2023年11月28日 (火)【福岡】急に冬が来た!



福岡に来たら冬だった件
北風が強い日で気温も低く、寒い。
正平さんの顔が、冷たい風にさらされてすっかりこわばっていました。

 


寒い風に耐えたあとは、熱々のランチ!

えび天丼
今回も水崎メカニックをいじりながらの楽しい食事です!
オーダーしたのは、えび天丼。
すごくおいしそうだったので、
思わずえびでカンパ~イ!

 

 

 

青い海が広がる・・・
休憩中、いつものように歩きだす
正平さん。
向かう先には、青い海が広がっていて、なにか幻想的なものを見ているようでした。

 

 

 


今夜7時からの『とうちゃこ版』でお楽しみください!
<今夜7時のとうちゃこ版>
海を渡る風との戦い、
猫おじさんとの出会い、
浩さんが見られなかった風景は・・・
7時からのとうちゃこ版で!

 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

皆さまからの温かいコメントを何度も読ませていただき大変励まされて、生きる勇気や元気をもらいました。笑顔で過ごせるよう前を向いて進んでいきたいと思います。ありがとうございました。 正平さん、冷たい海風の中、志賀海神社からの素晴らしい絶景を見せていただき、主人へ何度もメッセージを送っていただき、本当にありがとうございました。スタッフの皆さま、最高の贈りものを届けていただき心から感謝いたします。そして大好きな主人へ、たくさんの想いを込めてありがとう。 福岡の旅、お疲れさまでした。

投稿日時:2023年12月05日19:19 | Kazuko

この日は朝版だけ見ることができて、とうちゃこ版を見ることができませんでした。土曜日の再放送を拝見したら、なんとお手紙の方は既に8月にご逝去されていたなんて。せつなく、悲しくなりました。でもとても頑張られたのですね。奥様が追伸し、この旅のお手紙を送られました。とても切なく、でも神社からの風景は生きる力をくれた美しい風景でした。

投稿日時:2023年12月02日08:42 | さくらパフェ

お手紙の内容が切なすぎる。 志賀島のネコ軍団が切ない気持ちを癒やしてくれました。 秋の福岡は九州場所。関取でない力士も大きい。 海の中道は、昭和期の福岡国際マラソンを思い出します。

投稿日時:2023年12月02日08:02 | タケヒロシ

正平さん、スタッフの皆さん、毎回心の温まる内容を視聴させていただき、ありがとうございます。投稿者の方がお亡くなりになり、奥様の言葉が書き添えられていた、この回のお手紙と、正平さんの反応が心に沁みました。この十年余り、皆さん、本当にお疲れ様でした。ずっと生きる力をいただいておりました。皆様方の益々のご健勝、ご活躍をお祈り申し上げます。祈再会。

投稿日時:2023年12月02日07:57 | ジュンおじ

正平さんがBSの変更お知らせをしている後ろで、水さんとハトやんさんが気を配ってあわてて画面から消えましたね~。コーヒー屋さんの前でいっぱいのネコちゃんとおじさん、火野正平のこころ旅、ねこ歩きでしょうか!今日のお手紙、川島浩さんと奥様の加瑞子さんの思いが胸に沁みて涙が出ました。志賀海神社から見る風景、浩さん天国から見られたことでしょう。

投稿日時:2023年12月01日21:27 | ねこすずめ

正平さん、スタッフの皆さん、秋の旅お疲れさまでした。福岡県の旅まで全部見ました。いつも癒やされます。私も福岡県の旅で投稿しましたが、残念ながら採用されませんでした。また、投稿します。正平さん、来年も春の旅、楽しみにしてます。本当にお疲れさまでした。

投稿日時:2023年12月01日19:36 | ミニ&アイ

一度は訪れたい志賀島。今回お便りと共に訪れてくれ、本当に嬉しかったです。お便り主様と奥様に感謝でいっぱいです。朝版からとうちゃこ版へのお便り。ご夫婦の愛情が溢れ出ていて心が温かくなりました。人には「寿命」という言葉があります。今まで様々なお別れを経験してきた一人として、別れはとても辛く悲しいのに「寿の命」とは・・・。最期に至るまで本人は勿論周囲の方々も、とても苦しみ辛い場合、突然逝ってしまい現実を受け入れるのに時間がかかる場合、満たされた気持ちで逝かれる場合等々。全ての「命」に区別は無くて、皆同じ重さ。生き抜いたことは同じ。お便り主様の生き抜こうとした力、支えた奥様の力。しっかり届きました。合掌。

投稿日時:2023年11月30日14:00 | ぽんぽこ

諸般の事情で番組は見られませんが、手紙を拝読させていただきました。確かに戦友である川島さんの文面であり、彼らしい素直な言葉が綴られていました。言葉も交わせず天国に旅立った彼の生きた証を残していただき、番組スタッフの皆様には、心より感謝申し上げます。そして、ずっと彼に寄り添い、生きてくださっている奥様に尊敬と感謝を。ありがとうございます。いつか彼の見たかった景色を見てみようと思います。

投稿日時:2023年11月30日01:02 | SK

とうちゃこ版を観て、言葉をなくしました。前向きに明るく頑張ってる方に風景を届けるため、走り出したと思っていたから…。4行でかわってしまいました。去年のお手紙だったのですね。たくさんの想いのこもったお手紙が、山のように届くのだと思います。その中でたった4通ですものね。今回、正平さんが旅してくれましたよ。空の上からもみえましたか~?

投稿日時:2023年11月29日23:47 | may

夫の肝臓癌治療のために福岡県には4月から6月まで毎月通いましたが、思ったような効果は得られず今年7月に旅立ちました。余命半年と言われたのに、今も元気で羨ましいと思ったら、途中から奥様のお手紙になり絶句しました。ご主人を亡くされて7年経っても寂しさは増していると言われているayaさんの言葉に、傍目には分からずとも喪失感を抱きながら生きている人がたくさんいるんだなと、改めて実感しました。加瑞子さんもまだまだ辛い日々をお過ごしでしょうが、お互い彼方に逝った夫に語りかけながら、生かされているこの命を大切にしていきましょう。

投稿日時:2023年11月29日21:23 | kabunosuke

貴重な放送、ありがとうございました。彼とは入社同期で、独身時代、仕事帰りによく食事に行ったり、カラオケに行ったりしていました。昨日、奇跡的に番組を拝見しました。長い闘病生活の中でも諦めない姿勢に胸を打たれました。改めて、彼との縁に感謝します。来月 訪問して、おまいりさせて頂く予定です。

投稿日時:2023年11月29日10:43 | ハートソウル

ブログの水さんとエビ見たかったなぁ 猫おじさんと正平さんのツーショット 絵になりましたね 猫好きなのでほっこりしました。お手紙の方、ラストの2行でまさか亡くなられたとは、涙腺つーんとしました ご冥福をお祈りします 秋の旅終了までカウントダウンですね この次はどーかな、どーかな ドキドキしながら待ちたいと思います

投稿日時:2023年11月29日07:28 | たまにポタリング

志賀海神社への旅、とうちゃこ版を見ました。11月なのに急に12月中旬の気温になって、寒い寒いの連発の正平さん、お気の毒!志賀島に入って間もなく喫茶店がありましたね。良かった!熱いコーヒーをすすりながらの猫おじさんとの語らい!神社の上からの眺望、良かったです。福岡の街を右から左まで、カメラを振って、見せて下さいました。「正平さん曰く、福岡は広いなぁ!」確かに、海の中道から、志賀島があるから、博多湾全体が福岡の領域に入りますね!川島浩さん、ご覧になりましたか?確かにあなたがご要望された風景でしたね。私たちも、あなたの奥さま 加瑞子さんと一緒に、福岡-博多の街を対岸から眺め渡しましたよ。合掌!

投稿日時:2023年11月29日05:39 | チコさん

えび天でカンパイ!は月曜版でありましたよね。(月曜版を残しておかねば。。)琴大進さんは11月場所、勝ち越していたように思いますよ。猫おじさんと猫たちの集まり方がほほえましかったです。お手紙、最後が切なくて。きっと見ていらっしゃいますね、今日の放送。

投稿日時:2023年11月29日05:30 | るる☆

川島 浩さん、2022年秋の福岡県の旅に採用されなくて残念だったでしょうね。そのリベンジ(再挑戦)を奥さんの加瑞子がやってのけるなんて、すごいなと思いました。浩さんの手紙が紹介され、病気が発見されてからの2度目のドライブで見ることの出来なかった志賀海神社からの眺望が放映され、さぞ天国で大喜びされていると思います。“こころ旅”の手紙てすごいですね。親子、祖父母と孫、夫婦、恋人や友達との絆を上手く表現し、視聴者に感動を与え、それを正平さんが出発前と目的地で2度朗読することによって、さらなる感動を与えるのですから。

投稿日時:2023年11月28日22:13 | 彦根の住人

思わず言葉を失ってしまった とうちゃこ版のお手紙。。。「あの時言えなかったことも 泣きたかったことも みんな時を越え今日笑顔に変わってく♪」の歌がこころに沁みて。。。正平さんのがんばりや~が好きなので 聞きたかったな。でも こころ旅の中で人はずっと生き続けていくんだと思う。神社からの素敵な景色 ありがとうございました。

投稿日時:2023年11月28日20:59 | norinorimiffy

1232日目の旅、観たよ。「志賀島の志賀海神社」琴大進さんのプロフィールをネットで調べました。名古屋場所の時、佐渡ヶ嶽部屋は近くに宿舎を構えるので親近感が。ガードパイプを揺らすほど風が強かったようで。猫のおじさん、番組を知っていて何より。腎臓がんを患った浩さんが今年8月に亡くなっていたことをとうちゃこ版で知り、驚きました。亡くなって約3ヶ月経ちましたが、ご冥福をお祈りします。奥様が今日の放送を観ての心情を思うとほろっと来ました。前回の志賀島の旅は2014年の382日目でしたね。

投稿日時:2023年11月28日20:45 | ももの爺

お手紙最後の奥様のお便りに涙が止まりませんでした。2014年秋 夫と長崎から福岡の旅を楽しみました。博物館で国宝の金印を拝見しました。 2015年夏胆管癌が見つかり手術が出来ないまま2016年3月逝去いたしました。私ももう一度 夫と話がしたいです。7年たちましても寂しさは変わらず増すようにも思います。 まだお若く今年8月ではお辛いですね。放送を是非見て頂きたかったと心から思います。

投稿日時:2023年11月28日20:15 | aya

“玄界灘”観て欲しかったですね。なんとあまりにも悲しお手紙ですね。 余命が過ぎこのお手紙を 正平さんがチャリオくんと一緒に走っている景色を観て頂居ていることと思っていました。今日は、奥様が叶わなかったこころ旅を拝見されて 一生の想い出になりましたね

投稿日時:2023年11月28日20:02 | おにやん

「火曜日あさ版、とうちゃこ版、観ました。」お相撲さんとのふれあいは、あさ版だけでしたね?お手紙は、突然の余命宣告という辛いものでしたが、それでも闘病され、自ら投稿された浩さんからのもの。最後の4行は、奥さまから。こういう形で、願いが叶い、、、喜んでいいのか?でも、浩さんが、正平さんに訪れて貰いたいと思われた志賀島からの景色は、素晴らしかったです。天国からじゃなく、テレビで観て貰いたかったです。

投稿日時:2023年11月28日19:50 | REIKO

秋の旅最終週は筑前の走りですが、前回とは変わって寒い中を旅するんですネ。風も有りそうだし。出発地の西戸崎港で出会った琴大進関と並んだ背比べで、いくら何でも正チャンはサバを読み過ぎ!。ハグしている外人さん(親子)を撮ったは良いけど、許可を取ったりと色々と大変なんですネ~。又、放送チャンネルの変更告知をしている時に背景に音声さんとメカニックのミズさん&ヤトやんが居たけど、気付いた途端に急いで画面から消えるそぶりを見せていたけど、写って居ても良いのでは?!途中で案内標識を見て右と左を取り違えていたネ。 『ボケ』をカマスのは歓迎しますが、本当に『ボケ』ちゃ駄目だヨ~!ネ、正チャン。

投稿日時:2023年11月28日17:46 | 宇即齋

正平さーん!お手紙にもハグする外国の方にもなんとなく目が潤む朝版。海も空も港と名のつくところはドラマがいっぱいですね。木のトンネルから見える小さな海は私の近所にも。白砂でキレイなんです。正平さんとお散歩したーい!車の下からぴょこんと出てきた白い靴下のネコちゃん、琴大進のこの日の星は?今日もいろいろ気になるこころ旅です♪

投稿日時:2023年11月28日14:38 | おかか

福岡県初日1232日目拝見致しました。開口一番寒い!と西戸崎旅客待合所より遠方に博多の街が微かに見えました。季節外れの寒さにビックリ! 琴大進さんとの(佐渡ヶ嶽部屋)出会い(九州場所の開催中ですかねぇ)流石に大きいでしたね!川島さんの心にある行ってみたい場所「志賀海神社」を目指す旅でした。ええ?なんでと、川島さんを突然襲った病魔に愕然としました。この世にこんなことがあるもんかと。でも奥様献身的支えと御本人の強い意志でよくなられた由良かったですね。この辛さ当人でないと分かりません、馬齢を重ねて生きてきた小生には月並みな言葉しかありませんが、どうか希望を持って進んでいってください。

投稿日時:2023年11月28日14:27 | てるてる

西戸崎渡船場からのスタートは海がキラキラで綺麗でしたが、海風が強く寒そうでしたね。 福岡の秋の風物詩お相撲さん、前にも新宮にある相撲部屋が出ましたね。琴大進さん覚えました。来場所注目したいと思います。 猫おじさんも優しそうな方(動物の好きな人に悪い人はいませんね)  海の中道は、私にとっても思い出のある所。浩さんのこころの風景、とうちゃこ楽しみです。

投稿日時:2023年11月28日13:34 | Chika

玄界灘からの風、九州場所、まさに冬到来の福岡。琴大進さんの手の大きさにビックリしました。船から大きな体で大きく両手を振られている琴大進さんに即ファンに立候補です。可愛らしいお相撲さんですね。子供の頃に行った志賀島がとうちゃこ。見える風景を楽しみにしています。

投稿日時:2023年11月28日12:00 | kimiちゃん

おはようございます。9度しかない、むちゃ寒い~と正平さんの第一声。空気が冷たいから空がきれいなんですね。港から船に乗る人達、みんな様々な目的であちこちへ旅立ってゆく。琴大進さんの大きく分厚い手と握手する正平さん嬉しそうでした!お手紙の川島さまからは志賀海神社と海辺の風景を見せてほしいとの願いが。それを受けて寒さと向かい風に挑む。試練ですのう。島では猫おじさん登場。とうちゃこの風景が闘病生活の力、勇気になりますように・・

投稿日時:2023年11月28日10:49 | ゆきぱん

デカイ、強い手、船のデッキからふってくださいましたね。お知らせしどろもどろ、右と言ったつもりが左?余程の寒さなのですね。休憩タイム「木のトンネル、ちっちゃい海」抜けると波頭も高くこの後の海の中道手強い、ドスコイ 浩さんそして奥さんご一緒に拝見しましょうね。

投稿日時:2023年11月28日10:17 | ちいちゃん

志賀島、昔伯母がつれてってくれて、その写真が残ってます。 もう55年ぐらい前のはなしかなあ。その伯母ももう亡くなり、母も亡くなって、正平さんの旅楽しみにしてます。このお手紙出された方、ほんと大変ですね。でも、医学は日進月歩、わたしが言うのも何ですががんばってください。なにもできませんが。志賀島見て元気になってくださいね。私もそこが見れること感謝です。

投稿日時:2023年11月28日08:05 | かこ

キラッキラの快晴の海!一見暖かそうなのに?!寒っ(;´д`)初日は、かの『漢倭奴国王』金印で有名な志賀島。私も一度は行ってみたい場所です…昨年秋にこのお手紙が読まれていたならと悔やまれつつも、奥さんのリベンジが叶って良かったと、心からそう思う今朝の朝版。自らの病気と“がっぷり四つ”で最期まで頑張った御主人の思いを乗せて、寒さと海風の中、正平さんファイト!!とうちゃこ版を楽しみにしています。

投稿日時:2023年11月28日08:04 | こもまま

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