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熊本放送局の歴史

大正14年 3月 社団法人東京放送局、放送開始
4月 熊本市に放送局誘致運動始まる 知事・市長陳情の為上京
昭和2年 5月 社団法人日本放送協会九州支部、熊本に設置
昭和3年

5月

熊本放送局ラジオ標語「山のアンテナ都が映る」に決定
6月 熊本放送局(JOGK)
10キロ放送開始(16日)
演奏所(熊本市城見町)
放送所(飽託郡清水町亀井)
9月 福岡演奏所開設、福岡・熊本間中継線開通(16日)
六師団山東帰還部隊、GK初の野外実況中継
11月 肥後相撲館から大相撲中継
昭和4年 6月 初の全国リレー放送 「本土・九州8スタジオ連絡の夕べ」
昭和5年 11月 水前寺球場で全九州少年野球大会中継
12月 福岡放送局、開局(6日)
昭和6年 4月 東京ラジオ第2放送開始
12月 小倉放送局、開局(21日)
昭和7年 9月 熊本市花畑公園にラジオ塔(拡声)装置
12月 鹿児島本線急行列車ラジオ受信サービス開始
除夜の鐘リレー放送、熊本は「本妙寺の鐘」
昭和8年 9月 長崎放送局、開局(20日)
昭和9年 5月 熊本中央放送局と改称(16日)
8月 全九州の受信契約10万突破
昭和10年 4月 学校放送全国向け放送始まる
10月 熊本中央放送局、移動放送車完成
鹿児島放送局、開局(26日)
昭和11年 8月 ベルリンオリンピック「前畑がんばれ」放送
昭和12年 4月 宮崎放送局、開局(19日)
8月 全国中学野球、熊本工業準決勝に進出
中京商業に3対1で惜敗、ラジオの前に人の山
昭和13年 11月 第7回全国児童唱歌コンクール、熊本市碩台小学校女子が優勝
昭和14年 8月 熊本市民ラジオ体操大会、市公会堂前で開催 1万人が参加
昭和16年 6月 大分放送局、開局(20日)
12月 佐賀放送局、開局(28日)
昭和17年 3月 沖縄放送局、開局(19日)
昭和19年 6月 米軍機の北九州来襲で空襲警報を放送
昭和20年 3月 沖縄局、空襲被災で放送機能を停止、閉鎖
4月 米軍、沖縄本島に上陸
7月 熊本大空襲、市街地の大半が焼失、深夜放送(1日)
8月 長崎局、原爆被災による停電で放送停止
9月 熊本中央放送局第2放送、開始
昭和21年 1月 のど自慢素人音楽会始まる
3月 佐世保放送局、開局
5月 ローカル番組「県民の時間」開始
昭和22年 3月 九州初の街頭録音、熊本市大洋劇場前
「新憲法」について、5,000人が参集
昭和24年 1月 総選挙開票速報、8局リレー多元放送
昭和25年 6月 社団法人日本放送協会解散、放送法施行により特殊法人 「日本放送協会」設立(1日)
昭和26年 1月 第1回「紅白歌合戦」放送
12月 第1回NHK歳末たすけあい始まる
昭和27年 3月 全九州ラジオ受信契約者数、100万突破
昭和28年 2月 NHK東京、テレビ本放送開始
6月 熊本大水害、局舎1階水没、実況放送継続(26日)
10月 ラジオ熊本(現 熊本放送)開局
昭和30年 1月 第1回「青年の主張」全国コンクール放送
昭和31年 3月 福岡放送局テレビ開局
昭和33年 2月 熊本放送局テレビ放送開始(22日)
4月 選抜高校野球で済々黌、中京商業を7対1で破り優勝
昭和34年 1月 教育テレビ放送開始(東京)
昭和35年 8月 全国テレビ受信契約500万突破
10月 第15回国民体育大会、熊本県で開催
昭和38年 2月 熊本教育テレビ開始(14日)
3月 NHK熊本放送会館、千葉城町に落成(1日)
昭和39年 8月 熊本市で「1日内閣」。テレビ中継放送
10月 東京オリンピック開幕
昭和42年 12月 テレビ受信契約、全国で2,000万突破
昭和44年 7月 アポロ11号月面着陸、宇宙中継
昭和46年 10月 総合テレビ全面カラー化
  1. 昭和47年
4月 木曜ローカル番組「こんばんは九州」始まる
天草を舞台に連続テレビ小説「藍より青く」放送始まる
5月 沖縄復帰、沖縄放送協会を承継し沖縄局開局
12月 熊本ラジオ第2放送、大津町に移転
昭和48年 3月 水俣病裁判判決、TR中継
特別番組「水俣病判決と今後の公害対策」
11月 大洋デパート火災、特設ニュース・特別番組
昭和49年 3月 九州管内でテレビ受信契約、300万突破
昭和51年 4月 ローカルニュース番組「ニューススタジオ」始まる
10月 阿蘇を舞台に、連続テレビ小説「火の国に」始まる
昭和52年 4月 全国に「NHK視聴者会議」発足
「NHK視聴者センター」を全国に設置
昭和53年 6月 熊本放送局開局50周年「GK50年」放送
昭和54年 6月 熊本市制90周年記念番組
「熊本銀杏城から眺むれば」を放送
昭和57年 9月 テレビ受信契約、全国で3,000万突破
昭和58年 6月 熊本局、音声多重放送開始
11月 第34回放送教育全国大会、熊本で開催
昭和59年 5月 放送衛星による試験放送開始
6月 五木村大災害
8月 1,000万人ラジオ体操祭、水前寺球場から中継
昭和60年 2月 「高品位テレビ」を「ハイビジョン」と改称
5月 全国植樹祭、阿蘇から中継
11月 初の地方芸術祭開催
「ミュージックフェスティバル」放送
昭和61年 8月 第4回都市緑化フェア、熊本市で開催
12月 衛星2波による試験放送開始
昭和62年 4月 「千葉城つつじ祭り」始まる
5月 第1回美術館コンサート開催
10月 第2回国民文化祭、熊本で開催、関連番組
昭和63年 6月 熊本放送局開局60周年
「JOGK郷土を伝えて60年」を放送
昭和64年 1月 昭和天皇崩御 特別放送
平成元年 4月 パイロット局(熊本・秋田・静岡)推進体制がスタート
地域情報番組「暮らしのガイド」放送
(平成2年から「テレメッセくまもと」に)
6月 衛星放送第1・第2テレビ本放送開始
ハイビジョン定時実験放送開始
10月 ナイトワイド熊本スペシャル
「熊本市制百周年フィナーレ」を放送
平成2年 10月 パイオニア局(熊本局他全国16局)推進体制スタート
11月 雲仙・普賢岳噴火(17日)
放送衛星BS-3a運用開始(30日)
12月 ペルーキャンペーン実施、衛星中継で知事対談
平成3年 9月 台風19号熊本・大分中心に九州中・北部で大きな被害
11月 ハイビジョン試験放送開始(25日)
平成9年 4月 本格地域情報番組「ひのくにワイド」
ロピーオープンスタジオで放送開始
平成11年 9月・10月 第54回国民体育大会 中継
平成13年 8月 全国高等学校総合体育大会(ひのくに新世紀総体)中継
11月・12月 NHK杯国際フィギュアスケート競技大会中継(九州初)
12月 NHK美術館コンサート100回達成
平成15年 5月 熊本放送局開局75周年記念「熊本のうた 音楽祭」開催(28日)
7月 大河ドラマ「武蔵」 牛深ロケ 各地で「武蔵」イベント
平成18年 12月 地上デジタル放送開始
平成19年 4月

「テレメッセ くまもと」スタート

「クマロク!」スタート

「くまもとの風」スタート

平成23年 7月24日 地上・BSデジタル化
平成28年 4月 熊本地震発生(14日と16日に震度7記録)
8月

4K・8Kスーパーハイビジョン試験放送開始

平成29年 6月 千葉城町から花畑町の新放送会館へ移転(5日)
平成30年 6月 熊本放送局開局90周年(16日)
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