためこの名前がついたそうで、おやつ感覚で食べられて地域の人に親しまれていたといいます。
実は私の祖母が伊勢崎生まれで料理上手!小さい頃から祖母の作ったコロッケを食べてきました。
今回はそんな神社コロッケを作って30年の祖母から、作り方を教えてもらいました。

20190404-2.jpg コロッケを揚げる祖母後ろ姿

材料はマッシュしたじゃがいもに青のり、小麦粉など。各家庭で乾燥エビ、おからなどを入れる場合も。
栗原家は・・・

20190404-3.jpg にんじんのったボウル


色鮮やかな、すり下ろしにんじん!!!
なぜすり下ろしたにんじんを入れているのか、祖母に聞くと、
「にんじん嫌いな子どもでもさ、すり下ろしちゃえば気づかず食べるでしょ。これで栄養をとってもらおうって話。ふふふ!」
まさに、祖母の策略通り、にんじん嫌いな私もぱくぱく食べていました。(笑)

できたてを食べてみると、まわりの衣がサクサクで中はほくほく!
祖母はいつも、神社コロッケを作ると車で30分ほどかけて持ってきてくれました。するとソースが衣に染みて、しっとりともちもちの食感に。学校からお腹をすかせて帰ってきて、届いているとうれしかったのを覚えています。
できたてもまた格別!食感が全く違っておいしかった~
作りたてを食べられるのは、作れるようになった特権ですね。
なんて、「ばあちゃんが作ってたのを隣で見てただけでしょうが。」と祖母からツッコミが来そう。(笑)
自分1人でも作れるようになるのがこれからの目標かな。


さて、3月から「ほっとぐんま640」に新しいコーナーが立ち上がりました。
「ぶっつけ本番旅」という旅コーナーで、その名の通りぶっつけ本番で県内各地を巡ります!
私にとっての神社コロッケのように、その地域でしか食べられない味や見られない景色、それを大切にしている人の思いに触れたいと思っています。
皆さんの街に伺いますので、ぜひ見つけたら声をかけてくださいね。お会いできるのを楽しみにしています。
今年もどうぞよろしくお願いいたします!

20190404-4.jpg 初詣にて 少林山のだるまと私

 

投稿者:栗原麻衣 | 投稿時間:11:23 | カテゴリ:栗原麻衣 | 固定リンク

2019年03月27日 (水)ありがとうございました、マエストロ大友、そして柳田さん(井口 治彦局長)


 

群馬交響楽団の今シーズン最後の定期演奏会が、高崎で開かれました。音楽監督の大友直人さんの指揮、フランスを代表するバイオリニストのレジス・パスキエさんを迎えての演奏会で、曲目はベートーベンのバイオリン協奏曲とベルリオーズの幻想交響曲でした。

大友さんは6年間、群馬交響楽団の音楽監督を務めてこられましたが、今月いっぱいで退任されます。それもあってかいつも以上に音楽センターはいっぱいでした。幻想交響曲は5楽章ある1時間近い大曲ですが、群響も大友さんの棒に応えるように、最初から最後まで緊張感に満ちて、隙のない音楽を聴かせてくれました。オーケストラから発せられた最後の音がひとつになって、音楽センターの天井を突き抜けて、天に昇華していくような思いでした。

終演後のふれあいトークでは、ロビーから2階に通じる階段までファンでいっぱいで、大友さんがどれほど慕われているかがよくわかりました。大友さんの指揮で、ヴォーンウィリアムス、エルガーなど、イギリスの作曲家、また邦人の作品も多く聴くことができました。
群響にとっても、レパートリーが大きく広がったのではないかと思います。
6年間ありがとうございました、そしてまた高崎で振ってくださることを楽しみにしています。

またこの日で22年間活躍された、チェロ首席奏者の柳田耕治さんが退かれることになりました。昨年のブラームスのピアノ協奏曲第二番で奏でられたソロが今も忘れることができません。

長年チェロパートをリードした名手が抜け、音楽監督が去ります。新シーズンはミュージックアドバイザーとして、小林研一郎さんが就任されます。どんな演奏を聴かせてくれるのか、4月がとても楽しみです。

なお本日27日(水)午後4時からの「FMほっとアワー」は、大友直人さんと群響をテーマにお伝えします。大友さんのインタビューもあります。(聞き逃しサービスもあります※3月29日より1週間を予定)
どうかお聴きください。

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20190327-2.JPG (写真提供 群馬交響楽団)

 

投稿者:井口治彦 局長 | 投稿時間:10:34 | カテゴリ:井口治彦 局長 | 固定リンク

2019年03月19日 (火)群馬県の秘湯(井口 治彦局長)


 

秘湯ということばを聞くと、みなさんどんな場所をイメージされるでしょうか?「温泉王国、群馬」で、みなさんそれぞれ「ここだ」という場所があるでしょう。電気やガスがなく、あるのはランプだけ、というような場所もあるかもしれません。私は過日横川駅から車で40分ほど山あいに入ったところにある、霧積(きりづみ)温泉を訪ねました。

霧積温泉の歴史は、江戸時代末期までさかのぼることができます。かつては何軒か旅館があったようですが、現在は一軒だけとなっています。この旅館を訪れた人たちの中には勝海舟、伊藤博文、岡倉天心、与謝野晶子・鉄幹夫妻、幸田露伴・成友兄弟、また西条八十といった、教科書で習った名前が残されています。同時代では森村誠一さんや先ごろ他界された市原悦子さんといった名前も見つけることができます。

ここにいると聞こえてくるのは、川のせせらぎだけ。周りを見ても360度、山と空だけです。建物は明治時代に建てられた棟がそのまま現在でも使われており、柱は歴史を刻んできた貫禄が伝わってきます。電気はありますが、私の携帯は圏外。圏外という表示に最初は戸惑いもありましたが、すぐに慣れました。普段何気なしに見てしまい、時間が過ぎてしまいます。そんな日常を忘れるいい機会となりました。

ただただ山をながめ、流れる水の音に耳をすます、豊かな湯の恩恵を受けながら、こんなぜいたくな時を過ごすことができたのです。

伊藤博文初代首相は、この旅館に滞在中に明治憲法の素案を考えていたとされています。時をさかのぼること150年あまり、自分がいる同じ場所で、明治の元勲は日本の国づくりにどのように思いを馳せていたのでしょうか?

霧積温泉は、時空を超えて私にとっての「宝のような秘湯」となりました。

 

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投稿者:井口治彦 局長 | 投稿時間:13:53 | カテゴリ:井口治彦 局長 | 固定リンク

2019年03月07日 (木)「'大'好きです!群馬」~4年間ありがとうございました!~(武田 涼花)


 

「鶴舞う形の群馬県から、明るく楽しく分かりやすく皆さんにお伝えできるよう…がんばります!」

社会人1年目、そんな拙いご挨拶からはや4年…。
2月をもちましてNHK前橋を卒業いたしました。武田涼花です。

ふるさと群馬に戻ってきてよかった
そう心から思えた4年間でした。


取材を通し、群馬が誇る歴史や文化、名産、きらりと光る群馬県民の匠の技や熱い思い、などなど、、
様々なジャンルから群馬を見つめることができました。

どれも魅力的でありながら、知らないことだらけ…。
思うように進まず躓くこともありましたが、
取材先の皆さんがいつも温かく迎えてくださるお陰で、より地元が好きになりました。

また、街を歩くと「いつも見てるよ!」「応援してるよ!」と声をかけてくださる視聴者の方々もいて、
群馬県民の‘赤城山の裾野のように広い心と優しさ’に日々励まされていました。

 

今月からは、お隣のさいたま放送局で働いています。
お昼の情報番組「ひるまえほっと」や「おはよう日本」で引き続きお目にかかることがあるかと思います。

この先どこへいっても、ふるさとに変わりはありません。また時々戻ってきます。
見かけた際は、ぜひ「おかえり」とお声がけいただけると嬉しいです♪


最後はやっぱりこの一言。

「大好きです、群馬!」

本当にありがとうございました!!

 

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投稿者:武田涼花 | 投稿時間:11:00 | カテゴリ:武田涼花 | 固定リンク

2019年02月27日 (水)赤城の山々(井口 治彦局長)


 

二週間ほど前になりますが、赤城大沼でワカサギ釣りをしました。今年は暖かい日が多かったのですが、大沼はしっかりと氷が張っていて、着いた頃にはすでに色とりどりのテントが氷上をにぎわせていました。赤城のワカサギ釣りは名物ということで、都内の観光バスも訪れるほどの人気のようです。有名な湖畔の旅館で一通りのノウハウを学び、道具をもって、いざ氷上へ!

天気も良く空の青さと、残雪の山並み、そして氷上の銀世界と、見事な色のコントラストでした。幸い風もなく、氷上で時を過ごすことができました。澄み切った空気のもと、これだけの自然の恵みを享受できることは、本当に素晴らしいことだとあらためて感じ入りました。で、釣果はというと・・まあやめておきます。(同じ日に挑んだ某キャスター女史は30匹以上を釣ったようです)

赤城のことを調べていると、志賀直哉、与謝野晶子といった作家たちがこの地を愛し作品を残していることを知りました。土屋記念文明記念館で編集された「あゝこれ山、赤城文学紀行」や「群馬を舞台にした小説」などを読んでいると、毎日見ている赤城の山々からまた違った魅力が伝わってきます。

黒檜山、駒ケ岳、鈴が岳、長七郎山、地蔵岳といった山々には、週末ともなると多くの登山愛好者が訪れています。群馬に来るまでは、雪山というと「ただ怖い」という先入観を持っていましたが、赤城連峰からは怖さはあまり感じることはありません。季節を問わず、裾野の長さや峰の美しさ、大沼や小沼、そして覚満淵といった水の恵みが調和して、人を包み込むような雄大さを感じています。

歴史を育んだ赤城の山々に感謝しながら、春の訪れが待ち遠しい今日この頃です。

 

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投稿者:井口治彦 局長 | 投稿時間:16:55 | カテゴリ:井口治彦 局長 | 固定リンク

2019年02月01日 (金)みなかみで生まれたカスタネット(井口 治彦局長)


 

 みなさんはカスタネットという楽器を覚えていますか。多くの方が幼稚園あるいは保育園、また小学校で音楽の授業や合奏で使った経験があると思います。細かい分類になりますが“教育用カスタネット”と呼ばれるこの種類は、赤と青の2枚の木片が紐で結わえられ、カチカチと軽快な音を鳴らします。
 このカスタネット、全国で使われるほとんどが群馬県で作られているのです。戦後間もなくから生産が始まり、最盛時には年間200万個が作られていました。現在はみなかみ町の一軒の工場で生産が続けられています。
 材料は当初はヤマザクラでした。受注が増えたため、近隣の山で調達しきれなくなり、カエデ、イヌブナ、北米のブナと変化してきました。現在は町内の間伐材の木を使って限定生産しています。サクラといってもソメイヨシノは木の質が柔らかくてカスタネットには向いてないということで、ヤマザクラが使われます。この木はとても硬くて、音が遠くまで聞こえるのが特徴です。
 一枚の木材から丸い型を切り出し、それを削り、また紐を通す穴を細いドリルで空けていきます。その過程で使う機械はすべて手作りです。木を削っていく特殊な刃物も手作りで、研ぎも自分たちでやります。この工場では、一家三人で手際よく組み立てが行われています。一日でできる数はおよそ100個。通常のカスタネットに加えて、地元のお土産用に谷川岳やぐんまちゃんのイラストがプリントされたものも作っています。
 みなかみの木と匠の技がつまったカスタネット。このみなかみ発のカスタネットがフラメンコや世界のクラシック音楽の場でも使われるようになれば・・と願わずにはいられません。

 

20190201.JPG 完成したカスタネット

 

投稿者:井口治彦 局長 | 投稿時間:11:09 | カテゴリ:井口治彦 局長 | 固定リンク

2019年01月23日 (水)ラジオでぐんま大使!~中山秀征さん&井森美幸さんスペシャルインタビュー全編放送決定~(武田 涼花)


 

こんにちは!

寒さます今日この頃・・・毎朝ふとんから出るのが辛くてつらくてしかたない・・・、武田涼花です。
みなさまはいかがお過ごしでしょうか?風邪などひいてはいませんか?
群馬県内にはインフルエンザ警報も出ています。
手洗いうがいをとにかく徹底して、この冬を乗り切りたいですね・・・(><)

 

今月は「ほっとぐんま640」と「ひるまえほっと」にて、
ぐんま大使」に就任して丸10年になる藤岡市出身のタレント・中山秀征さん下仁田町出身のタレント・井森美幸さんへのインタビューを放送しました。

 

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20190123-2.JPG

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終始笑いにつつまれた撮影現場。ここまで思いっきり群馬トークができることもないので、県民として純粋に楽しかったです。

この日は、群馬県の新しい観光PRのポスターを撮影していたお二人。
ポスターは2月中旬をめどに完成し、順次、各地の駅などに貼られる予定です。
どうやら今までになく「さわやかな」ポスターになりそうだとか・・・
どうぞお楽しみに♪

 

20190123-4.JPG


さて、放送後「もう少し話しを聞きたかった」「見たかった」といった反響もいただきました。
ここでお知らせです!
今回収録した模様を‘ほぼノーカット’ラジオでお届けできることになりました・・・!!

放送というのはどうしても尺(放送時間)が決まっていて、収録模様を全部お見せすることは難しいことがほとんどなのですが、今回は特別に全部放送しちゃいます!!(笑)

笑いあり、いや、もあり(中山さんが泣く?!)
お二人の息のあったトーク、必聴です!!

 

放送は1月30日(水)NHK―FMで午後4時~午後4時40分です。

ぐんま大使ということで、群馬にまつわる音楽を交えた40分間です。
どうぞお聞きください!

 

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笑顔がステキなお二人とパチリ♪
これからも群馬県のPRをよろしくお願いします!(^^)

 

投稿者:武田涼花 | 投稿時間:11:31 | カテゴリ:武田涼花 | 固定リンク

2018年12月28日 (金)2018年の暮れにあたって(井口 治彦局長)


 

 あっという間に2018年も終わりが近づいています。この一年、みなさまにとりましてどのような一年でしたでしょうか。「ほっとぐんま640」で、県内のさまざまなニュースをお届けしてきました。若い世代の活躍やスポーツ等での明るいニュースの一方で、1月の草津本白根山の噴火、渋川での地震、連日の猛暑といった厳しいニュース、また防災ヘリコプターの墜落事故など、悲しいできごともありました。

 昨日電話インタビューでもご紹介しましたが、“好きです。群馬”にも多くの写真、絵手紙を投稿くださったみなさま、本当にありがとうございました。

 来年も「ほっとぐんま640」をはじめ、「ぐんまスペシャル」「FMほっとアワー」など、前橋放送局が制作するニュース、番組を視聴いただきたく、どうかよろしくお願い申し上げます。またBS4K8Kといった新しい放送もご覧いただけますので、前橋放送局へのご来館もお待ちしています。

 年末恒例の紅白歌合戦も「平成最後」ということで盛り上がりを見せています。どうかお楽しみいただき、その後もしばらくNHKをご覧いただけたら幸いです。

 ぜひよい年をお迎えください。みなさまにとりまして2019年がよい年になりますように。

 

投稿者:井口治彦 局長 | 投稿時間:15:37 | カテゴリ:井口治彦 局長 | 固定リンク

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