2022年06月13日 (月)【こころ旅 クラシック】ウォークラリー第12回



95日目 旧日蔭村
きょうは2012春
95日目 栃木県日光市
旧日蔭村  でした。

チャリオのトラブル、聞き込みなど
う余曲折ありましたが、最後はお手紙同様ほっこりとした出会いが待っていましたね。
ウォークラリー第12回はコチラから・・・



<番組デスクより>
毎回、当時のロケ写真をひっくり返し、参加者のみなさんの記念になる壁紙をと
あーでもないこーでもないと悩みながら製作しています。
ウォークラリーもあと5回となりました。最後まで
一緒に完走しましょうね(^^)/

投稿者:番組デスク | 投稿時間:19:30

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95日目 日光旧日陰村ですか、目まぐるしい程の走行で見てる方もハラハラドキドキしてのを覚えてます。広い一間幅の廊下は今では珍しいね、そこで頂くお茶は心&身体がしんから暖まります。親切&世話好きな方々でした50数年前に有った日本人の心を感じたのはヒゲだけではないはず。平家一族の末裔ですか?ひめられた雅やかさある風土が。お湯わくから茶飲んでいって ホッコリ出来る究極の接待 意識する事なく自然体で。いいなあー正平さんは直に接するだもん

投稿日時:2022年06月18日 09:47 | 吹田のヒゲ

《こころ旅クラシック》第12弾は、95日目。
栃木県日光市、旧・栗山村にある「日蔭」。

今回の再放送では、山敷敦子さんの、「やさしい人々がいる…ということと一緒に思い出したい風景」という書き出しが、印象に残りました。

この近くの「土呂部」という観測所が、たしか関東地方での「最低気温」の記録を持っています。
そのくらい冬は寒く、厳しい地域です。

私は…20代に、この地を駆け巡っていた作家の「辻まこと」さんの自然観に憧れて、足跡をたどりました。

かつて戦いに破れた「平家」一族が、なんとしても生き延びようと、この山々をかきわけた一帯に移り住んだそうです。
山の向こうには、檜枝岐村の「歌舞伎」があります。
秘められた雅やかさがある風土。
どこかに「貴族文化」をたたえた人々が住んでいる場所。

「お茶、飲んでって。いまお湯が沸くからね」
エンディングのもてなしの言葉が、心に残りました。

投稿日時:2022年06月16日 13:45 | 川崎ジンジャーエール

2012年95日目、山敷敦子さんの「やさしい人々がいるという、いっしょに思い出したい風景」50年前の日陰村(栗山村は統廃合でなくなった)正平さん、クルーの皆さん、厳しい登坂を経て日陰村にとうちゃこしました。親切で、優しく、ほのぼのとした日陰村の人たちに癒やされました。縁側で、猫と並んで手紙を読まれる、情景が何とも温かくほのぼのとしました。庭の向こうの風景、お父さんが向こうから飛んで来るような、山敷さんの心に残る思い出の場所でしたね。
道中の風景美しい自然に癒やされました。

投稿日時:2022年06月14日 13:23 | 江尻 衛

「こころ旅」を見ていると、曽我ひとみさんの言葉を思い出します。「人々の心、山、川、谷、みんな温かく美しく見えます。」
山や川は美しく、正平さんの出会う人は、皆、やさしく、温かい。田舎に住む人ほど、親切な気もします。
「美しい国ジパング」いつまでも、そうであってほしいと心から願っています。

投稿日時:2022年06月14日 10:31 | REIKO

縁側に座って、正平さん、申し訳なさそうにお手紙の方の両親を知っている方はいなくて、その表情は切なさそうで「でも頑張って探したからね」に。ホッとしたような感じでした。お手紙読んでいるときの三毛猫チャン可愛い!!いつ動き出すか、泣き出すか
ハラハラドキドキでした。
壁紙ありがとうございました。ねこちゃん大好きなのでとても嬉しいです。

投稿日時:2022年06月14日 10:05 | マンチカン

縁側が長くていい感じ。プラチックの障子。
今でもこんな風景なのでしょうか。
エンディングの猫ちゃんもおとなしくて
かわいかったです~。

投稿日時:2022年06月14日 05:03 | るる☆

今夜の日陰村の旅は本当に大好きですね~( ´ー`)とにもかくにも、正平さんが誰彼と無く聞きまくるけど、最後は優しいお母さんの縁側でお便り読んで、猫と一息つく風景。もう実家に帰ってきた息子そのものじゃないですかぁ(笑) ん、すごくいい!

投稿日時:2022年06月13日 23:34 | ぽんぽこ

番組デスクさんから、当時の写真を掘り起こしてえんやこらと、いい写真をチョイスして頂きました。またまた、心にささった縁側でのシーンがこ褒美の壁紙でほっこりします。あと5回ですね。完走したいですね(笑)

投稿日時:2022年06月13日 22:27 | あにき

こころにじわっつと
残っているこころ旅のひとつです
なつかしい・・・風景・・ひとびと・・

投稿日時:2022年06月13日 21:15 | さぬきうどん

過去のブログで皆さんのコメントを参考にして、(最初の頃は正平さんがブログの紹介をされてたんだ)。クラシック版をみています。なんとほのぼのとした土地柄でしょう。プラチック?の障子、100万した二重ガラス戸、優しい日陰日向の村を☆こころ旅☆をとうして、初めての出産初めての土地、優しく包んでくれた土地の方々、お母様は安心して出産に望まれ、乾燥器の話しなど幸せが伝わってきましたね。

投稿日時:2022年06月13日 20:44 | kawaseme

クラシック日光編、アタシは初見と思ったら前にリクエスト版で見た記憶が有ります。でも細かい事は忘れていました・・・。
輪行を終えてスタートしたら直ぐに登坂でしたか。
マア、川筋を上る行程なので当たり前ですがネ。お疲れさまでしたネ。
日陰での聞き込み、人懐っこいオバちゃんとの会話にホッコリしながらも笑えましたヨ。
正チャンが手紙を読む横で猫がチョコンと座っている画がイイですね~。

投稿日時:2022年06月13日 20:16 | 宇即斎

今夜のクラシックもお便りの内容よりも家を撮って欲しいと偶然出会ったざっくばらんなおばあさんのこと、縁側、猫ちゃんと映像は直ぐに思い出した。そうだ、プラチックって障子の張り替えを聞いた正平さんに答えてらしたっけ。二重サッシ工事の値段まで公表してシャキシャキ楽しい方だった。猫ちゃん達もまだ縁側から外を見てるかしら?
旧姓、地引さんのお便りに日本初の乾燥機のことが書かれてあった。こんな印象に残るお便りだったのに聞いたことはなかなか覚えてないものだ。冬は雪深い山奥でブログにあった縁側でのもてなし風景に心は温かくなりました。

投稿日時:2022年06月13日 20:02 | GUREKO

伝説の縁側風景、ええなぁ。
これぞ、日本です。にゃんこが凄いタイミングでお座り、正ちゃんの一声であのシーン好きですね

投稿日時:2022年06月13日 19:56 | ちいちゃん

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