にっぽん縦断 こころ旅

旅のルート

285日目~「東京」

285日目:東京都世田谷区 286日目:東京都稲城市 287日目:東京都町田市 288日目:東京都昭島市

放送日:12月9日

月曜朝版で紹介したお手紙

月曜朝版では、今週の旅をひとあしお先にお見せするとともに、みなさんからお寄せいただいた「こころの風景」をご紹介しています。

月曜朝版で紹介された手紙を見る

285日目東京都世田谷区

放送日:12月10日

吉野眞史さんのこころの風景

富士見坂

こころ旅、ついに東京へ!正平さんも「嬉しいような、怖いような・・・」とつぶやいていました。千葉の袖ヶ浦市から東京湾アクアラインをバスで渡り、品川へ。

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286日目東京都稲城市

放送日:12月11日

江口和子さん( 果織さん)のこころの風景

稲城村大丸630の引き揚げ寮2棟

お手紙の江口和子さんは、生後10カ月の頃、満州大連から家族で引き揚げ、東京稲城の大丸630にあった引き揚げ寮で生活を始めました。

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287日目東京都町田市

放送日:12月12日

伊達満里子さんのこころの風景

関屋の切り通し

東京3日目は、稲城市から出発。上ったり下ったりを繰り返す多摩丘陵らしい道を走ります。

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288日目東京都昭島市

放送日:12月13日

針原真一さんのこころの風景

多摩川の水門付近にいる鯉達

お手紙をくれた針原真一さんは、定年退職までの1年半、転勤で札幌から昭島市に家族全員で暮らしていました。ジョギングを趣味にしていた奥さんは多摩川の土手をよく走っていたそうです。

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