2011年12月15日 (木)正平さんのお手伝い


いよいよ秋の旅、ラスト1日前。

桜島、おはよ!のサムネイル画像

 

まずは鹿児島のシンボル・桜島を拝んで、旅がスタートしました (^o^)/

 

 

鹿児島市内は、いたるところに火山灰が・・・

P1010313.JPG

 

黒っぽいのが、火山灰です。
 

 

 

 

 

 
 

 この日の「こころの風景」は、特攻隊の出撃基地があったことで、またお茶どころとして知られる 南九州市知覧の「茶畑のてっぺん」!

P1010351.JPG

 

ひたすら、上り坂を進みます。

 

 

 

 

 

 

 ・・・ヘトヘトになったところで、お茶屋さんを発見!!

おねだり正平(笑)

 

 

さっそく?
車に乗せてもらえないか交渉する正平さん(*´∀`*)

 

 

 

 

車のためなら・・・

お礼分としてお手伝いする正平さん

洗濯ものを運ぶのだって
「喜んで!」

 

 

 




 

こちらが、親切に車に乗せてくださった「お茶屋の美佐子さん」

美佐子さん、ありがとうございました<m(__)m>

美佐子さん、本当に本当に
ありがとうございました!<m(..)m>

 

 

 




<番組デスクより>

さて、明日はついに秋の旅、最終日です。
ゴールは いったい、どこ??
そして そこには、どんな「こころの風景」が待っているのでしょうか??
ぜひぜひぜひっ、ご覧下さいね(*^^)v
 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:19:30

応援メッセージ

私は、故郷の鹿児島を離れて45年ほどになりました。こころ旅 の番組を知ったのはつい最近のことです。心にしみてじわっと涙がでてきます。先日は、知覧の旅を見せていただきました。私は、家から歩いてほど近い錦江湾に浮かぶ桜島をみて育ちました。今思えば、絵葉書の中で暮らしていた様なものでした。離れてからのほうが長くなるにもかかわらず、それでも尚強く心に残る故郷。今後もいろいろな故郷を見せていただきたいと思います。本日ネットクラブ会員に登録させていただいた記念に投稿させいただきました。楽しみにしております。

投稿日時:2012年01月02日 21:39 | Saigou don

こころ旅の京都スタート時点から興味深々これは観なくてはと思ったものの何で還暦を過ぎた火野正平氏が選ばれたのか正直疑問符、他の若手俳優なり息の良い連中がいろいろいる中でと思いながら毎日拝見している内に彼の持ち味と言うか人を惹きつける何かがあることが解り番組の旅の楽しみだけではなく彼のトークもと言った二重の楽しみで拍手喝さい。これからも新たなコースを設定願い四国方面や北海道
方面また大震災後の東北方面への企画をお願いすると共に真の日本一周を達成し日本を元気付け願いたい。

投稿日時:2011年12月31日 14:21 | スパスキー

拝啓 火野正平殿
そして、スタッフの皆様。

「ファンクラブ募集」を拝見して応募したものの、なんだか1ヶ月程で番組終了とか!?
こんな興味深い番組、もっと続けてほしいです。

昭和30年生まれの私は、火野さんと変わらないかしら?
埼玉在住の私も、しまなみ海道、福井の小浜や敦賀半島、浜名湖近辺
三重県志摩半島などを、ひとりゼーゼーハーハーと走らせております。
当然、番組のような出会いや会話はそれほどあるわけではないけれど
素晴らしい風景や、ちょっとした会話でも、本当に癒されます。

カメラがついて、顔も知られ、たくさんの相手の方から声を掛けられることで、じつは火野さんは、それだけでも癒されていることを、忘れないでいてほしいと思います。

来春には、東北を訪ねる予定です。
ボランティアもまだまだあるでしょう。
そうすることで、少しでも出会いや会話も生まれ、復興していく姿や、風景を見て来ようと思います。

毎日の放送だから、番組制作は大変なことと思いますが、次のシリーズも楽しみにしております。


投稿日時:2011年12月18日 23:32 | もんどりうって

 79日目 鹿児島県 「知覧の茶畑てっぺん」
知覧のバス停降りてからのぼり坂、ご苦労さん。
 名茶の直売所で休憩
途中の石碑「土つくり 茶に生きる」
「知覧の茶畑てっぺん」到着
ケーキ型の山 山の風景がきれいネ。
正平さん、明日はラストラン 頑張ってください。

投稿日時:2011年12月18日 22:43 | 里山を愛する、タ君

はじめまして
初めて投稿します。
正平さん、スタッフの皆様お疲れ様でした。
とても、楽しく、涙ありで、毎日見ていました。
正平さんと同じ年なので、自転車旅にびっくりしました。
春の旅の富山から、この番組にめぐり会い、
それから、一緒に旅している気分で見ていました。
このホームページも夏ごろ見つけて、番組ともども楽しんでいます。
正平さん、輪行、ヒッチハイク、何でもあり、結構です。
来春、叉、こころ旅に、私たち視聴者を連れてってください。
来年、再放送を見ながら、待っています。
皆様、来年も楽しいプログを楽しみにしています。

投稿日時:2011年12月18日 07:27 | いろは

正平さん、私の住む市に来てくれてありがとう。
知覧は隣町ですがあんなに良いところがあったんですね。
お手紙の方はよく辿り着いたなあという穴場だと思います。
デコレーションケーキの光景は圧巻でした。見つけた時の正平さん
の笑顔がまた素敵!可愛かったです。(えへっ!)
お父様、お母様の笑顔の写真が目に浮かぶような光景良かったです。
お茶屋の美佐子ちゃんの鹿児島弁と優しい笑顔も素敵でした。

投稿日時:2011年12月17日 15:47 | 薩摩おごじょ みゆ

火野正平さま、スタッフの皆様、お疲れ様でした!

この日のお手紙にも泣かされましたが、知覧茶の茶畑の映像が観られたこと、本当に嬉しかったです。正平さんも感動しておられましたが、本当に圧巻ですね。知覧茶は、飲まれましたか? 

私と知覧茶の出会い、それは何年か前、仏事の引き物に見知らぬ遠い九州の「お茶」を頂き、失礼ながら期待以上の美味しさにびっくり、知覧は特攻の地・・・としか知識のなかったこと、申し訳ないくらいでした。

深く甘い味わい、他のお茶の産地の高価なものと比べても、最高です。まだネット販売の手立てがなかった時代に、製茶組合さんに電話をして度々送っていただいたりしました。
その美味しいお茶の生まれた茶畑、あのデコレーションケーキまでも拝見できて感動・・・ホント今日に至る今まで視聴し続けていて、良かった! ありがとう!

投稿日時:2011年12月16日 21:33 | ぷっく

<kimikoさん>
長々だらだらとした稚拙な私の文章を
そんな風に言ってもらって、照れてしまいます。
有難うございます!
仰る通り、春の旅からずっと見ておりました。

秋の旅は今日で終わりましたが、
春の時とは違って、全然終わった気がしません。
それに、まだまだお便り募集って・・・。

きっと来年もあるのでしょう(^-^)。

投稿日時:2011年12月16日 20:33 | たーこ

火野正平さん、80日間ご苦労様でした。毎日朝版と夜版を楽しみにしてきました。私もあと一年で70歳になりますが、サイクリングが趣味で、自転車を袋に入れて遠くの地を走る楽しみを持っています。日野さんが上り坂でゼイゼイと息をしたり、逆風に苦しむ姿を我が事のように思いながら見ていました。それから長い橋を渡る時に、橋の端っこが怖くて真ん中の方を走ったり、時には自転車からおりてしまうのを見て、自分も同じなので「そうそう、もの凄く怖いんだよ。」と妻に言いながら見ていました。明日から新たな旅がなくなり寂しいです。本当に、本当にご苦労様でした。そして、沢山の感動をくださり有り難うございました。

投稿日時:2011年12月16日 20:29 | 大石征夫

秋旅の最終日。老人虐待番組に「誠誠だ」 プッと吹き出し 又 ニヤニヤ がんばれ正ちゃん..
私S.24年の同世代。
息子曰く「ええ人をキャステングしとるなあ」
次の旅もあるようでホッとしました。
ただ喜んで見ているだけでは応援が届かないので入会しました

投稿日時:2011年12月16日 20:26 | 三浦

火野正平様、こころ旅のスタッフの皆さま、チャリオ君、
今日で秋の旅は終わり、とおちゃこ~ですね。
お疲れ様でした。

秋の旅から、ずっと朝夕録画して、帰りの遅い主人の晩御飯のときに見ていました。我が家にも縁の深い城崎や、熊本など、ついつい見入っておりました。

お手紙のこころの風景、すばらしい自然、地元の方々、それから、ここに集われている方々と同じく、正平さんの優しくて、お茶目なお人柄にすっかりやられてしまいました。
このごろは、「おはようございます」を正平さん風に言うのが主人の日課です。

淋しいですよ!!(正平さんもでしょ)
パソコン画面はもう、こころ旅ですし、しばらく辛いから、サウンドトラックを入手、家でも車でもこれになりそうです。
素敵な音楽も、とりこになった要因ですね。

泣きはしませんが、もう勝手に、春はどこからだろう・・・と考えています。いいですよね、日本列島まだ、とおちゃこ~していない都道府県たくさんありますよ!!NHKなんだから、それではだめでしょ(笑)

寒い季節、ゆっくり疲れをいやして下さい。
サントラとファンクラブで私たちは冬をしのいで待っています。


投稿日時:2011年12月16日 17:28 | グレミヤ

正平様、番組を陰で支えてくださったスタッフの皆様と五人組の方々

本当にお疲れさまでした。

本日で終了ですが....この番組を観る楽しみがなくなり寂しくなりま

す。今後も心に残る良い番組を作って下さる事をお願い致します。

お疲れ様でした

投稿日時:2011年12月16日 16:54 | さちこさん

火野さん、春の旅からずっと見てます。
下り坂を降りながら、人生を充実させていく。
5-60代の人間にはぴたりとはまるのではないでしょうか。

私にとって、火野正平は男の中の男、憧れです。
少し毒は抜けたようですが、いい人になった火野正平に、天国の藤田まことさんも喜んでおられるでしょう。

再放送で、旅をもう一度楽しませていただきます。
お疲れ様でした。

投稿日時:2011年12月16日 16:17 | akira

 いよいよ今夜で終わりですか 次回は山陽道か 四国地方 この番組で正平さんを見直しました
気さくで 誰にも話しかけていく もっと気難しやで取っ付きの悪い
人と思って居ました
NHKの人選の 良さに脱帽 今後の活躍期待

投稿日時:2011年12月16日 15:15 | おじい

火野正平さん毎日見ております。
木曜日の朝の桜島をのぞみながら地図を見ていらしたのは、もしかしてホテルの前の庭ではありませんでしたか?たぶん私が新婚旅行で35年前に泊まったホテルではないかと思うのです。あの雄大な桜島は忘れられません。そしてホテルの窓枠につもった灰のこともとってもよく覚えております。
懐かしかったです。有難うございました。

投稿日時:2011年12月16日 14:19 | ボナミ

いよいよ今日が最後ですね
皆さん有難うございました。わたしの故郷佐賀の放送された場所が久々に目に映りました
今年亡くなった母が最後に帰りたいといつも言ってましたが
お骨での里帰りになってしまいました
母にもう一度見せたかったです
火野さん又元気なお顔を見せてくださいね

投稿日時:2011年12月16日 14:17 | ななの母さん

はじめまして。
こころ旅、拝見しだしたのは10月の鳥取の花見潟墓地の回からです。
正直それまでは、こころ旅の番組の存在を知りませんでした。
たまたま、「カーネーション」を見たままチャンネルを変えずにいたら、
何かオジちゃんが一生懸命チャリこいでるなー、と思って見たのが初めてでした。 でも、最後にお便りを読んでる場面を見ていたら、お便りの内容と正平さんの雰囲気に引き込まれ、なぜか涙が、、、。
それにチャリをこいでる正平さんの横顔が少し、亡くなった父にも似てまして、、(そんな事言ったら、正平さんに怒られそうだけど!)
それ以来、すっかりこころ旅のファンになり毎日欠かさずみています。(夜の放送は見れない時もあるので録画して見ていました。)
毎回、その人その人にとってのこころの風景を探していく、お便りの内容にも何度も涙し、そして、日本にはまだまだ良い場所がたくさんたくさんあるんだなーって感じました。
でも今日が最後なんですね、、、朝の放送では、徳之島に行かれてましたね。夜の放送が楽しみなのと同時に寂しさを感じます。涙、涙しちゃいそう、、、。
もっと早くこの番組の存在を知ってればよかった!!
そして、是非是非!正平さんの体力が続くのであれば来年も続けてほしいです!!
(正平さんやこころ旅クルーの方々は大変だと思いますが、、)
もちろん!こころ旅ファンクラブにも入りましたー!
長かった秋の旅、大変お疲れさまでした!!
この番組を見て、改めて自分にとってのこころの風景や場所を振り返ってみました。 今は亡き人や当たり前のように居てくれる家族に感謝させてもらえる機会をこの番組からも貰えたと思います。
ありがとうございました。

投稿日時:2011年12月16日 14:02 | かずぽん

デコレーションケーキの中にも茶畑が!!!
本当に素晴らしい景色でした。私も思わず拍手~(^v^)
じつは恥ずかしいことに、このトシ(寅年です)になるまで、知覧といえば特攻隊のイメージばかりが強く、茶畑のこと知らなかったんです。

ほんとにまだまだ知らないことばかりで・・・。でもいくつになっても新しいことを知るのは嬉しいことですね。
わたしも「こころ旅」でかなり地理が詳しくなりました。なにしろ繰り返し見てますから・・。特牛(こっとい)近津(ちこうづ)などの地名もこの番組を見なかったら、一生知らずに終わったはず。

つくづく春編を見逃したのを悔やんでいます。できれば、いえ、なんとか全編再放送していただけませんか? 無理なお願いでしょうか。

飾らない伸一さんのお手紙で、今はいない自分の両親を重ねてあわせていました。母も父のことでいろいろあって苦労したと思います。時代もあるでしょうけど、男が今よりずっといばっていたもの。
まあ母の苦労に比べたら、私なんかまだまだ~と頭ではわかっているんですけどね、つい。。。(^_^;)

今朝の朝刊のテレビ欄を見てびっくり! 「こころ旅」のうしろにエンドマークがついてない??? ただの印刷ミス??? もしかして来週は特番が!!!でしょうか?

朝版みました~。秋編のゴールは島でしたか~。月曜版のデスクさんのブログ読んで、もしかしたら~と思ってました。
「広~い鹿児島を『大移動』するのは大変・・・」と書いてあり、この「大移動」に少しひっかかりまして・・・。
まあ昨日の「今日はスケジュールがいっぱいで」の正平さんの言葉が大きなヒントでしたけど~。

これで来年の春編は沖縄から~の期待が膨らんでま~す。(^o^)/

投稿日時:2011年12月16日 14:00 | はなぶさ

正平さん、スタッフの皆様、お疲れ様でした。残すところ本日の夜の放送で完結です。思えば、今年の2月頃、夕飯の支度の時に見ているNHKのゆうどきネットワークの中で、長崎の五島の旅を見たのが心旅との出会いでした。火野正平って、自転車に乗って旅するんだあ、と興味を引かれて見始めたのがきっかけでした。しかし、4月からBSで毎日やっているとは全然気が付かず、てっきりゆうどきネットワークの中でしかやっていないのだと←スイマセン、勝手に思い込んでしまい、でも、夏にダイジェスト版は見ました。それから、季節を越えてようやく秋編から毎日ビデオに録って見ていました。私がこの番組の好きなところは、「有名な観光地」ではなくて、「手紙の主の思い出の風景」を見ることができる、共有できるというところです。手紙を正平さんが朗読して、それを聞いて、ああ、この人はこういう理由でここが心の風景なんだなあ、と。そして自分も旅をしているような、そんな錯覚におちいります。あらためて考えると、誰にでもこころの風景ありますよね。正平さんはこころの風景どこですか?機会があれば教えてください。

投稿日時:2011年12月16日 13:55 | チェブ

いよいよ今日で終わりに。大変寂しいです。老老介護の夫婦です。毎日夜7時には二人並んでテレビ見てました。もう自分達には、何処も行けない年なので、、、ありがとうございました。お疲れさまでした。

投稿日時:2011年12月16日 13:37 | 服部博則

LOVEこころ旅 様

お互い勘違いをしていたようですね。(^_^;)

あの狭い部屋はホテルではなく、船の中だったようです。
それならあのサイズでも上等な部類だと思います。

大変失礼いたしました>NHK様

しかし、最後の思い出の地は「島」だったとは!

大しけの中の船旅、最後までお疲れ様でした。

投稿日時:2011年12月16日 12:21 | doracat

出発前、今日も絶好調の正平ギャグ

お出かけですか? 「開聞岳」カ・イ・モ・ン・ダ・ケ~

お手紙の主さんの地図を見ながら

「絶対に下りだよな」
スタッフさん「へへへ、気持ちの持ちようです」
「そんなもん、上り坂見て気持ちの持ちようで、下りや下りやて言うて」
スタッフさん「下りに見えるかも知れません」
「ほんまか!」

出発前の正平さんとスタッフさんの笑いと和みの会話も
しかし、しかし、長い長い坂道でしたね。

お茶畑を5人衆で登る絵は良かったなぁ~
お茶屋の「美佐子」さんが、ご一行を見て一番に「冷たいもの」を探す
アハハ、正平さんの言うことは、一向に聞く耳なし・・・
笑える場面に、美佐子さんの思いやりやバイタリティに脱帽!
昭和の懐かしい心を見た気がしました。
そして、戦後の日本は、皆な我慢し辛抱しました。

美佐子さんの可笑しい位「人の話を聞かない」行動は
今日のプロポーズは、正平さんの負け~♪

チャリオを押しながら登る正平さんの後ろ姿も
これで終わりでしょうか。

明日、最終日。
泣くなよ~って、誰が泣くかい!モモママさんのコメント超Good!

投稿日時:2011年12月16日 11:32 | けいたん

最後に投稿します。
正平一座の皆さま一年間長旅の興業御苦労さまでした。

ファンの皆さん「こころ旅」を楽しみにご覧になっているのが、
この応援メッセージでよく分かります。私もその1人ですが・・・。

秋の旅でこの番組が終わりかとファンの皆さまはご心配の様子ですが、
「にっぽん縦断こころ旅」「番組について」の「こころ旅ガイド」をご覧になりましたでしょうか。
その中に、こんな文章があるのに気づきませんでしたか。

[ 一年目は、春と秋の二回にわけて20週、合計80日間旅する予定です。]

ということは二年目もあるということではないでしょうか。
今日の最後の放送で明かされることと思いますので楽しみにしててください、私も期待しております。

           のりのり のりのり です

投稿日時:2011年12月16日 11:13 | のりのり

正平さん、皆様 お疲れ様です。

今日と明日で、今年!! は、終わり、ということで、
少しテンションが違っていませんでしたか?

   知覧、開聞岳と聞くと、胸が痛みます、
   特攻隊飛行士は、開聞岳に最後の礼をした・・・
   湿っぽい話は、やめましょう。


これからは、どこまでも続く知覧茶の段々畑や、懸命にお茶を育てる人々、優しかったお母さんの笑顔を思い出すことにします。
お元気で、親切な、みさ子お母さんに出会えて本当に良かった。
出会った一人が、運転のできる優しい人だなんて、
正平さんは、運のいい人ですね。
でも、
正平さんの殺し文句は、ちょっとお耳がとおくて聞こえなかったのか、はたまた、そんな文句には、”あたしゃ、驚きもしないのサ”と
いなされたのか。
「歯牙にもかけない」というのは、こういうことかナ と・・・
お母さんは、誇りを持ってお茶を振舞ってくださったのでしょう。

お手紙の方の茶畑ケーキは、思い出のままでしたか?
少し冬枯れていたでしょうけれど、こころの風景として
毎日お参りして、お手紙を書いて、正平さんにたずねてもらって
すてきなご供養になりましたね。


さてさて、
ラストランの夕べがやってきます。
気持ちをうまくあらわせません です。

投稿日時:2011年12月16日 10:29 | h2

おはようございます

いやぁ 正平さんの ”オバサン殺し”ぶりには呆れるやら
感心するはで 本当に ”必殺仕置き人”ですは...

どなたかが書かれていましたが 今回も旅行ガイドでは
お目にかかれない 素敵で可愛い景色でしたね ”ススキのケーキ”

”お手紙の主”さん 良かったですね ご両親が笑ってくれて
私も経験があるんです
目的地も無く老親を乗せて車を走らせたことが...

でも羨ましかった あんな素敵な景色と巡り会えて...
そんな記憶をお仏壇に供えられたことが宝物ですね

正平さんご一行から ちょっと早めの ”クリスマス・プレゼント”
観ていた私も嬉しかったです
 

投稿日時:2011年12月16日 10:12 | onikasago

おはようございます
いよいよ今日で秋の旅も終わりですね
毎日の楽しみが一つなくなり残念です
また始まると信じていますね
本当にお疲れ様でした
また同じ人たちでお会いしたいです

投稿日時:2011年12月16日 09:46 | きみちゃん

春編再放送から見始めて、すっかりはまってしまい毎日夫婦で見ています。今年は、震災があって(仙台在住です)、私は病気もして、大変な一年でした。でも、この番組で、皆さんの手紙や風景、そして何より正平さんの優しくてかわいくて素敵な姿に癒されています。夫は最近、「おはようございます」と低い声であいさつします。でもちょっと違うんだなー。サントラも買いました。番組がなくなってしまうと、私は具合が悪くなりそうです。ぜひ、このまま北上してください。そして、被災した東北太平洋側に元気をください。私の心の風景は津波で流されましたが、まさに心の中にあります。正平さん、スタッフさん、そしてチャリオ君が私の街を走ってくれるのを待っています。

投稿日時:2011年12月16日 09:34 | さいわいママ

どうしたのかなー もう最終回前日なのに その後のスケジュールの話が見えない
山陰版の「お楽しみスペシャル」と同じような九州版も是非見たい でも発表なし
勿論 来年の話(鬼が笑う?)も このブログの更新は? どうなるこの道
正平さん 知覧についたバスから降りて 第一声 「知覧みち(知らん道)」

投稿日時:2011年12月16日 08:10 | みんやー

いい手紙でした。

ぼくも亡くなった父や生きていますが疎遠な母が嫌いでしたが、
考え直そうかとちょっと思いました。

坂を登るときにこの旅で会った人のことを考えたと言っても
ちょっと自分は入ってないだろうなと思いました^^

投稿日時:2011年12月16日 07:26 | がっぴん

ゆくさおさいじゃったもした。
(ようこそはるばると遠いところからお越しくださいました。)

冒頭はホテルからの桜島の映像ですね。
直ぐ横の展望台からの映像ではなく残念。展望台から錦江湾からドーンとそびえ立ち雄雄しく噴煙を上げる桜島を眺めていると、西郷さんや大久保さん達の熱い思いがなんとなく伝わってくるものです。”我が胸の 熱き思いに比ぶれば けむりは薄し 桜島山”
鹿児島市内にこの時期に写真のように火山灰が降り積もるのは珍しいですね。季節風の関係でこの時期は対岸の垂水(たるみず、神戸のたるみではありません)方面になるのですが。お天気おじさんこと倉嶋さんが鹿児島気象台の所長さんだった時、日本で初めて地域限定の特別予報を始められました。その日の風向き予測に基づいた桜島の降灰予報で現在も続いています。30年ほど前、私が住んでいた頃がピークでした。真夜中ガス爆発のように安アパートの窓ガラスが鳴り響き、翌朝になると隙間風で部屋中灰だらけ、外を見ると赤い車も黄色い車、紺の車も灰色一色って事が頻繁にありました。屋上の灰集めに灰下ろし、池に溜まった灰のすくい上げ、そういえば降灰袋ってのが市から配布され、ゴミステーションならぬ灰ステーションに一袋5~10キロの降灰袋を運んだものでした。

知覧から薩摩半島南端のへ向かいお隣の頴娃(えい)町にこの時期に行くと、高さ10メート幅20メートルにもなる大きな大根を干した櫓のようなものがあちこちに見られとても見ごたえあります。寒干し大根の櫓で山側漬けの原料です。頴娃町では本場の”えいご”が聞けますが、生まれ育ちが鹿児島市・・いやいやお隣の知覧や山川の人が聞いても判りにくいほどです。知覧の武家屋敷はお殿様の別邸が中心、鹿児島県内には一国一城制度を避けるために武家屋敷群を藩内あちこちに設け城の機能を持たせていたようです。そのため、現在でも戦火を逃れた武家屋敷群が県内あちこちに見られます。知覧観光のもうひとつの柱である特攻隊基地跡ですが、武家屋敷群同様、県内各地に点在していることも・・・陸軍の特攻基地があれば海軍の特攻基地もあったようですね。そんな時代を知る、経験された方からのこころの風景、触れられたら・・・

投稿日時:2011年12月16日 07:26 | 勘独

「こころ旅」ほんとに明日で終わってしまうのですかぁ?
とってもとっても楽しい10分と30分を ありがとうございました。
きっと皆さま、何事もなく完了で くったくたですよね?
お疲れさまでした~。

でも・・・こんなに大勢のファンが 番組の続投を恋焦がれて待ち望んでいるのですから きっと正平さんもスタッフの皆さまも 心動かされていらっしゃることと思います。(や~んわりと「脅迫」してます)

昨日の「メエメエさんが2つも」と言いながら ぐるぐる巻きのロープを解いてあげたり 今日はあんなにたくさんの牛達が 目の色を変えて駆け寄ってくるシーンからすると きっと正平さんって動物大好きな方なんだろうな・・と 同類項の私はますます好きになってしまいました。

しばらく休憩をされると きっと正平さんもまた「こころ旅」が恋しく思われることと信じています。
沖縄良し、日本列島の太平洋側良し・・正平さんの「とうちゃこ~!」を また聞きたいし、毎日「くすっ」と笑わせていただきたいのです。
Good News 待ってまーす!!

投稿日時:2011年12月16日 01:11 | bouya

毎回楽しみに拝見しています。正平さんの気取らないマイペースな態度がとても好感が持てその土地土地の良さがにじみ出ています。ふるさとの鹿児島が終点というのも惹かれています。今は両親に会いに帰省するくらいで殆ど故郷をゆっくり見て回ることもありません。そうそう、こういうところだったのだと改めて良さを感じている番組でした。終わってしまうのが残念!

投稿日時:2011年12月16日 01:10 | 茶々猫

いや~お茶目でナチュラルな火野さんに毎日やられてます!
びっくりするのは、花や草や木の名前をよ~くご存知な事。
そして、動物もおばちゃんも大概寄ってきますよね!
こういう日本人がもっと増えてくれるといいな~~!!
この番組を見ると肩の力が抜けて、心があったかくなります。
第3弾(ヒッチハイクの旅)期待してますね!

最後は笠沙の夕日あたりで締めくくるのでは??(希望的観測)
火野さんスタッフの皆さん本当にお疲れ様でした!

投稿日時:2011年12月16日 01:08 | naottupesan

今夜の「こころ旅」は泣けました。大切にしている心の風景がお手紙の文面とそれを読まれる正平さんの渋い声と、そして美しく流れる映像とが私の心に響きました。人がそれぞれ大切にしている心の風景はその人でなければ知ることができないものですが、番組を通して人の心の内を垣間見ることで、私もまたがんばって生きていこうと言う気持ちにさせられます。じっくりと映し出される映像に心がこもっています。感動をありがとう。

投稿日時:2011年12月16日 00:57 | KEIちゃん

”こころ旅ファンの皆様”

明日のラストランは・・・
 いつものように淡々と見る方あり。
 TVの前で正座をし神妙に見入る方あり。
 「正平さん、がんばれ~」と応援する方あり。
 泣き崩れる方あり。
 泣くもんか!と歯を食いしばる方あり。

・・・と、こころ旅ファンのみなさんの様子が目に浮かびます。

でも、見終わったあとにみんな叫ぶでしょう。
「正平さん、チャリオ君、チームこころ旅のみなさん、ありがとう!そしてまた会いましょう!!」と・・・


投稿日時:2011年12月16日 00:25 | すみ~

はじめまして。
今から、うるうるで困っています。

正平さんの飾りっけのないしゃべり方と、時折見せるお茶目なところが大好きでした。
それに、植物にあんなに詳しいとは、恐れ入りました。

明日で最後だと思うと一言、言いたくて。
本当に素晴らしい番組をありがとう!
また来年も続編があることを願ってやみません。

投稿日時:2011年12月16日 00:10 | minimomo

自転車で日本一周しているおじさんへ

春の旅の終り頃には頬がこけてたけど
いまはふっくら健康そうでよかったよ。

ちとぶあいそな場面もあったけど
苦手なんでしょうね、ああいうの。
むやみに「いい人」になってほしくないし。

でも次の旅ではゼッタイもっと声かけられるな…

ともかく皆々様お疲れさまでした。
来年もよろしく!

投稿日時:2011年12月15日 23:43 | きじ

火野正平さま

 今日もお疲れさまでした。
いよいよ明日で終わりなんですね。
明日の「こころ旅」はどこを案内して頂けるのでしょうか
「泣くなよ」ってくぎを刺されましたけど
泣くに決まっています。
毎日、朝晩二度もお会いしていますので
何だか他人のような気がしなくて…。

80歳にはとても見えない美佐子さんを
上手に口説いて、チャリオ君共々車に乗せてもらっての
知覧の茶畑のご紹介。
今日も、素晴らしい景色でした。
今日はいつまでも映してくれた段々畑の茶畑の風景が
大変印象深いものになりました。

投稿日時:2011年12月15日 23:28 | makiko

この間から正平さんが洗濯物の竿を担いでる映像を何度か見てたんですが
あれは美佐子さんのだったんですね。
お二人の会話が漫才のようでゲラゲラ笑ってしまいました。美佐子さんも
とても80歳とは思えないほどお肌も若々しく可愛い人でした。

今日の吉川さんのお手紙も胸にジーンと来るものがありました。
小さい頃から両親の喧嘩ばかり見て育ったのに、しっかりと親孝行されて
ましたね。
知覧の石碑の前で優しい笑顔の御両親の写真、長い間の苦労が報われた
瞬間だったのかもしれませんね。
すすきのデコレーションケーキ、ほんとにいい景色を見せてあげられたと
思います。
 
こころ旅の番組がなかったら私もこんな風景を知らなかったし、NHK様
火野正平様、スタッフの皆様に感謝です。有難うございます。


投稿日時:2011年12月15日 23:27 | ぴなちゃん

正平さん&チームのみなさま、そしてチャリオくん。
毎日楽しく拝見しています。
もう明日でおしまいなんですね・・
明日のラストラン、私も「買いもんだけ!」(開聞岳)だと思いました。ダジャレにまぎれてヒントが出たような・・
私は猫好きなので、正平さんが馬島の猫さんにご飯をあげてるシーンにキュンときました。動物はわかるのですね、優しい人が。
明日の放送を楽しみにしています。

投稿日時:2011年12月15日 23:07 | ちょこ

ゴールが近づいてきましたね。
元長距離ドライバーの私は仕事ではよく鹿児島まで行きました。

知覧から枕崎にかけての見渡す限りの茶畑を
思いだして懐かしく見ることができました。

「お茶屋の美佐子さん」いい人でしたね。


投稿日時:2011年12月15日 23:02 | おじさんライダー

こんばんは。
明日はいよいよ最終日ですね。春の「こころ旅」をなんとなく見始めてこの秋の旅まで・・・なんなんでしょう・・・いつの間にかどっぷりこの番組のとりこになってしまっている自分がいます。毎日がこの番組とあるくらいに生活の一部になってました。それが終わってしまうなんて寂し過ぎます。番組の内容の良さに火野さんの人選が見事にマッチした賜物ですね!!!
日に日に火野さんの人柄の魅力に多くのファンが心惹かれていったのも納得です。まさしくこの私もその一人ですから・・・
美しい景色、涙さそうお手紙、火野さん、そして心強いスタッフのみなさん。本当にありがとうございました。
明日が終わっても今度は全国ファンとの交流会の旅!してくださいね。


投稿日時:2011年12月15日 22:50 | ガミちゃん

今日のお手紙、泣けるお手紙でした。
私たち夫婦もいつも喧嘩ばっか・・
手紙を読む火野さんの表情もなんとなくシミジミでしたね~
ところが美佐子さんの登場でぱっと明るく・・・
人生がギュッとつまった番組でした!
明日のラストラン、楽しみにしております!!

投稿日時:2011年12月15日 22:42 | ちゃりんこチエちぇん

私は日常 自転車に乗ることが多いですが
つい「誰にだってあるんだろ~ 心のなかに~」っと鼻歌を
歌ってしまう毎日です。
少々の坂も正平さんの事を思えば なんのその”です。
今日のお茶屋さんの美佐子さんとの 会話も爆笑でした。
美佐子さんなんと良い人なんでしょう。
明日で秋の放送完結ですか 寂しい限りです(泣きます)
 失礼ながら「熟成した青年」の正平さん(若い頃も素敵ですが、今はもっと素敵です。)しばらくさようならですね。
 明日の放送は まばたきできません。

投稿日時:2011年12月15日 22:40 | じゅんたろう

明日はいよいよ最後となりましたね。
どんなラストが待っているのか楽しみです。

投稿日時:2011年12月15日 22:32 | kobuta

今日の茶畑とっても素敵でした。のぼり坂続きで、大変な坂道。
80歳の元気な、おば様の車に乗せていただいて良かったですね。
正平さんと、チーム正平のスタッフの皆さんの温かな旅が、
明日で最終日さびしいです。
まだまだ、こころの風景を、見たいです。

投稿日時:2011年12月15日 22:02 | サイトウ カズコ

メッセージを書くのは
あと一回だなんて淋しくてなりません。
今日は涙が止まりませんでした。
それは、手紙の内容がとても家族を感じさせて
くれたからです。
父ちゃん、母ちゃんて呼び方がとても懐かしく
ほっとするお手紙でした。デコレーションケーキは素晴らしい表現ですよね。観て見たいです。正平さんも感動してましたね。
 明日のゴールはどれだけ感動させてくれるのかな?
朝になるのが待ち遠しいです。  


投稿日時:2011年12月15日 21:59 | はなちゃん

こころ旅もあと1日ですね。

今日は、出発前の正平さんの「お出かけ?」「かいもんだけ~(開聞岳)」のギャグに、母(86歳)と「その『かいもん』違ゃうやろ!」と突っ込みいれてました。母いわく、「正平さんって、こんなだからモテるんだねぇ。(^_^)」

終点で…正平さん、泣かないでくださいね。

投稿日時:2011年12月15日 21:44 | さかえ

「俺。もう年だから自転車で上がるのは限界。
自転車をひとつのせてほしい」とお茶屋さんに交渉する正平さん。

そうなんです!調子のいいときだけ年だから・・・という私たち。

でも、80歳運転歴40年の美佐子さんの運転はダイナミックというか
速いというか。


開聞岳の頭の部分がちょっと見えましたね♪
大好きなんです、開聞岳。
全景が見えるのを楽しみにしています。

投稿日時:2011年12月15日 21:31 | 智映子

あんまり毎日、正平さんのお顔を拝見しているので
ついに昨日の夢に出てきました。

「今年は紅白のゲストで、来年は歌手で出場だったりして」
と言うと、正平さんがまんざらでもなさそうな顔で笑ってました。

今年のゲストによばれたらいいけど、地上波でないからダメかしら?

きょうも暖かい気持ちをもらえました。
それぞれの土地に素敵な人がいますね。
わたしもそんな風になりたいものです。

投稿日時:2011年12月15日 21:26 | ぱーぴん

火野さんありがとう
ほんと毎日楽しかったわぁ
あと一日、さみしいこと。
苦手なキーボードせめてお礼と今後に一票
おくります
スタッフのみなさま 乾杯っ

投稿日時:2011年12月15日 21:14 | しょうこ

今夜の番組も 淡々としてて 本当に 明日がラストランなんでしょうかねー(T_T)
自然な流れのこの番組が大好きでした
明日は 録画して 何度も見なおします(^。^)
近いうちにまた こころ旅に会えますよね

投稿日時:2011年12月15日 21:13 | まあちゃん1002

一足早いクリスマスのデコレーションケーキ、おごちそうさまでした。
知覧というと、やはり特攻隊が浮かびまず。
「きけわだつみの声」にもあるように、特攻隊の方の気持ちは、もちろん愛国心もあったのでしょうけれど、やはり、根底は、今日のお便りのように、家族への思いなんだと思います。いいお便りでしたね。
お茶屋の美佐子さんも、ニッポンのおかあちゃんって感じで、今日のお便りにもピッタリでした。
明日は、こころ旅の秋編の終わりということで、まだまだ続くにほん縦断の節目ですよね。・・・なので、私はちっともさみしくありません。

投稿日時:2011年12月15日 21:13 | いぬのなつ

春の旅からずっーとこの投稿欄,読ませてもらってました。
読むだけで満足でした。
でも鹿児島に突入してからは、もうじっとしてられなくて投稿してしまいました。人生初体験でした。
それからは、ほぼ毎日こうして投稿。
それももう明日で終わり。人生が終わるような・・・淋しいです(--、)ヾ(^^ )なくんじゃないよ

今朝は鹿児島市内の城山公園からの映像だったのでは?
もしかして昨夜は、有名なそこにある、あのホテルにお泊りでした?

doracatさんも言ってらっしゃいましたけど、先日チャリオ君とお泊りしたホテル見て、
こんな狭い部屋に・・・
毎日老体(失礼)に鞭打って、頑張っていらっしゃるのに・・・・
と可哀相でした。
NHKさん、次回からは紅白の予算削ってでもいいから、「こころ旅」の皆さんの方に回して下さいね。
そしたら、正平さんも 「よし!次、どこしよ?」って言うかもしれませんよ。

知覧行きのバス訪ねた時、案内のおじさん「知覧?チランネ~」と言って欲しいでした。
これ地元じゃ有名なダジャレなんだけどなぁ~
でも正平さんの方が一枚上手でしたね。
開聞岳見て、「何処行くの?」「カイモンダケ」

知覧のおばさんの 
そら、したん(それは知らない)
じゃった、じゃった(そうだった、そうだった)
今ではあまり使われなくなった鹿児島弁
小さい頃、使ってたなぁ~と懐かしいでした

今日は知覧。
武家屋敷かな?それとも特攻機地かな?・・と予想してたら、
やっぱりそこは「こころ旅」
さすが視点が違いますね
茶畑に挟まれた、デコレーションのお山。 まさにそうでしたね。
吉川さんの発想が素晴らしい。この時期にぴったりのお山でしたね。
もう少し早かったら、ススキで飾られてたんでしょうね。
それにお手紙にもジーンときました。
散乱した弁当箱の・・・所で、もう、うるうるでした (σнー。)

とうとう明日で終わりですね
正平さんが嬉しそうにしてる所が憎いです。
それにしても、明日の予告場所が出ない。いつも出るのに~。何で出ないの
佐多岬かな~?
それとも最南端のあの駅から、正平さんの好きな開聞岳望むのかなぁ~?と
みんなで当てっこしてます
晴れますように!     

投稿日時:2011年12月15日 21:09 | LOVEこころ旅♪

明日の予想!
正平さん、開聞岳が好きだって言ってましたよね。
自分は明日の予告の部分だけは見なかったのですが、家族が何も書かれていなかったと言っていました。
となると、明日のこころの風景は視聴者のこころの風景ではなく、正平さんのこころの風景として開聞岳が出るんじゃないかと予想しております。

枕崎の立神の夕陽か、枕崎線の線路と開聞岳のどちらかと元々予想していたのですが、あの言葉で上のような気がしました。


しかし、知覧にもあんな場所があるんですね。
結構知ってると思っていましたが、場所的にもどこら辺なのか全然分かりませんでした。
自分も今度家族と行ってみようかと思いました。

さぁ、明日はラストラン。
楽しみに見させて頂きます。

投稿日時:2011年12月15日 21:03 |  "ショットガン"

正平さんに声をかけられて
用件もろくに聞かないうちに
みんなの飲み物を心配してくれたお母さんに乾杯!
そして感謝!

正平さん、あのお母さんがこころ旅の視聴者で良かったですね。
まあ、そうでなくとも「交渉」はもちろんまとまったと思うけれども、
気分が違います。
洗濯物がいっぱいの物干し竿を運ぶのも、ルンルン♪♪


知覧といえば「特攻隊ゆかりの土地」というだけの知識しかなくて、
申し訳ないことにお茶のことも今まで知りませんでした。
でも、あのような碑があるということは
地元の方は本当に苦労を重ねて山の斜面を切り開き、
おいしいお茶を作ろうと努力をなさったのでしょうね。

細かいパッチワークのようなお茶の段々畑、
その中に確かにケーキのように見える渦巻き形の丘。
ちょっと不思議な風景です。
お手紙の方には、それが穏やかに笑っているご両親の姿と相まって
深く印象に残ったのでしょう。
お二人とも早くに亡くなってしまったけれど、
あの世ではきっと仲良くなさっていることと信じます。


昨日まで
「番組が終わるからって、それだけで泣くもんか」
と思っていたのですが、
今日の午後、
昨日分に寄せられた、皆さんの名残惜しさいっぱいのメールを読んでいたら、
それだけでやばくなりました。
でも、明日泣いてしまったら
「みんな泣くなよ」と言っていた正平さんの思うつぼ。
(正平さん、そうは言ってもみんなが泣くと思ってるでしょう。
だから、返って「泣くもんか」と思うんです。私も結構素直じゃないんです)
明日は石にかじりついても泣かない・・・つもり。

ところで、そんなことを言っている正平さんの方が大丈夫でしょうかねぇ。
まだ前日だから、「もう1日で終わる」って
ルンルン気分で親父ギャグ全開でしたけど、
全部終わったときにスタッフから「お疲れ様でした」ってねぎらわれたら
やばいでしょう??

投稿日時:2011年12月15日 21:00 | ともこ

火野 正平 様・スタッフ様

今日のお手紙にはとても感動しました!。
思わず「熱いものがこみ上げてきそうでした」。
私の両親はお蔭様で今でも健在で居りますのでお手紙の方より幸せだと
感じさせられた一文でもありました。
お手紙の場所が茶畑の頂上・・・
そこからの景色も又、なんとも言えずとても良いものでした。
デコレーショケーキ型の山も何もありませんでしたが、木が植わっていば
また、感じ方も変わったように思われました。
そんな中、坂の途中のお茶屋の女性の方、の優しさとても心が温かくなりました。又、洗濯物を手伝う正平さんの優しさが感じられました。
正平さんも、長い上り坂がかなりしんどかった?!
正平さん"ゴールは近いです"(あと1日ですね)。
でも、今日の坂道はとても感動的な坂道?!と思えるような心に残る場所でした。
最終日もとても期待が出来そうです。
楽しみしています。

投稿日時:2011年12月15日 20:59 | 心旅ファンの助

お茶のお店の元気な美佐子さんのお年を聞いてびっくり。
80歳とかで、もみじマークの車への同乗で、はらはらしたことでしょう。
鹿児島弁の美佐子さんのキャラで笑えた、笑えた。
交通手段が少ない田舎では当たり前のことではありますよね。
私の亡父の田舎も鹿児島でしたので行った時、西郷さんの像を見たことがありますが、顔が大きかったという印象が強く残っています。
本降りにならずにモンブランケーキ状の茶畑を見ながらのお手紙朗読が出来て良かった。
父ちゃんと母ちゃんの喧嘩の話、笑わせてもらいました。
明日はラストランとなりますが、番組的には「秋の旅・最終日」となっているので、「来年の春の旅」が催行されることを信じています。

投稿日時:2011年12月15日 20:46 | ももの爺

正平さん、チャリオ君、スタッフの皆さん、今日の映像も素晴らしかったです。茶畑を俯瞰で見ることなんてないですもん。そして、デコレーションの様と書かれてあった丘は、ほんとモンブランの方が当たってますね!
で、お手紙の主のご両親様。お若いうちに故人となられているんですね。「お金とお酒でいつも喧嘩ばかり」「茶畑では笑顔で写真に納まっていた」とのことに、うちの両親にも当てはまる部分があるかなぁと思いながら、少ししんみりと聞きました。
父は酒癖は悪くはありませんでしたが、貧しかったのは同じでした。でも、今は細くではありますが、長く元気に生きています。
もう一つの「笑顔の写真」は、つい最近、山のお仲間からもらったものに、両親の満面の笑みが写されていました。私が写したのでは、「わらえ~」と言っても、こんな顔にはならないだろうというくらい・・・くやし・・・(^_^;)

さて、いよいよ明日は秋編のゴールですね。場所を教えてくれないなんて、いじわる!「今日は忙しいから」と輪行した訳は・・・まさか島に渡る?楽しみにしてます!!


投稿日時:2011年12月15日 20:45 | さんぽ猫

楽しみな番組も明日までなのでしょうか。残念です。
亡くした人を思うとき、思う風景が心の救いです。みんな、それぞれの地に思いを託すのですね・・・。
素直な優しい気持ちになれる番組、火野さんの語りでした。
お洗濯をあんなに広げて干せるなんて長閑でいいですね。
運んであげる火野さんも優しく、微笑ましい。
明日のゴールはどこなのかな。
また、来春始ってほしいな・・・。

投稿日時:2011年12月15日 20:24 | chikamomo

正平兄貴、スタッフのみなさんおつかれさまです(^_^)
茶店の看板娘⁈美佐子ちゃん!(◎_◎;)40年前の40歳の時にクルマの免許取得とはすごい。その頃の自動車学校の教官は意地悪で横着だったらしく、あっしの親父は蹴りを入れられたそうです。

こころ旅、ツィッターで書き込み多いですよ。若い人も結構、視聴してるみたいです。チャンチャン‼

投稿日時:2011年12月15日 20:19 | サウザー

知覧には、30年前の5月に新婚旅行で訪れました。お茶の新緑が色鮮やかで、今でも心に残っています。ちなみに明日は開聞岳の風景で最終回でしょうか・・・気持ちが穏やかになる番組ですね。正平さんファイト!!

投稿日時:2011年12月15日 20:19 | 福ちゃん

いろいろ思いながら夜の録画を観ておりました。
明日で終わりなんだ〜、とか、太平洋側が始まらないかなぁ、
あるいは、総集編は年末とかにあるよね、などなど。
で、ふとこの番組は「オーバーフィフティの人たちにしっくりくるのかもね」と思いました。
坂道を頑張る姿を観て「オレもいろんなことあったよな」とか
「ダイヘンだったけど何とかここまで来たよな」とかのメモリーというか、
それぞれの観てる人の過ぎ去った心の風景を画面を通して共有してるのかもね、
とそんなことを思いました。
ボク自身そう思いながら観させてもらったように思うんです。53歳ですけど。
火野さん、手紙を選んでこられたスタッフの皆さん、ジュンさん、
Bカメなどロケスタッフのみなさま、担当ディレクタの方、どうもありがとうございました。
いい番組でした。とても楽しみでした。楽しかったよ(^^)

投稿日時:2011年12月15日 20:15 | セノー

秋の旅お疲れさまでした。
ついにラストランですね。苦しそうに坂道を登る火野さんは、抱きしめてあげたいくらい胸キュンでかわいそうです。本当に軽トラヒッチハイク&自転車の旅がいいのでは。
 次の旅も楽しみにしています。

投稿日時:2011年12月15日 20:15 | ピンクパンサー

「鹿児島おはら節」を歌って火野さん登場!
チラっとこちらを振り向いて「おはよっ!」 
「元気やでぇ。あの桜島の噴煙のようにいきり立ってるでぇ、俺はぁ」と
元気・元気な様子!
お手紙を読んで他人事のように
「それじゃぁ行っといで!」と火野さん。
「いや、一緒に行かないとぉ…」とスタッフの方。
火野さん「一辺くらい 行って来ま~す とか言うて」
スタッフの方「監督が変わるってのはありかもしれませんね」
と、面白いような???なやり取り!(笑)。

今日は更に「お出かけですか? 買い物だけ(開聞岳)」とか、
「これ灰です ハイ!」とか飛ばしてましたねぇ(笑)。

山でお茶屋さんに飲み物を出されて
「飲み物より乗り物」と言って、「またまた~っ」とか思ってたら、
本当に乗せてもらえたんですね!美佐子さん運転の軽自動車に!
車の中で火野さん撮影(オレが撮影中)の美佐子さん、
化粧なんかしなくても充分綺麗でしたよ!

今日はバスにも車にも乗せてもらったけど
沢山沢山チャリオでも走りましたね。
だからちゃんと「作品」になってますね!
長い長い、キツイキツイ坂道、お疲れ様でした。

「とうちゃこ」した所は、「知覧の茶畑のてっぺん」
お手紙の通り、渦巻く丘はデコレーション・ケーキの様って
表現がピッタリの景色!!感動しました。
茶畑も整っていて、段々になっていて、とても綺麗でした。

「土をつくり 茶に生きる」と刻まれた石碑のところで、
お手紙の主のお父様とお母様は優しい笑顔で写真に写られたんですね。
ご両親のお顔を勿論存じ上げないのですが、お二人が笑顔で
石碑の前に立っておられる所を想像して、涙が出てきそうになりました。
ご両親のご冥福を心よりお祈り申し上げます。


さて、明日はラスト・ラン。
しっかりと、楽しみに見ますね!!

投稿日時:2011年12月15日 20:09 | たーこ

こんにちは、今日の放送を見て番組の魅力が伝わりましたよー。どんなガイドブックにもきっと載っていない石碑やケーキの様なススキの山が皆さんのお手紙をたよりに自転車を走らせていくと目の前に現れてくる喜び!正平さんの読んでくれた文章が私たちの目に景色となって思い出の風景を共有している!なんてステキなことでしょうか!!ほんとに感動しています。ありがとうございます。

投稿日時:2011年12月15日 20:04 | バンブー

あー

明日は本当に最終回ラストラン::

さみしいです。日々の楽しみが><

こんなに楽しく拝見させてもらえて

感謝してます^^

ファンクラブも見ながら

来年春待ってます(笑)

正平さん、チーム正平さんひとまず(?)

お疲れさまです^。^


坂道のはぁはぁが恋しいです

投稿日時:2011年12月15日 20:03 | ひめ

「こころ旅」チーム のみなさま ありがとう!!
最終日前「こころの風景」知覧の茶畑、
薄の渦で小高い山が「デコレーション ケーキ」映像から、
正平さん達の前祝のようでもあり、
石碑「土を作り 茶に生きる」・・・いい言葉です。

前日、おニューの折り畳み20インチ自転車がきました。この地「坂」とカーブの悪条件付き・・・困ったものです。

今日花屋で「水仙」の花が束になったのを買って、眺めて「花言葉」は
(貴方は人を引き付ける魅了を持っている、ナルシストになりがち、「このひとにこそ」と思った相手には細やかに気を配る優しい一面も。

<たーこさん>ブログ いつも細やかな観察を文を楽しく読ませてもらってます。最初からのファンですよね。明日で最後。。。。。

投稿日時:2011年12月15日 20:02 | kimiko

上り坂に息があがってしまいましたね~。
車に乗せてもらえてよかった!
火野さんにたのまれたら女性は断れないでしょう(笑
洗濯物を運ぶ姿もかっこよかったです♪

明日はいよいよラストラン。
どこへ向かうのでしょうか?
どんな思い出をきかせてもらえるのでしょうか?
楽しみでもあり…
淋しくもあります。。
きっと素敵な笑顔が見られると思います。
火野さん、スタッフの皆様お疲れさまです。

投稿日時:2011年12月15日 19:41 | AYANO

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