2022年07月04日 (月)【こころ旅 クラシック】ウォークラリー第15回



今度は、よろしくネ!

きょうは2012
111日目宮城県南三陸町
南三陸町神割崎の風景
でした。

震災の爪痕が残る南三陸町の市街地を抜け、お昼は名物を食べる予定が・・・(笑)
ウォークラリー第15回はコチラから・・・


ウォークラリーも残り2回! 刺さるコメント、待ってます!(^^)!
全問正解の方、くれぐれもお忘れなく!!
今回も特製“凝った”壁紙ですので、そちらもお楽しみに!! 

投稿者:番組デスク | 投稿時間:19:30

応援メッセージ

※現在新規コメントは受け付けておりません

寺牛さんのお手紙は、哀しい気持ちを押さえての旅を、綴られていて切なかったです(-_-;)
『お家に帰りたい』と、言ってたお嬢ちゃんが翌日は、喜んでくれて、ご主人が、どんなに嬉しかった事か!と、こちらまで気持ちが通じ安堵しました(*^^*)
今は成長されたお嬢さんと、幸せにお暮らしの事とお祈りしております
フカヒレマスターとの正平さんのやりとりは、実にかつてからの友人同士の会話みたいで楽しかったです(^o^)v
二回目の、帰り際にマスターも『友達みたい!今度来るときは連絡して!』と、言われていたのに、再会が、叶わぬ事となったようで、まんで残念ですm(__)m

投稿日時:2022年07月10日 09:33 | だらぶち

ただいま壁紙ゲットしました〜
なにかとフカヒレラーメンのお父さんのインパクトが強すぎる回ですが、お手紙もよく覚えてます。
いつまでも静かで透明な海のままでありますように。。。

投稿日時:2022年07月08日 16:15 | おかか

「高原列車を行く」は火野さんが歌った替え歌の方が、まず浮かんできて参っています。
今回は正調でしたね。

投稿日時:2022年07月07日 14:44 | はるはな

西監督さん推してます。
ニョロニョロが大嫌い。(ここ一番)
せっかちなとこ。
一寸あわてんぼうさんでしょうか。
そして正直。
色んなとこに親しみを感じます。
「監督さん達のアッ!やってしまった!特集」は、とっても面白く盛り上がりそうと思いました。
楽しい蔵出しスペシャルです。

投稿日時:2022年07月07日 10:08 | kimiちゃん

神割崎の旅は本当に震えと涙が溢れます。それは寺牛さんの切なさや悲しみだけではありません。震災後の翌年、まだ々何も進んでいない頃。山々の間を内陸迄飲み込んできた津波の爪痕を、危険と隣り合わせで走ってくれたチームこころ旅。街中でも砂利積むダンプが行き交っているのが日常の頃。走りながら辛い怖い危険な光景の連続だったと察します。それでも道中の正平さんのいつもより口数少ないの呟きの中に、被災地の現状や被災者に寄り添う自然な姿がありました。とうちゃこの神割崎の荒れた浜での朗読にも、そんな正平さんの想いが詰まっていたと感じました。脚色ゼロのこころ旅の震災の伝え方。それが本当に被災者に寄り添う伝え方だと心から思っています。正平さん、スタッフの皆さん、本当にありがとうございます!!!
そして寺牛さんが娘さんと共に今幸せであることを心から願っています。お便りを出して下さってありがとうございました。

投稿日時:2022年07月06日 11:11 | ぽんぽこ

2018年10月福島県の旅のスペシャル。人間の記憶装置はどうなってるの?見始めると思い出すね4年前だからね。古関裕而さんの高原列車は行くの碑はしっかり覚えてるな。正平さんは人を引き寄せるパワーが凄く強く磁石ですな。沢山の人が登場し明るい表情が素晴らしい、引き出す正平殿は偉い。10月だね川に鮭が上っていた。東北だから早いのか、以前北海道へ旅行した時見たが物凄い数がワンサカいて上流を目指す姿には言葉が無く自然の営みにずーと感動しました。

投稿日時:2022年07月06日 05:06 | 吹田のヒゲ

「高原列車は行く♪」
リクエストアワーの続きみたいで、正平さんの歌やっぱり素敵です!

投稿日時:2022年07月05日 20:51 | kimiちゃん

いつも楽しく拝見させて頂いています。
ぜひ見たいのは、水さんの活躍!!っていうか自分も若い頃チャリ旅で北海道を回ったものでアクシデントはつきものでした。アスファルトの輪だち、側溝の溝、チェーン切れ、ギヤかみ、いつもヒヤヒヤで観ていますが。
是非ともアクシデント集を観てみたいです。よろしくお願いします。
まだまだ、楽しみにしております。

投稿日時:2022年07月05日 19:33 | チャリおファン

クラシック版111日目2012年6月7日放送南三陸町、寺牛さんの「神割埼の風景」でした。道中の震災の爪痕跡が生々しく目のあたりにして、被害の大きさをあらためて分かりました。
とうちゃこ地点の岩肌、澄んだ水、遠方に広がるの青い海癒やされました。寺牛さんのご家族3人で過ごされた最後の心に残る場所、美しくも、運命にどうすることも出来ない切なさを思いました。

投稿日時:2022年07月05日 14:57 | 江尻 衛

「こころ旅クラッシック」、見ました。
また、会えました。「ふかひれラーメン」のおじさんに。注文と違う普通のラーメンが出てきても、「これでいいよ」言う正平さん。2度めも、確か、、、。(笑)3度めの正直は、あるのでしょうか?

投稿日時:2022年07月05日 04:47 | REIKO

《こころ旅クラシック》第15弾は、111日目。
大震災からの「復旧」へと急いでいたころの、宮城県南三陸町の記録でした。

寺牛弘子さんの「神割崎の風景」。
家族でそろって行った最後のキャンプの思い出。
せつなくも、美しいお手紙でした。
しかし、とうちゃこの風景は――津波で削られた海岸。
遠景の島々も、無残に荒れた景色でした。
今回の再放送で、エンディングには正平さんのコメントがなかったことに気づきました。
癒やしにはならない旅もある。
現実の残酷さを与えられた、とうちゃこでした。

この日の映像に、人間臭いシーンを与えてくれた、フカヒレラーメン屋のおやじさん。
以前に、このメッセージ欄で、おやじさんが亡くなられたことを知りました。
今ごろ天上で、「カッコ悪いとこばっかり、残っちまったなぁ」と、ボヤいておられるかも知れませんネ。
でも、「こころ旅」の中に、お姿は永遠に残る。
うらやましいです。

投稿日時:2022年07月04日 23:58 | 川崎ジンジャーエール

幼い子を連れての旅は大変です。どんなハプニングに遭遇するか、お手紙の方のようなこと多々在りました。今では笑い話になりますが、このかたにとっては大切な場所です。三才ではなかなか記憶にないのでしょう。うちの子も同様です。記憶にと思うのは今では娘さんからしたらお父さんのお写真かも知れませんね。これからが思い出の一頁ではないでしょうか。偉そうなことをいってすみません。

投稿日時:2022年07月04日 20:50 | ちいちゃん

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