2023年10月09日 (月)【こころ旅 クラシック】ウォークラリー2023秋・第5回


きょうの放送は2015秋の旅より

467日目 香川県高松市への旅

467日目 香川県高松市
「東植田のばちゃんの家があった場所」

おばあちゃんとの思い出の家があった場所。ちょっぴりせつないこころの風景でした。



ウォークラリー2023秋 5
回目!!アンケート
みなさん、毎週一緒に頑張りましょう(^^)/


向かい風がぁ~~~~
<番組デスクよりお知らせ>

みなさまからの
“刺さったポイント”メッセージ
86日目 埼玉県所沢市への
公開しました!
読んでみてくださいね~!

投稿者:番組デスク | 投稿時間:19:30

応援メッセージ

467日目香川県高松市のクラシック版拝見致しました。伊藤さんの生きて来られた人生、運命に自分ではどうすることも出来ないとやるせなさを感じております。遠縁のおばあちゃんと過ごされた遠き日々のこと、おばあちゃんとの別れのこと、目に浮かびました。今はなきおばあちゃんの家、じょ池の土手より彼岸花の咲く近くにあったのが寂しさを誘いました。正平さん、涙をこえてお手紙を読まれる様子、ジーンと来ました。道中の方「正平さん実物ハンサムだな!と」小生も出会ってみたいな!と。道中の風景、癒やされました。

投稿日時:2023年10月11日15:51 | てるてる

今年の彼岸花の開花は遅く、9月末に何ケ所か花見に出かけました。その彼岸花紀行を聞いてください。9月27日の暑い日、県境の川を越えたところにその花の群生を見ました。夕食時、夫が「入れ歯がない」と。おにぎりを食べた後に持っていた袋にはくように入れたとのこと。翌日、記憶をたどり同じコ-スをとぼとぼ、第一ポイントで見つからず、第二ポイントに行こうと5・6歩歩き道端に目を落とすとありました。そして今日のクラシック、この地に彼岸花がありました。なんだか正平さんと、この花の赤に益々身近さを感じました。

投稿日時:2023年10月10日17:04 | 老夫婦

正平さーん!自ら汗だくになって雨に降られないゲン担ぎ、お見事でした!カッパ着てれば雨降らないおまじないは、今はBカメさんたちに引き継がれたのですよね。神樣お日様Bカメ様、これからも旅のお天気を守ってください!

投稿日時:2023年10月10日15:34 | おかか

「月曜日こころ旅クラシック」を観ていて、、、。普通に、正平さんがカメラさんや監督さんを呼び、、、スタッフさんたちが、普通に映り、成立する番組って他に無いような?ロケ番組で、インタビューの担当者が映ることがあっても。人間味があるというか、リアルでもあって、お手紙と正平さんとスタッフで作る「こころ旅」が、飽きないのは、「一期一会」のものだからなのかなぁ?と、思った次第です。

投稿日時:2023年10月10日05:34 | REIKO

行きたくない、必死で窓枠にしがみつく、振り返れば大好きなばあちゃんがいない、戻りたくても戻れない、逢いたくても逢えない、逢えたときには話もできない、本当に辛い表情が目に浮かびます。 正平さんが「多分あの彼岸花の辺りがおうちかな」胸の奥がじんじん。ばあちゃん今も見ておられますよ、千代美さん。

投稿日時:2023年10月09日20:41 | ちいちゃん

クラシック、天候不良で観れず、467日目のブログで振り返りました。ばあちゃんの乳を吸いながら、下り坂の人生、肉うどんに油揚げのトッピング、かわいいポメラニアンとおばあさん、かかし、おばあちゃんの家のあった場所、城池などルートとお手紙を見ながら。

投稿日時:2023年10月09日20:13 | ももの爺

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