2011年04月07日 (木)3日目の俺


亀岡から電車に揺られて1時間ちょっと・・・。

  

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綾部市の山家にある吊り橋と、カラス寺と呼ばれる厳寺(りょうごんじ)に行ってきた。

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 いつの頃から高い所が苦手になった俺にとって、吊り橋の上はキツかったな(笑)

 

 

 

 

 お寺の爲廣住職は、とても温かい人だった。


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いただいた丹波の焼き栗、おいしゅうございました。

 

  

 

 由良川の畔で、お手紙を読む俺。明日もよろしくな! 

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投稿者:火野正平 | 投稿時間:19:30

応援メッセージ

クラシック2011で3日目の再放送を見ました。正平さんが『怖いからもう向こうに行ってもいい』と言った吊り橋も、カラス寺の住職さんもよく覚えているのに、手紙が2枚あって訪ねて行ったことはまったく忘れていました。また走っている風景で映っているのは正平さん1人というのは当時の撮影方法だったんですね。あと何度か話題になっていると思いますが、『とうちゃこ』と言い出したのはどの回からだったんでしょうね?

投稿日時:2022年04月04日 21:12 | kensan3

最初期のこころ旅。
2ヵ所も手紙を読んでいた。
番組、手探り感が満載です。

投稿日時:2022年04月04日 20:50 | タケヒロシ

2022年4月4日放送のクラシック版で観たよ。
「山家大橋の思い出」
高校3年生の時の中学3年生の女子生徒への
ロマンティックな思い出がくすっと来ました。
火野さんの吊り橋上のへっぴり腰、笑えました。
「綾部市栗村から楞厳寺」
菜の花畑~の歌が良かったです。
3匹の犬を連れている女性2人との会話にほっこり。
住職さんのカラス説法、味がありました。
この日の旅は2話で珍しいことに感じました。

投稿日時:2022年04月04日 20:29 | ももの爺

毎回、楽しみに拝見しています。それにしても大御所が高所恐怖症とは意外。楞厳寺(りょうごんじ)の住職のカラス説法(かあかあと啼かずに孝行となく)は印象的な話で、悪者とされやすいカラスへの愛着を感じます。

投稿日時:2011年04月08日 19:33 | hidakaya3

手紙の中の神社のお祭り、ぼくも子供の頃の祭りの風景を思い出しました。
誰にでも忘れられない風景ってあるんですね。

カラスの屏風絵も珍しいけど、ぼくもカラスは嫌いじゃないので、観察する気持ちはわかる気がしました。

「やんちゃしてきたから」と説法を神妙に聴く火野さんがおかしかったです^^

投稿日時:2011年04月08日 10:06 | がっぴん

つり橋の上のとんでもないこどもぽっいところ発見新鮮です。

投稿日時:2011年04月07日 22:09 | ごっくんごろり

火野さん、こんばんは。今夜の放送、家族みんなで見ましたよ。
私は、綾部の隣りの福知山に住んでます。
声を掛けられた人たち、相手が火野さんやってことに気づいてへんかったんかなぁ。
栗村は、私の祖母が若い頃住んでた地域。
カラス寺は、名前は知ってたけど、中は初めて見ました。
良い番組です。これからも自転車旅、頑張って下さいね。応援してますよ。

投稿日時:2011年04月07日 21:31 | こたつ猫

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