2011年11月17日 (木)さらば、佐世保よ~


交通の便のよさもあって、佐賀のロケ終了から佐世保に6泊(!)もしていた正平さん。
長崎ロケ3日目にして、やっと「違うところに行けるゼ~!」とテンション高め^^

 

肩もみ@佐世保駅



スタート前には、マッサージで
体をほぐします。

※ふたりともカメラ目線のような(笑)

 

 

 


「実は、昨日の夜、佐世保名物レモンステーキに「ウマ~いヽ(゚∀゚)ノ!」と
舌鼓を打っていましたよ。」
と担当ディレクターからタレコミがありました( ̄ー ̄)ニヤリ

ちゃ~んと佐世保を堪能していたようですね(笑)

 

自転車の組み立て

 

こちらでは、チャリオを組み立てていますね。

毎日長い距離を走ったり、坂道なども走るので
毎日の細かいメンテも欠かせないんですよ(^^)

 毎日ありがとうございます<m(__)m>
 


今日は 佐世保-諫早-湯江 と、長めの輪行になりました。
途中、諫早駅で1時間以上乗り換え時間があったので、
その合い間を利用して、約20年ぶりに散髪屋さんへ。

 


実は以前から、機会があったら散髪屋さんに行きたかった♪ とのこと(笑)
よかったですね、正平さん (*´∀`*)

干潟を目指します!

 

 

湯江駅から目的地までは
約10km。

いつも坂や橋で頑張ってますから、
たまにはそういう日もアリ!ですね。

 

 

そうして到着した目的地。

かつての干潟は・・・

 

かつての干潟は、黄色の花咲く
野原に。

 

 

  

 



途中、諫早湾の潮受堤防では、昔ドラマでお世話になった小道具担当の女性にバッタリ!

機会があれば・・・の念願がかなったり、思わぬ再会があったり・・・と
楽しいハプニングのある一日でした。

投稿者:番組デスク | 投稿時間:19:30

応援メッセージ

こんにちは!

諫早駅からスカスカの電車で一緒に同席させていただいたものです!
最近やっとBSをつけました!

投稿日時:2015年03月22日 19:39 | きのぴー

私の周りにも番組のファンがたくさん居ることを知って驚いています。
 読まれる手紙の字がきれいな事に毎回感心しています、年配の方が多いようですが「きれいな字」が選択の条件にでもなっているのでしょうか、やはり「旅の方向」が選択の第一要件でしょうね。
私自身決して字を書くことが得意ではありませんがそれにしても周りの若い人の書き物には情け無くなる事が多々あります、多分「書く事の必要性や価値」が変化してきた結果だと思います・・、そう納得しつつももきれいな字を見る度にその方の品格や受けられた教育、訓練に思いを馳せ、古い教育をむやみに懐かしんでいます。
 

投稿日時:2012年12月05日 11:16 | 広島爺

ギロチン=諫早湾にしろ火砕流=普賢岳などの災害を目の当たりにする時、いつも感じるのは自然のエネルギーの底知れなさ。
いくらお偉い先生方が潮流を調べ海底を調べても人知を超えたところから大きな障害が発生してくる。いくら地下のマグマなど知ろうとしても火山の噴火による火砕流や土石流など人知の及ばない事が起こる。一見似ているようなこの2つだけど、人の立ち入れる領域と立ち入ってはならに領域があると放送を見ながら改めて思った。
震災による先の見えぬ原発問題は、諫早湾に通じる部分も有るような無いような・・・・

こころの風景には決して過去だけではなく未来があるのは確かですね。

投稿日時:2011年11月19日 11:51 | 勘独

火野正平さま

昨夜は、諫早湾の干潟の現状を見せて頂き、
複雑な思いが致しました。

正平さんが仰しゃっていらしたように
あのギロチンのような鉄板は
今は、堤防で覆われてしまっているのですね。

干潟があった方が良かったのか…。
悪かったのか…。
地元のお母さんがお話されていたように
良い面も悪い面もあるのでしょうね。
でも確実に、生物体系は変化してしまったような気がします。

この番組を見なければ知ることのない現状でした。
何やら怪しげな大学院でのお勉強の成果を披露して頂き
正平さんの博学ぶりに関心致しました。

さて…
今夜は
♪長崎は今日も雨だった~を聴かせて頂けるのでしょうか
楽しみです。

投稿日時:2011年11月18日 17:45 | makiko

春編からずーーとみてますよん。

最近正平さんの大学院で得た知識があんまり出てこなかったので、昨日はちょっとうれしかったな。自然科学専攻でしたでしょうか?(笑)これからもたくさん虫や動物・植物を映してくださいまし。

なんだか最近のチーム正平は、ひとたび手紙をもらえば、敢然と悪(橋や坂)に立ち向かい、人々の希望にこたえるゴレンジャー!みたいな存在になってますね。(ホントに5人だしね)がんばれ、ゴレンジャー!

それから、火野さん、だんだん「おばさん」と「お嬢さん」の扱いに差がでてきてますよ。おばさんは敏感に察するのであった。ま、火野さんだから許す。

投稿日時:2011年11月18日 17:32 | なおたん

来週の「お休みスペシャル」楽しみにしています。(レコーダーが先月から調子悪く、録画できていない!)
思い出すシーンやセリフは、

・山陽電鉄の改札の↑を見たときの正平氏のドヤ顔!(正平さん、貴方の言っていることは正しい)
・「テッポウ持って鳥取県」(私には今もって全く意味不明)
・海岸近くの小島の上の長い間風雪に耐えてきた一本松(「ライムライト」でのチャップリンのセリフを思い出した。)
・一畑電鉄車中で子供がバンダナ?をめくって、はしゃいで(驚いて)いるシーン。
・特牛駅(「焼肉屋みたいな名前や~」には笑った。

そして「千の風になって」--素晴しい歌唱!私はこの歌が余り好きでなかったのだが、今は愛唱歌になっています。お手紙の内容も正平氏の朗読も素晴しいシーンだった。

投稿日時:2011年11月18日 14:18 | リリーの旦那

オカピーさんへ
ハンドルネームを「要らぬお世話の爺々」にそろそろ変えようかと思います。

秋篇の準備の様子は,このブログの9月19日分を開けてみてください。よくわかります。
そこに出ていた車と同じ大きさの車がもう一台,都合二台登場する場面が10月6日放送の大山登山に出てきました。鍵掛峠(標高910メートル?)まで正平さんが命がけで上った時です。多分その時,同行のスタッフの方,ほとんどが姿を見せていたと思います。(すべて私の推量で言っていますので,違っているかもしれません。)

その10月6日分をなんとかして手に入れて見るか,又出てくるか,保障の程は出来ませんが,来週の火曜日,スペシャル鳥取県篇を御覧になればいかがでしょう。本当はNHKさんに直接聞かれれば一番ですけれど,以上,要らぬお世話でした。

投稿日時:2011年11月18日 14:12 | 島原どわろ

月曜版で読まれた者です。火曜日に編集部の方から放送のお礼と短くなってすみませんと言われ恐縮しました
何十年ぶりかに同窓の友達や恩師の先生にも電話して話すことができ感謝でいっぱいです。
寄宿舎の門限に遅れそうで、オランダ坂をブーツを履いた友達のカツカツという靴音に笑いころげながら走った私も、五十を過ぎ、今あのキラキラした時代は宝物だとあらためて思いました、大切なものを思いださせてもらいました。

大げさかもしれないけど、今の自分を形成した大切なものが、これからの人生をもささえてくれるような、そんな気がしています。純粋な気持ちを友達と一緒に味わうことができました。ありがとうございました。

投稿日時:2011年11月18日 13:45 | くりんこ

違う!

火野さん映ってても映ってなくても
一般のひとびとに優しいのは
わかってますけど、
カワイイ女のこのときは明らかに違う!
生き生きしてます^^

投稿日時:2011年11月18日 12:38 | がっぴん

毎日 楽しみに見ています
。朝、昼、夜と3回は見ないと損した気分になり、用事がある時は、録画です。火野正平さんが女性にモテた理由が、この番組を観て分かりましたよ♪優しくて可愛いし、結構物知りですね。今は鹿児島に住んでが25年ほどになりますが 錦江湾と桜島のロケーションが一番好きです。風向きに寄っては 灰の洗礼を受ける事もありですが、鹿児島のNHK から見るロケーションと姶良に向かう10号線沿いの錦江湾も綺麗です。
火野正平さんの大フアンになりました。これからも 橋にも負けず坂にも負けず頑張って下さいませ。

投稿日時:2011年11月18日 12:11 | ウッチイ

正平さんの大学院は、フランス国立・・?
本当に正平さんは、博学です。
海や、干潟や、道端の草花が お好きなんですね。

私も、鉄板がズドンズドンと、海の中に落とされていく
ニュースを思い出しました。
良い方向を目指しての処置だったのでしょうが、
胸が痛くなる思いをしました。

干拓もいろいろと、問題があるのですね。
そして、地図を、こんなによく見たことはありません。
今更ながらですが、日本の地形を確認しています。

正平さんの お蔭です。

番組のお知らせに、”1年目は・”と ありましたので、
将来の楽しみを期待しつつ・・

毎日が楽しみですが、見終わると、
また、一日分がすぎてしまった・・と、寂しい感がわきます。

う~ん これって中毒症状?


投稿日時:2011年11月18日 10:56 | h2

湯江駅には湯江宿があり、この街道沿いはしっとりと静かな佇まいです。
湯江から東は干潟が多くあって、海の向こうには雲仙が見えて気持ちのよいところですよ。
そのまま東へ向かうと焼き牡蠣などを食べられますが、昨年は殆どだめだったようです。
今年はどうでしょうね。
正平さん、湯江から轟の滝へ登るなんてどうでしょう。

投稿日時:2011年11月18日 09:20 | ひさし

諫早湾の潮受け堤防で鉄板が次々に落とされた光景、
あの時のニュース映像は、私も目に焼き付いています。
もう14年も経ってしまいましたか。


朝のお手紙紹介では
私も思わず笑ってしまいました。
潟にはまってしまった弟君と半べそのお兄ちゃんの姿が目に浮かびます。
でも、無事だったから笑えるけれど一つ間違ったら大変なところでしたね。

実は私にも子ども時代に似たような経験があります。
私が6歳くらいの頃、
近所の子ども達と遊んでいて、みんなで小さなどぶ川を跳び越えました。
私は後ろにいる妹のことがチラッとは気になったのですが、
みんなについて行く方が必死。
跳び越えて振り向くと、
1歳半年下の妹は・・・・頭からどぶ川に突っ込んでいました。
その後の記憶は、家の井戸端で、
母と祖母が上半身泥だらけになった妹を一生懸命に洗っている場面です。
怒られたかどうかは憶えていませんが、
一応姉として責任を感じ、小さくなって見守っていました。
私もべそをかいていたのかも知れません。


「焼き芋大学」いいですね。
亡くなった父を思い出しました。
父は学歴はありませんでしたが、結構物知りで、
正平さんには及びもつかないけれど、ちょっと面白い人でした。
子ども好きで、鼻唄が好きで、少し臍曲がりで・・・
何と!・・・私が正平さんを好きなのはファザコンの延長だったんでしょうか。
違うとは思うんですが、似てるところが多いみたいな・・・・


最後の場面。
島原どわろさんのおっしゃるように、あれは確かにセイ"ヒク”アワダチソウですね。
「外来種だ」と騒がれていた昔は、
見上げるほどの高さで荒々しく茂っていましたが、
ここ数年、気づいてみれば丈低くほっそりした物ばかりになっていますね。
日本の気候に合わせてそうなってきたんでしょうか。

座り込んでお手紙を読む正平さんの周りを
セイタカアワダチソウが「優しい」と言っていいくらいの風情で取り囲んでいる。
遙か向こうに雲仙の山々の薄青い影。

カメラさん、いつもいいお仕事なさってる。
ちゃんと計算された映像なのだろうけれど、
それを感じさせない。
すっと心に入ってくる風景です。

投稿日時:2011年11月18日 09:03 | ともこ

私は、秋の旅スタート以前から番組を楽しく・笑いながら観させて貰ってます。火野正平さんの、歯に着せぬモノの言い方がとても良いですね! 一つ質問が有るんですが、五人隊列で手紙を頂いた地名・思い出の場所に行かれてますが、時々何ですが五人の隊列を可なり高い位置からズームで撮影されてますが、他にスタッフの方が居られるんですか? 私は、五人(カメラ・監督・音声・メンテナンス)以外は存在しない・・・思ってました。 他愛無い質問ですが、宜しければ
教えて下さい!!

投稿日時:2011年11月18日 08:52 | オカピー

諫早湾の干拓というと、メディアでは関係者の対立場面や怒号が真っ先に浮かびます。本日の放送では、自然の力で変わった雲仙普賢岳と人の力で変わった干潟の風景がとても静かに映し出されてとても印象的でした。
こうして変わっていくことを地元の方が「良いのか、悪いのか・・・」とおっしゃられたのは、大半の方の気持ちなんでしょう。
風景だけが変わったんじゃあなくて、コミュニティーも人の気持ちも大きく変わったんでしょうね。思い出として残る風景も現実にはとても厳しい環境の中にあるんでしょう。
現地に残されている古い堤防の姿が痛々しくも見え、それを眺めている雲仙普賢岳がどう思っているのか・・・。


投稿日時:2011年11月18日 08:47 | いぬのなつ

はじめ、正平さん、風邪かな?って、ちょっと心配になりました。
あっためてお休みください。

諫早のその後、とても勉強になりました。
意外なところで、後追い報道を見られて、良かったです。

干潟の切断を決断するような偉い立場の人もみんな
焼き芋大学に入ってくれればよかったのにね。
でも、いいところも悪いところもあるとのこと・・・
なんでも一概には言えないでしょうか。

それにしても、お休み週間があるなんて、さみしいな。
朝と夜に正平さんを見るのが、生活リズムを支えてくれているので、
放送はあるので嬉しいですけど。


電車が混雑して女性の隣に・・・なんか、
火野正平の往年の輝きを見た気がしました。

あ、往年じゃないですよね、現役の輝きですよね。

投稿日時:2011年11月18日 02:11 | キャンドル

初めまして。火野様スタッフ皆様へ

我が町 深海に来て頂きありがとうございます
朝から姉にメールが来て今日深海映るばいと言われドキドキしながら見ました。私が学生の時に通っていた大戸の道を火野さんが通られた時は不思議な気持ちでした。できればお会いしたかったです。
今の干拓の風景は皆さんにとってどう思われたのでしょうか?
だいぶんかわったのではないでしょうか?
あの湯江の女の子はかわいかったですね!
明日の島原楽しみです。
いつまでも
お体気をつけてくださいね。

投稿日時:2011年11月17日 23:00 | 深海建山より

正平兄貴、スタッフのみなさんおつかれさまです(^_^)
いや〜待ってました。火野正平と言えば女性o(^▽^)o素朴でカワイイ女の子でしたね。番組の楽しみの一つでありやす。
さて、例のギロチン、道路になってしまったんですね。干潟は埋め立てて農地にすると言われてましたが、ラストの黄色の花畑の映像が少し長めに流されたのが意味ありげでした。

投稿日時:2011年11月17日 22:33 | サウザー

火野さん、スタッフの皆さん、お疲れ様です。
左右の靴の色が違ったので、ビックリしちゃいましたよ〜。なかなか履き熟せませんよ、個性的で素敵なブーツ!
雲仙岳。噴火後、職場の先輩と車で旅行しました。立入禁止の看板を見落とし、まだ煙立つ道を車で走っていたら、後ろからパトカーに追い掛けられ、お巡りさんに、こっぴどく叱られました。その先輩も昨年、定年退職し第二の人生を謳歌しています。遠く霞んだ雲仙岳。懐かしく思いだしました。
今日も素敵な出会い、再会あり、とても楽しく拝見しました。火野さんの飾らない素朴さが、本当にカッコイイ!です。
明日も楽しみにしています。

投稿日時:2011年11月17日 22:14 | とうそん

ブログを見ての話ですが,金土日とロケがないときは,正平さんは自宅に帰るのかなと思っていたら,佐世保連泊だったんですか。御苦労様です。

高来町深の海は,昔の干潟がすっかり干拓されていましたね。正平さんはセイタカアワダチソウならず,セイヒクアワダチソウの中で手紙を読むことになりました。
それこそ20年前ならば,すわっていれば正平さんの姿なんか完全に隠してしまうほど,猛々しく生い茂っていただろうセイタカアワダチソウが,すっかり大人しくなりました。昨日のブログの写真でも,みかん木の前の植物はセイタカアワダチソウでした。

干潟には白い鋏を持った蟹もいましたね。ただシオマネキかどうか。オスは片方が柄になく大きな鋏を持っているので,すぐ分るんですが,メスは確か同じ大きさですからね。
ただ,この前も書いたとおり,近縁種が結構ありますからね。コメツキガニ,チゴガニ,オサガニ,チラッと見ただけで分りませんが,ヤマトオサガニではないかと,いい加減に考えましたが,どうでしょう。

遠景でわが島原半島も何回か写してくれました。明日は島原を素通りして,南島原ですか。南島原の何処でしょうか,楽しみにしておきます。

投稿日時:2011年11月17日 21:21 | 島原どわろ

今日も見ましたよ!!いつも元気と勇気をありがとうございます。

私も諫早の干拓と言えば、あのギロチンです。もう、道路の下に埋まってしまったのですね。

お手紙で干潟にぬかったと書いてましたが、実は私も・・・

阿寒国立公園の湿原の中の、底なし沼に足を入れました。

法要はやってなかったのですが・・・

手紙主さんもたいそうこっぱずかしい思いをしたと思いますが、きっといい思い出になってますよ、ね?

投稿日時:2011年11月17日 20:50 | ユリ

月曜朝版でも出ていたスカスカの電車で無理やり火野さんが同席した可愛い子、BS付テレビを今晩までに備えて見れたかな?
kimikoさんも書き込みしてましたが、私も今朝の「歌うコンシェルジュ」見ました。
その番組ではBSの人気番組ということで取り上げていましたが、それにより更に視聴率UPしそうですね。
諫早湾のギロチン関門が今は堤防の下に埋まっているというのを字幕で知りました。
開門する、しないで今、もめているのに、もし開門するとなると、鉄板をまた、出さないといけなそうですね。
食物連鎖・・・の火野さんの説明、博学ぶりに感心。
また、忌中という表示をあちらでは還浄とするんですね。
火野さんも初めて見たと言ってましたが私も初めて。
明日も楽しみにしています。

ところでこの番組を見終わり、NHK・BSの一方の日本シリーズにチャンネルを変えています。
愛知県住まいの私はドラゴンズに勝って欲しいのですが、今日のこころ旅的にはホークスファンが多そう。

投稿日時:2011年11月17日 20:50 | ももの爺

今日の旅は坂と橋がなくて良かった、良かった。
20年ぶり?!の散髪屋さん、都会じゃ会えないすっぴん美人で素直な女の子
道で出会った優しいおばあちゃんたち、昔のお知り合い、30年前に赤坂で何
かをしていた正平さんを目撃した男性・・・??(朝版だけ登場)と楽しい
道中でしたね。(^_^.)
たどり着いた干潟でのうんちくもさすがです。正平先生、勉強させて戴きました。
今日も素敵な景色ありがとう、私のこころの風景も番組の回をおうごとに増えています。行ってみたい場所が全国各地にたくさん出来て嬉しいです。

投稿日時:2011年11月17日 20:47 | 薩摩おごじょ みゆ

チーム正平の皆さん、毎日、お疲れ様です。
正平さんは若い皆さんに囲まれて、心強いことでしょう。
結構、尻をたたいている部分もあるようですが・・・(^_^;)
でも、楽しんでいらっしゃるようなので、これからのサポートもよろしくお願いします!
そして・・・早く来い来い、熊本へ~\(^o^)/

投稿日時:2011年11月17日 20:40 | さんぽ猫

はじめまして。毎晩、夕食のあとに拝見しています。
今日は、床屋さんでお顔のツヤツヤ、電車は若いお嬢さんとお相席(他も空いてるのに…(^_^;))、「大好きな」坂も橋もない日でしたね。

堤防の上が道路だったとは…正平さんと同じように驚きました。
途中から雨(?)、風邪ひかないでくださいね。

正平さんの、左手の親指の指環は…何かのおまじないでしょうか?

残りの旅も、ご無事で頑張ってくださいね。
来週のお休みスペシャルも楽しみにしてます。

投稿日時:2011年11月17日 20:23 | さかえ

こんばんは
お疲れさまでした。
朝「コンシェルジュ」で「こころ旅」の2映像、関門と馬島みました。
夜は「深の海」(ふかのみ)、の 大戸(おおと) の干潟、
潮受堤防、前とは大分変って・・・年数もたてば・・・
黄色い野原・・・セイタカアワダチソウ・・・と思います。
人から聞くには、体の弱っているときには「呼吸関係」にいい影響じゃないそうです。
その土地の風習があるのですね・・・玄関の前に張り紙「還淨」知りました。(亡くなられた方があった と)。
散髪屋さんに行き、女の「手」だといいけど、なんテ・・・でも
何十年ぶり・・・ココロ・・さっぱりして気持ち良かったですね。
有難うございました。
だんだん寒くなってきました。
お体には気を付けて下さいませ。

投稿日時:2011年11月17日 20:11 | kimiko

私は諫早市出身です。今年の東北大震災の直前に東京にきました。
映像を観て高木町には友人がいますし、遠くには普賢岳が見えて思わず涙腺が緩んできました。子どもの頃むつごろうを獲ったりしてして、諫早湾の干潟では真っ黒になるまで遊んだ思い出があります。
先日の佐世保には息子が大学で学んでいますし、正平さんの行かれるところすべてが、私の思い出のあるところです。また、西有田のみかん園などは、専門学校に講師で訪れていた地域でもあります。九州の放映された場所は私がほとんど足を運んだ場所です。明日の南島原市も魚釣りなどで何度も訪れた場所です。楽しみにしています。
映像に映る風景が匂いも感じとれるように伝わってきます。懐かしく、そして今だかつて新鮮な「田舎」の風景を見るたびに、懐かしさを覚えます。どうか、これからも頑張ってください。時間の許す限り視聴していきます。

投稿日時:2011年11月17日 20:00 | 四ツ橋勇二

散髪屋さんで、髭剃り&マッサージ気持ち良さそうでしたね(^O^)。
女性の理容師さんじゃなくて残念でしたね(笑)。

久し振りに、赤黒の左右チグハグな長靴で、干潟に。
“焼き芋大学大学院”で習った博学ぶりも発揮。
火野さんは、いつも自然の事に詳しくて感心しております。

お手紙の主のこころの風景の干潟は、今はキリン草のような草が
一杯生えている草むらになってしまったんですね。

お手紙の朗読を拝聴して、シーンが目に浮かぶようでした。
干潟にはまってしまった子供さん、
深刻なことなんだけど、何だか可愛くってクスっと笑ってしまいました。済みません。

投稿日時:2011年11月17日 19:47 | たーこ

大人のメンズファッション、上級者編のこの番組。
干潟のブーツ、とてもいい。
かなりのオシャレ度。

大学院で学ばれた干潟うんちくは、もっといい。

散髪屋さん、列車の会話は、さすが、なにわ育ちで、これまたいい。

良い事ずくめ。

花の余韻が残る。香ってくるように。。。

投稿日時:2011年11月17日 19:45 | とうちゃ子

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